インスタ投稿 Areopag
アレオパーグ
No.3

79年前、武器を使った戦争は、終わった。
だがその日、我々日本人に対する次の戦争が、始まった。
子どもたちと家族から笑みを奪うその精神戦争は、まだ、つづいている。
カルト会員から成るアメリカGHQがこの日本社会に植え付けた無数のカルト組織。
私は、子どもの側に立つ。
No.5

家庭ではやっぱり、お父さんが大黒柱であるべき。
煙突の改造や見栄えに心を向けた、教育ママたち。
父親に渡された薪(まき)をくべなかった母親のその怠慢によって、燃えることができなかった。
息子たちに、そして社会に、大きな歪(ゆが)みが生じた。
しかし今、この新たな認識で歩み出すことができる。
写真は、三十数年前の父と私。
No.7

まだ離れた再会の砂浜
松林から聞こえ来るさざれ波
その一つひとつが一度限りの芸術
くり返されることのない心の決断
32年のかなた生活に幕を降ろしたと夢に見た
小雨の朝まだき
No.9

越励学院として実施した路上講説の動画を1週間前からyoutubeとしても公開するようになったわけだが、検索結果の動画説明欄に当方が記載していない内容、すなわち、当方や動画内容と無関係の偽りがここ数日の間に何者かによって不正に貼り付けられた。
だが、それらの人名(竹田恒泰、高村剛志等)や共産臭い「…巨悪に迫る!」等の邪な数行を見ると、それが統一カルト等のカルト会員ら、及び、警察組織内の破壊派の犯行であることが明らかである。
実に、このような真似は、逆効果である。
我々日本人の怒りと水位は、上昇し続ける。
そして、ダムは、必ず、決壊する。
1951年9月、日本国民の背後で、あの在日朝鮮人吉田茂がアメリカの下士官用クラブハウスにて一個人として日米安保条約に署名したその9月8日から、本日で73年が経過した。
そして、その大犯罪により、わが国の主権回復を約束したサンフランシスコ講話条約(同8日、上記署名の数時間前に同人が署名)は、一度も発効しなかった。
よって、かねてより打ち出しているように、アメリカ軍の日本駐留は、終始、違法である。
誠に、水嵩(みずかさ)は、静かに増す。
ダムは、決壊する。
No.11

昨日の早朝、私は一人、出立した。
政界全体がわが国日本の憲法と民意に著しく反していわゆる安保法制を成立させたあの未明から、9年。
その制限時間が、終わった。
そして、正義が勝った。
これより私は、surgery(外科手術)に励む。
父を先頭に全民党が14年前に全国民に約束したとおり、わが国日本から全ての在日アメリカ軍基地が摘出されるために、全力を投ずる。
まさに、国家の手術である。
昨日から那覇。
No.12

昨日の午後、非常に辛いことがあった。
言い換えれば、くたばれと言われた。
そればかりか、そのような目に遭うよう、仕向けられた。
その痛みに耐えて、まだ足かせの取れないこの身で、また、前進を始めた。
少し進むと、小学生の女の子たちがいて、突然「お花、あげる」と言い、私に何本もの大きなお花をプレゼントしてくれた。そして、オープンしたお店の奥さんまで花束のようにして沢山をくださった。
とっても特別だった。
そして… また会おうねぇと別れた後、涙が止まらなかった。
夕方からの数時間は、那覇の警察のご尽力をもいただいた。そして、同じ警察組織に人間性のある対応がこれほど残っていることに、深く考えさせられた。
一層、志を強く持つ。
すなわち、カルト根絶へ。
No.13

身軽でいたい。ほとんどの人はそう思う。
重荷を背負って旅することは、実に大変。
預かり物もあれば、手放したくない物もある。
ちょっとずつ、重くなった。
身軽に見える人は多くいる。
けれど、相手の抱えているものを一緒に持とうとする人は、あまりいない。
響きや表情が言葉と不一致であれば、こちらも… 預けたくなくなる。
一人で持ち続けたほうが、まだいい。
上辺だけの解決に興味がないから。
子どもは、一緒に持ってくれる人に近づく。そして芝生は、子どもも、荷の大変さを知る大人も、一緒に喜ぶことができる。
No.15

まだ、仮住まい。
3畳半の狭い個室、そして、数冊の本。
まるで、学生に戻った気分。
この10年間、司法の戦いに欠かせなかった岩波の基本六法(2013)。
そして、途中で販売停止に追い込まれたことも、この期間の激しさを表している。
「辞書を片手に」が始まる。
使わない言語は錆びつくもの。
私たち日本人の場合、英語を学んでもなかなか話せないことが多い。
その原因は、「文法優先」の考え方にある、と長年英語を教えた私の父は繰り返し指摘した。
文法は数式のようなもの。
実際生活の中でそれを思い出そうとする間に場面は早くも次に移り、単語を思い出していたのに何も言えなかった、或いは、語順等を間違えて訂正しようとしたけど相手が待ってくれなかったから自信をなくした。こういう経験が少なくない。
加えて、敗戦の認識も、無いわけではない。
そして、疎遠になる。
これこそが、アメリカGHQ、及びGHQの指令を今なお実行する文部科学省の狙いである。
国民が英語を話せるようにならないために、文法で縛りあげてきたのである。
アメリカで英語が国語になっていることは確か。だが、英語はアメリカの所有物ではない。
そして、こちらの間違いや不足を笑う者は、愚かな者。
我々日本人は、文法を二の次にし、会話に重きを置き、内容で戦う必要がある。
アメリカ人の横柄さに縮こまらず、持つようになった内容を絶対に手放さない、この姿勢で進む。
No.17

本日は、父を先頭に全民党が4ヶ月にわたり行った旧GHQを囲む緑提灯無言行進「召電マーチ」のその開始から、満12年。
わが国日本の独立のためのこの第一行進を含む全三行進に参加することができた身として、私は昨日、那覇の在日アメリカ軍基地に、入った。
そして、「私は、昨年の3月より独立運動を任されている阿南(くまな)と言います。」と名乗り、写真にある私の名刺(両面もの/肩書は本年7月まで)を渡した。
炭黒のサングラスをかけた相手は、何も言わない。
私は「隊長さんに重大な話があります。」と続けた。
彼は「アポイントはありますか」と問うた。
― 「いいえ、ありません。」 ―
改めて、談判の時を見極める。
No.21

今朝の夜明け
非常に大きな手術を乗り越えられ、わずか数日後に、あのように自力で車椅子を離れられ、退院されましたことに、感動しております。
謹んでお喜び申し上げます。
そして、とても早い回復が与えられていますこと、当たり前ではないと感じます。
どうか、無理をなさらないでください。
そして、大嫌いな筋トレは、もうしないでください。
お願いです。
長い夜が、明けようとしています。
No.23

二日前、私は写真にある「黎明と解洗脳」(れいめいとげせんのう)の旗印のもと、3時間にわたり講説をした。
そしてその際、2009年に父が発表した最大代間企画のひと段階である「移行政権の発足」の時であることを訴え、「移行政権責務15ヶ条」を発表した。
その内容は、一部映像とともに、後日、実検朗にて公開される。
しかし、沖縄での最初で最後の講説となった。
国民の大半は、人為的な戦争流れによる大危機やコロナウィルスを経験した後にも、真剣さに乏しく、軽いままである。さらに、法の専門家はこぞって、在日朝鮮人である残酷な殺人犯に無罪を言い渡し、国家を破滅に追い込んでいる。
よって、私の父阿南巌が虎ノ門にて予告したとおりに、潰乱(かいらん)の進みが始まる。
そして、本日、私は理解をした。
- わが国日本に、民主主義は、合わない。-
実に、機能もしなかった。
そして、このことの物的証拠を、我々父子が持っている。
「わが国日本は、王政にならなければならない。」
これを、私は本日、理解した。
西暦592年に、わが国の最後の天皇陛下が暗殺された。
朝鮮からの移民の横柄(おうへい)さに憤りを覚え、それらに立ち向かった第32代崇峻天皇陛下。
天皇制と言われているが、当時の体制は、王制であった。
よって、これより、私はわが国日本の王政復活に最善を尽くす。
そして、私は平家の血を引く適任のお方を存じ上げている。
風になびく、現代によみがえった平家の赤旗を作った私の父も、その方を存じている。
したがって、ともに、そのお方がわが国日本の新設される王座に着くことができるよう、全力を尽くす。
No.26

写真にあるように、フランスの者どもは本日、佳樹さんについて、「彼のルックスは落ちた天使」と言った。
しかし、聖書によると、落ちた天使は悪魔である。
これは、明らかな宣戦布告。
受けて立つ。
カルト根絶の務めは、「国際任務」に拡大された。
私は、海を越える。
No.28

昨夜、今月17日に実施した角川講説の映像、及び、15日に執筆し、その際に発表した「移行政権責務15ヶ条」を実検朗の新設ページ「最大代間企画」にて公開。
夜遅くの公開を境に、那覇でもようやく秋風が吹くようになった。
長い夏であった。
No.30

今月2日に那覇市への転入手続が完了したというのに、那覇市選挙管理委員会は私宛の投票用紙を送付しなかった。
代わりに、写真にあるように、新宿から時代遅れのものが届き、「新宿区から転出された方の投票方法 … 北新宿の柏木地域センターにて投票」との文言が記載されている。そして、不在者投票も、結局は新宿の投票。
また、新宿にとどまった妹宛に届いた「投票所整理券」の裏面にある「期日前投票宣誓書(兼請求書)」には、国民の皆さんもよくご存知の次の文が書いてある。すなわち、「私は、令和6年10月27日執行の衆議院議員選挙及び最高裁判所裁判官国民審査の当日、下記のいずれかの事由に該当する見込みです。このことが真実であることを誓い、投票用紙を請求します。」である。
このたったの2点だけをとるにしても、カルト会員にむしばまれた行政をはじめ、いわゆる上層部がどれほど国民主権を踏みつけてきたかが一目瞭然である。
国民は、誓いをたてない限り、投票用のその紙切れすら、それも「入手」ではなく、請求することもできない。
他方で、国会に入る者は、投票率から判断すると選ばれてもいない者どもであるだけでなく、誓いはおろか、真実をねじ曲げ、法律すら守らない集団なのであり、そのカルトの繋がりで刑罰をも不正にのがれ、わが国日本を上からどんどん破壊してきた。
これほど極端である。
この百数十年の憲政史において、民主主義は、一度も機能しなかった。
我々日本人は、王政に戻る。
No.33

わが家にもグランドピアノがあった。
学校設立の一環で父が購入したYAMAHAの1台。
子どもの成長に、音色は大切。
クリスマス会において母はバイオリンを奏でた。子どもだった私は特に、日頃から明るい迎えるような即興演奏をする父のピアノが大好きだった。
両親が「つばさ」(スイス語Fluegel)と呼んでいたその1台の他にも数台のピアノがあり、KAWAIの1台もあった。
天才を賜った音楽家でいらっしゃると同時に慈善家としても有名な佳樹さん。その多くのご演奏でKAWAIのクリスタルグランドピアノはとても有名になった。
しかし、2018年、カワイは新型クリスタルピアノを5台限定完全受注生産のかたちで1台1億円(税別)で発売した。
グランドピアノの価格が全体的に数百万円~二、三千万円とその幅が大きいとは聞くが、1台1億円は … 。
その上、ビデオメッセージのかたちで佳樹さんに宣伝までしていただくとは。
これまで、被災した多くの人々に情けをかけ、国を問わずに寄付をなさっている佳樹さん。そして、本年1月1日の能登半島地震(実際には北海道から九州まで45都道府県が揺れた)を受けて、ご自身のご愛用のクリスタルピアノをオークションに出品され、落札によるその全収益を日本赤十字社にご寄付なさった。
実に、模範的なお姿。
恩を受けている(株)河合楽器製作所も、礼儀に戻り、見習うべきだと私は考える。
No.35

Violet UK - Amethyst -(アメシスト) のリリースから、本日で31年。
いつか、もう一節が加わりますように。
当時から、次元の異なる詩人。
つれない人には、分からない。
奥深い輝き。
No.36

沖縄での満7週間の任務を終え、今夜の8時10分に、私は日本を発つはずだった。
しかし、ロサンゼルス行のその予約が勝手にキャンセルされたため、トラブルとなった。
原因は、株式会社エアトリの金券政治であり、同社が航空会社と私にそれぞれ虚偽の内容をメール送信したことが発覚した。
空港でのその事態に、警察も臨場し、航空会社の方は特に親切に代えの便を手配すると言ってくださった。
だが、私は急きょ、一旦東京に戻ることになり、当初の出国予定時刻に品川駅に着いた。
返信ができず、すみません。
No.38

東京に戻りました翌日に木枯し一号が吹き、冬らしい寒さになってきました。このように、とても好きな秋を感じることのない年は初めてです。
葉の小さな紅葉は、ロサンゼルスにもありますか。
そして、少しずつ色づいてきていますでしょうか。
大切な記念日。
私は…海を越えることができませんでした。
ですが、「東京で会える」とのあなたのお言葉を思い出しております。
そして、逆風が吹き続けていますことは私も認識しておりますが、あなたの - nothing is impossible - を心に、来週の水曜日は空けております。
どうぞ、…お気兼ねなく。
No.40

今朝、私のLINEへの不正アクセスがありました。
私を名乗り親しい方に連絡をしようと悪しき者が図っています。
また、私のインスタのフォロワーのほとんどは、YOSHIKIさんを名乗るスタッフ等の詐欺犯です。
私はLINEを使っていませんので、皆様、ご注意ください。
なお、コカ・コーラを代表例に、「Vigor Mortis」(死の力)を称える企業や人がいる。そして、下の界(芸能界)の橋爪功もその一人である。
だが、すでに多くの機会において高らかに発信したように、この世の最大の力は死の力ではない。
死の力に打ち勝った力、つまり、復活の力が、この世の最大の力である。
死は破壊の最大の表れであるため、人が死の力を称えることにより、その人の人生には「Rigor Mortis」(死後硬直)が始まる。そして、「動く屍(しかばね)」という露骨な表現もまさに、これと直結している。
そして、誠にうるわしい真実は、精神の若さ、希望と愛とがそれぞれ、復活の力に属するものであること。
そしてこれは、この世の不変の構造である。

No.42

林 佳樹 様
昨夜に発表されました深く大きな内容に感動が止まりません。
そしていよいよ、半世紀近くの長きにわたり保たれました事柄を世界にお示しになります時が近いことをお喜びいたします。
実に、あなたが指揮権を発揮されますことを日本人は待ち望んでおります。
今朝、ご投稿内容を受けまして、少し前に見ました短い夢を思い出しました。
この場をお借りして綴らせていただきたく思います。
体調が優れず、少し休んでおりました時に見ました夢であり、父が私に、私の物理的な自由がもう一度奪われることを告げる場面でありました。しかし父は、ダニエル書に記載の史実にも言及し、当時、奇跡的な助けが与えられたことが中心にありました。
そして、同じ夢で父は、敵の首都陥落にも触れていました。
目が覚めました時、私はこれがただの夢ではないと強く感じました。
また、この夢を理解しようと様々考えました時に、11年前の最初の違法逮捕勾留を思い出しました。そして、警察が活動家である父だけでなく後日私をも拘束したことに関しまして、当時、担当弁護士が「娘さんを逮捕したことは、お父さんを苦しめるため」と言っていましたその言葉が、戻ってきました。
誰かを苦しめるために、その人の大切な人を拘束することは、非常に邪なことでありますとともに、社会の大きな変化を阻止しようとする悪者の手段の一つであります。
今後の具体的なことはまだ分かりませんが、フランスを深拠点とする秘密結社やカルト組織が国民の純粋な愛を破壊してきましたことは確かであります。
そして、愛が絶滅したと敵らが互いに乾杯していた時に、私たちの関係が世間に知られるようになりましたことも事実であります。
そして、ファッション業界も、あなたの投稿や私の11日の投稿を受けまして、とりわけフランスのボンヌママン達が憤慨していることも確かであります。
私はこの身を自ら守ることはできません。
ただ、ライオンの群れがダニエルを傷つけることができなかったこと、翌朝、王様がダニエルを助け出しましたこと、そして、その事件を通して、王様がカルト組織に対する燃える怒りを持つようになり、かつ、それらの最期を決定されましたこと、これらの史実を心に、私も、その時になりましたら、御神に守られ、そして、王様が助けに来てくださることを信じています。
なお、実際にフランスの設定も考えられますが、その時にご自分を責めることは決してなさらないでください。
それが彼らの目的の一つでありますから。
私も、我々日本人が独立するために、もう一度、この手首に鎖がかけられるのでありますれば … 父との約束を果たしながら、あなたとのヴィンチェラーの未来を受け取りとうございます。
追伸 出国にためらいはありません。
No.44

本日、越励学院として撮影公開した講説動画のyoutube型最終弾を公開。
ユーチューブチャンネルYuriko Kumanaにて公開されたこれらの動画の大半は、2023年6月~2024年1月までの約8ヶ月間の記録であり、動画の総数は820本となった。
No.46

今日は私の父の誕生日。
そして、父の誕生時の最も特別な史実については、昨年の5月に越励学院の公式ウェブサイト上(「黎明時代」- 第4 悪霊の敗北)及び、6月に黎明運動の公式ウェブサイト上(第7 誕生時の闘い)で公開することができ、皆さんに紹介することができた。
まだ、父に会えない期間もしばらくは続くが、父との近さは今日も変わらない。
そして、炎も消えない。
誠に、永遠の愛が存在することを父が私に教えた。
そして、ー 愛は、相手の最善を求める。ー
この物差しを与えてくれたのも、父である。
本当に、感謝の言葉は、いつまでも足りない。
だから、行動でつづりたい。
父は、佳樹さんと私の関係を見守っている。そして、心が重なることが大切であると応援の言葉をくださった。
だから、互いに永遠の愛を認め合う私たちの恋愛は、公認されている。
実に、感謝でいっぱい。
そしてこれから、親の愛情を受け得ずに育った若者に愛の炎が届くように、渋谷での活動を開始する。
私は、引火します。
彼らの所に炎を引きます。
そして、国内外で不正に「Z世代」(「今の二十歳前後世代で人類を終わらせる」の意)と呼ばれているみんなに、「終わりではない!」と伝えたい。
実に、2022年の初夏、父が越励学院の院長として新宿駅東南口前の路上にて毎週実施した「公義の訴え」(公衆講義)をある夕刻に聞いた数人の若者が私たち親子にかけた言葉、すなわち、「渋谷では悩んでいる若者が多いです。渋谷にも来てください。」、そして、彼らに対する父の答えが、私に用意された責務となった。
だから、みんな、この季節に渋谷で会おう。
父が約半世紀にわたり奏でつづけたこのギターとともに。
No.48

ー 教育者である父が還暦を迎えた日の二日後に始まった「世紀の一件」。その第一回違法逮捕から本日で満11年。ー
昨夜は4時間に及びましたBIRTHDAY PARTY へのご参加、お疲れ様でした。
YOSHIKI CHANNEL での生放送に会員限定の時間もあり、かなり盛り上がっていた時もあったとお聞きしております。
また、最初から4時間設定のプログラムで、zoom call の予定はそもそも無かったとお察ししますが … スタッフがあなたに伝えなかったことに何かの意図があったのではないでしょうか。
そして、YOSHIKI CHANNEL 会員登録における限定された決済方法により会員登録ができずにおります私は、昨夜も会員限定の時間には視聴者の書き込み内容から会話を察することしかできませんでしたが、午後9時頃に、突然、話が意外な内容で弾んでいることを知り、とても驚きました。そして、書き込み欄には「子孫を残しつつ」や「世界に子孫を」といった言葉が相次ぐようになり、誰方の発言についてか分かりませんが、「放送事故」という言葉さえ目にするほどでした。
父の教育事業の枠で少子化脱却のための意識改革に取り組んできました身として、私もあなたがおっしゃいましたことが大切なことであると共感しております。ただ…詳細を把握することができませんでしたので、一つ、気がかりなことがあります。
先日、投稿をもって皆さんに知らせましたように、私はこれから渋谷での活動を開始する予定でおります。
そして、開始日はまだ決まっておりませんが、毎週日曜日の午前11時から1時間程度、「Arpa Lacha」(アルパ ラハ)という演奏法で少しギターを奏でつつ、これまでのようにカメラにある程度のことを語るというプログラムになっており、その後には若者との意見交換や世間に関する話等、質問にも応じる時間をとっており、初回のテーマは「チャラン・ポ・ランタンと軽蔑について」になります。
そこで、とりわけ、渋谷で一人で撮影するその1時間の間に、若者、又は、気色悪い中高年の者が上記昨夜の内容を受けて私に言葉をかける場合、あなたの御発言と詳細を把握できずにいる私は、対応に実に困ってしまいます。
このため、お尋ねします。
昨夜の9時頃、あなたは具体的に何をおっしゃったのですか。
大きなことを発表されたようですが、私も把握したいです。
佳樹さん…、このまま…私を独り残してアメリカへ行かないでください。
あなたのシャツが、羨ましくなります。
No.49

まな板記事 No.1
私は少し前から、もはや生活保護を受けていない。
また、那覇の行政は転出届に虚偽を記載し、新宿への転入も、もはやない。
私物はまとめてあり、日々の食事に関しては妹の情けに頼っている。
そして本日、私は父に仕事を受けた。
以前同様に無償のかたちであり、教育と裁判の仕事である。
- 真実の言葉をもって裁く -
今朝、内閣が検討している低所得世帯向けの給付金(一世帯につき3万円)について、「高齢者へのバラマキだ」などと専門家からの批判が殺到していることが報じられた。
国民生活をひどく苦しめる物価高騰の背景には、今日の午前に横須賀港に違法に配備されたアメリカの原子力空母ジョージ・ワシントンの長年の修理費や他の出費に充てるためにアメリカ政府が我々日本人の内政に干渉し、とりわけ昨年から食品等の極端な値上げを求め、その巨額を奪取してきた事態がある。
この重大な不正により、我々日本人はますます身を削る生活を強いられ、低所得世帯や子育て世帯、そして高齢者世帯の多くは先が見えなくなり、早まった行動にまで出てしまっている。
だが、この現状を把握し、警鐘を鳴らすべき専門家らは、国民の窮状を示すデータを独占し、上記引用のような悪しき吐き言葉をもって、疲弊した国民をさらに横蹴りしている。そして、物価の不正高騰により多くの国民が文化的な最低限度の生活を送ることができなくなっているなかで、対象世帯へのわずか3万円の給付額にも異議を唱え、情けの微塵(みじん)もない。
実に、国会にいる意気地なしの政治屋と社会で専門家と言われているこれらは、強制的に肥育したガチョウの肥大した肝臓であるフォアグラを食うために3万円を出す輩である。
そして、〇〇大学の教授、〇〇病院の理事、〇〇会社の幹部など、これらの者どもは、生きた牛の皮剥ぎ、わら人形攻撃、催眠術支配等のカルト儀式に参加し、「お客様」扱いされている罪人らである。
そして、彼らはいずれも、弱い国民、助けを必要とする国民、子どもを大切にする国民、国の将来を案ずる国民を攻め続けるカルト組織の会員である。
ゆえに私は、本日始動したこの「まな板記事」をもって、それらカルト会員の後ろ襟をつかみ、真実の言葉で織り成された檻に、それらを投げ込む。
そして、数人の役人は私に協力している。
No.51

