かんじのせんたく - 七転八倒 -
しちてんばっとう

私は、ネベンジャーになることを誓った。
そして、長年、この道を進んだ。
しかし、あの時の、約2千年前の、人類史上最大のあの事件と同じように、父と私に対する濡れ衣の始まりは、嫉妬であった。
親子の愛、そして、私たち父子の国民に対する愛に嫉妬したはらから。
私は、復讐を御神に委ねた。
しかし今、私を先月19日に再び穴に落とした者どもの動機がまた、嫉妬であったことを知った。
去年につづけて、
上様と私の結い愛に対する、嫉妬。
わたしは、ネベンジャーを誓った。
しかし今、復讐がしたい。
わたしは、自らに対して厳しい。
だから、芝居がうまい。
ここからは、世界を翻弄する。
わたしは、新しい結社をつくる。
その名を、「女は黙れ結社」という。
今月一日、
世紀の一件で私をひどく侮辱した女ども。
わたしの火蓋は、落ちた。
この世から、軽蔑と嫉妬を絶やす。
ゆえに、男のみを会員とする結社をつくる。
わが国日本を建て直すために、わたしが選んだ道。
人類の女を黙らせる。
2026年9月10日
Y. Rabshark
(Y. からすザメ)
ラーb シャーク


かの有名な9月8日 / 75年三世
9月10日 はんじの机

東京に戻りし2026年9月4日 (15:30)
わたしは、百たたきを受けた。
背中が、痛い。
だが、敵に法的根拠はなかった。
ゆえに、私が手に入れた。
百たたきの権限を。
私の血すじとルーツは、ヤコブ。
そして、トーラーに記されてある。
そう、目には目を、歯には歯を。
ゆえに、今度はあれら大人数が受ける時。
わたしは、百たたきの権限を手に入れた。
そして、これは、復讐ではない。
復讐は、御神のもの。
わたしは、御命令に従う。
わたしの背赤は、少しずついえる。
そして、あとかたなく、癒える。
これが、いただいたお約束である。
2026年9月4日
いもん はんじ かんじ