まな板記事No.3
今年の6月下旬、私は佳樹さんのお顔写真が載った楽天カードを申し込んだ。
数日後、私名義で発行された同カードは佐川急便の配達員によって北新宿のアパートの玄関先まで配達され、カード在中の封書を受け取るに当たり、本人書類を提示する必要があった。
私はパスポート以外に私の唯一の本人確認書類であった顔写真付きの小型船舶操縦免許証(一級)を提示した。
しかし、船舶免許証を見た配達員(男)は、「ちょっと確認します」と言い、私の手から同免許証を取り、裏面を一瞬見てから表面に戻り無言で、且つ慣れた手つきですかさずスマホで免許証の写真を撮った。さらに、写真を撮った後に、免許証を軽蔑的に動かしながら「これじゃダメですね。他に無いですか。」と無礼に言ってきた。
その者は、白髪混じりの4~50代と思しき者で身長165cm前後、体型は痩せ型でも肥満でもない。初めから目立っていたのは本人の罪悪感、そして目を合わせない点であり、調べの結果、サディストであることまで判明した。
この者が他の書類の提示を求めてきた際、私は提示した船舶免許証が私の本人確認書類であること、すぐに事が進む自動車運転免許証(が単に各都道府県の公安委員会によって発行されているものであること)に比べて船舶免許証がより格の高い国土交通大臣によって認可されたものであること、つまり当然ながら堅い本人確認書類であること、及び、官公庁等においてもこの免許証で手続きをしていることを強調した。そして、船舶免許証が日本政府発行のパスポート以外で私の唯一の本人確認書類であることを加えた。
しかし、佐川急便のこの者は、「ではパスポートを見せてください」と続けた。
これを受け、私は憤りをもって「この免許証で十分です。これを提示したにも拘わらす、私名義のカード在中のその封書を私に渡さないことは、明らかな不正です。まして、勝手に写真まで撮った。赦さない。楽天に電話してください。」と強調した。
佐川急便の同人は半ギレの顔で「じゃあ、楽天に電話します」と言い、しばらく楽天の担当者と電話をしたが、あろうことか、その後の返答は変わらなかった。そして、配達員は封書の配達番号が分かる不在連絡票等の紙切れも投函せずに、黙って封書とともに失せた。
その日の晩、及び、翌日、私は佐川急便の支店に連絡を入れた。そして、封書の在り処、追跡上の文言が何であるか等を調べるために対応を求めた。しかし、佐川急便の対応は皆無であった。
このため、私は楽天にも連絡を入れ、活字をもって事情を説明し、封書が再配達されるよう、お願いした。
しかし、数日後「本人確認書類を提示しなかったため発送元に返送済」との文言でカードが楽天に戻っていることが分かり、不正に不正が重ねられていることを知った。
さらに、その後に楽天から電話があり、担当者(男)は、なんと、「カードの再発送をご希望でしたら、まずパスポートのコピーを送っていただく必要があります。」と言ってきたのである。
同電話において私は燃える怒りを内側に、この一件で楽天が個人情報売買に加担している事実が発覚したこと、楽天の闇の実態を掴んだことを述べた上で、カード共々、断った。
なんという事態だ。
実に、担当者の開き直りや無礼な喋りも裏付けるように、佐川急便株式会社と楽天グループ株式会社が連携してお客さんの本人確認書類の写真や写しを不正に入手し、ともに、多くのお客さんの個人情報を売買しているとしか解釈することができない。
なんという不正だ。
佐川急便の親組織はSGホールディングスである。そして、カルト組織である創価学会が略として「SG」を使っていることを念頭に、その公式ウェブサイトで「価値の創出」が強調されていることを目にすると、もはや明らかである。そして、佐川急便の公式ウェブサイトにおいて、横断歩道を渡る子どもの写真が、「社会」ページにおいて、その子どもの右手のみが写る実に悪質な写真となっていることも、会社の子どもに対する敵意を表すものである。
また、楽天グループ株式会社がその電話番号に「666」を選んだこと等を見ると、同社幹部らがエプロン組織(某秘密犯罪結社)に属していることを世間に示したがっていることが分かる。
つまり、今回もまた、カルト組織の存在が根底にある。
そして、カルト組織の根絶に、この一件も燃料となる。
誠に、悪事を表に出すことによって破壊の力に歯止めがかかる。
これが、この世の構造である。
No.53

まな板記事No.4後
この先まだ50年間生きたいのであれば、今、生き方を改める必要がある。
これ以上、アメリカスについて行ってはならない。
アメリカは国家として、先住民に屈した。
そして、インディアンの世界には、教理を基にした倫理や教育の土台は無い。
インディアンの世界は全く中央集権的であるだけでなく、中心人物とその直下の人間は闇の世界と濃く繋がっている。そして、彼らの儀式を見ると、非物理的な力を求めてその世界に呼びかけていることが分かる。
その一つが、髪を後ろに一本の長い三つ編みにした男によるヘッドバンギングである。
あのように頭を左右や前後に激しく振ることは、人間に与えられた脳という名のものすごい精密機械の入った頭と全身の神経が通る首(脊椎)に極めて大きな負担であるとともに、本人にとり実に苦しく、人体に悪い。
このため、外圧の無い環境下にある自己決定権を有する人は、誰もヘッドバンギングをしない。
だが、インディアンの儀式に参加しヘッドバンギングを見たアメリカ人は、それを「力の表れ」や「力を受けている状態」等と表現し、ロックとその破壊的な演出に全面的に取り入れた。
つまりこれは、高い倫理基盤を持っていたアメリカ人がそれを捨ててインディアンの下に入ってしまったことを示す一例であり、大勢の人生を傷つけ壊したアメリカのロックの流れに加え、近年の政治的な進みを見ると、アメリカ全体がその闇に降参したと言わざるを得ない。
そこで、THE LAST ROCKSTARS というバンド名に特別な意味が込められているように感じる。
長年にわたりロックの世界を中からご覧になり、かつ、その中で登りつめられた世界的大スターでいらっしゃる佳樹さんが、ロックとそのヘッドバンギングのせいで二度も首の大きな手術を余儀なくされ、その絶望的な道をお独りで通られた後に定められたバンド名である。
私は、自らを最後のロックスターにするという佳樹さんのご決意が込められていると思う。
そして、佳樹さんが2017年の術後に表現された願い通りに、そしてご意向に呼応する人を通して、新しくなるわが国日本においては必ず、ヘッドバンギング禁止法が制定される。
世界のロック界に終焉をもたらされる日本人のリーダー。
私もご一緒します。
No.55

まな板記事No.5後
社会の暗黒という衝撃の多い分野である Dystonomy を父に直接学ぶなかで、私は、父の強い正義感、家族思いの優しさと厳しさ、そして何よりも、聖書の内容を守り行うその揺れない模範の姿を見ることができたため、父に対する尊敬のなかでそれらを消化することができた。
そして、ある史実を知った際の父の解説の言葉が、運命説を成敗したため、ここに含める。
それは、昨日の記事に名前を記したラヴェイ(LaVey)の死に際に関する史実であり、悪魔を崇拝するためにサタン教会を作ったラヴェイが死ぬ直前に「Oh, what have I done.(俺はなんということをしてしまったんだ)」と言ったことを認識した時であった。
父は私にこう解説した。
-「この発言から、ラヴェイが最後の最後に後悔の念をもったことが言えると思う。そして、本人の幼少期については何の情報もないが、もし、子どもの頃にキリスト教会に出入りしていたなら、そしてそこで経験した周囲の偽善に対して心の中で『ならば、悪魔崇拝者になる』と決めてサタン教会を作り悪魔的な儀式を繰り返したことであれば、彼の根底の動機は『対偽善』であったと言わなければならない。そして、それ自体は間違った感情ではなかったと言わなければならない。だから、教会組織の偽善に対する怒りが根底にあったのであれば、彼の人生の進みを理解できなくはない。そして本当は、『Oh, God, what have I done.』と言いたかったと思う。つまり、最も濃い闇である悪魔崇拝を選んだラヴェイは、己が突き進んだそれ(悪魔崇拝)が極めて大きな間違いであったと死に際に気づいたような感じ。
そして、そのような動機があったのであれば、このラヴェイでさえ、最後の最後に御神のお赦しをいただけたと私は思う。」。-
父のこの言葉は、今もとても響いている。
そして、最後の最後まで、人の決断と選択によって将来が変わることを学んだ。
誠に、運命説は、偽りである。
人が悪を選ぶと悪が支配するようになる。
しかし、良い選択をすれば、人生は良い方に変わり始める。
正しい選択によって人は良い意味で変わる。
そして毎日、選択の機会がある。
前もって決まっているという運命説は、被害者を黙らせるために、カルトの者、つまり、迫害者が用いている説である。
受けた教育、受けなかった教育、これによる個人差はあるが、Dystonomyを学んだ私は、社会の暗黒にいる人々にも心から呼びかける。
体裁なんて、どうでもいい。
無様と言われたって、関係ない。
暗黒を、抜けようよ。
No.56

まな板記事No.6
何かの敵と戦うアイアンマン。
そして、写真にあるように背後から迫る怪物やその手下の存在をやつけるために仲間と一緒に戦う最終版「アベンジャーズ エンドゲーム」では、とうとう、息絶えてしまう。
結局、戦には勝てなかった。
そして、でしゃばりでない女性として日本国民にも評価されているペッパーとも悲しいお別れとなった。
他にも、あぐらをかき両手で角マークをしながら地上数十センチの高さに浮きながら未来を見てきたと主張する登場人物のそのヒンズー教関連の特徴や、聖書に記された預言者オバディアの名前を悪用していること、さらにそれを映画の中で終始悪役の者の名として使ったという重大な不正など、肝心な詳細を押さえると、アイアンマンシリーズを通して撒布されるメッセージが見えてくる。
ハリウッド界を握り仕切る議定書ユダらの狙いと実態については、本年1月4日に国会前で実施した第6回神鳴講説(14、15番動画/youtubeとしても公開済)で暴いたとおりであり、悪と闘うという決心をへし折る狙い、及び、神を冒涜することが今回も基軸となっている。
ゆえに、結局、悪を象徴する存在を強い者、そして、勝者として描いている。
タイトルも、「復讐者たちの最後のゲーム」という皮肉なものになっている。
「venge」(復讐する)の語から成る 「Avengers」(アベンジャーズ/復讐をする者たち)。
しかし、厳密に言えば、映画においても現実においても、実際には、何かの不正を経験して復讐を決意する本人(又は複数人)と、その人(又は複数人)との絆や義理人情ゆえに復讐を共にする人々との二種類がある。そして、固く言えば、後者は Avengers ではなく、「Evengers」(イベンジャーズ)である。
「Evengers」はまだ存在していなかった語であるが、復讐をする人を意味する vengers に「ecstasy」(エクスタシー/無我夢中)の「E」が冒頭に付く言葉である。つまり、自らは復讐を決意するほどのものを経験していないが、無我夢中に復讐に参加する、という類の人間を指す言葉である。
そして、いかなる復讐においても、厳密にはこの二種類から成る「復讐者」は、実際には互いにかなり異なった所に立っているため、なおさら、的確で限度を守った復讐をすることができない。
このため、人の手による復讐は必ず、無関係の人をも巻き込み、犠牲になるべきでない人にまで害を及ぼす。そうすると、次にそのように被害に遭った人々が復讐を決意し、連鎖として無限になる。
ゆえに、「復讐してはならない。復讐はわたしのもの。」と古(いにしえ)の書に明記されている。
そして、この御命令を守る人々が、「Nevengers」(ネベンジャーズ)と呼ばれる。
Never revenge (決して復讐をしない)という言葉から造られた新しい名詞である。
人は、自らの手で悪に勝つことはできない。
そして、復讐ができたとしても、心は休まらない。
人の手による復讐は、公の義ではない。
「復讐は御神のもの」と書いてある。
まさに、トラの巻に記されたこの御言葉と御命令のお陰で、私も、復讐の感情に告別することができた。
No.58

まな板記事No.8前
Dystonomy(ディストノミー)という学問のなかで欠かせない学びの一つは、人の目の映出(えいしゅつ/映し出すもの)である。
「目は心の鏡」という日本語の慣用句にも表れているように、目は心を反映し、人の内面を表す。
そして、恐怖に満ちた目、憎しみを選んだ目、軽蔑の目、冷酷さを選んだ目、特定の被害を表す目、優しい目、伺う目、疑う目など、大別して十数通りある「映出の特徴」を学ぶことにより、会話をしたことがない相手をもかなりの正確さで位置付けることができるようになる。
さらに、目が映し出すその事柄に本人の映像や発言が加わると、一層、はっきりする。
つまり、あるファッションショーで聞こえてきた「 I can see the secret in your eyes. 」は、実際のことである。
では、「キング・オブ・ロックンロール」と称されたエルヴィス・アーロン・プレスリー(Elvis Aron Presley)はどうだろうか。
1950年代に始まったロックンロール(ロック・アンド・ロール)の代表的人物の一人として大勢に多大な影響を与えたわけだが、アメリカやイギリスを先頭にそのロックで熱狂した多くの若者はその後、どうなっただろうか。
黒人の叫ぶような唱法を一つの特徴とするロック。
エルヴィス・プレスリーについては、白人として黒人のように歌うことができることが注目され一気にスーパースターになった、及び、貧しかったところから急激に上り詰めたと言われているが、今回は隠されたある重大な観点に焦点を当てる。
エルヴィス・プレスリーの青年の頃の写真を見ると、ある特定の青年たちの目の映出と同じような映出であることが分かる。
そして、同様の経験をした青年たちは皆、初期段階で選択をする。
被害者として精神の混乱と歪みを抱えながら深い安定を求め始めるか、その路線で存分に突き進み己の我(が)を最優先にするか、のいずれかを選ぶ。
そこで、エルヴィス・プレスリーの締まりのない口や破廉恥で汚らわしい踊りを見ると、同人が後者を選んだと言わざるを得ない。
青年たちに共通するその経験は、ヒトラーやローマ教皇、そしてマッカーサーを加害犯の代表例に、性的に悪用されたという被害事実であり、とりわけ西洋人の場合にそれは特にはっきりと共通の映出として現れ、写真からも確認することができる。
また、ビートルズの特定のメンバーや他のミュージシャンにも、実は同様の背景がある。
そして、金銭を握り、ハリウッド界同様にアメリカの音楽業界をも背後から仕切ってきた議定書ユダらの間では、少年の性的悪用が横行している。
さらに、トーラー(モーセ五書)に記されているようにモーセの兄の名前である「Aron」(アロン/アーロン)を自身の息子にミドルネームやファーストネームとして付ける親又は親類は、必ず、ユダヤの歴史を相当意識している人たちであることを強調しなければならない。
このため、エルヴィス・アーロン・プレスリーの背景や有名になってからの進みを見ると、同人が一大人として精神の安定と有意義な人生を求めず、己の我を羅針盤にした人であったと言わなければならない(写真)。
そして、男同士の忌まわしい関係を選ぶ者は必ず、己を指標にする。それゆえ、そのような人間の「人生の羅針盤」は、実に「我針盤」(がしんばん)になる。
己の我を通す。
己の欲を満たす。
相手は己の欲を満たすための道具にすぎない。
これが、それらの精神であり、非常に固い。
まだ柔らかいイメージが付いているエルヴィス・プレスリーを冷静に見ると、ファーの下に鉄のマントのような固いものがあることに気づく。
それが、選んだものゆえの固さ。

No.60

まな板記事No.9
人類に苦痛を与え、聖書の内容を信じる人々を拷問するために開発されつつあるロボットがある。
アメリカが開発している人型ロボットである。
そして今、まず就労という名目で多くの企業に導入されようとしている。
この人型ロボットの一つの特徴は、あろうことか、聖書を音読することである。
そして、その声は、いかにも死にかけの老人(男)の声である。
それらの youtube は、Benjamin Lumpkin によって公開されている。
そして、Benjaminという名は、イスラエルの12部族の族長兄弟(12人)の一番下の兄弟の名である。これに対して、Lumpkinという氏は、「こぶ/しこり」を意味する英語の Lumpと「親族/親類」を意味する英語の kin の組み合わせのようであり、直訳すると「こぶ族」になる。
実に、このような通名を選ぶ者は、ユダヤの歴史を尊重する人間ではない。
むしろ、自らが「しこり」の一部であると言っているようなものである。
誠に、イスラエルの民の歴史を見ると、しこりは多い。
他の民族よりも頑固で反逆精神が強く、故意に掟(おきて)を破り、驢馬(ろば)のような特徴を持つ。
ひとたび進まないと決めたら、飼い主がどんなに叩いても動かない。
それが驢馬。
根拠も理屈も正当性も無いのに、従わない。
その点で民として実に類似性があり、古代から、扱う上で最も面倒な民族である。
ゆえに、御神はイスラエルの民を選ばれた。
すごいのは、民ではない。
人類にとり非常に残念な一面を持つイスラエルの民。
しかし、御命令に従うようになった人々を通して人類が幸を受けるとも書いてある。
そして、彼らネベンジャーズ(Nevengers/まな板記事No.6)への呼びかけと特徴はエペソ人への手紙に書かれている。
すなわち、「悪魔の策略に立ち向かうことができるよう、神の全き鎧兜(よろいかぶと)を身につけなさい。」(エペソ人への手紙第6章11節)
’Put on the whole armor of God, that you may be able to stand against the wiles of the devil.’ (Ephesians 6:11) である。
実に、ここに彼らの特徴の鍵がある。
そして、あの人型ロボットがこの箇所を音読し、鎧兜を意味するその肝心な言葉「armor」を「arbor」(「日よけの場所」の意)にすり替えていることを見ると、ロボットを製造している者どもがいかにこの真実を意識しているかが分かる。
そして、明記された真実を奪い、いかに人々を日の当たらないその闇に引き込み、盲目にしようとしているかが分かる。
その人型ロボットの名は、Optimus(オプティマス)。
製造社は、テスラ。
そして、このような冒涜に対し黙ることによって盲目になる人を、 Optimaeus(オプティマウス)と言う。
写真にあるように、テスラ社はオプティマスの特徴として「角(つの)マーク」(悪魔崇拝者同士の合図/官邸前で打ち出した際の写真もあり)をいち早く打ち出した。
それが、芯。
よって、テスラ社のCEOイーロン・マスクが血どろの犯罪組織KKK(クー・クラックス・クラン/白人至上主義結社)の幹部であるドナルド・トランプ前大統領(及び次期大統領)と近い関係にあること、並びに、そのような結社が気に食わない人々を苦しめ拷問するために人型ロボットを欲していることを、ここに強調する。
そして、同時に言及しなければならないもう一観点がある。
それは、自身の母親と映るイーロン・マスク氏の写真からも発覚する事柄である。
その一枚を見ると、普段の軽々しい様子と違い、闇との繋がりを選び息子の人生についても仕切るその母親の隣で縮こまっていることが分かる。
そして、幼い時の両親の離婚に加え、虚偽の多い南アフリカ社会で青年時代を過ごしたと言われるその観点をも視野に入れると、目から闇が刺し出すその老婆の隣で飾らずにカメラを直視するイーロン・マスク氏の目に、助けを探す特徴さえ含まれていることが言える。
実に、カルト組織による支配と特徴は、女の精神である。
いかなる国においても、母の存在が父以上である所では、カルトの蛆(うじ)が湧く。
そして、カルト組織は、人の才能や潜在的な能力をも徹底的に悪用するため、いつの時代においても、社会のこぶであり、有害である。





No.62

十記事展望台(No.1~No.10)
No.1「檻に投げ込む」
(2024年11月22日/金)
No.2「心を動かす音楽」
(2024年11月23日/土)
No.3「根絶の燃料に」
(2024年11月24日/日)
No.4「THE LAST」
(2024年11月25日/月)
No.5「DYSTONOMY」(ディストノミー)
(2024年11月26日/火)
No.6「NEVENGERS」(ネベンジャーズ)
(2024年11月27日/水)
No.7「正義」
(2024年11月28日/木)(写真3枚)
No.8「目の映出」
(2024年11月29日/金)(写真3枚)
No.9「類似性」
(2024年12月2日/月)(写真5枚)
No.10「カルト発生の代表的経緯」
(2024年12月3日/火)(写真4枚)
No.64

王様、私は無事にございます。
今朝9時に、この世の太陽に救い出されました。
ライオンの洞穴から、無事に助け出されました。
そして、朝鮮のそのヤクザ連中も、それらとぐるになった千葉県警も、私に指一本、触れることができませんでした。
万歳!
最後の試験に合格いたしました。
これで、最後の調査が終了しました。
中の中の情報、そして、その爬虫類の尾を掴み、これから全ての類似組織を引きずり出し、始末いたします。
世界中が無理だと言っても私には関係の無いことにございます。
誠に、太陽が私の味方でおられます。
ゆえに、不可能なことは、一つもありません。
わが国日本から全てのカルト組織、全ての闇の組織を根絶します。
- ハガディがどんなに抵抗しようと、梟(ふくろう)をシンボルマークにする秘密犯罪結社イルミナティをはじめに、打ちのめす。
警察組織内の悪人ともども(写真2/駅前)、打ちのめす。-
私は、これらの組織に迫害された歴史上の被害者全員の思いを背負い、この地上でカルト組織を亡きものにします。
日本が世界の安全地帯になりますために。
そして、来たるべき王国のために。
昨日の住まいの件についてですが、私を住まわせる大家は見つかりません。
しかし、ヤクザの者どもに奪われた父の家があります。
私の父の家であります(写真4/2015年)。
よって、はじめは、賃貸の形で、私を住まわせるよう、戦います。
- 侵略者を追撃できるその日まで -
今朝のバトルを受け、千葉駅に向かい歩いていました時、心のなかで ART OF LIFE が流れ始めました。
その長い暗い繰り返しと、破片が飛び散るようなピアノ。
悲劇を受け続けた人にしか理解できないと思います。
そして、過ぎたこの夜と朝が、父が夢のなかで予告した展開であったと理解しました。
何時間が経過しました今も、静けさが包みます。
(写真3は千葉駅のホームにて/週明けにまた動きます。)



No.66

9日月曜日の映像を公開するにあたり、言及しなければならない観点が複数ある。このため、ウェブサイトを作成することになり、今、過去約18年を振り返っている。
文章量を抑えるため抜粋のかたちになるが、多くの写真の掲載も予定している。
PC版とモバイル版、作成にはもうしばらくかかる。
公開は、来週に変更。
No.67

- 私は父の家に帰る。-
汚名をすすぐために十一年間戦ったが、私の社会復帰の唯一の道(国会に入ること)までもが潰された。
父の家に帰る私は侵略者を迎え討つ。
そして今日、炎が一役買った。
私は、在日朝鮮人が放置した看板を焼き滅ぼすことができた。
実に、父の家の前で炎に食われるヤクザの札のその燃え様は、喜ばしいものであった。
また、鍵を掛ける者は、私が特別な方法により家に入ることができることを知らない。
今日もそうであった。
私の父の家である。
必ず、取り返す。
本日はとりわけ、あなたに対する昨夜のスタッフらによる重大な不正、それに対する憤りをも燃料に含むことができました。
そして、戻りのバス車内で…懐かしくAlmond Glicoを食べました。





No.70

― THE DAWN OF SILO ―
A word from the east, from the island called NIPPON.
Yesterday, the authority was given to me.
And now, I have the right and the obligation to write and to speak, in a way this world doesn't know.
At the beginning, as the spokesman of the Japanese nation, I refuse the arrogant words of that ‘black Jews’ who visited Mr. Zelenskyy on 25th of this month.
As in the fotos, one of those said : ‘Now is the time when the whole world begins to celebrate Hanukkah, the most joyful and festive holiday…’.
And Mr. Zelenskyy answered : ‘Today we celebrate both Christmas and Hanukkah.’
Hanukkah is a feast witch goes back to the Maccabi (about 150 b.c./in german ’Makabäer’), but nothing is written in the Holy Scripture about it.
As we can learn from history, the Maccabi were a group of self called priests. And at the same time they said that they also have the right to be king of Israel.
However, in the history of Israel, the priesthood and kingship were never taken together.
So, the Maccabi were a rude, rebellious and heretical brood.
And because of the continuous disobedience of the people of Israel at that time, God Almighty didn't speak any word to them during 400 years (400b.c.~1b.c.).
After that long time, GOD sent his only son, and Jesus Christ was born.
To celebrate this miracle is the meaning of Christmas.
Hanukkah however, is a feast of those who shouted and desired to get Barabbas that murder, instead of the King called Jesus from Nazareth.
Because of these reasons, we Japanese, we never celebrate Hanukkah.
And I call upon all nations to choose the same.





No.2

純粋な民主主義の実現を目標に掲げる草の根運動「上昇風」を開始した3年目の春、父と庭先で(2012年)。
アメリカと日本国内の破壊派(ナチス)による10年以上に及ぶ弾圧が、まだ始まっていなかった頃。
憲法が言論の自由を保障するわが国日本でそのような歯車が動き出すとは、父も、想像だにしなかった。
しかし、逮捕も汚名も、私たちの心を引き離すことはできなかった。
時々、佳樹さんの歌詞 ... その音色を、気づけば、数十分も聴いています。( ... いつかはたどり着くよ ... piano 2020.1.22投稿の1分)
No.4

「過去最強クラスの台風」、「現在暴風域に入っている」… 。
まだカルト会員が仕切る気象庁はここ数年、ますます強い表現を使うようになり、国民を攻めるような記者会見も目立つ。
そして、偽りをもって恐怖を煽ること、及び、予報や喋りが的中しなかった際に反省の様子がないことは主権者である国民に対する不正であり、日本国民の幸と国家の安泰を求めていないことを具体的に表している。
新宿は、くもり時々雨。
終日、いたって穏やかである。
No.8

今し方、越励学院の事務局長として行った各種路上講説の動画全813本(うち5本は院長〈父〉の動画/すでに公開済)のうち、第一弾を youtube として公開(youtubeチャンネル名「Yuriko Kumana」)。
子どもから大人まで、より多くの国民に届きますこと、そして、意識改革が一層、進みますことを願っています。
No.10

風はわが友なり
三日前に始まった自民党の総裁選に9人が立候補した。
それぞれには20人の推薦人が付いているが、それらの氏名は国民に報じられていない。
候補者も推薦人もみな、自民党と名乗っているが、もはや「みじん党」である。
総理大臣のもと日本国民の幸をもたらすための国家運営を責務とする政治家が同じ政党においてでさえ、これほどにバラバラ。本当に、自分たちの小さな政党の中ですら意見が一致しないというこの木端微塵の実態が非常に具体的に露わとなった。
だが、厚顔無恥のそれらは、わが国日本の将来について合同記者会見等でまだ偉そうに喋っている。
よって、それら9人の候補者(①~⑨)の正体を晒し、沙汰を下す。
候補者9人に共通する一観点は、岸田総理による2023年10月からの本気の政治、及び、勇敢で模範的なリーダーシップと党改革、そして日本国民の幸のためのご尽力を誰も評価せず、誰もそれに感謝していないことである。
むしろ逆である。
とりわけ2013年から全ての手を使い我々日本国民を戦場に駆り立てようとしているアメリカ政府は、当時、統一カルトのプリンスと呼ばれたあの暴君安倍晋三を使い、わが国の憲法に著しく反する安保法制を成立させ、現在も政治における様々な暴挙でその魔界からの企てを実現しようとしている。
しかし当時から、諸カルトによるその企てに真っ向から立ち向かい、戦いを止めない国民がいる。
そして、その代表的な国民は、私の父阿南巌である。
この間、我々は弾圧と迫害を受け続けた(世紀の一件)。
2015年当時、大勢の国民もともに、あの違憲法案の強行採決とその戦争流れに反対し、懸命に声をあげ、連日、国会前での大規模デモを実施した。
国民のその必死かつ平和的な訴えに対し、この9人の候補者は暴君を支え、①石破茂は「デモはテロ」とまで吐き出し、己がいかに国民を敵視しているか、そして、暴君とともにいかに我々日本人を戦場に駆り立てようとしているかを表した。さらに、二日前の合同記者会見(13日)では突然「政治は魔法でも手品でもない」と発言した。一聞すると否定に聞こえるが、この発想自体が常軌を逸したものであり、カルト特有の魔の世界が自身にいかに近いかを表している。
そして、同会見で②上川陽子は、なんと、「1億総活躍」という甚だしい軍国表現を使った。さらに、本年2月、この者は同様の趣旨で「オール日本で(ウクライナ)支援したい(する)」と発し、我々日本国民の背後でNATO(ナチス軍)に巨額を流し、複数の客観的事実からナチスの内通者であると暴かれている。だが、考え直すことは一切せず、むしろこの言葉で国民攻撃を加速させているため、上川陽子は一刻も早く捕縛されるべきである。
また、③林芳正も「総動員」という軍国表現を使い、上川や石破と同類であることを示しただけでなく、同会見において岸信介に言及し、同人がアメリカとの安保条約の延長に署名し、日本国民の必死の安保反対運動とその声を踏みつけたことを高く評価していることをにじませた。
故安倍やナチス発言を詫びなかった麻生太郎にそれぞれ無条件追従する④高市早苗と⑤茂木敏充は「国土強靭化」という軍事表現を使い、ともに同じように戦争流れを加速させることを示唆した。
⑥河野太郎は国民に対して「万人」(ばんにん)という表現を使い、同人が主権者である国民を著しく見下していることだけでなく、やはり同じ軍国主義と戦争流れの一員であることがあらわとなった。⑦小林鷹之と⑧加藤勝信は他の何人かの候補者同様に、「きちんと」という言葉を何度も使った。これは、きちんと仕事をしていない者、美辞麗句ばかり並べ立てている者によく見られる特徴である。そして、統一カルトの上級会員である石破、上川、高市、河野と同じように小林も加藤もこの犯罪カルト組織に属くしていることを考えると、これらが日本国憲法や民意に反してカルトの指図を何よりも優先し実行することが故安倍の前例からも明らかである。
最後に、⑨小泉進次郎は、故安倍のようにアメリカの駒としてわが日本社会に多大な害をもたらした在日朝鮮人で自身の親である小泉純一郎同様に「聖域なき改革」の言葉を吐いた。
これは、我々日本人の歴史と価値観に、聖域、つまり、禁足地があることに立腹している外人(又は「害人」)特有の無礼と威圧である。
そして、今月12日に実検朗で発表公開した「司宮主文と輝訪 (巻の四)」をもって打ち出したように、アメリカGHQの悪しき政策により、わが国日本の公職と要職は、在日朝鮮人に埋め尽くされている。
だが、時代が変わった。
今回の候補者9人も、日本国民の幸を一切求めていない。そして、戦争流れに同意した彼らが発する「国民」に日本人が含まれていないことが多いこと等を考えると、カルト会員の偽善と陰険さがどれほどの社会破壊をもたらすかが見えてくる。
実に、これらはみな憲法違反者なのであり、日本国総理大臣の候補者として失格である。
このように、我々日本人を戦場に駆り立てようとする動きが、まだある。
ゆえに、戦いは続く。
そして、はやて(疾風)は吹く。
(各者発言は13日の合同記者会見より引用)
No.16

14年前に父とこの場所に立った。
そしてその5月31日、父は政治団体全民党の結成を発表した。
1799年に琉球王のために造られた、識名園。
教育者である父は、王のお言葉「民安かれ、国安かれ」がとても好きである。
民に平安があれば、国家に平安がある。
「立場上、国民の上に立つ人は、まず国民の平安を求めるべきである。」と、父は私に教えた。
そしてこれが、政治屋に無い精神。
ゆえに、わが国の状態を憂う父を代表に父子で全民党を設立し、30余条からなる公約を発表した。そしてその一つが、「全ての在日アメリカ軍基地の閉鎖と撤退を三年以内に実現させる。」(外交第2条)である。
しかしその後、父と私はひどい弾圧(「世紀の一件」)を受け、父子三人で10年間、その被害に苦しんできた。
だが、本年9月19日、私は14年越しに那覇に戻ってきた。
そして、被害の一つとして、新宿区で生活保護を受けていたため、移管の手続きをすべくその日に那覇市役所に行った。
担当職員が「何のために那覇に来たんですか」と尋ねたため、私は答えた。すなわち、「父と共に14年前に県民と国民の皆さんに対してした約束、それを果たしに戻ってきました。」と。
職員は続けて「何の約束」と問うた。
私は「全民党として発表した公約。すなわち、全ての在日アメリカ軍基地の閉鎖と撤廃を3年以内に実現する、この約束です。」と答えた。
これを受け、職員は一度離席した。そして、こちらが渡した新宿区の保護証明書の写しを手に、「新宿区の保護を切らないと那覇での手続きはできない」と言ったため、19日付で生活保護を切ることとなった。
翌20日、「ケースワーカーに決まった島袋です」と名乗った30代と思われる男職員が、また同じく「何のために那覇に来た」と問うた。
私は前日と同じ内容を答えた。そして、衆議院議員選挙に立候補することを予定している(昨年12月に国会前で発表)ことをも伝えた(なお、供託金に関しては国内のある方の支援を受けることが現実となりつつあった)。
職員はまた、離席した。
三連休を前に、私の所持金は千円であった。貯金も、宿もない。東京での活動で全てを投資し、足かせの取れないまま那覇に来たため、これが精一杯であった。
妹の尽力にも、実に感謝している。
そして、法的には移管やそれに近い手続きはもちろん、すぐにできる。
しかし、戻ったケースワーカーは少しの言葉を述べた後に、寡黙であった私に対し面と向かって複数回、なんと、死ねと言い、合わせて「一銭も出さない」と言い切ったのであった。
こうして、私は9月21日の内容を投稿した。
あれから約10日、弾圧犯であり暴君であった故安倍と同一の精神である石破議員が自民党総裁に選ばれ、9月30日に、つまり自民党の一議員として解散総選挙を表明し、衆議院議員選挙の投開票日までをも発表した。
これは、全くの憲法違反である。そして、岸田総理の総理としての最終日に、それも、総理の特別権利である解散総選挙表明をしたことは、岸田総理に対するひどい裏切りである。
憲法第67条及び第6条の手続を経ていない者による衆議院議員選挙の実施日等の発表は、誠に、不正違法である。
そして、任務に背き、己の利得を求めて立場を悪用した罪人が発表したこの選挙は、国民のための選挙ではない。
よって、私は、これに立候補しない。
国民の皆さんとの約束を守るために、父同様に、私も最大の努力をした。
しかし、結果がこれである。
私はしばらくの間、日本を離れたほうが良い気がします。
そして、もはや生活保護を受けていないこの身を、引き止めるものも、ありません。
海を越える準備が、整いました。
航空券さえありますれば、私は、ゆきます。
(写真は本日、識名園にて。)
No.20

9日、深い所から目をお覚ましになりましたこと、誠に大きな喜びであります。
とても長く感じます辛い絶対安静の時も、遠くない将来、戻らない時として振り返ることができますように。
あなたのご無事を、そして、ことに、お声の強い回復を、心より祈っております。
今年の7月にありましたお話とご予定、様々変わりましたなかで、路上講説を再開することとなりました。
ここに、ご報告いたします。
写真にあります港は、今なお、アメリカ軍が占領しています。
そして、明治期の脱亜入欧は、わが国の多くの宝を壊しました。
この与えられた声をもって、私は、これまで以上に、訴えます。
No.24

登壇とスピーチ、そして同日の晩のYOSHIKI CHANNEL への御出演、本当にお疲れ様でした。
手術後に初めて国民に語ってくださり、誠にありがとうございます。
しかしながら、術後に休む間も与えないアメリカの医療も、制限時間を大幅に超えてあなたのご体調を悪化させた本日の通訳と司会やスタッフらも、殺伐であります。
一層、車椅子の改造を意味深に感じます。
そして、あの生活は、現実となります。
海辺の家で、ピアノをお弾きになり、新しい楽曲をお作りになる日々は、必ず、来ます。
No.25

民衆マニュアル「最大代間企画」
父 阿南 巌 の著作
「わが国日本で王政が民主主義の代わりとなるまでの間の最大の企画」
最終段階は、移行政権の発足。
始動から15年の歳月をへて、その号令がかかった。
No.27

わが国日本では、明治から続くこの憲政史において、民主主義が機能したことは、一度もない。
添付の昨日の写真にもあるように、議員らはみな、国民を著しく軽蔑してきた。
みな、国民主権という民主主義の根本を踏みつけてきた。
そして、これこそ、秘密結社会員らの当初からの狙いである。
ペリー、グラバー、伊藤、岩倉などに始まり、現政界をも埋め尽くしている。
しかし、これらの会員には、己が選んだ dogma(教え)のために戦う根性が無い。
よって、秘密結社を含むカルト組織の根絶の任務が国際規模に拡大された以上は、私は、これらを、組織名の違いに拘わらず、「deknights」(デナイツ)(意味「騎士でない」)と呼ぶ。
No.29

この1枚の写真を見ると、昨日今日と報じられている内容に様々着色がされていることが、よく分かる。
そして、佳樹さんからの発表が無かった段階で、なぜ、「YOSHIKIプロデュースのXYに手越電撃加入へ」などと報じられた。それは、これまでXYや美麗などを使って佳樹さんの名誉を棄損してきた同じ者どもがこのような展開を欲しているからである。
しばらくの間、表舞台から消えたから、怒りも消えた?
とんでもない。
「世間ってそんなに甘くねんだよ」というその輩の言葉が今、なんじら自身の頭に戻ってきた。
誠に、下の界(芸能界)は、解体される。
あまりにも多くが被害者となった。
No.32

東京11区の選挙結果について勘違いをしている者がいる。
その結果は、否投権を行使する、つまり投票をしない、という決断をする勇気が無かった国民が、消去法で残った者に票を投じたことを反映している。
そして、当選後にこの者が「国民が今回、大人の選択をした」と無礼を吐き、「国会でも板橋でも暴れまくりたいと思うので、どうぞよろしく(後略)」とコメントしたことを見ると、いかにも、警察と機動隊が包囲及び捕縛にやって来るのを見て最後に暴れる、立てこもり犯と重なる。
戦後政界の解体は、着実に進んでいる。
降参も、時すでに遅し。
No.34

-敵の首都陥落へ-
約2ヶ月前に「ジャンヌ・ダルクによろしく」と題する歌が発売された。
しかし、ジャンヌ・ダルクは、カトリックカルトに屈さなかったフランスの若い女性の名前。そして、カトリックに迫害され処刑された大勢のように、信条を守った彼女も、処刑されたとある。
サザンオールスターズのプロモーションビデオの一部を見ると、写真にあるように、チェックの床が目立つ。そして、チェスにちなんだこの類の床は、某秘密結社の一つの代表的な合図であり、儀式場、ホテルやそれなりの施設で見かける。
他にも、下品なシーンが多かった。
そして、ボーカルはずっと小日向(こひなた)に居たがった人間。
老いたその数人がこのようなタイトルで歌を出した。
そして、「此処(ここ)は女神が舞うところ」でしめている。
アメリカを知らない人々。
あの像は、自由の女神像ではない。
私の父が研究し発表したように、闇との濃い関連を持ち、放っていたその異様な雰囲気ゆえに子どもが二度見するほどであったMario Rapisardi という名の者が書いた「LUCIFERO」(悪魔を指す語/ルシファーは悪魔の別名)と題する本とその初ページの絵像が元の材料となっている。このため、フランスの同秘密結社がアメリカに贈ったそれは、ルシファー像であり、自由の真逆を意味する。
フランスを深拠点とし、表に対し free を掲げるその秘密結社。だが、会員ら、(逃げ恥主題歌で「いつか見えなくなるもの」などと昭和臭で歌う星野源や他人の内面を「滅茶苦茶にしたい」と歌う米津玄師を含む)すなわち、面白みがありそうなものに騙されたそれらデナイツ(deknights「騎士でない」の意)の姿や言動を見ると、彼らがいかに自由ではないかが、また、同性欲の毒を散布するなどしていかに秩序を破壊しているかが、分かる。
そして、桑田佳祐のようにあの年齢になりながら、若い世代の模範になるどころか、愛というテーマにおいて、少しも落ち着いていない。
ギリシャ神話のエロスを求め続けたからである。
だがそれは、硬く厚い葉が花弁のように5枚ほど配列されたモノクロの花。
とても、愛ではない。
そして、生きてもいない。
愛の一つの大きな結果は、子どもの誕生。
しかし、愛を破壊してきた秘密組織は、子どもを著しく見下し、「大きなじゃがいも」と冷酷に表現している。
その代表的な者の一人は、絵本「ミッケ」の作者 Walter Wickである。
そして、図書館や学校の図書室にもあるそれらミッケの表紙の文字「I SPY」の意味は、なんと、「私が密かに見張る」である。
実に、その暗い無秩序の絵本を通して、これまで多くの子どもが恐怖を覚え、喘息等の呼吸障害に陥り、様々な被害と苦しみを受け続けている。
ゆえに、言葉や武器をもって子どもや弱い人々を威圧し、破壊をもたらすその全てのものが社会から、国から、世界から、摘出されなければならない。
そしてそれらが、絶滅したサーベルタイガーのように過去のものとなるよう、邁進する。
No.37

日本社会の良いところの一つ。
人間距離(じんかんきょり)がまだ、あること。
相手の意思を尊重せずに勝手にハグ等をするアメリカ人やヨーロッパ人は、ひどく脱線している。
そして、礼儀を捨て、freeを強調する彼らが、尊厳を失っている。
護身用でもある特別なズキズキネックレス。
12年ぶりの一人旅を前に…。
私も、欲しいです。
あの時のように…、 iTunesのGiftカードで購入できますか。
No.39

私の方針は、ブランドレス。
それは、父が「値段で判断するのではなく、物を判断すべき。」と教えてくれたから。
一緒に出かけた際にショーウィンドウ等の品を見て、「盛りすぎ。製造費等を考えてもこのデザインにこの額は出さないね。」と父は頻繁に判定したものだ。そしてその都度、私は学ぶことができた。
ゆえに、高ければ良い物、という考え方の人が様々騙されてしまっているのも目にする。
また逆に、品を客観的に判定することができるようになると、100円ショップで数千円相当の良い物を見つけることもできることに気がつく。
近年、女性らしさを程よく引き立たせる衣類や身の回りの品は著しく減少している。そしてこれは、世界的に網を広げつつあるナチスが社会破壊の政策を押し進めているからである。
具体例を挙げると、最近のブラウスやコート類は、あろうことか、平らな上半身をもとに作られている。そして、山の無いそのようなブラウス等が女性の根本的な特徴を否定しているため、その背景に女性に対する強い攻撃性があることが分かる。
実に、許せない。
父に学んだ美の理想をもとに私が求めてきた水準と女性らしさは、ブランド品に無かった。そして、長年方針としてきたブランドレスの枠で、ある程度得ることができた衣料も、近年は見つからなくなっている。
よって、女性の魅力を程よく引き立たせつつ女性を守る新しいファッションブランドを立ち上げることが決まった。そして、対象年齢は15歳前後~50歳前後。
この分野で培った力をも活かすことができるよう、今、構想を練っている。
写真は、レザーコートを縫うために新宿のアルタで購入した材料。
作業時間の課題はあるが、女性を否定するこのナチス流れに、引き続き、全力で立ち向かう。
No.41

先日、「女が家を守る」という文言をどこかで読んだ。
だが、これは幻想である。
ー It’s an illusion. ー
女性がこの考えを持つその時点から、家庭は崩れ始める。
なぜなら、この考えの裏面には必ず、夫や子どもに対する軽蔑の考えが付着している。
そして、全国的に目立つ観点がある。
それは、40~60代の女性の非常に多くが若い人を無条件に見下していることである。そして、「今の若い人は…」という言葉や文頭はその特徴の一つ。
だが、彼女たちが若かった頃にまだいた模範的な大人は、今の若い人たちの周囲にはほとんどいない。
加えて、当時の社会が今の時代ほど多くの障害を含んでいなかったため、彼女たちは今の若い世代よりもはるかに楽に走り出すことができた。
それであるのに、魅力的な大人になっていない。
そればかりか、根拠なく我々若い世代を軽蔑するそれらは、よく見ると、多くの場合、子育てにも家庭作りにも失敗したおばさん達である。
だから、障害物だらけの今の社会で彷徨う若い世代を責める権利は、彼女たちにそもそも無い。
そしてもう少しはっきり言えば、数十年前の当時まだ当たり前であった「ありがとう」の一言も言えなかったその娘たちが、道を踏み外した当事者なのである。
今の40~60代の多く、である。
父親の存在ごと消し去るような歌である「童神」を作詞した者やそれを歌う夏川りみ、及び、「感謝状~母へのメッセージ~」で娘たちの罪悪感を歌い流した島津亜矢はこの悪しき流れの代表例であり、「歌怪獣」という島津亜矢の公式チャンネル名からも分るように、これらは母になろうとしなかった。
また、考え直すどころか、年齢を重ねるなかで己の存在をより強調するようになったこの年齢層のもう一つの特徴は、滝のごとく喋ることである。
実に、不要な言葉は人間関係を抑圧し、社会の活気を奪う。
とりわけ、ラジオの喋り手や女たちが止めようとしない言葉の濁流により、多くの被害が生じている。
なお、口車を使い、相手をしゃべり倒すことは個々人の性格によるものではなく、喋りで登り詰めようとする者どもは、ヒンズー教のヴィシュヌ(悪魔)の別名である「Pradyumna」に由来する「ラジ王魔」をたたえ、その影響を濃く受け、それに服従しているのである。
そして、このような者たちを咎めなかったことにより、次の世代に、平野愛理のように、愛のことわりの真逆の姿の娘らが増え、被害は今の子どもたちにまで及んでいる。
まことに、妻は、母は、娘は、尽くすべきである。
家庭で尽くすことを通して、誰が大黒柱であるべきかを学ぶ必要がある。
なぜなら、仕切る女はいざという時に家族を守るどころか、責任を逃れようと我れ先に蒸発するものである。
よって、女性がこの理(ことわり)を受け入れるならば、外的環境の変化が大きくとも、精神の安定を保つことができるようになる。
だから私は、お誕生日前後の数日は、スケジュールを空けておく。
(写真のお花は、今夜のアベリア)
No.43

先ほど、YOSHIKIさんを名乗る8人を削除。
うち、複数人は悪しきスタッフらである。
フォロワー数や動画の視聴回数も操作される今の社会。
数字に左右されることが無いように。
数字に勝るもの。
それが、言葉である。

No.47

佳樹 様 へ
お誕生日おめでとうございます。
心よりお祝い申し上げます。
そして、この日を同じ地で迎えることができましたこと、大きな喜びであります。
過ぎました一年は、とても特別な年として歴史に刻まれました。
そして、本日始まりました新しい一年を通しまして、想像をはるかに超える変化が起こり、溢れる喜びがあなたを包みますよう、祈っております。
また、周囲の人間による陰険な束縛や著しい不正に対し、今日ももう一度、その正当な怒りを溜めますよう、お願いいたします。
これまであなたに綴りました言葉は、今後も変わりません。
そして、この特別な日に、もう一つの大きな事柄を綴らせてください。
私はあなたの Violet UK に魅力を感じております。
人種や肌の色を超えるという概念、そして、怒りの赤と哀しみの青を含む紫。
地下の世界と前衛的な行動を起こす Kingdom。
この名称と方針にとても多くが込められていますことを感じます。
そして、あなたの世界とこれから造られます世界に私も加わり貢献することができるために、父が私に14年間の特別訓練を授け、今の世界の闇とその暗黒を招いている組織の実態や社会的仕組み、そして、団体や業界に捕らえられている人々の悲劇等をことごとく教えましたことを、今、よく理解することができます。
人種を超えた繋がりと人々の純粋な解放、そして、平和で強い国の実現を目指した父の想いは私の想いとなり、今日という歴史的な日を迎えております。
まことに、私はあなたのために、王国を築きとうございます。
あなたが王として統治されます国を、実際に築きたいと思います。
そして、法的根拠は揃っております。
誠に、父が戦い続けましたお陰で。
そして、受けましたその苦しみゆえに、今、日本の行政は無論のこと、世界の誰一人とて、私を非難することができません。
王国を築くというこの大展開においてさえ、無敵なのであります。
そして、固い背景と明瞭な趣旨を持つこの進みを多くの日本人も期待しています。
実に、抑圧されている人々、そして、様々な地下世界で苦しむ人々が解放されるために、世界の安全地帯のような意味を持つ新しい王国をあなたのお心のとおりに築くことが可能であります。
そしてこれは、明治からの憲政史において一度も機能しませんでした民主主義を王政に替える進みと重なり、現段階では具体的に亡命政権の樹立を意味します。
今のわが国は、偽民主主義の終焉を迎えております。
投票以外の結果により罪人が再び知事に就任した先日の一例は、戦後社会を仕切ってきました外来組織に他ならないカルト組織とそれらの不正を象徴する悪しき代表例であり、わが国は今、危機的な状況にあります。
まことに、外来組織に対する厳罰と裏切り者に対する厳しい処罰、これを可能とする体制が不可欠であります。
したがいまして、数ではなく、志を持ち互いを決して裏切らない少数の人材で私たち育成派は、実際に、新しい国家体制を敷くための準備に入ることができます。
さらに、先日分かりましたように、あなたのお好きな某湖に面しています一国と話をつけることができるようになりましたので、その国内で亡命政権を樹立することができます。
そして、王政は王様を中心に九人の長(おさ)の合わせて十人から成る「十間」(とま)の形が適していると考えております。
誠に、あなたを王にお迎えしとうございます。
そして、外交と内政を網羅する政治の長には岸田前総理を、そして、国衛軍の長には松野前官房長官をお迎えすることが賢明であると考えております。
お二方にはまだ直接お会いしておりませんが、お二方とも私の父の実績をご存知でありますので、この招待を快く受け入れてくださると思います。
他の六分野の長に関しましてはまだ未定でありますが、裁判と教育の分野は一つにまとめさせていただきたく思います。そして、教育の中心に歴史と法の学びを据えることにより、国民の意識は高められ、平和で強い国を築くことができるようになります。
裁判と教育を担うこの分野の長には、ぜひ、私をお据えください。
とても簡潔でありますこと、どうかご容赦ください。
誠に、あなたが王様になってくださいますれば、自衛隊の大勢を含む私たち日本人同士で、新たな国家の基礎を築き、秘密結社等のカルト組織に捕らえられています育成派の人々を助け出し、第32代崇峻天皇陛下の御代までありました平和で強い王国を再建し、希望の国として再出発することができるようになります。
末筆ながら、お誕生日にお願いをすることは慎みの足りませんことですが、私の心をお読みくださいますことを信じます。
どうか、ご検討くださいますよう、切にお願い申し上げます。
百合子より
(一枚目の写真は、あなたのお誕生日の私)
No.50

まな板記事No.2
音楽は何のためにあるのだろう。
喜びや平安を与えるもの、訴えかけるもの、傷つけるもの、破壊をもたらすもの…、様々ある。
10日ほど前にテレビ放送されたチャラン・ポ・ランタンを認識した。
千葉県生まれの姉妹の音楽グループであり、ヨーデルというスイスの伝統的な歌い方を交えるボーカルである妹とアコーディオンを弾く姉の特徴的なチームでマイナー調の歌が目立った。
団体名やヨーデルという意外な観点、そして、アコーディオンとマイナー調を典型的な特徴とし一昔までヨーロッパでよく見かけたユダヤ系ストリート音楽を取り入れたような点から、このグループの背景と趣旨を調べた。
その結果、ボーカルである妹の歌い方にも表れているように、どう見てもヨーデルを馬鹿にしていることに加え、西洋の歴史と文化において人々が重宝したランタンを嘲(あざけ)る団体名であることが分かり、ある姉妹を軽蔑する意図で結成されたとの情報さえ入った。
また、ボーカルが歌いながら土足で机に乗るなど行儀が悪く、また、姉のアコーディオンとリズムが合わなかった点があったことなどから、姉妹の立ち位置が多少異なることも分かった。
他の伝統や人を軽蔑するために音楽を作ることは、間違っている。
そして、軽蔑されることで痛みを覚えることは、この姉妹の姉もよく知っているはず。
その妹はカメラの前でさえ、それも、幼少期のことについて、姉を軽蔑した。
子どもの時のことについて、人を侮ることは、絶対にしてはいけない。
子どもの時の振舞いや姿は、多くの場合に、大人の世界における出来事や環境が関わっている。そして、大人社会の刺激を子どもが消化できない場合にも、子どもは内気になる。
つまり、子どもの選択によらない複雑な背景や特徴の要因がどの子どもにもある以上は、誰かの幼少期をあざ笑うことは、人として、してはならないことである。
次に、「Philharmonie」(フィルハーモニー)というドイツの有名な管弦楽団がある。
名称のとおり、彼らはハーモニーを謳っている。そして、その奏でる音楽は確かにハーモニーの多いものである。
しかし、ハーモニーとは音色に限定されたもので良いのだろうか。
そして、合同練習時や本番前後の彼らは、人として、互いに調和を求めている姿だろうか。
人生の大半をかけ、技術を磨き上げ、ステージ上で素晴らしい音色とハーモニーを響かせるだけでは、我々日本人の心には…届かない。
音楽は一体、何のためなのだろう。
1912年に沈没したタイタニックの史実を思い出す。
豪華客船タイタニックには社会の上層階級の大勢が乗船していた。
そして、その大型船の側面には文字が書いてあった。
命からがら助かった人々が証言したように、その側面には、大きく、「Without God」(神無しに)と記されていた。
そして、彼らは自信満々であった。
信号紅炎すら積まないほどに。
だが、冒涜(ぼうとく)には必ず、罰が伴う。
そうして客船は氷山に衝突し、氷があの側面を水平に切った。
そして、極寒のなか、船に海水が流入し、傾き始めた。
派手な祝い騒ぎも、突如、人々の悲鳴に変わった。
しばらく経つと、救命ボートが著しく不足していることも人々に知れ、乗客は恐怖と絶望に落ち、死の谷が口を開きつつあった。
そのカオスのただなか、突然、生演奏が再開した。
そして、タイタニックが沈む直前まで響いた。
スイスの音楽団だった。
彼らは死を覚悟し、最期まで演奏することを決め、奏でた。
それも、乗客の誰もが知る曲を。
そう、「Näher, mein Gott, zu Dir」(「主よ、いよいよ近づかん」「Nearer, my God, to Thee」)であった。
これは、彼らの心の言葉であり、そして、せめて死に際に考え直す人がいるように、との願いからであった。
前触れなく来た人生の最期に、自らの過ちを認めた人が少なくなかったと、私は信じている。
人の心を動かす音楽。
そして、人の良い決断に貢献する音楽。
これが、音楽の輝きである。
歌詞が無いとしても、奏でる人の想いは音に乗る。
世界がまだ知らない「Arpa Lacha」(ギターの弦をハープのように弾く演奏法)を始めた私は伴奏側であるため、アコーディオンを弾く小春さんとであれば、ソナチネの演奏を視野に入れたい。
No.52

まな板記事No.4前
「洒落」(しゃら/しゃれ)という言葉がある。
よく言えば、「物事にこだわらず、さっぱりしているさま。しゃれているさま。」であり、もう一つの意味は、「しゃらくさいさま。生意気。」である。
そして、話の「間」を付けると、「間洒落」(まじゃら)になる。
間洒落と聞くと、思い浮かぶ人がいる。
なぜか、〇〇先生と呼ばれ、いつも佳樹さんのことを「あんた」と言っている千葉県出身者。
物事にこだわらないような雰囲気を作っているが、実は非常にこだわっている事があるよう。
それは、佳樹さんが過去や昔のことを話してくださる時に、ほとんどの場合に、相槌も打たずに黙って少しの間話を聞き、その後、間を入れてから、「違う、あの時は〇〇だった」などと、佳樹さんの記憶や話が間違っているかのように喋るという観点である。
それも、記憶を辿る際の一般的な多少のためらいや文末の調整はなく、とにかく佳樹さんのお言葉を否定する様子が極端である。
ただの記憶違いであれば、距離はできないはず。なぜなら、経験した人にとり、その出来事や展開は事実としては同一のものであるため、ただの記憶違いであれば、相手にも思い出してもらいたいという心理と追加の詳細を多少加えることが自然である。
しかし、PATA殿は固い口調で「違う」と言いながら追加の詳細を加えないことがほとんどであるだけでなく、佳樹さんと全く逆の主張をすることを残念に思ってもいない。
さらに、佳樹さんのお言葉を否定し全く異なったことを述べた後にまたすぐに黙るその様子からは、故意性がにじみ出ている。
つまり、佳樹さんの記憶とお言葉が正しいと知りながら、佳樹さんの記憶が弱っている、或いは佳樹さんが間違ったことを言っている、かのような印象を周囲に故意に与えているのであり、そのPATA殿本人が、偽りを述べているのである。
これは、実に無礼であり、大きな不正である。
次に、英語の「隠す」という響きを名前にした人がいる。
色々を隠す生き方を選んだからであろう。
だが、佳樹さんのご面前であるのに、事あるごとにお世辞を並べているところを見ると、それが心にもない言葉であることがバレバレである。また、適(かな)うはずもないのに佳樹さんにライバル心を燃やしている点も、どうかしていると言わざるを得ない。
とりわけ、ボーカルでありながら、日本語のら行を「R」ではなく「L」の響きで歌っているその点は、我々日本人が本能的に許容できないものである。
ゆえに、佳樹さんが手越に対しておっしゃった「HYDE派」に、「=朝鮮派」と加えさせていただきたい。
また、アメリカの破壊派を追いかけた人も、先日の YOSHIKI CHANNEL に参加していた。そして、司会として初めに左手で斜めに「角マーク」をカメラに向かってした。だが、アメリカの反逆者と違い、本人にまだ幾分かの迷いがあることも判明した。
私の父が研究し、発表したように、人差し指と小指のみを立てるその角(つの)マークは、1966年にサンフランシスコで悪魔教会(サタン教会)を設立したラヴェイが世に出したものであり、同類同士の合図となっている。
司会はこれを認識しているであろう。
だが、まだ選びきっていない。
だから、「これから50年間」との表現も使った。
この先まだ50年間生きたいのであれば、今、生き方を改める必要がある。
これ以上、アメリカスについて行ってはならない。
No.54

まな板記事No.5前
私の父阿南巌(くまな いわお)は、「Dystonomy」 (ディストノミー)という学問の創始者である。
これは、世界がまだ知らない新しい学問であり、私は最初の生徒としてこの学問を無事に終えることができた。
Dystonomyに少し似た言葉として、「dystopia」 (欠陥社会/ディストピア/ジストピア/地獄郷)がある。そして辞書にその意味として「この世のすべての不幸や罪悪で満ちているとされる仮想上の場所、社会。」とある。
だが、そのような場所が実際には存在しないかのような説明であり、社会の欠陥や暗黒を話題にする人を「ジストピアを思い描く人」として片付けることができるかのような書き方でもある。
では、現実はどうだろうか。
「俺だってこんなつもりじゃなかった。」
「あたしだって、好きでこの仕事やってるわけじゃない。」と、加害側の人が言う。
であればなぜ、そこにいる。
「初めから知ってれば、断ってたさ」と、開き直りや手遅れ認識による捨て笑いが後に続く。
社会の暗黒、社会の欠陥は存在する。
しかし、それについて客観的な情報を中立的な人を通して入手する方法が…ない。
飲み仲間や先輩に聞いた話、葬儀で拾った内容、突然現れた面識のない男の「ここだけの話」を何人かに混じって入手したなど、「詳しいことは分かんないけど」と言いつつも、ちょっとずつ得た情報を受け入れ、ありすぎる空白を埋めようとまた次の機会に何かを拾う。
あるいは、もっと把握したいから知っているように振る舞う人にどんどん疑問をぶつけ、答えを得ようとする。
そして、そうしているうちに、必ず、何かの組織の釣り餌を触ってしまう。
それが本人を捕らえるための罠であると本人が前もって知っていれば、その路地の角を左折しなかったであろう。
そして、あの奴にそれ以上会うことはなかったであろう。
だが、
誰も教えてくれなかった。
そんな酷いことは無いと思ってた。
自分が馬鹿だった。
今更後悔して何になる。
いっそのこと、加害側になってやる。
… こう聞こえてくる。
そしてその言葉こそを、組織は待っている。
邪な笑いをもって彼らは、被害者が加害者に転ずることを歓迎する。
この社会の暗黒は、特定の組織によって維持されている。
そしてそれらは、必ず、カルト組織と繋がっている。
社会の暗黒を水面下で維持する組織が、ヤクザ組織や風俗業界の団体であるのに対し、社会の暗黒を根底で維持させている組織は、いわゆる宗教組織である。
実に、教理が何であれ、カルト組織は互いに連携する。そして、各カルト組織は社会の暗黒を維持させることを通して、権力を拡大し、社会を支配する構造を作り上げてきた。
さらに、多くの場合、カルトリーダーは社会の暗黒自体を否定する。
私の父が創設した Dystonomy(ディストノミー)という学問は、社会の暗黒について学ぶ学問である。そして、組織作りをしない牧師として聖書の教えを守った父が教育者として40年の歳月を通して専門的に入手した社会および世界の暗黒に関する材料を、それも、次の世代を想う父親のフィルターを通ったその客観的な情報を中立的な枠で学ぶことができるという前代未聞の特徴を有している。そして、教育を通して社会の暗黒を知り、その構造と仕組を前もって認識することによって闇の組織の罠にかからなくなるために、及び、そのような組織から脱出することができるために、父は長年にわたり大学の設立の構想を練り、現在、トルコ国内で社会人向けの教育活動を続けている。
また、ここ日本においても Dystonomy が普及することを通して多くの国民が社会の暗黒から離れることができるよう、昨年は越励学院の枠でこの学問に含まれる多くの内容を発信した。
そして今後も、ぜひ、続けたい。
社会の暗黒という衝撃の多い分野である Dystonomy を父に直接学ぶなかで、私は、父の強い正義感、家族思いの優しさと厳しさ、そして何よりも、聖書の内容を守り行うその揺れない模範の姿を見ることができたため、父に対する尊敬のなかでそれらを消化することができた。
そして、ある史実を知った際の父の解説の言葉が、運命説を成敗したため、ここに含める。
No.57

まな板記事No.7
昨日、「公の義」という言葉を使った。
そして、越励学院が活動期間中に用いた「公義の訴え」という表現の公義は、この公の義である。
そこで、ギリシャ語に「Laodicea」(ラオディケア)という言葉がある。
これは、「国民の義」という意味であり、ドイツ語では「Volksgerechtigkeit」と訳される。
国民の義とは、公の義である。
そして、国民全体に義がもたらされることは、国民全体に幸がもたらされることを意味する。
国民の義は、必ず、正義と不可分の関係にある。
では、「義」という言葉で表されている英語の「righteousness」や「justice」を日本語で表現する際に、なぜ、わざわざ「正」の字が付くのだろうか。
-正義-。
その答えは、わが国日本の歴史にある。
「正義」という日本語は、多くの権力者やカルトリーダー等が「義」という言葉を悪用したという悲惨な歴史を静かに表している。
そして、犠牲になった国民が「正しい義」に望みを向け、その希望を保とうとしたなかで、正義という言葉は誕生した。
苦しみと痛みのなかで誕生した「正義」。
このため、上記二つの言葉をそれぞれ、「国民の正義」及び「公の正義」と表現することができる。
先月11日、日本被団協(日本原水爆被害者団体協議会)がノーベル平和賞を受賞した。
この団体は、被爆者の立場から核兵器廃絶を訴えてきた団体とされている。
確かに。
だが、会員は分断されている。
純粋な思いで真剣に訴える被爆者やその後継者もいらっしゃれば、団体や枠組を悪用し己を売り込んできた者たちもいる。
そして、2024年のノーベル平和賞受賞を知った箕牧智之代表委員の姿と言動を見ると、見苦しい芝居であったと言わざるを得ない。また、同団体の木戸季市事務局長もアメリカ側と折り合った人間であるため、被爆した日本人の底なき苦しみを思うと、このような老いた者たちに憤りを覚える。
しかしこれ以上に、矛先はノルウェー・ノーベル平和委員会に向けられている。
「平和」という言葉は、「国民の義」と直結している。
このため、平和を謳い、人や団体に平和賞を授与する振舞いを続けるノーベル平和委員会は、実に「義」を名乗っている。
だが、その実態は真逆である。
本年10月11日にノルウェーの首都オスロでノーベル平和賞を発表した39歳のノルウェー・ノーベル平和委員会のヨルゲン・バトネ・フリードネス(Jørgen Watne Frydnes)委員長の目と表情を見ると、同人が立腹していることがはっきりと分かる(写真参照)。
そして、この者がノルウェーの中道左派・労働党の推薦で指名されたことを考えると、その芯が平和と程遠いものであることが判明する。そればかりか、共産連中の血どろな暴力と革命欲を正当化している者の一人である。
ゆえに、日本人団体の平和賞受賞を喜ぶどころか、いかにもナチス連隊と密に繋がる者の攻撃的な目であり、その者は「今の核兵器ははるかに強力な破壊力がある」と、今ある核兵器の破壊力を実に皮肉にたたえたほどである。
越励学院の事務局長として本年5月16日の黒板記事22.「胴体と右左組織」において記したように、左翼とは、胴体の右左翼のうち左羽を意味する。そして、議定書ユダらから成る胴体は、その右左両側の組織団体と直結しているだけでなく、国際右左組織の幹部ら自体も議定書ユダらであるため、各国の同系列組織はその指図に従う体制となっている。
そして実に、私の父が研究発表したように、議定書ユダらは冷戦の時にも両側に関係者を配置し、ロシアとアメリカの緊張関係を人為的に捻じ上げ、世界を恐怖に陥れていた。
また、すでに強調しているように、第二次世界大戦後に多くのナチス幹部を受け入れ、政府の要職に就かせたのがアメリカ政府といわゆるイスラエル政府である。
つまり、議定書ユダらとナチスは、全面的に手を組んでいるのである。
そして、ノーベル平和賞という仕組をもあの議定書ユダらが作ったことは、オバマ大統領(当時)が受賞したという15年前の著しい矛盾を具体例に父が当時暴いたとおりである。そして、三日前の11月25日にニューヨーク証券取引所の中央で議定書ユダらの一人(キッパをかぶりユダヤ正統派と自称)がハンマーを振りかざし周囲の者たちと笑いながらダウ平均株価の史上最高値更新を知らせたというその異例な光景(写真)にも表れているように、色付けせずに真実を打ち出し続ける我々のこの長年の活動を通して、実に、議定書ユダらは偽善と世界騙しを続けることができなくなりつつある。
そして、この黎明時代に我々日本人は、「国民の義」を名乗る世界団体の化けの皮を剥ぎ、平和を破壊する者たちのやり口を見破り暴きながら、岸田前総理大臣が先月表明したように、唯一の戦争被爆国として今後も『核兵器のない世界』の実現に向けて努力を積み重ねていくことを使命の一つとみなし、勇敢に進む。



No.59

まな板記事No.8後
まだ柔らかいイメージが付いているエルヴィス・プレスリーを冷静に見ると、ファーの下に鉄のマントのような固いものがあることに気づく。
それが、選んだものゆえの固さ。
四一神教(よんいっしんきょう/イスラム教、ユダヤ教、キリスト教、神道)が禁じる男同士の関係を選ぶ者は、多くの場合に、表に対しては一定の柔らかさを作り上げる。
そして、IVANもその一人である。
アラブ名 Ivan の意味は「God is gracious(神は恵み深い)」である。
このような特別な意味を名前として受けた者が同性関係に落ちたことは実に大きな問題である。そして、コーランを守るアラブ系の国々で同性関係者に極刑を定めている国は、少なくない。
この観点を少なからず意識している本人は自ら無性別となっただけでなく、在日朝鮮人が引くほど(写真)我針盤をもとに周囲の人を悪用し、そして、傷つけている。
さらに、『MAISON YOSHIKI PARIS』パリファッションウィーク デビュー前日の本年9月29日に佳樹さんと中継が結ばれるまでの生配信における喋りにも表れたように、この者は佳樹さんに対してまで非常に軽蔑的で生意気に振る舞っている。
このため、日本人の怒りを買っている。
最後に、トラヴィス・ペイン (Travis Payne)についてである。
この者も同性関係の者であり、我針盤をもとに物事を決めている。
そして、XYの実に下品で忌まわしい動きをこの者が振り付けていることを見ると、佳樹さんに対する敬意が全く無いそれら青臭い14人がこの奴の意のままになっていることが分かる。
実に、旧GHQを囲む決算講義行進(https://
terminal51.wixsite.com/departure)において私の父が世界に対して強調したように(https://www.
youtube.com/watch?v=RkM7bU3V8Mo&t=0s)、同性関係の結末は、殺し合いである。
そしてこの精神は、トラヴィス・ペインの顔からもにじみ出ている(写真)。
要注意。
誠に、相手の最善を願い求める愛。
同性関係に、愛は、ない。


No.61

まな板記事No.10
「美女と野獣」や「KONG」(キング・コング)にあるように、ハリウッド界を仕切る議定書ユダらは、若めの女性と獣の異常な関係を描き世を毒してきた。
そして、「シオン長老の議定書」(「議定書」という)には、自らの娘を身売りにし権力を拡大するよう記されている。
イスラエルの民に与えられた律法書であるトーラーを退け、議定書を選んだこれらユダらは、この悪しき手段をもって中世からヨーロッパ社会を侵食し、銀行を中心に権力を掌握するようになった。
彼らの間で、複数人の中高年ユダらに二十歳前後の娘が一人混じる光景は珍しくない。
そして、まだ美しさが残っているその娘は、思い上がっている。
一世代二世代上の男らがみな、彼女の気を惹こうとするから。
あぁ、なんたる綺麗事。
娘は、自らが何十人、何百人のうちの一人であることを、まだ知らない。
そして、うぬぼれた彼女は弄(もてあそ)ばれることを楽しんでいる。
美しさが自分のものだと思い込んだまま。
Jacquelineもそうであった。
だが、老いた連中は知っている。
彼女の美が長く持たないことを。
議定書ユダらの町々や共同体において中年のまだ魅力的な女性は、まずいない。
みな、頂いた美を失ったから。
しかし、議定書ユダらはそれをも金稼ぎの題材にする。
「Young And Beautiful」(写真)という歌もそう。
指揮者とバイオリニストが彼女に吸いついた蛭(ひる)に見えてくる。
そして、儀式も遠くない(写真)。
若さが離れ、美しさも失せた女性を、誰が愛する。
激しかったその言動を、愛と呼ばないで。
自分でも気づいているではないか。
傷だらけのその魂と痛みは、愛のせいではない。
だから、代わりに答えてあげる。
-No, he won’t.-。
言わずとも気づいているではないか。
だから、強気の「I know you will」も褪(あ)せ、始めの問いで歌を閉じる。
あぁ、愚かな者よ。
正しい道を知りながらアヘンを吸い続け、冒涜(ぼうとく)まで働く。
こうして失い、重荷を得たそれは、権力を欲するようになる。
そして、罪悪感に満ちた男らは腰のない輩として彼女の下に入る。
やがてそれは、闇とコンタクトをとる。
そして、権力を貸し与えると囁く闇の存在と契約を結ぶ。
闇の支配下に置かれたその人物を中心に、社会にまた一つ、こぶができる。
これが、カルト発生の代表的な経緯である。




No.63

~ Oh Sole ~
あなたのロゼ会見から半年。
約束の海岸を望み、下り立ちました。
当時と変わらないものも。
そして、Forever Love の贅沢な音色の時に子どもの愛しい姿まで。
… 影も一緒。
しかし、予想外の展開に。
千葉に移されました。
それも、約800人中の一人に。
母体法人にカルト色はあまり無いようですが、土木系の組織。
そして、面談の際に突然顔写真を撮ると言われ、なんとか断ることができましたが、全員をデータ化していると強調していました。
… 行政との太いパイプを持ち、監査も問題ないとか…。
アパートを見つけない限り、出られません。でも、私の悲劇の背景を理解して部屋を貸す大家も、いません。
あぁ、人生の長旅…。
優しい陽射しに目を閉じたくなります。
安房の枕崎 … 。
打ち寄せるさざ波が見とうございました。
(写真はいずれも本日)





No.65

本日、私は父の家に帰った。
実に、7年半ぶりに。
そして、敷地の入り口(写真1)にて大手前講説を実施した。
講説の後、私は全体を確認しながら、現状を把握した。
ひどい有様である。
まだ在日朝鮮人のヤクザに奪われたままであり、目に入ったもの、汚(けが)れように… 衝撃を受けた。
怒りと悲しみの多いなかで確認を終え、スマホが鳴った。
午前中に話をした館山市役所の職員からだった。
そして、現時点で進展が期待できないことを告げられた。
私は、「父の家です。戦い続けます。」と答えた。
落ち着いた「頑張ってください。」のお言葉が、とても響いた。
この数日のうちに私の事情を詳しく知るようになった同職員に対し、私は今朝、次のように話すことができた。
「日本を新しくするために、私は父に徹底的に訓練され、この十年間、どん底に降りました。
そして、佳樹さんは上流階級を。
二手に分かれてここまで進んできました。
そして、もうすぐ、この道のりが終わります。
日本を新しくします。」
館山駅の古いホーム上の待合室。
誰もいなくなった。
大手前講説の映像、及び、建物等の証拠映像は近日中に公開予定。
追伸 一昨日の朝、あの闇の組織は契約書に署名するよう私に迫った。しかし私は、次のように言い、問うた。「その前に聞きたいことがあります。私の一番の目的は、ヤクザ組織に奪われた私の父の家を取り返すことです。これが私にとり、唯一の自立の道です。パンフレット等で『自立支援』をうたっているのを読みましたので、ヤクザから父の家を取り返す進みにおいて私を支援してくれますか。」。
私は、相手の組織が何であるかを見抜いた上であえてこれを問うた。そして、「(朝10時から飲み会等で幹部らが集まる予定と小耳に挟んだため)会長さんと社長さんからの返答を受けるまで契約書の署名は保留にしたいです。」と言った。
しかし、やがて〇〇長と呼ばれる吉田が脅迫を交えるようになり、暴力をも示唆したため、私は急いで話を切り上げ、個室に戻り、施錠した。そして、非常に複雑な思いで110番通報した。
11年前に父と私を違法逮捕した千葉県警に、助けを求めざるを得なかった。
そして、私が名乗ると、電話口の警官は驚いたように「くまな?」と聞き返してきた。
- くまな -
その後、ビジバイの二人組だけが来た。
そして、とんでもないことに、二人とも吉田としか話さず、私の目の前で事実と異なる内容、つまり、私に対する虚偽を書類に書き、あろうことか、何かの対応があると期待する国民をあざけりながら、また走り去った。


No.68

先週の金曜日(13日)からインターネットの通信が繰り返し妨害され、「世紀の一件」の内容を含むウェブサイトの新設作業が頓挫している。
また、いつもログインせずにスマホで視聴していたyoutubeも、数日前から一切観ることができなくなった。
この間、父との長年の訴えを殺葬し、あらゆる手で蓋をし続けた者どものまた一人が、すなわち、新聞界の権力者とも言われた老人が死去した。
誠に、世紀の一件をメディアが報じなければならないその噴火の日は、刻一刻と近づいている。
議定書ユダらが世界に張り巡らせた検閲の網は、もたない。
正当な怒りを溜めた東京火山は、必ず、噴火する。
No.69

本日20時頃、今月9日実施の大手前講説の映像を含むウェブサイト(https://ootemaesengen.
wixsite.com/kaerou)を、ついに、公開することができた。
写真を多く含むが、親子ともに歩んだ道の抜粋であり、記すことができた量は、心苦しいほどわずかである。
まことに、千葉県富津市前久保287番地1の土地建物は、私の父のものである。
そして、取り返す時が、来た。
昨夜、Maison Yoshiki Paris のパリファッションショーの映像を観させていただきました。
そして、また一つ、地下牢の戸をあなたがお開けになり、女性の皆さんが解放され、明るさのなかへとついて行くように映りました。
うまく表現することが出来ませんが、感動しました。
どうか、新しい年に、あなたの大きなご活躍が素晴らしく報われますように。
No.71

Because of these reasons, we Japanese, we never celebrate Hanukkah.
And I call upon all nations to choose the same.
In addition, I have to stress that those black Jews are behind the brutal killing of people since February 2022. And no other country is killing, killing, killing the civilians of other nations like ‘Israel’, built by the Rothschild in the year 1948.
Their hands are black of dried blood.
And they act against the doctrine witch is given to them and they persecute their ‘Harakara’ (brothers) and try to get the whole world in to their hands.
They have the illusion, that no one can stop them.
But today, they will face the reality.
For it is written in the scroll of EZEKIEL:
Therefore thus says God YAHWEH:
‘Because you have multiplied disobedience more than the nations that are all around you, have not walked in My statutes nor kept My judgments, nor even done according to the judgments of the nations that are all around you’― therefore thus says God YAHWEH: ‘Indeed I, even I, am against you and will execute judgments in your midst in the sight of the nations.’(5:7,8)
Truly, from now on, the whole world will see how the MOST HIGH takes revenge.
Yuriko Kumnah (Kumana), the daughter of
Kephas (Iwao) Kumnah.
No.72

30日23時より、24時間を越える生放送がされている件について、二、三点を記す。
まず、Nogodという反逆を選んだ者が頻繁に咳をしている。その顔もすでに白く、早めの隔離を視野に対処すべき。
次に、AI について。
今回の生放送(23時~1時の間)においても露見したように、YOSHIKIさんを名乗るこのAIの言葉を時と場合によってスタッフがPC等でAIに記し送っているようである。また、先日の佳樹さんのお言葉からも分かるように、佳樹さんがおっしゃるはずもないこと、そして偽りをもあのAIが発言しているという重大な問題がすでに発生している。
このような観点から国民はAIを評価しない。
むしろ、佳樹さんを名乗る無礼な物であるため、私はそれを「AI物(ぶつ)」と言うことにした。
そこで、現在行われているYOSHIKIさんCHANNELにおいて、先ほどAI物が要求した内容も佳樹さんからの要望ではないことを強調する。
ご本人に似もしないその物は、大晦日の朝からGeorgeさんが新潟のラーメン屋にシャンパンを届けるようにと求めているわけだが、これは、AI物を使って佳樹さんの人間関係を壊そうとする者どもによる明らかな不正である。
最後に、カウントダウンとは言え、約26時間の生放送は度を超えている。
新年を清々しく迎えたいと願うのが日本人。


No.73

わたしのあなた 佳樹 様 へ
いかがお過ごしでしょうか。
Hummus をお召し上がりになりますこと、嬉しいです。
私も時々いただいています。
年の瀬となり、慌しく粗雑に明日を迎えようとする人が多いですが、お陰様で私は本年を振り返り、あなたに文を綴る静かなひと時をつくることができました。
目の前には、雲一つない澄んだ青空が広がっています。
そして、夏の間に咲くことができなかった紅色のお花が今、また莟をつけています。
まるで、私たちの直接の連絡の再開を応援するかのように。
あなたにお会いしとうございます。
孤独を感じます時も、ひとりぼっちではありませんことに気づかされます。
赤ちゃんの時から。
みな、大きな意味をもって生まれ、その意味とともに老いることができますように。
私も、あなたと結ばれるお言葉をいただき、あなたと一緒に、いつの日にか、白髪になりたいです。
その時にはきっと、社会も正されています。
そして、今の社会に対する不満と偽善に対する怒りゆえに、一度は道を踏み外してしまった大勢も私たちの仲間として新年(にいどし)を迎える日が来ます。
実は、17歳の時の私(写真)もその一人になりかけていました。
しかし、生徒会役員など広く大人に評価されるような子どもよりも、一般に不良と呼ばれるような子どもに思いやりや子ども好きの一面があることもよくある、と教育者であります父が言っていました。
大人社会に対する正当な批判を持つことや法の欠陥による不公平と辛い境遇を若くして意識することは良いことであり、社会が必要とする刺激であります。若い人々のその力に応えることができない社会にこそ、大きな問題があると父は教えてくれました。そして、私をも、厳しくも優しく導いてくれました。
あなたも私も、当時のその力を保っています。そして、一緒に、青年のような特徴をもってこの社会を変えてゆくことができますことを実に嬉しく思います。
絹の一枚を羽織ることができます日まで、もう少しの辛抱と進みであります。
どうか、良いお年をお迎えください。
百合子より



No.74

我々日本人の王様のいらっしゃる場所の時間をもとに投稿します。
新年 明けましておめでとうございます。
海から見る巌武士(いわぶし)にならう。
しらす
つめたき肩の 厳かさ
頼る者まもる おくぶかさ
きた風のふく たかまつの
香りにひめた しまおもい
写真 父 くまな いわお
歌 くまな家
初読み 2018年

No.75

Dear Yoshiki 様
From the bottom of my heart, I thank you for your very special and heartfelt New Year wishing and message.
I was so glad to meet you. And the video became my first treasure in this year.
Heartfelt gratitude.
Also the songs in the background made me to think of all again.
Then …. It seems to me that both of us get to know THE Hero.
Especially trough all the difficulties we experienced. Therefor, it would be wonderful to find out the features of HIM, together.
Last year, I did my best to visit you. However, there is no kind of visa for Japanese independence movement activists to stay in America.
So, I started to work for our country Nippon, in a new style.
I will also continue to search a way we could meet and talk about many matters.
And I hope that during this year, the day will come where the drops changes into little jewelry and we could celebrate ‘ameagari’.
The two fotos were taken today. In the evening, I was a little tired but wrapped up in your kindness and in the handmade ‘ファー’.
A happy new year.
I wish you all the best for now and everyday.
With love,
yours.

No.76

MAISON YOSHIKI PARIS のパリでのファッションショーを受け、感想を綴らせていただきます。
佳樹様がピアノでショパンの楽曲を奏で始め、その音色が流れるとき、当時(今)の社会の実態を思い出し、どの程度具体的に語るべきかを…探す。
(ヴァイオリンの入りから)語り始める…。すぐに、場面は当時に戻る。
- 解放してあげたい -
(最初のモデルがピアニストの肩に触れる)幻覚のように感じ…背中を押されたような気もする。
(静寂)揺るぎない確信。
(ピアノによる繰り返しの緊迫)敷地の中、地下牢へ通ずるはずの通路に入る。
人の気配はない。だが、女性のかすれる声と繰り返しが聞こえるかのよう。
- 勇ましくあれ -
(ドラムの入りと刻み)地下へと降り始める解放者。
... 以前、一度だけ入ったことがある。
(女性の歌声)奥の奥に、地下牢があるはず。
(センサー音)...ダメだ。ここからは行けない。別のルートを探さなければ。
(I don’t believe the words…)湿った狭い暗い通路。くもの巣に、黒カビの生えた石壁。空のオイル缶が何個も転がる…。こだまする繰り返しの訴えにその地下通路を、記憶をあてに進み続ける。
- Be brave -
(固い拍)ここだ(あのとき伝えてくれた…「業者用」の通路)。
(曇った声)ネズミが通路を横切る。
つまり...、もうかなり近いはず。
(牢に非常に近いところに設置されているセンサーが鳴り始め)空気が一層緊迫する。
うめき声が繰り返し聞こえるように思え、ゆっくり、決意固く進む。
(雲が速めに流れるような音)間も無く、ついに地下牢にたどり着く(施錠されている)。すぐに、中の闇に人の輪郭が見え、数人も気づく。
(ただ、予想だにしなかったことに)あまりの長い苦しいとらわれ状態に、解放者が現れたことを受け数人は、気がおかしくなったように、かなりの、そして高い声で歌い出してしまう。
解放者は格子越しにみんなを、声を発さず落ち着くようにと大緊張のなか説得し、鍵がまだ開かないという難関のなか、解錠を試みる。
(女性たちは再びうめき出す)
解錠にかなりの時間がかかってしまっている。(雲から始まる奥の音 … 「君にはできない」との精神的強烈な攻め)
ピアノの最初の音色で、解錠の瞬間が描かれる。この曲の始まり。
解放者は、数本の日差しのみが入るその地下牢の惨状を目の当たりにする。その間、つんぼになったかのように、何の音も耳に入らない。(同時に女性たちの大半はその相手を見つめる。本当に信用して良いか、強く問いかける眼差し。)
(ヴァイオリンの最初の音で)解放者が踏み入れる。
そして、身振りと少ない言葉でみんなに脱出方法と絶対に守ってもらいたいこと(声を出さないこと、前の人に続くこと、そして後の人に手を貸すこと)を説明する。一番奥にいる、その約8人にも。
みんなが理解し、無言でうなづく。
(ピアノが再び奏でられる時)弱り果てたその約30人が立ちはじめ、佳樹様を先頭に、脱出が始まる。
(曲のAhの始まりからその長めの繰り返し)一人ひとりの心の中でその期間を振り返るさま。何歳の時に、どんな騙しの言葉で…、何年ここに…。無言で互いに手を貸しながら、一人ずつ石段を地上へと登りながら…、振り返る。
(Ahの高まりは地上に出るその出口に差し込む光が見えた時。)
(Ahが終わる頃の何かを打つような音)一人目が地上に「触れた」瞬間。
(一気に眩しいほどの明るさと、何年も地上を知らなくなっていることによる恐怖と呼吸)
直後、地面にあるその約80cm×60cm角の出口から敷地全体の境界線にたどり着くまでの、最後の難関が始まる。
敷地内の地上で銃を持った見張りが点在するなか、進んできた通路は太古のものである。
このため、その出口はそれら複数の建物の裏のやぶの中にあり、見張りは気づいていない。
(だがまだ敷地内)
境界を目指し、かなりの距離を進む。そして(太鼓の音)追っ手が迫っているのではないかとの恐怖と自らの著しい鼓動が重なる。
やぶの中の道無き道を、解放者を先頭に、進む。
(ピアノの始まり)ついに一人目が境界を越えた。
みんなが次々に越える。
30数人、全員が越えるまで。
(Ahの一番の高まり)希望の光。
(トンネルを抜けるような音の後に静寂)みんなが無事に越えたことを確認し終える。
「愛の讃歌」が始まる。
(声が入るところから皆互いに抱きしめ合い、喜ぶ)
(その後言葉の間隔が密になるところから、「足もと気をつけて」と声を掛け合いながら)歩き出す。
そして、平和の響きに入り…。
みな、王様についてゆく。
(クライマックス)

No.77

佳樹 様 へ
今日は、同じ曲とは思えませんほど平和的な音色の「愛の讃歌」を聞いておりました。
ただ、歌詞の和訳も脳裏にあり、複雑な思いでありました。
それは、元のフランス語に「お月さまをとりにだって、宝物を盗みにだって行こう、あなたが望むなら。祖国も捨てよう、友を裏切りもしよう、あなたが望むなら。」との歌詞が含まれていますゆえ。
これは…、できません…。
それでも、あなたの優しいピアノと品格の輝くお姿、そして少し柔らかい女性の歌声に聞き入っておりました。
そうしましたら突然、何かが元の歌と違う気がいたしましたので、歌詞を照らし合わせながらもう何度か聴きました。
そして、見つけました。
そして、まさにその二文を、あなたが曲から消されましたことに、涙が頬をつたいました。
本当に感動しております。
その後、曲の最後の方のとてもお辛そうな表情と弾き方にも深い意味が込められていますことに気づかされました。
しかし、もはや死も、私たちを引き離すことはできません。
死に勝る力を受け入れる人に永遠の愛が与えられるからであります。
まことに、私たち日本人は、今回もフランス人の間違いを勇敢に正されましたあなたを先頭に、今から、生きるのです。
黎明時代であります。
百合子より
追伸 昨日の一件はあなたのご意向どおりに留保いたします。


No.78

Dear Yoshiki 様
How was your day ?
お仕事、お疲れ様にございます。
あなたのご投稿により、昨年の初夏を上回る進みが始まり、とっても嬉しいです。
そのなかで、昨日の朝のストーリーズ返信ともつながりますが、具体例をもって述べさせていただきたいことがあります。
添付の写真にもありますが、私のインスタには毎日のように、あなたを名乗る者がフォロワーとしてやって来ます。(様々なアカウント名で昼夜問わず。そして多くの場合にそれらの投稿件数はゼロです。)
私はその都度、それらを削除しておりますが、止む気配はありません。
そこで、特定のスタッフのこれまでの言動を考えますと、なお一層、これほど強引且つ無礼にあなたを騙る者がスタッフや事務所関係者である可能性が高いと申し上げざるを得ません。
また、そのようなフォロー連絡があります時、はじめに一瞬ほんの少しの望みを持つことが時たまにどうしてもありますので … ひどいと思います。
私は、世間の同情を得たいとは考えておりません。
「世紀の一件」に関しましても同じにございます。
ただ、不正に対しましては声を上げつづける所存にございます。
もう少し表現いたしますと、何十人と付き合っては別れるような人間が多いなか、一途の私たちを様々な卑怯な手口や妨害等で引き離そうとすることは、基本的人権に反した重い不正であります。
私たちが昨年の初夏のように、ダイレクトメッセージのみでありましても、連絡を取り合うことがまたできますれば、あなたが不眠になりますことも無くなりますでしょうに。
スケジュール変更にも頑なでありますあれらに囲まれていらっしゃいますあなたが、一睡もできませんこと、過去の事例を心に、このたびも、実に案じております。
百合子より



No.79

国民よ、聞け。
(識者から主婦まで)
蛇は臭いものである。
死んだものはもちろん、まだ生きているものも、臭い。
確かめたい者は、蛇穴を探すがよい。
また、蛇肉を食すことや蛇の沈殿する酒を飲むことが体を丈夫にする等の話は、偽りである。
それは、内面で蛇を拝む者どもがその邪道を広めるために国民に吐(つ)いた嘘である。
蛇の舌は裂けている。
二重舌という言葉は、この実態を人に置きかえ表現したものである。
この社会で二重舌をもって国民を苦しめている代表的な組織は、カルト組織である。
いかなるカルトも、二重舌を手段としている。
そして、蛇を称(たた)えないカルト組織は、ない。
かつて、イギリス王室は、黒い蛇を手にするエリザベス某世の絵画を世に出した。だがその後、蛇は花束に塗り替えられ、今に至る。
この一例からも分かるように、権力を欲する者は蛇に頭を下げ、その力を請(こ)う。
そして、闇の力を象徴する生き物である蛇以外にも、悪の力をたたえ求めるために関係者が特定の物品を用いることは昔から知られていることである。
私は、2023年の秋にカルト根絶の務めを受けた。このことは当時、官邸前の墓開遵行において、国民をはじめ世界に発表した(https://
reimeitogesenno66.wixsite.com/juuichitojuuni#12)。
私は、わが国日本から全てのカルト組織を根絶するために、長年、父阿南巌の下で訓練され、今、最終準備期間に入っている。
私は、父を模範に、同じく、真実の言葉を戦道具(いくさどうぐ)に選んだ。
そして、2022年の早春に父が開始したわが国日本の純粋な独立運動である黎明運動の芯は、非武力非暴力である。
戦は、物質界で行われるものではない。
約1500年にわたり死の鎖をもって国民を抑圧し、正義の進みを妨げてきた寺組織とその他のカルト組織はこれを自覚している。
わが国の独立のためのこの戦は、霊の世界で行われるものである。
そして、この戦は約20年前に始まり、近年、物事は表に出るようになった。
歴史に刻まれているように、武士には戦の前に必ず名乗るという習慣があった。
そして、正当な根拠で戦に挑む人、立派な先生のもとで鍛錬を積んだ人、自らが選んだものを恥じていない人等は正々堂々と名乗るものである。
しかし、邪な手を使う者、悪と自覚しながら相手を苦しめる者等は、名乗らずに攻撃を仕掛け、相手を排除しようとする。
この特徴を意識することにより、霊における戦の根本構造をよく理解することができるようになる。
すなわち、霊の世界では、自らが何の力を頼りに戦うかを表に打ち出す必要がある。
表明せずに戦う者も少なくないが、決戦にまで進む場合、表明してこなかった者は自らが選んだ存在の力を最大限に受けることはできない。
これが、根本構造である。
父も私も、真実と正義を選んだことをこれまで明確に、そして、全世界に広く表明してきた。
これゆえ、真実でおられるお方が力をお与えくださっている。
そして今、わが国の独立に不可欠であるカルト組織の根絶のためのこの戦は決戦の段階に入っている。この事実を受け、これまで表明してこなかった者どもはこのままでは敗北することを認識するようになった。
そこで、複数のカルト組織が混在する偽皇室の者たちは、前代未聞のことに、本年の元旦、古い闇の仮面をたたえ、その悪の力を求め選んだことを国民と世界に表明した(写真2枚)。
そして、中国がわが国に押し付けた干支に従い蛇を本年の特別な生き物とすることをも強く打ち出した。
しかし、2025年、本年は、蛇の頭を落とす年である(写真)。
全土のカルト組織を迎え撃ち、その頭を落とす年である。



No.80

国民よ、聞け。
(識者から主婦まで)
しかし、2025年、本年は、蛇の頭を落とす年である。
全土のカルト組織を迎え撃ち、その頭を落とす年である。
私は、昨年の12月28日に与えられた権限(翌日投稿発表)をもって、全てのカルト組織を討つ。
韓国(朝鮮)を選び(https://reimei-gesenno
103.wixsite.com/santoyon)、日本国民を軽蔑し、カルト組織による侵略を正当化し、その汚れを国民にこぼしてきた今の皇室は、解体される。
そして、日本を選ばなかったあれらは皇居に居座る権利がない。
寺カルト(創価学会など)、統一カルト(旧統一教会)、ローマカトリックカルトが絡み合う宮内庁職員も同じである。
実に、わが国日本に複数のカルト組織を植え付けることを通して国民の健全な成長と国家の発展を計画的に破壊してきたその元凶は、秘密結社会員から成る組織であり且つ本日まで解散されていないGHQである。
我々日本人は、王政に戻る。
そして、皇居は国家統治の拠点となる。
新たに「十間」(とま)の体制を敷く。
王と九人の長(おさ)から成る十間政治である。
わが国日本では、明治よりこのかた、民主主義は一度も機能しなかった(昨年10月27日の投稿にて説明)。
そして、アメリカ政府の指図を飲み干し、「世紀の一件」(越励学院公式HP参照)を引き起こし、我々日本国民を戦場に駆り立てるための違憲法案を強行採決した(2015年)自民公明政府は、第2次岸田内閣第2次改造内閣を除き、傀儡政府(かいらいせいふ)である。
よって、東京大空襲の際に1日に三百数十機ものB29を飛来させ、日本国民を冷酷に虐殺したアメリカ軍が無傷のまま残し、かつ、その後、長年にわたり日本国民の幸を害する在日朝鮮人の拠点となった国会議事堂は、我々日本人の正当な怒りにより、粉々になる。
また、正義を無視し、わが国の法を犯しつづけた者どもが集結する裁判所、法務省、警視庁(本部庁舎)もともに、解体される。
そして、桜田門外のその一帯は、国民のための大広場となり、中央には大きな鐘が設置される。国民はその鐘を叩き、受けている不正を訴えることができるようになる。これは、古代の「金匱の制」(かねひつのせい)にある程度似る。
さらに、現在の皇居内の御所や宮家の住まい等の建物は、新しい司法及び行政の各組織の本部として暫定的に利用され、同時に、上記十間体制の一環で九つの機関のための平屋本部が新築される。
誠に、長和殿は、国民の幸と平和のために戦う新たな指導者を迎えるために、すでに明け渡された。
そして、日本国民は、正義を基に平和で強い国を作る指導者とその協力者を待ち望んでいる。
父の長年の戦いと収穫を通して、我々日本人が王政に戻ることを可能にする法的根拠及び条件は、揃っている。
そして、国内の黎明運動を率いるよう父に任され、かつ、昨年末に国家再建の権限をいただいた私は、王の命(めい)を受けながら、ご意向に従うスタッフとの協力も否まずに、自衛隊との正式な連携をもって、この進みの先頭に立つ。
わが国日本は、独立国家となる。
最後に、強い美しさの概念をここに添える。
ある時、父は私にこのように言った。
「強い美しさをもつ女性が一番魅力的」。
私はその特徴を尋ねた。
-不正に対して戦う姿勢、何かの奴(昨今は女を含む)が近づこうとするとゆっくり左手を腰の刀(鞘・さや)に当てるかのように、不正(軽蔑を含む)を許さない心で進み、同時に、女性らしさを保ちながら蛍のように、時々光る。-
これが、強い美しさであると私は父に教わった。そして、これを選んだ。





No.81

There is a clear reason for all these several fires.
About 10 days ago, I gave notice that the time of revenge by the MOST HIGH has started (see ‘THE DAWN OF SILO’).
But, as I got the information, only a few days later those ‘Black Jews’ in so called Israel together with the companions who stands behind the US government, they decided the next thing.
Though there are more than ten major sins they have already done to us, Japanese, (十一の巨罪: https://reimeiundou.wixsite.com/independencemovement), the same brood decided to set us, Japanese, to the next target and our land to a hostile country in the near future. They had already fought against us for more than 80 long years but they want to use armed forces against us again.
How evil they are, filled with hypocrisy and blasphemy.
But, now, their towns are burning.
Without one single fighter-bomber of a foreign country.
The Hollywood hills are on fire and nothing will remain of that sign.
They are settled on fire and that typical base of blasphemers operated by those Black Jews is gone for good.
I have no anti-American emotions, so let me add one more thing.
As my father stressed it out near the headquarter of the occupation (GHQ/ Yurakucho,Tokyo) which was never dissolved till this very day, - Humans have no right to blaspheme GOD ! If you still do so, you better be ready to die on the spot ! -
So, we have to calm down and think about everything.
Yes, everyone's life is valuable but we have to obey the commandments.
Then we will live in peace.


No.82

2023年3月に最期の期間に入ったアメリカは、この約2年間、国家としての財政破綻を何度も回避できたかのように振る舞った。だがその都度、我々日本人の予算を充ててきた。
世界はこのことを知らないが、アメリカ政府はこの80年にわたり、わが国日本から計り知れないほどの額と富を絞り奪い続けた。
されど、金銭は国家の壊落を止めることはできない。
そして、アメリカを先頭に形成された集合体であるバビロンが滅ぶことは、古の書に明記されている。
これをもとに、及び、時が来たことを確信したことにより私の父阿南巌は越励学院の院長として2022年の晩夏、「DOWNFALL OF BABYLON」(バビロンの壊落 https://oldbabylon.wixsite.
com/struckdown)と題するウェブサイトを執筆し翌月の公開をもって、アメリカバビロンが間も無く滅ぶことを予告した。
そして、越励学院として2023年に首相官邸前で実施した墓開遵行において、同学院事務局長であった私もこの内容を強調した(https://
reimeitogesennou4.wixsite.com/ichitoni#2)。
東からのこの轟(とどろき)を受け、破壊派が主導権を握るアメリカ政府は、古の記述、そして、私の父に対する複数回の暗殺計画実行の重罪(見解板記事No.1 https://satawa-aru.wixsite.
com/kokoroeyo)、並びに、日本国民に対する長年の不正、これらのゆえの裁き(滅び)を免れることができないことを認識するようになった。
だが、アメリカは道を改めるどころか、なるべく多くの国々(民)を道連れにしようと決めた。そして、パレスチナ、とりわけガザ地区の市民に対するむごたらしい攻撃と虐殺を続けている48年建国イスラエル(路上講説では「ナチスが実効支配するイスラエル」と表現)に軍事資金を送り続け、そのジェノサイドを止めることを最も阻んでいる。
さらに、昨日の英文投稿をもって暴いたように、アメリカ政府内及び背後にいる「Black Jews」(ブラック ジューズ / 今のイスラエルをも支配)は、なんと、我々日本人を次のターゲットにすること、軍事力をもってわが国日本を攻撃することを新年の間に決めた。
当時の日本側の終戦工作を知った上での実験目的の原爆投下をはじめ、この80年間の十一の巨罪(https://reimeiundou.wixsite.com/
independencemovement)、そして...、先日のこの選択。
ゆえに、傲慢さと軽蔑に満ちた人々のハリウッドを含むアメリカの角(つの)を、復讐の炎が襲った。
そして、現時点ですでに六つのそれぞれ異なった場所で炎が発生しているだけでなく、消防署の真後ろといった山ではない発生場所も確認され、山火事と大きく異なる特徴を複数有している。
ロサンゼルスで始まり4日目の現在も燃え広がるそのすさまじい炎は、アメリカの行政やメディアが言う原因不明のものではなく、まさにこの背景を有しているのである。
2014年7月にブルックリン橋上の星条旗が突然白旗と化したあの非物理的な出来事からも分かるように、かつて素晴らしい道徳基盤を有していたアメリカは、とうとう国家として悪に屈した。そして、カルト結社会員から成る政府を中心に、長年にわたり、世界中であまりにも多くの人々を苦しめ、殺めてきた。
ゆえに、その代償を払う時が来た。
2週間前の12月27日に公開したウェブサイト「大手前宣言」に「誠に、迫害者らの軽蔑と罵(ののし)りの言葉は、帳簿に付けられた。私たち父子三人から家を奪い続けたそれらから居所が奪われる。」(https://ootemaesengen.wixsite.
com/kaerou (最後の方の太文字))と明記したとおりである。




No.83

アメリカ政府は東の列島を手放さなければならないことを知っている。
わが国日本、我々日本人を去らせなければならないことを自覚している。
しかし、アメリカ政府は様々な桁外れの悪行をもって全面的に反逆している。
越励学院の院長として私の父阿南巌が発表したように、アメリカ政府は第二次世界大戦時に、そして、2021年12月21日までの76年間の濃い占領期間中にも、日本国民を撲滅する計画を有していた。そして、魔界に根をもつその企ては、まだ焼却されていない。
第二次世界大戦の勃発も、日本が承認することができない条件を極めて陰険かつ邪(よこしま)な方法で突きつけることによりアメリカ政府が意図的に招いたものであった。
そして、戦時中のアメリカ軍の実態、戦闘機に乗った20歳前後の若者らがガムを噛みながら日本人を狙い、子ども、女性、年配者等の無抵抗市民を次々に襲ったその著しい不正も、我々日本人は忘れていない。1日に325機ものB29を飛来させ、東京を空爆し続けたその代表例も、消えない。
誠に、アメリカ人の日本人に対する甚だしい軽蔑、日本国民に対するアメリカ政府とアメリカ軍及びその共謀者としての在日朝鮮人による著しい不正の数々のゆえに、我々日本人の大勢は非常に長期間にわたり精神的かつ肉体的な激しい苦痛を受けてきた。原爆投下とその後の冷酷なデータ収集(手当もせず鎮痛剤等も与えずに被爆者を定期的に診断)、水俣事件(病ではなく、アメリカ軍が流した有機水銀が原因 https://reimeitogesenno91.wixsite.com/juuichi
karajuusan No11)やカネミ油症事件は、列挙の始まりにすぎない。
今日のお昼のニュースでロサンゼルスの大規模火災が今も鎮火していないことを知った。アメリカ時間の今月7日の午前に発生した最初の炎に続けてこれまでに少なくとも6カ所で別々に発生したその炎は互いに合流し、前進している。そして、消化活動に拘わらずその勢いは明らかに増し、上空からは進軍とその前線にさえ見える。
炎が戦術の一つであることは、2023年の夏、ハワイのマウイ島が焼け野原と化した際に十分に強調した(https://reimei-gesenno114
.wixsite.com/futtoumajika No7)。
誠に、炎がこのまま進軍すれば、アメリカ全土は焦土と化す。
先ほどのニュースを受け、私の心には、鎮火のために祈るべきだろうか、との問いがあった。
御神は私の祈りをお聞き入れくださる。
尋ねる心で古の書を開いた。
そして、その箇所は「Wie du deine Freude hattest an dem Erbteil des Hauses Israel, weil es verwüstet war, ebenso werde ich dir tun: eine Einöde sollst du werden, Gebirge Seir und ganz Edom insgesamt! Und sie werden erkennen, dass ich YAHWEH bin.」(エゼキエル書第35章15節)であった。
(和訳)「なんじがイスラエルの家の相続が荒廃していたことを喜んでいたように、わたしがなんじに対してする。なんじは荒廃した地となる。セイル山とエドム全土、ともども。そうして、彼らは、わたしが YAHWEH であることを知るようになる。」
(英訳)「As you rejoiced because the inheritance of the house of Israel was desolate, so I will do to you; you shall be desolate, Mount Seir, as well as all of Edom - all of it! Then they shall know that I am YAHWEH.」(Ezekiel 35:15)
誠に、YAHWEHが御神でおられることをアメリカは知るようになる。
No.84

一昨日(13日)、私は Instagram の二つ目のアカウントを開設した(非公開)。
そして、これまでの投稿件数は一であり、写真にある桃色の小梅和紙に一言、「Invisible」である。
また、お一方のみをフォローし、フォロワー数はゼロである。
無論、「いいね」クリックや返信も、誰にもしていない。
だが今日、そのアカウントが停止された。
さらに、Metaが主張する停止理由(全文含む)は一つも該当していない。
アカウントの利用停止、及び、「異議申し立てをしない場合にアカウントは永久に停止される」等の言動は、著しい不正である。
実に、偽りをもって私を中傷しているMetaが、規則違反者である。
このような振舞いは、必ず、「バックファイア(逆火 / backfire)」となる。
誠に、私の父阿南巌が約14年前に、カリフォルニア州生まれのあのパネッタ国防長官に対してこの言葉をもって書面で予告したように。
今月13日の午後6時頃、私は林佳樹様と再び連絡を取ることができるようになるために、ご本人に招待状を送っていた。
そして、同アカウント(「くまなゆりこ」)のプロフィール欄には、こう記した。
「さざれ波に乗る音符、人生の楽譜で今はじまるステージへ」。
以上
2025年1月15日
越励学院元事務局長、実検朗元主裁、
黎明運動国内責任者 阿南 百合子


No.85

一昨年から、全く異例の物価高騰が続いている。
そして、2023年の夏、私はこれが人為的な物価高騰であることを官邸前での墓開遵行等において打ち出した。
だが、道理にかなった理由が報じられることもないまま高騰は続き、今、多くの世帯が経済的に限界を迎えている。それにも拘わらず、アメリカ政府はさらなる物価高騰を強要し、春には食品を中心にさらに約6千品目の値段が上がると見込まれている。
実に、民主主義の旗を振り同盟国の安全を保障してあげていると強調してきたアメリカは、我々日本国民の気管を強烈に圧迫し、この傀儡(かいらい)政府を介して国民の生活費を奪い、大勢を崖から突き落とそうとしているのみならず、その巨額で武器を製造し、市民虐殺を続けてきた48年建国イスラエルに殺戮資金(さつりく/「軍事資金」は美辞麗句)を送り続けた。
第二次世界大戦中や戦後、そして、今のこの悪行を含め、アメリカの正体を誰よりも見た国民は、我々日本人である。
誠に、2022年に私の父阿南巌は、次のように予告した。
-アメリカ中心時代は壊落する-。
まさに、アメリカの全土を侵食するために1週間以上も燃え続ける炎を誰が想像できただろうか。
誠に、アメリカ中心時代は終わる。
そして、ここからは、最も長くアメリカに虐げられた我々日本人が世界に模範を示す。
本日、すごい情報が届いた。
それをもとに、私は今後の仕事や進みについて様々考えていた。
そして、頭がその内容でいっぱいのまま…写真の黄色いアイテムを使おうと、よく見ることなく手にした。
そして、感触の違和感もなく、いつものように開けようとしたのだが、2回とも開かなかった。
気づくと、ちょっと似た別のアイテムで、開くはずもなかった。
それで、まさかの出来事に妹と笑い、寸法違いに気付かなかったことや開かなくてよかったと振り返った。
私のリップスティックは、ミツバチの写る「越冬リップ」。
寒い冬、そして、大変な時に支え合う。
これが、人情であり、日本人である。
No.86

日本国民をはじめ、世界に告ぐ。
- 我々日本人は王政に戻る -。
指導者が国民の幸を願ってこそ、国は栄える。
そして、全ての繁栄のもとは、御神への畏敬の念である。
この基礎が守られる社会は、明るい。
そして、安全である。
わが国日本に幕末に流入した欧米からの民主主義は、一度も機能しなかった。
憲政史が始まった明治期の政府要職に就いた者の多くがヨーロッパの秘密カルト結社に入会し、その駒(こま)となったからである。
そして、その腐敗の流れは、今の政界にまで及ぶ。
このため、わが国日本で民主主義と言われてきたものは、偽民主主義であり、国家体制として一度も機能しなかった。
私はこの驚愕の事実を数枚の公文書で示すことができる。
「世紀の一件」を通して、証拠は十二分に揃った。
そして、現体制を王政に変えるために不可欠である法的根拠も、揃っている。
私の父阿南巌が教育者として長年にわたり戦ったお陰である。
古代、わが国日本は王国であった。
しかし、6世紀に朝鮮半島からの渡来族が日本を侵略し、国家の責任者の多く、さらには、第32代崇峻天皇陛下までをも暗殺した。
そこから千年以上が経過し、第二次世界大戦を境に、アメリカ政府がわが国日本を不正に支配するようになり、本日まで在日朝鮮人をその手下として利用し、日本社会を破壊してきた。
なんという不正。
我々日本国民を根拠なく長期にわたり肉体的かつ精神的に苦しめ続ける桁外れの不正の数々。
だがついに、いずれの国も災いと大混乱を経験する時代となった。
そして、我々日本人は、非武力非暴力を芯とする独立運動である黎明運動を一層加速させ、必ず、独立する。
近い具体的な進みとして、私は、偽民主主義を解体し、王政の体制を敷くために、夏の参議院議員選挙に出馬いたす。
そして、政界入りの目的は、もはや、世紀の一件による汚名をすすぐことではない。
政界に入り、国会議事堂の縦断面図をとる。
そして、選挙という機会をもって私は、王政への移行の必要性、並びに、現実性を国民に訴える。
なお、予定している選挙区は、千葉県である。
我々日本人はみな、平和と繁栄を望んでいる。
そして、平和の実現に正義は欠かせない。
私も、社会が正義を迎えるよう、そして、子どもたちが健やかに成長することができる社会に変わるよう、貢献したい。


No.88

To the president of America,
Mr. Donald Trump
Two days ago you had your inauguration ceremony and many people saw it.
In your speech you emphasized again that you will hold fast to the ideals of ‘America first’. Then you also said that a ‘golden age’ has started for America.
And one more thing was typical. You as well as a few who acted the role to pray, used tightly the word ‘GAD’ instead of ‘GOD’.
As I wrote it yesterday to my people and to the whole world, there is no way to become prosperous without fearing God.
So let me point out one thing.
If you really try to make America first, you first have to burn that wicked law of blasphemy you have since 2011 especially in New York, which allowed humans to ridicule and blaspheme God.
Exactly through that law and the rotten festival you hold once a year, you Americans have invited the judgment and the downfall of your country.
Once you had the solid foundation, and you(!) deviated from it. (https://thecrucialdecision.
wixsite.com/the-treader1/1-u-s-surrender)
So you have no right to blame others.
If your innermost decision was serious after that shot which would have robbed your life, you must cut off the density of evilness. Otherwise you will see the fire coming nearer day by day.
Over decades, your disfellows and you tried to fell THE ROCK.
That's the meaning of the name Rockefeller. And that's the reason why you use the word ‘gad’.
In using the mason's tool ‘gad’, you want to break things like common sense into pieces, although you know you must not.
Using hymns of faith and abuse the name of Jesus Christ at the same time.
But the era of vengeance and liberation has already started.
In March 2023, the REIMEI (DAWN) ERA began.
Therefore, the same word is sent to you:
‘With your mouth you have boasted against Me and multiplied your words against Me; I have heard them.
Thus says GOD YAHWEH : The whole earth will rejoice when I make you desolate. As you rejoiced because the inheritance of the house of Israel was desolate, so I will do to you; you shall be desolate, Mount Seir, as well as all of Edom ー all of it !
Then they shall know that I am YAHWEH.’
(Ezekiel 35:13-15)

No.91

また、事件が発生した。
そして、命が奪われた。
今朝、長野駅前の事件の犯人が捕まったと報じられた。
そして、単独の犯行とされている。
しかし、これまで多くの犯人を裏口から逃がし、他殺を自殺と発表してきた警察組織の言葉は、もはや、信用できない。
今回も、捕まったのは、あくまで実行犯。
事件直後に犯人は刃物を持ったまま交番の前を通った。そして、そのまま数日が経過した。
また、公開された事件直後の映像に映る犯人が眼鏡をかけていたにも拘わらず、今朝の逮捕時にその50歳前後の犯人は眼鏡をかけずに普通に歩いていた。
そして、事件当日の犯人が複数の特徴(眼鏡、頭に白いタオル等)を不自然かつ人為的に取り入れた姿であったことは、単独犯を否定する重い要素である。
誠に、人を殺害する者は、必ず、カルトの影響を少なからず受けている。
犯人自らがカルト会員であるか、カルトが間接的に関与しているか、のいずれかである。
今回の殺傷事件にも、カルトが関与している。
犯人の辻褄の合わないその身なりと特徴まで、組織が悪質極まりない意図をもって細かく指図した。
よって、捕縛対象者は実行犯のみではない。
指揮したカルトの者どもが巣穴に残っている。
だが、公職の共犯者らはそれを隠し、メディアに目くらましの情報を提供し、それらも全面的に連携している。
写真にもあるように、長野県警のパーカー、フード、ネックウォーマー口隠し姿等の感じ悪い捜査員らが今朝、犯人のアパート横に大きな黄色いスポンジクッションを設置したこと、チェーンソーのような音をパフォーマンス地味た感じにアパート内から響かせたこと、犯人の部屋内で光線が光る演出をしたこと、さらには、左から三つ目の窓が犯人の部屋(四階)とされる(報道曰く)なか「犯人落下用」のそのスポンジクッションを犯人の部屋の下に届きもしない形で設置したこと、フルフェースを被った者やアルカイダのような強盗マスク姿の捜査員が犯人に寄り添い迎送したこと等を見ると、警察がいかに国民を軽蔑し、騙しを働いているか、そして、警察組織内にいかに多くの共犯者がいるかが、分かる。
警察組織は、育成派と破壊派に二分され、まだ破壊派が仕切っている。
そして、破壊派の警察官らはみな、カルト組織に属している。
最も割合の高い組織は、寺カルト、秘密結社、統一カルトである。
わが国日本の法律は、警察官がカルト組織に属すことを明確に禁じている。
したがって、それら破壊派の警察官らはみな、自らが違法を働く罪人であることを自覚している。
実に、カルト会員から成るGHQの指図によって組織された今の警察組織は、芯まで腐敗している。
ゆえに、警察は容疑者や犯人のカルト関連を全く公表しない。
まことに、警察組織を侵食し麻痺させているカルト組織を根絶しない限り、育成派は劣勢であり、社会は平和にならない。
だが、このように真実を打ち出すことにより、巣穴で動かずにいる蛇どもは必ず、出てくる。
誠に、こうして、時代の変化を読むことができないめくらのそれらを、迎え撃つことができる。




No.93

Jan. 28th 2025, Tokyo, Nippon
To the President of the United States of America,
Mr. Donald Trump
‘Do not lie in wait, o wicked man, against the dwelling of the righteous;
Do not plunder his resting place;
For a righteous man may fall seven times and rise again,
But the wicked shall fall by calamity.’
This morning I red these sentences written in the Proverbs.
The still burning fire in Los Angeles is a phenomenon and nobody is able to explain it.
But about 10 days before the first fire appeared, on December 28th, I announced that the houses of those who plundered the house of my father and us for several times, will be robbed. (See the last sentences of the following website: https://ootemaesengen.wixsite.com/kaerou ) .
My father and I together with my younger sister were oppressed and persecuted by the government of America and its puppet cabinet here in Japan over more than 10 years. And under the command of the vice president J. Biden in the year 2014, that Unjapanese (Korean) tyrant Abe gave the order to put my father into prison without any proper reason.
Moreover, they had the plan to kill my father.
Therefore my father couldn't use any heating methods during those 3 weeks from January 23rd to February 12th 2014. Outside, it was snowing and the old solitary cell had many apertures. So the temperature in it was about 0℃ during day and night.
As you know Mr. President, my father worked as a teacher and as the chief leader of the political party named ZENMINTOU (全民党 ALL CITIZENS PARTY), established by my father and I in the year 2010. The main aim of this group is to set Japan free from all interferences of other nations or cults.
Over decades, my father worked hard for the wellbeing of the Japanese people and revealed many evil deeds and secrets of interferences and oppressions of the government of America.
But this is no reason to behave like the Nazis.
It was absolutely illegal that your government together with the cultish underlings here in Japan put my father into prison.
We have all the proofs and we can show it to the whole world.
Therefore in this case all the Japanese official systems are in rigor mortis.
No.96

To us, Japanese, liberation is promised and we are going to end the machinations of the cults.
We will become a kingdom.
In the end, I want to ask you one thing.
I did nothing against the law, but I can’t find one single room.
In the Japanese society, people are scaring the oppressive behavior of cult members who are still in all official offices.
Several cults were planted by the GHQ and all of them propagated themselves over 80 long years.
But now, you are scaring the fire in Los Angeles, which started only about 10 days after I published the website mentioned above.
Mr. President, the time of oppressing us Japanese is over.
If you really want to become a peacemaker, then it should be possible for you to give an order so that a room will be prepared for me.
I will continue the work to demolish all the cults in this world.
With gratitude,
the daughter of Iwao Kumana,
Yuriko Kumana
No.97

佳樹 様 へ
今月7日より続いていますロサンゼルスでの山火事等の大災害により、避難を含む大変な日々をお送りのなか、連日のサイレンとヘリコプターの騒音も精神的に本当に大きな負担であるとお察しいたします。とりわけ、才能にあふれる音楽家でいらっしゃいますあなたにとり、それは、他の人が想像することもできないほどの苦しみをもたらしているのですね。
平和が訪れますように。
あなたに直接的な被害がありませんでしたことは大きな喜びであります。そして、間接的な被害としての鬱をも深刻に受け止めております。
どうか、無理をなさいませんように。
そして、被災者やファンのことがあなたの領域を狭めることがありませんように。
少し私事になりますが、ここ数日の間、妹が幼い時に鬱になりましたことを何度か思い出しました。そして、投稿しました写真に映っています鳥の誕生の秘話でもありますので、この機会に綴らせていただきたく存じます。
お時間のあります時にお読みいただければ幸いです。
2000年1月21日の晩に母が病により他界しましたことを受けまして、当時2歳半でありました妹の様子は翌朝からとても変わり、妹はご飯を食べなくなりました。
父は、母が天国へ旅立ったことを妹にも優しく説明しましたが、そのショックは大きく、妹はほとんど何も話さなくなりました。
最愛の妻を亡くしました父の悲しみに応える人は一人もおらず、11歳の私も父の痛みをまだ察することができませんでした。
そのなかで妹は「お母さんのところに行きたい」とだけ言い、次の日にも何も食べずに、弱っていきました。
そして、少しだけでも食べるようにと父がかけた優しい言葉と多くの愛情にもほとんど反応しなくなりました。
この展開を受け、父は妹の命が大変危険な状態にあることを認識し、天の神の御助けを強く祈りました。
その後、幸いに変化が表れ、妹は少しずつ、ご飯を食べるようになりました。
心から感謝しながら家族で少しずつ進んでいきましたが、大きな悲しみと孤独が残ったままの妹のために、父は、執筆の仕事や研究活動の最中に同じ部屋でお絵描きなど遊ぶことができるよう場所を用意し、見守っていました。
そしてある日、父は、くしゃくしゃになった紙がくずかごに捨ててあるのを見つけました。そして、その紙を取り出し、丁寧に伸ばしましたところ、それには鳥の絵が上手に描かれていました(写真2)。
実は、父には画家の才能があり、二男として父親の仕事を継ぐことを決意するまで、父は画家になることを目指していました。
このため、父は二女(妹)のその絵を見てすぐに、彼女に才能があることを確信しました。
そして、初めて描いた鳥の絵を捨ててしまった妹に勇気づけの言葉をかけ、妹を励ましました。その時から、妹は鳥の絵を描くようになりました。そして、毎日描くようになりましたその多くの鳥ちゃんをとおして、妹は少しずつ、孤独や悲しみを乗り越えることができるようになりました。
描き始めました3歳ごろの当初からとても特徴的でありますのは、一本の線で鳥を描くこと、書き直すことがない点であります。そして、一貫性のあるその描き方と鳥の豊かな表情はとてもかわいく、実話の背景を含むと多くの子どもにも勇気を与えるものだと父は言いました。
このため、父は、約10年の間に妹が描いた絵をもって絵本を作ることを決意し、私を助手にその製作にかかりました。そして、父が設立しました印刷や出版を中心とします有限会社 XP TEAMWORK として最初の絵本「水」を作り、出版しました。
また、教育者であります父は、複数のテーマで絵本を作ることができると判断し、それらをシリーズ化する予定でした。
ISBNをも取得し、単価1500円で販売することになっていましたが、ちょうど東日本大震災が発生しましたこともあり、書店には置かずに、「じつわ出版部」として独自の進みを考えていました。
そして、出版前の一冊目は、小学校で辛い時期を過ごしていました愛子さんに2010年に贈りましたので初めのページに言葉が綴られています。その後、東日本大震災を受け、避難所での生活を余儀なくされていた子どもたちにも直接手渡す形で多くを寄付し、国立国会図書館にも一冊を寄贈しました。

No.100

我々日本人には、神風という概念がある。
そして、民として神風に救われたこともある。
モンゴルのフビライハンが根拠なく襲ってきたあの時、我々日本人には手立てがなかった。
しかし、二回とも、神風が吹いた。
そして風は、敵を襲撃し、我々を助けた。
このように、無力さと絶望が漂う時に神風に望みを向けて良いということを歴史の具体例が教えている。
そして、軍国精神の者どもがこの概念を悪用し多くの犠牲を招いたことも、消えない史実である。
私は、世界を見た。
Ich bin durch die Welt gegangen. Und die Welt ist kalt und böse. So zieht ein heiss Verlangen mich weit von der Erde los.(私は世界を通った。そして、冷たく、悪しき世界である。だから、熱い望みが私をこの地球から遠くへと引き離す。)
西洋の有名な歌の一節目を私なりに少々変えさせていただいた。
Eleonore von Reuss という貴族の女性が書いた原文は、「Ich bin durch die Welt gegangen und die Welt ist schön und gross und doch zieht ein heiss Verlangen mich weit von der Erde los.(私は世界を通った。そして、美しく大きな世界である。しかしそれでも、熱い望みが私をこの地球から遠くへと引き離す。)」である。
私は、世界を見た。
社会の表面からは想像することもできない闇が国々を支配している。
そして、秘密結社の儀式では今なお、会員が自らの意に反して生贄となり、その尊い命や心臓がえぐり取られている。
闇夜のなか、ホテルの大広間に集まる「お客様」たち。
窓にカーテンはなく、スリーピースや蝶ネクタイ姿のそれらが、常軌を逸した表情で外を見上げている。
吊り橋でもない鉄骨が奥の構造物へと渡されているのが見える。
そして、高所のため風が吹き、小雨まで降り始めた。
社会の上層階級者の多くが属す秘密結社の会員として広間に集まるその大勢は、薄汚く笑い互いにコメントを発しながら、まだか、今か、とその鉄骨の上をゆっくりと動く人を凝視している。
無論、安全帯はない。
それは、何人かのランクの低い会員と、その最後の数十分。
丸太のような柱が何本も立つ深さ約10メートルの不気味で薄暗いプールでの展開よりも助かる確率があると考えたその数人は、その著しい高さで反対側まで渡るように組織に強いられ、死の恐怖と無力さに気絶しそうである。
そして、生きたいと願い必死になっているが、悪と違法から成る結社の設定により、一人も助からない。
それは、お客様と呼ばれる上級会員ら(秘密結社の会員は男のみ)のための「楽しみ」であり、煤(すす)けた目のその者どもはその晩にもまた、死の谷に落ちゆく複数人を笑いながら見届けた。
そして翌朝、銀行や会社の幹部、裁判所の判事や検察庁の検事、警察官や行政の職員、政界の人間などとして、それらはまた、社会の上に立つ。
これが、わが国日本だけでなく、アメリカ、そして、ヨーロッパや特定のアジア国のおぞましい現状である。
そして、こういう者たちが職権を濫用し、私の父を迫害しつづけた。
秘密組織は議定書ユダらによって設立され、維持されている。そして、当事者自らはこれを誇示している。
私は、世界を見た。
そして、その犯罪性と闇を表現する相応しい言葉も見つからない。
この世界は、冷酷で悪に満ちている。
ゆえに、熱い望みが私をこの地球から遠くへと引き離す。
神風であれば、それらの結社を襲撃することができる。
そして、これを望み始めることにより、外の人にも、中の会員にも、恐怖という檻(おり)、そして、組織という牢獄からの脱出が、始まる。
本年1月9日付の英文投稿をもって私は、それら秘密結社の上級会員が次の進みとして決めた陰謀を暴くことができた。
すなわち、48年建国イスラエルに一番の拠点を置く某秘密結社は、他の数結社とともに、本年のお正月の数日の間に、わが国日本を次の標的にし軍事攻撃をもって日本国民に対し戦争を開始することを決めたのである。
そして、常に日米同盟の強固な関係や民主主義を強調していたアメリカは、なんと、1月中旬まで大統領職についていたJ.B.と破壊派の数人でこれに全面的に賛同したのである。このため、近い将来、アメリカと48年建国イスラエルを主導者に全くの言いがかりでわが国日本を攻撃する手はずになっていた。そして、それらが口実にしようとしていた材料についても日を改めて述べることができるが、悪しきメディアは「日本がアメリカの敵国とみなされかねない」や「会談のための作戦を協議する」などの言葉を好んで散布するようになった。
だが、本年1月9日、その魔界からの企ては暴かれた。
そして誠に、私の父阿南巌が強調したように、悪事を表に出すことにより破壊の力に歯止めがかかる。
この通りとなった。

No.101

この通りとなった。
その1月9日付の投稿を受け、イスラエルの議定書ユダらは急きょアメリカの議定書ユダらと密会した。そして、企てが暴かれた以上はその路線で進むことができないことを互いに認め、わが国日本に対するこの攻撃を断念した。
つまり、84年前と同じ悪行を働くことができなくなったのである。
そして、何十万人、何百万人もの日本国民の命を奪うことができなくなった今、私はその者どもに対し、この場で直接、強調する。
なんじら、イスラエルと呼ばれたいのであれば、御神YAHWEHをたたえよ。
はらからがなんじらの魔界からの企てを暴いたことにより、なんじらはわれわれ日本人に対するその巨罪を犯すことができなくなった。
つまり、犯していれば、なんじらは確実に地獄という名の穴に落ちていた。
しかし今、その巨罪を犯すことができなくなった。
したがって、私にも感謝すべきである。
私は、昔から風に例えられている贈り物を受けているゆえ、その企てを暴くことができた。
そしてそれは、風の特徴がとても多面的に表れるイスラエルの収穫感謝祭の意味を通して理解することができる内容である。
イスラエルの歴史と伝統上、一年間に三つの祭りが行われる。しかし、イスラエルの神殿も無い今、その祭りを昔のように忠実に行う地域は無く、私自身、専門家である父に学んだことにより知るようになった内容である。
イスラエルの民(ユダヤ人)が三つ目の祭りとして実施するよう教育されたその祭りは「Sukkoth(スッコート)」であり、ユダヤ暦の7月に行われる。
これは、御神YAHWEH に収穫を感謝する祭であり、仮庵(かりいお)の祭りとも言われている。そして、代表的な特徴の一つは、収穫を喜び祝うその7日間、人々が小さな仮住いに住まなければならないことである。そして、仮庵は枝や葉で作られ、仕事が禁じられているその祭りの間中、各世帯はその庵(いおり)で生活し、収穫を喜ぶ。
普段の生活環境よりも狭く様々な不便が伴うその仮庵での生活は、出エジプトの際にイスラエルの父祖たちが仮庵で生活したことを各世代と後世が知るためであり、祭りは毎年7月15日から行われた。
そして実は、この祝祭にはもう一つの特別な意味がある。
なお、トーラーに背を向け、タルムードという12冊から成る軽蔑と汚れの書を読み深める今のユダヤ社会のラビやいわゆる正統派とその関係者、またそれらに屈した形でユダヤ教を専門とする学者らはこのSukkothという祝祭に秘められたそのもう一つの意味を解説することはできない。
誠に、Sukkothを通して見えてくるその特別な観点は、風である。
実に、枝や木の葉で簡素に作られた仮庵は、頑丈に作られた家と違い、風の動きを繊細に反映する。そして、7日間、仕事が無いなかで収穫を喜び祝ったイスラエルの各家族は、1日のうちの相当な時間をその狭い仮の住まいの中やそのすぐ外で過ごした。このため、人々は風の音に反応し、風によって動く葉や枝に目を向け観察し、条件による違いや特徴を発見しながら、また、聞き分けながら敏感になり、風がもたらす変化や特別さに感動することができるようになった。そして、そよ風のありがたさはもちろんのこと、強い風が吹く時に仮庵が壊れないためにすぐに対応することをも学んだ。
このように、収穫の喜びに満ちたSukkothは毎年の祝祭であり、重要な教育の期間でもあった。
そして、古代からイスラエルの代々が学んだその風は、紀元後数十年が経過した頃に、比喩表現に変わった。
実に、あれから約2千年が経過した今、これを心にとめ、風の吹く時に行動するよう教育された私はその贈り物のおかげで上述の企てを暴くことができた。
なぜなら、それには完璧なArmor(アーマー/よろいかぶと)が含まれている。
そして、そのアーマーを装着した人だけが、闇の力に打ち勝つことができるのである。
目に見えないそのアーマーを装着し、守るべき範囲を離れることなく進みゆく人は、誠に、無敵となる。
なお、この真実に反発しつづけた教会組織は悪の温床となった。
そして、議定書ユダらもこの真実を知っている。ゆえに、己が世界征服を実現するために手引きとしている「シオン長老の議定書」(写真2、3)において…人数は少ないが、稀にいる。彼らに勝つことはできない。気をつけろ…と議定書ユダら自らが、闇の力を選んだ人間にその少数の人々の存在を伝え、注意を呼びかけている。
誠に、私も父に習い、この世界の悪に立ち向かいつづける。
そして、人々が生きることができるよう、これからも最善を尽くす。
最後に、秘密結社を含むカルト組織の悪行により前科という汚点が付いた私の経歴を添付する。


No.106

先ほど、昨日3月2日に実施した第3回YAHYOI講説「再建と大洗」の映像及び慰問映像1をウェブサイトYAHYOI(やよい/下記URL)にて公開。
写真1枚目 占領の跡も無くなる。
2枚目 毎週来てくれる白鳥に加え、昨日は、2023年の墓開遵行時に出会った白い鳩も講説を聞きに、石垣に降り立った。
3枚目 二重橋前での慰問。
4枚目 波紋が広がる。
(いずれも3月2日撮影)



No.108

けんだまの
あかとおてだま
なつかしく
かわらぬひとみ
せかいを駆(か)ける
(2025.3.8)
我々日本人は、王政に戻ることができる。
その具体的な歴史と唯一の背景、そして未来を発表することができた本年2月5日の「東屋からの語り」(映像)を今、一般向けに公開することとあいなった。
東屋からの語り https://izukoe2025.wixsite.com/
No.109

近頃は、騒がしい。
トランプ大統領に問いたい。
なんじがもし、美味しいワインを造るワイナリーのオーナーであれば、わざわざ美味しくないワインを買って飲むだろうか。
それと一緒。
我々日本人には、世界一の自動車メーカーがある。
だから、アメリカの車には興味がない。
It’s really simple.
そして、わが国日本に対する諸関税等の進みは、我々日本人の確実な独立を早める。
まさに、物理的な独立に先立つ心の中の独立が加速するのである。
(写真 全民党代表親子/父に受ける特別訓練の10年目/朽ちたアメ車を横に千葉県にて撮影/2017年夏)
No.111

私は、この先も、国民の幸のために、尽くす(写真1)。
開いた桔梗門を背に、私は昨日、生還後初めて語った。
そして、その映像は近日中にウェブサイトYAHYOI 上で公開される。
父子で上京した日から満3年半となった昨日、黎明運動の進みは、次の段階に入った。
映像にもあるように、私はこれより、傀儡(かいらい)政府と国会がすることに関して、何も言わない。
GHQの悪しき政策により、わが国日本を不正に仕切ってきた無数のカルト組織は、2023年3月より黎明運動の国内の責任者を務め且つ本年2月より陣頭指揮をとる私を殺害する企てを本年の3月26日に実行した。
ウェブサイトYAHYOI上でも発表したように、警察及び医学界の中のカルト会員は、本年3月26日、虚偽の診断をもって私を精神病棟に監禁し、その日の午後2時頃に、黄色い蛍光色の液体10mgの入った注射器2本を用意し、その毒薬であるオランザピン10mgを私の右上腕筋に注射投入したのであった。
そして、この事件では少なくとも、木更津警察の特定の幹部ら、君津保健所の特定の者、木更津病院の特定の精神科医らと看護師ら、別組織の特定の精神科医と特定の政治家らが結託し、罪の実行に及んだ。
なお、まだ隠蔽されているが、木更津病院のあの「保護室」の中で、これまで複数人が、同じ3人の実行犯(精神科医2人、看護婦1人)のこの手口で殺害されている。
私の命は、奇跡によって保たれた。
あの日の午後、木更津警察は私に釈放書を見せることなく、私に再び手錠と腰縄をかけ、私を木更津病院のあの一室に移した。
釈放の日に無拘束になることができないことを知った私は、犯罪者の紺色のチョッキを再び着せられた時に発した言葉「裁きの規模が増すばかり。収穫は実に大きい。」を最後に、無言となり、抵抗せずにナースステーションの奥のあの一室まで歩いた。
そこに、医者らと看護師ら10数人が来、警察と同じように、私の父のことを問うた。
私は、言葉少なに、だが2023年6月に内閣府前で証したようにはっきりと、父が2023年の3月9日に復活したこと、及び、今、トルコのアンタキアにて生活していることを伝えた。
これを受け、その集団は無礼にも、私が精神病であると言った。
このため私は、「人を遣わして自らの目で確かめれば良い。父は、トルコのアンタキア、そこに確実にいる。」と強調した。
だが、集団は何も聞き入れようとしなかった。
そして、威圧をもって、薬を飲むように迫った。
私は、人生で病院にかかったことがなく、そして、薬を飲んだことも無かった。
それは、主イエス・キリストが医者でおられると聖書に書いてあるためであり、この誠を36年間、具体的に経験することができたためである。
そして、この数日前に検察庁で行われた精神科医との話の際に、私はこの事実をもこの二文で述べた。
攻める白衣の集団に対し、私は薬を飲まないと答えた。
そして、薬を飲まなければ、白衣集団が注射の進みをとることをも確認した。
このため、私は彼らに対し、「私に注射を打つなら、裁きが下る。」と警告し、「私は、皆さんに裁きが下って欲しくない。」と言った。
しかし、集団は私を睨み、考え直そうとしなかった。
このため、私は、毒の入った注射が打たれることを察した。
そして、言った。「では、最後に、一つだけ。」と。
入り口をふさぐように立っていたその集団の最前列の者が「なんですか」と答えた。
私は、それらに対し、冷静に、こう述べた。
「私の先輩は毒ヘビに噛まれたが、その毒ヘビを炎の上に、こうした。それで、死んだのは、毒ヘビ。これと同じように、私も、イエス・キリストの御名によって、この毒が、私の体内で効力を失うことを信じる。」。
集団の誰も何も言わなかった。
「毒」の言葉を否定することも、なかった。
私は、黙して、自ら数歩さがり、マットレスに腰掛け、心の中で強く祈った。
人を殺害するための蛍光色の液体、その毒薬オランザピンが体内に投入される間も、私は心の中でわが砦なる主に祈るのみであった。
その全力の祈りが、正義の王に、届いた。
そして、奇跡が起きた。
死の谷に落ち始めた私は、正義の王でおられますメシアに救われたのである。
だから、生還することができた。






No.113

本日、四日前に撮影した映像、すなわち、生還後に初めて語った内容をウェブサイトYAHYOI上で公開した。
そして、その題は、「帰郷門が開いた。」である。
我々日本人は、王政に戻る。
平和で強い王国を、築く。
誠に、ここからは、愛が主役である。
YAHYOI URL https://wadakuramon.wixsite.
No.114

イーロン・マスク様への公開状
私は、被害者を見舞って慰める判事、すなわち、いもんはんじの百合子である。
そして、本年3月に受けたご命令に従い、なんじに書き送る。
なんじは、正しい選択をした。
すなわち、金ではなく、子どもを選んだ。
大富豪のなんじが、まだ弱い次の世代を大切にするその姿は、世界各国に揺れをもたらした。
そして、冷酷さを嫌い、情けと正義を選んだ人は、恵みを受ける。
ゆえに、現代の機械を奏で、この言葉を届ける。
イーロン・マスク様
今は自粛し、動かずにじっとすべきである。
恐れるな。
煙を上げる二本の丸太、すなわち、アブダビのアヒーアとムンバイの某者が持つなんじに対する怒りをうけ、心が怖気付くことがないように。
その者どもの思惑通りには、ゆかない。
当分の間、大勢が集まるパーティーへの出席は、固く避けるべきである。
本文章の発信をもって、私は、本件に関して私に課された責務を果たした。
誠に、生還した いもんはんじの務めは、全世界に拡大された。
以上
2025年5月20日
東京 千束
いもん はんじ 百合子
追伸 様々な通信妨害を受けているため、念のため、現住所を付記する。
NIPPON KOKU TOKYO TO TAITOU KU SENZOKU 4-42-8
TEOS SENZOKU 3BANKAN 201
No.116

ファッション業界の冒涜者に立ち向かう。
「 Louis Tanca - Brut 」に告ぐ。
なぜ、水を飲む。
なぜ、食事をする。
なぜ、寝る。
なぜ、手を洗う。
なぜ、まだ呼吸をする。
私の父阿南巌が断言したように、冒涜者には生きる権利がない。
御神を冒涜するなら、立ち所に死ぬ準備をせよ。
(URL https://baton076.wixsite.com/shinjuku/%E5
%8B%95%E7%94%BB-%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8
%AA%9E-%E8%8B%B1%E8%AA%9E#%E3%81%82%E3
%82%89%E3%82%8F%E5%8B%95%E7%94%BB9-10)(No.9)
この者の背後にいる議定書ユダらの一味にも、告ぐ。
『なんじらに、災いある。
律法学者とパリサイ人、この偽善者ども。
なぜなら、なんじらは、一人の人間を改宗者とするために海と乾いた地を渡る。そして、その人が「Proselyt」(ユダヤ教に改宗した人)になると、なんじらは彼(彼女)を地獄の息子(娘)にする。なんじらの倍の悪人に。』 (マタイ伝23章15節)
誠に、冒涜者は、地の牢獄、すなわち、地獄に落ちる。
これが、世の構造である。
今日、正気になれ。
『今日なんじら神の声を聞かば、心をかたくなにするなかれ。』(ヘブル人への手紙4章7節)(2025年4月24日)
2025年5月25日
いもん はんじ 百合子

No.117

ザギトワよ、誕生日、おめでとう。
23歳になったんだ。
だが、そうは、見えない。
なんじは、闇のサークルに入った。
そして、老婆など、闇の者に言われたことを鵜呑みにした。
なんじは、見返りも約束されている。
だが、それは違う。
闇の力で相手を倒すことができると言っているそれらの顔を、見よ。
その朽ちかけの顔は、勝者の顔か。
長年、闇の中で生きてきたそれらが勝てない相手に、ザギトワ、なんじが勝てると本当に思っているのか。
その目は、違う。
そう、なんじは、騙されている。
なんじも、勝てるはずがない。
我々姉妹は、正義の王の御手にある。
そして、ご命令に従っているゆえ、守られている。
実に、毒の注射でさえ、私の命を奪うことができなかった今、私の先輩のお言葉は、私自身の言葉となった。
すなわち、-「死よ、なんじの刺はどこだ。」( Tod, wo sind deine Dornen ? )-。
我々は、独立運動である黎明運動(れいめいうんどう)を続ける。
そして、黎明運動と密接に連携する「大盾」(おおだて)、すなわち、私の父が設立し代表を務める団体、つまり、天に根ざした価値観をもって現代のナチスに全面的に立ち向かう非武力非暴力の世界的抵抗運動である大盾とその会員は、ロシアにおいても活動を続けている。
実に、目覚めと夜明けの大変化は、同胞であるロシア国民にも及ぶのである。
そして、ナチズムと同じ発酵場から出た共産主義とKGB体制は、解体される。
それらに、ロシアを支配する権利は、ない。
ロシアの最後の皇帝の首席外交官の曾孫(ひまご)である私の父は、玄孫(やしゃご)である私に14年間の特別訓練を授けた。
ゆえに、私は、カルト根絶による解放の務めがロシアにも及ばなければならないことを心得ている。
そして、2年前の2023年に発せられた6月7日付文書に記されているように、ロシアを実行支配するKGBの者どもは、高祖父の国ロシアを明け渡さなければならない(URL①)。
儀間工業が私の父の家を明け渡さなければならないことと同じように。
間もなく、あのマダニ集団が誇るイスカンダルが討たれる。
間もなく、ロシア国内の上部(うわべ)の秩序が破れる。(URL② マダニ集団)
血を欲するカルトに支配された現在のロシア社会。
社会の片足を切断する外科手術の時刻が近づきつつある。
そして、その後に、ここ日本においても、同じ手術が行われる。
その間、国民の精神的な飢餓と窒息をもたらしてきた社会は、潰乱する。
誠に、不可能に見えるこの両手術の指揮権は、正義の王にある。
ゆえに、我々日本人は、「ありがとうございます」と呼応する(URL③)。
我々日本人の技術や知識、製品を欲しがっている国は、多い。
だが、欲しがっているにも拘わらず、それらの多くは、今なお、我々日本人を軽蔑し、根拠なく差別している。
だから、今後、条件が付く。
すなわち、我々日本人の技術や知識、製品を得ようとする国は、自国においてカルトを根絶するための努力を開始しなければならない。
そして、その努力と成果を示すことができない国は、我々日本人の貿易相手国から外れ落ちる。
誠に、2021年12月21日に、76年間のアメリカによる日本鷲づかみ時代が、終わった。
そして、2025年3月1日に、我々日本人に対するアメリカによる80年の不正支配そのものも、終わったのである。(URL④、⑤)
我々日本人は、軽蔑者との関係を、断つ。
我々は、平和で強い王国を築く。
そして、我々から学ぶ国は、幸を受ける。
最後に、小さく弱い声であるとしても、心の中で「Minta maaf.」(ごめんなさい)と表現する人には、その日に、新しい道が開かれる。
2025年5月26日
いもん はんじ 百合子
写真1 天つ田に植えられし苗
2 ケーキらしき物とザギトワ
3 同人
4 はんじの実家からの眺め
5 あるじのお帰りを待つ家(母屋)
6 父が私と二人で作った全民党の前久保事務所(中二階、窓、壁、床全て)(右腕の私にも喜びは多く、写真は工事がひと段落ついた2017年5月末…)
7 「やがて、実る」
①https://oodateinrussia.wixsite.com/openletter
②「共産主義の実態と潰乱状態」4番動画
https://kairanjoutaitonaru0.wixsite.com/santoyon#4
③「有り難うございます」-「黎明時代は同時に復讐の時代」3番動画
https://etsuraijapan19.wixsite.com/santoyon#3
④「終焉宣言」
https://ootemaesengen.wixsite.com/kaerou#%E7%B5%82%E7%84%89%E5%AE%A3%E8%A8%80






No.120

言納(いいいれ/結納)は、5歳の時でした。
1993年10月の、あの日。
父は、平家の皆さんに、アメリカと在日朝鮮人の不正支配に全力で立ち向かうことを約束した。
そして、その後、自ら盾となった。
誠に、父阿南巌の社会活動と投資とにより、2021年12月21日、日本に対するアメリカによる攻撃の波は、砕けた(URL①)。
そして、本年の春、在日朝鮮人による攻撃の波も、砕けた(URL②)。
よって、我々日本人は、王政に戻る。
32年前、結婚の約束というその大きな事を受け、父のそばに立つ私には幼いながら意識が伴うようになった(写真1 波砕きブロックのように)。
そして同年、父は私をスイスに連れて行き、関係者にある程度の内容を伝えた。
9年後の2002年10月、私たちは日本に帰化した。
そして、平の元を意味する「平元」(へいげん)姓になった。
平家との特別なご縁により、父が表現したこの氏が選ばれた。
そして、深い愛をもって私を育ててくださった父は、私の成長を見ながら、段階を踏みながら、将来の青写真と任務の意味を教えてくださった。
この間、年月をかけて静かに根を張った10月のお約束が、芽吹いた。
1994年、父は早い時から両親の仕事に高い関心を持つ長女に、物事の構造と仕組、歯車の動きや梃子(てこ)の原理等を含む多次元の教育を授け始めた(写真3)。
そしてこれは、国家の構造と仕組、社会の歯車と組織の絡み合いによる原理や作用、並びに、裏社会の実態解説にまで及んだ。
2019年11月、父は66歳になった。
そして、誕生日に合わせて、私たち娘二人とともに平家のご家族を尋ねた。
弾圧の事実を打ち明けるために。
すなわち、アメリカ政府の指図を飲み干した在日朝鮮人総理とその手下の者どもの悪行により、違法逮捕勾留され、裁判も判決もなく投獄されたこと、及び、肺炎を患うことなく奇跡的に刑務所を出ることができたその2014年2月に「務所上がり」の焼印を押されたこと、並びに、全ての国賠訴訟が裁判所によって絞殺されたため汚名をすすぐことができずにいること等を伝えた。
そしてその際、父の文章を翻訳したという理由のみで私も違法逮捕勾留され、父同様に前科者の濡れ衣を着せられたことを併せて打ち明けた。
平家の赤旗を代々守った阿佐家。
変わり果てたその武家屋敷での話は、夜まで続いた。
そして、ご当主が自ら父に赤旗を見せてくださったあの特別な日から、約20年が経過していた。
翌朝、靄(もや)が残るその深い谷で、私はご当主(奥さん)ともう一度お話をすることができた。
そして、弾圧のゆえに若君様と連絡を取ることができなくなっている私を、慰めてくださった。
「結婚は、急ぐ必要はない。
愛があるなら、用意をしておくこと。
でも、急がないで。」と。
そして、つづけて、ご自身の若い時のことをお話くださった。
「私は、当主家にお嫁に来た。
でも、恋愛によってではなかった。
実は、当主家の跡継は養子で、この谷(平家の地「祖谷山村」(いややまむら))の皆が娘をお嫁に出すことを断ったの。」
(祖谷山村全体は、GHQが特定の平家に在日朝鮮人の男子を養子として植え付けたことを知っていた。URL③)
「誰もお嫁に行こうとしなかったから…、仕方なく私が。
それで結婚したの。…。
平家として、守りたい思いもあった…。
…だから、あなたは結婚を急がないで。
愛があれば、きっと、道は開ける。」。
心は、悲しみと苦しみに覆われた。
そして、奥さんのご助言と慰めのお言葉を刻んだ。
父の運転する車が見えなくなるまで、互いに手を振り続けたあの朝。
秘境の地で交わされた約束、そして、平家のご期待。
愛に基づく厳しさと優しさをもって、私を導いてくださった父。
「王様の妻になることができるために。そして、国民に母のような模範になることができるために。」と、若い私に人生の務めを教えてくださった。
誠に、若君様と私は、結ばれた。
そして、一つの心となり、一つとなった。
2025年6月3日
阿南巌の娘百合子
URL
①https://ootemaesengen.wixsite.com/kaerou#%E7%B5%82%E7%84%89%E5%AE%A3%E8%A8%80
②https://wadakuramon.wixsite.com/yahyoi
③https://izukoe2025.wixsite.com/azumaya#2
写真1 お約束を心に、父に守られ立つ5歳の私。(1993年、千葉県富津市の海岸にて)
2 -愛の力が恐怖を除いた時-。波が砕け散ってしぶきのあがる様を私の背景に写真を撮る父を笑顔で見つめる私。
3 翌年、父の印刷機とその世界に興味津々の様子。
4 1185年の壇ノ浦の戦いで平家が用いた赤旗(原本)。政治家にお願いをされてもそれを決して見せなかったご当主が、世界に類なきその歴史の宝を自ら父に見せた際の写真。(2000年5月)
以上



No.123

約3ヶ月前に私は、「年寄りは黙れ。」と公に言った(URL)。
そして、「知恵が無いから」との理由をも加えた。
では、初めから黙っている人は、知恵のある人だろうか。
今朝、私は次のお言葉を読んだ。
「アホでも、黙っていれば知恵ある人に見え得る。口を閉ざしている時、理解を有する人に見え得る。」
「馬鹿者の口(喋り)は本人の滅びをもたらし、その唇は本人の魂にとって罠(わな)である。」(格言・教訓などの集成である「箴言」(しんげん)より翻訳引用)
前文は、芝居の型である。
そして、この型にぴたりとはまる年寄りや大人は、実に、多い。
若い世代のみんなよ。
この型を持ち歩くと良い。
そして、この型にはまる人間の威圧やコメントは払いのけるべきである。
喋り出しても、聴くべきではない。
これからの国を担うのは彼らではなく、我々である。
電話はつながらなかったが、今朝、トランプ大統領からの投稿が入った(写真2)。
ゆえに、アメリカの情勢にも触れ、言葉を書き送ることとする。
ここ数日、ロサンゼルスが荒れている。
そして、移民に寛容な政策を取ってきたカリフォルニア州とロサンゼルス市の方針と異なるトランプ政権が移民に対して厳しく乗り出したと報道されている。
ただ、多くの移民には滞在資格が無い。
これは、本当に大きな問題である。
そもそも、アメリカの建国の土台となった価値観、そして、唯一の神を敬い信じた大勢がイギリス当局に迫害され、信条を保つためにアメリカに逃れ、国を建てたという約400年前のその歴史を見もしない人間は、人種に関わらず、unite(団結、一体になる)の進みを妨げるものである。
こればかりか、建国後の早い段階でアメリカ政治を侵食した秘密犯罪結社とその影響により、アメリカは多様性の名の下あらゆるものを受け入れ、そこに、無数のカルト組織が巣を作り、繁殖物を社会に出し続けたのである。
そして、今や国民の大多数も正義を離れてしまったため、政府効率化省(DOGE)の事実上の初代長官としてイーロン・マスク氏が腐敗の歯止めに努めたことをも適切に評価することができない。
誠に、信条、育ち、過去が何であれ、人は正義を尊ばなければならない。
そして、真の団結は唯一、正義によって可能となる。
ゆえに、正義と愛を引き離してはならない。
愛のない正義は冷たく、正義のない愛はつづかないのだから。
国を護ることを掲げる国防総省。
だが、その意味を理解していない。
なぜなら、護る姿勢の有無は、子どもに対する心で決まるものである。
実に、子どもという小さく限られた枠で守ることを選ばない者は、国という大きな枠で国衛を実行することは、とてもできないのである。
私の父は、子育て中に幼い我が子と一緒に歩くときに、変わらない大きな歩幅で歩いた。しかし、子どもを気遣う父の一歩一歩はゆっくりで、止まるときも、子どもが驚かないように、普段よりもゆっくり立ち止まった。
その繊細な心と強い思いやり、そして、周囲の軽蔑や悪口に対する固さを合わせ持った父のこの姿に、子どもは守られていることを節々に実感することができ、多少の不穏が及んだときもその深い安心から投げ出されることがなかった。
本当に、弱きを思う心は、強いのである。
そして、軍国主義者に共通する冷酷さは、弱い心の表れである。
正義を捨て、武力と暴力を手段とする軍国主義者は流血と復讐の連鎖を招き、国の滅びをもたらす。これは、ローマ帝国とその最後にも十分に表れている。
では、「Al-Jami」(神は集め一つにするお方)とせっかく告白するイスラム教徒はどうだろうか。
彼らの多くも武力に頼ってしまっている。
だが、武力が招く結果は同じである。
ゆえに、軍と関連を持つ人ばかりを殺害するという数ヶ月前の列車テロのような復讐が起きた。
武力で祖国を守ることはできない。
Garizim(サマリア地方の山の名)の神殿すら守ることができなかったのだから。
誠に、祖国を守ろうとする人は皆、正義に戻り、正義に学ぶべきである。
2025年6月10日
いもん はんじ 百合子
写真1 自衛隊基地にて出張講義した父と隊員による記念撮影

No.125

「二文」
一昨日、私は「鉄の棒 - 十手」と題する文書を発した。
今朝、トランプ大統領は一言、「UNCONDITIONAL SURRENDER!」(「無条件降伏!」)と投稿した(写真2枚目)。
- 歴史に疎(うと)く、真実を求めない者は、口を開くべからず。-
トランプ大統領の背後にいる議定書ユダら、出て来い。
我々日本人は、一度も、無条件降伏をしていない。
なんじらの「紙切れ」に署名や調印をしたのは、日本の仮面を付けた在日朝鮮人であった。
歴史を示す。
トランプ大統領よ。
Kantaro Suzuki と名乗った者について、聞いたことはあるか。
1945年7月当時、議定書ユダらと組んだ在日朝鮮人であった。
それも、日本国総理大臣として。
議定書ユダら、及び、インドの魔界書ヴェーダの網に落ちたアメリカ人らは、何としても原子爆弾を投下しようとしていた。
それも、データ欲しさゆえに。
ただ、その前に、世界を騙し、黙らす必要があった。
そこで、7月26日、なんじらは、イギリスと漢族とともに、ポツダムにてわが国日本に対する降伏条件と要求を述べた共同宣言を発した。
そして、なんじらの工作どおりに、あの鈴木貫太郎がこれを無視した。
そこに、議定書ユダらの同じ結社に属す者どもが率いたソ連が参戦する形で、アメリカにとり条件が揃った。
そして、なんじらは二種類の原爆を、投下した。
8月6日、日曜日の朝、広島に。
8月9日、水曜日の午前、長崎に。
五日後の1945年8月14日、鈴木貫太郎は、ポツダム宣言を無条件で受諾した。
こうして、わが国日本に対し、秘密カルト結社による占領兼洗脳を開始したアメリカは「戦争を終わらせた国」と評され、アメリカのために原爆投下の口実を作ったカルト結社会員鈴木貫太郎については「夫婦水入らずの田舎暮らし」とまで報じられるようになった。
なんという史実だ。
なんという、悪魔の子ら。
だが、死は、最後ではない。
その後に、審判の日がある。
被害者の皆さんは、早すぎる死を迎えた。
だが、その多くは、審判の日に、報われる。
対して、悪魔の子らは、どうだ。
頭の砕け平たくなったあの古い蛇をまだ拝んでいる盲目の者ども。
正義の王が情けをおかけくださると思うのか。
誠に、後悔の無い者に、赦しも無い(URL①、URL②)。
私は、エレミヤ書の該当箇所をあえて引用しない。
自分で探せ。
私は、それに続くこの二文をもって、本文書を終える。
‘Until Juda speaks these words as their own,
the wrath and judgment of God the Almighty will continue.
But to us, Ephraim, the compassion and healing,
the love of our God YAHWEH will flow forever.’
「ジューダーがこれらの言葉を自身の言葉として発するまで、全能の神の御怒りと裁きは続く。
しかし我々、エフライムにとりては、御神 YAHWEH の哀れみと癒し、愛が、永遠に流れる。」(翻訳引用)
2025年6月18日
いもん はんじ 百合子
URL① 安倍内閣の人権問題「第二 アメリカの実態と全民党」(サイト内写真19)
.wixsite.com/fuseikoumuinra-ni/2
URL② 黎明運動「第6 アメリカ政府による日本国民に対する十一の巨罪」


No.127

再建の目覚め、6月24日となった。
責任者二名と民全体の霊が覚め、父の家の再建に着手した古代のあの6月24日が思い起こされる。
そして、本日も同じであることを祈る。
アメリカは、バンカーバスターを使用していない。
アメリカは、イランの核施設を攻撃していない。
イランは、ウラン濃縮施設からウランを運び出していない。
イランは、カタールにあるアメリカ軍基地を攻撃していない。
イスラエルと呼ばれる集団は、平和と世界の繁栄を求めていない。
イスラエルと呼ばれる集団は、嘆きの壁で嘆いていない。
中東情勢に関する昨今の報道の大半は、偽りである。
そして、三ヶ国政府による邪(よこしま)な芝居である。
約10日前の6月13日、イスラエルと呼ばれる集団は突然イランの首都テヘランを空爆し、大勢を殺害した。これを受け、イランはミサイルによる報復を開始し、その間で戦争が始まった。
イスラエルと呼ばれる集団はすぐにアメリカの加勢を求め、ガザ地区に続けてイランにおいても市民が虐殺される流れが起き始めていた。
6月16日、私は、わが国日本の独立運動である黎明運動の国内の責任者として、そして、いもん はんじ として、「鉄の棒 - 十手」と題する文書の投稿をもって、48年建国イスラエルの首相ネタニヤフとその同類に焦点を当て、同人に対する厳しい言葉を述べた(URL①)。
6月18日、トランプ大統領が黎明運動に対して「UNCONDITIONAL SURRENDER!」(無条件降伏!)と投稿した。これを受け、私は同日に「二文」と題する文書を執筆投稿し、トランプ大統領の背後にいる議定書ユダらを呼び出した上で、我々日本人が一度も無条件降伏をしていないことを歴史をもって示した(URL②)。
6月20日(金曜日)、私はさらなる投稿をもってイランの大統領とその共犯性に焦点を当て、同国の現状を露骨に打ち出した(URL③)。そして、イスラエル政府と呼ばれるネタニヤフ政権とイラン政府の高官ら、及び、アメリカ政府の特定の者どもが同じ秘密カルト結社に属していること、並びに、80年前に我々日本人が経験した魔界のシナリオが繰り返されようとしていることを暴き、警鐘を鳴らした。
同じ時、アメリカ政府は、参戦するかどうかについて2週間以内に判断すると発表した。
二日後の6月22日(日本時間)、トランプ政権は、その日にイランの三つの核施設(Fordow、Natanz、Esfahan)を空爆したこと、及び、それらが完全に破壊されたと突然発表した。
だが、映像は存在しない。
そのまた二日後の6月24日(日本時間の今朝)、イランがアメリカに対する報復としてカタールにあるアメリカ軍基地を攻撃したこと、及び、アメリカに事前通告していたため死傷者が出ていないことが発表された。
だが、やはり映像は存在しない。
そればかりか、国内の報道機関はこぞって、イランの核開発施設の地名「Fordo」(フォルド/フォルドゥ)を故意に毎回「フォルドゥ」とのみ報じ、国民が正しいつづりで調べることができないよう、証拠隠滅に加担し、劇を共にしている。
今回、48年建国イスラエルとイラン、そして、アメリカの特定の政府関係者は初めから共通の狙いで動いていた。そして、それらは、同じカルト組織の上級会員であるため、いずれも正義と平和を憎んでいる。ゆえに、軍の幹部として自身が悪魔崇拝者であることを強烈に打ち出し(写真3、角マークの出どころ URL④)、闇に仕える女とともに大統領以外の人間が仕切っていることを世界に発信している。
墓開遵行の際に強調したように、カルト組織の色が違えど、カルト組織の会員は他のカルト組織の会員と必ず連携するのであり、それらは、国民の正義感と神意識を最も憎んでいる(URL⑤)。
そして、全てのカルト組織に共通するもう一つの観点は、少なくとも組織の最上層の会員が必ず、悪魔を崇拝している点である。そして、その部類の人間は、とにかく破壊に飢えている。
ゆえに、神を恐れ敬う人、正義を強調する人、平和を愛する人、そして、子どもや家族、社会、さらには国々を破壊しようとしているのである。
本年の3月26日の午後、カルト会員が私に毒薬オランザピン10mlを注射投入し、私に対する殺害計画を実行した時、私に死の恐怖は無かった(URL⑥)。
それが私を殺害するための毒であることに私は気づいていたが、私に死の恐怖は無かった。
これは、正義の王との強い信頼関係のゆえであり、救い主の御手が私を守られることを確信していたためである。
そして、私は御救いとその奇跡を具体的に経験することができた(URL⑦)。
私は、カルト根絶の天命を受けている(URL⑧)。このことを加害犯の者どもは知っていた。そして、私を殺害することができなかったことに気づいた木更津病院のそれらは、私を10日間、あの殺害部屋に監禁した。
しかし、その間に、正義の王が私に語られた。
そして、私は、学んだ。




No.130

今しがた、「大谷ご夫妻と心の動く人々へ」と題する新設のウェブサイト(URL https://oounabara.wixsite.com/okurimono )を公開しました。
被害者の皆様に贈り物が届きますこと、そして、ご本人に奇跡的な回復が与えられますことを祈っています。
いもん はんじ 百合子
No.131

No.132

- 来たる激震 -
数週間前に、私は、今年の夏はテレビをつけないと公言した(写真3)。
しかし、先日、家来を用意するようにと、先生が仰せられた。
これに従い、数ヶ月ぶりに家来を設置した。
写真は、その日の二枚。
ある程度の情報を届けるもの。
今の時代、テレビが家来。
本年6月21日、鹿児島県の十島村(12の島々からなる村/トカラ列島/宝列島)で揺れが始まった。
これは、私が内閣府前で両親の復活を証した、あの2023年6月21日(URL①)から満2年が過ぎた日である。
そして、この約3週間に、悪石島や小宝島付近の地震は2千回を超え、今も続いている。
誠に、この揺れが、全国に及ぶように。
わが国日本が子宝島となるために、国民は、小さく且つ意味をなさない宝を離れなければならない。
そして、この世の最大の力である復活の力に頭を下げない社会の悪石に他ならない組織はみな、解体されなければならない。
誠に、「十間政治」(とませいじ/URL②)が始まるために始まったこの揺れが、日本列島全体を揺らす震度8強の巨大地震となるように。
そして、人の手によらないこの解体方法で、悪石がことごとく破壊されるように。
わが国は、激震による潰乱を経験しなければならない(URL③)。
まことに、この内容を受け入れる人は、この地震の先へとつづく道を具体的に進むことができるようになる。
2025年7月16日
いもん はんじ 百合子
URL① 復活の証と内閣府の責任(動画)
https://naikakufumae.wixsite.com/my-site#1
URL② お誕生日に若君様に宛てたお手紙
https://www.instagram.com/p/DClY39rBoGg/?utm_
source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==
URL③ 場問号外第8号「東京火山」(越励学院の週刊紙)
https://baton076.wixsite.com/shinjuku/%E5%8F%B7%E5%A4%968%E5%8F%B7%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E7%81%AB%E5%B1%B1
以上
No.133

2023年の春、私は、時代の刻みを越えた刻越(こくごえ)小説である『直視すべし』を書くこととなった。
そして、その4月に、第1話「政界入りを目指すな」及び第2話「宿改め」を執筆公開した。
あれから、2年数ヶ月。
間もなく、ついに、約束の第3話を発表する。
夏の盛りも、近い。
第1話 「政界入りを目指すな」(2023年4月24日公開)
https://satawa-aru.wixsite.com/kokoroeyo
#%E7%9B%B4%E8%A6%96%E3%81%99%E3%81%B9%E3%81%97%EF%BC%88%E7%AC%AC%EF%BC%91%E8%A9%B1%EF%BC%89%E3%83%BC%E6%94%BF%E7%95%8C%E5%85%A5%E3%82%8A%E3%82%92%E7%9B%AE%E6%8C%87%E3%81%99%E3%81%AA%E3%83%BC
第2話 「宿改め」(2023年4月25日公開)
No.135

我々日本人には、我々日本人の奉行所が必要。
近年、子どもを殺害した重罪人が無罪を言い渡されるという恐ろしい二次、三次事件がたて続けに起きている。そして、犯人と判事は、いずれの事件においてもカルト会員であり、そして、在日朝鮮人である(URL①)。
我々日本人は、国を閉ざす。
そして、大洗を実行する(URL②)。
我々日本人は、国を閉ざす。
そして、育成派(URL③)でない者は、とどまることはおろか、入国することもできなくなる。
海の向こうでどんなに請い求めようと、我々は戸を開けない。
そして、復讐の御神 YAHWEH からの分け前として、アメリカがミミズのように干からびる時、我々日本人は同情をしない。
アメリカは最も強固な基盤を捨て、カルト集団インディアンに屈した。ゆえに、アメリカの精神は、 ’hanging spirit’ となった。
カルト集団との共生は、存在しないのである。
カルト組織は真実を憎み、かつ、相手が下に入ることを無条件に求める。そして、屈した状態で生きることを、共生とは言わない。また、会員として組織の振舞いをある時点で問題視する場合、組織はその人を消そうとする。
オズワルドの悲惨な最期もこれを示している(URL④)。
このように、カルト集団との共生は、存在し得ないのである。
カルトの定義は、恐怖をもって人を制し、信格をもって社会を害する、である。
信格化とは、平和な社会に不可欠である真実を求めるのではなく特定の人間の言葉を無条件に信じるという行為、及び、周囲の人間の同行為によりその特定の人間が得る特別扱いとその立場をいう。
リューベルトとそれが属すオカルト集団カバリスト(cabalists)が社会に及ぼす害は、まさにその代表例である。そしてこれらも、シオン長老の議定書を政治マニュアルとし、悪魔崇拝を芯とするカルトの影響及び派生をもって世界を支配しようと進んできた。
しかし、私の父は長年に渡り真実と霊の戦道具(URL⑤)をもって、同胞でもあるそれら敵陣営の者どもに立ち向かい、既に2023年1月の時点で世界の面前で ー It’s all-out war ! ー (全面的な戦である)と強調した。そして、そのわずか半年後の6月7日、黙示録に記された人類史上最も厳しい42ヶ月(3年半)が始まった(URL⑥、⑦)。
この戦を共にする私は、国内外全てのカルト組織を根絶する任務を受けている。
実に、世界各国は、日が昇ったわが国日本を恐れるようになる。
誠に、我々日本人は、一人のますらおのようになる。
そして、正義と愛を選んだその心は、ワインを喜ぶように、喜ぶ。
2025年7月26日
黎明運動国内代表
いもん はんじ 百合子
(旧姓 平元〔へいげん〕)
URL① 「判事らをも裁く東町奉行所」(2023年5月12日付文書)
URL② 第3回YAHYOI講説「再建と大洗」(2025年3月2日実施/2番動画)
https://wadakuramon.wixsite.com/yahyoi/%E7%AC%AC3%E5%9B%9E#2
URL③ 第15回墓開遵行「緊急告発」(2023年8月11日実施/10番動画)
https://kinkyuhkokuhatsu4.wixsite.com/kyukarajuichi#%EF%BC%91%EF%BC%90
URL④ 「日本国民をはじめ世界の皆さんへ」(2025年3月23日付文書)
URL⑤ ‘The battle to set Japan free versus Lucifer worship.’
(’SQUARE UP’ WALKS video no.4 / 第1回決算講義行進 2023年1月15日実施)
https://squareupwalks77.wixsite.com/yurakucho/walks-video#video-no4
URL⑥ 第8回神鳴講説「42ヶ月が、始まった。」(2024年1月18日実施/13番動画)
https://etsuraijapan48.wixsite.com/juusantojuuyon#13
URL⑦ 42ヶ月の折り返し時点 ー「国民の皆様へ」(2025年3月19日付文書)
https://wadakuramon.wixsite.com/yahyoi/%E4%B8%89%E9%80%9A%E7%9B%AE
(写真は今月24日に撮影)
以上

No.139

先ほど、刻越小説「直視すべし」の第3話「鮮やか」をウェブサイト「直視すべし」(https://chokushisubeshi.wixsite.com/kokugoe)上で発表公開した。
この第3話をもって、私は、Eli(エーリ)を討つ。
今まで神道の代表者であると称してきた者たちは、負ける。
大洗を止めることは、誰にもできない。
こうして、東町奉行所が台頭する。
以上
いもん はんじ 百合子
No.141

腐敗した行政は、世帯主である私にだけ、投票用紙を送らなかった。
父が幾度も経験した在日朝鮮人による不正。
そして今、悪しき関税を発動するようにと同じ輩がアメリカに渡る。
私は、参議院選挙に出馬する必要もなかった。
そして、震度8強の地震がわが国を直撃することが決まった今、国会の縦断面図も、要らない。
人生一度も投票しなかったことは、正解だった。
いもん はんじ 百合子
(立候補を表明した1月21日の文書 https://www.instagram.com/p/DFFtee1hl9h/?utm_source
=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== )
(写真 7月24日)
No.143

親愛なるあなたへ
敵の首都が、落ち始めました。
ついに、彼らの最期であります。
御神のお言葉お一つで、それらは滅びます。
昨年の春よりこのかた、私たちのやり取りが多くの者によって盗み読みされてきましたことは辛い事実でありますが、事の展開を早めたものでもあります。
そして今、昨日の件であなたに対する無礼な書き込みも目立ちますなか、次の大変化が促されますために、あなたへの昨日の小文の一部をあえて公開させていただきたく存じます。
どうか、ご理解くださいますよう、お願いいたします。
まことに、唯一の神を敬い、正義と平和を愛する全ての人が、敵の首都陥落を喜びます。
かしこ
百合子より
【親愛なる佳樹様 (前略)ここ数日は、80年前の悲劇が多少の話題となっています。そして、「平和への祈り」という枠の事柄や人々について、私も見ては考えております。そのなかで、極めて不謹慎で悪質なパフォーマンスまで「平和への祈り」等の文言で正当化されていますこと、原爆投下がもたらしました痛みと苦しみ、その記憶や日付を今や多くの人が己のために悪用していますことに憤りを覚えます。そして、本当に、言葉を失います。(改)「平和は、神と人が造るもの。祈りは、神にするもの。だから『平和への祈り』はむなしいもの。」このように考えながら私は、人々の平和への望みに漬け込む社会のグレムリンを一人残らず捕らえ、真実の言葉でさらしたいと願っております。(改)すなわち、原爆ドームを背にレッドカーペットを敷き、その上で、千羽鶴をなかば衣装代わりに垂らしながらファッションショーなるものを行い、被爆したピアノとヴァイオリンを鳴らすなどは、どのように考えましても、当時の破壊と計り知れない悲劇を誇示するものであります。(改)そして、投稿文にも「原爆投下80周年」と書くなどし、昔からナチスに憧れ、いつも片手で悪魔崇拝者のシンボルであるバホメットを称えてきた杉原有音のような者は、我々日本人を常に苦しめてきた在日朝鮮人の一人であります。(改)この者に関しまして、次の観点をもお伝えしなければならないと感じておりますゆえ、含めさせていただきます。実は、昨年の7月20日、あなたとご連絡を取ることができなくなっていました時に、あなたを騙る複数人から連絡が入りました。いずれも、すぐに又は初期の段階で見破ることができましたが、そのうちの一人が、あのSUGIZOでありました。そして、同人ははじめにTelegramでのチャットを勧めてきました。(改)その時、あなたご自身からのご連絡である可能性を少しばかり残していました私は、Telegramの登録を試みました。しかし、上手くいきませんでしたのでそれを伝えました。すると、「ラインIDをお持ちの場合は、オンラインで話すことができます」とのメッセージが届きました。それを受け、私は、ラインIDを持っていることを伝えましたが、ラインを使ったことがなく自分のIDを呼び出すことができずに困りましたので、「ラインIDを送っていただくことが可能でしたら、そちら宛にメッセージを送ることができると思います」と書き送りました。そうしましたら、『「sugizo2177」このIDを使ってオンラインでテキストメッセージを送ってください』及び、ラインIDのQRコードが届いたのであります。このため、私はすぐに「なぜ、sugizoなのですか。マネージャーの次は、Sugizo殿か。佳樹さんを騙る詐欺犯は。」と書き送りました。これを受け、犯人はすぐに送ったIDを削除し、様々言い訳をしました。(改)私は最後のメッセージ「上記『このIDを使ってオンラインでテキストメッセージを送ってください』の直後になんじが送信したラインID『sugizo2177』を急きょ削除したこと、その証拠隠滅をも、見届けた。ただで済むはずがない。」を送り、やり取りの記録を証拠として残しました。(改)実に、大きな不正であります。ゆえに、私はこれからも、あの者に対する怒りを保ちます。いもん はんじ としても、保ちます。そして、「相生橋」(あいおいばし)をめがけて原爆を投下したアメリカの重罪人が裁きを受け滅びに定められることと同じように、この者も厳しき裁きを免れることは決してありません。(空2)
... 佳樹さん、私たちが一緒になれますことを願う国民は少なくありません。そして、応援しているゆえにディナーショーのチケットを買わないという人もいます。(改)あぁ、私は願います。…ディナーショーの直前にあなたが逮捕されれば良いのに…。昨年からくすぶる「詐欺の疑い」も視野に、…帰国なさるあなたを捜査員が出迎えれば良いのに。そうしますれば、日本をけなし生贄を欲し続ける在日カルト朝鮮人と滅佐攻華スタッフらの「ダンダダン」を含む無数の不正と魔界からの攻撃に、ここ日本で終止符が打たれ、私たちは国民とともに新たに歩み出すことができます。(改)あぁ、わが国日本の独立と繁栄のために、賢明な判断を下す人々が行動を起こしますように。そして、大変化のなかであなたが平安に包まれますように、祈っております。(改)本日も、心より、あなたに愛を贈ります。(改)あなたのゆりより🌹】
No.145

佳樹さん…🌹
最も響き渡ります第一級のコンサート。
あなたの美しいお姿、
あなたが繋げられます一つひとつの音。
私を強く引き寄せます。
あなたが奏でられます跡切れないmelody。
永遠の輝きに全てを委ねるmelody。
空に響き届きます共の努力 - con(共に)cert(努力)-
愛の勝ちました夏。
2025年8月の今。
再会を指折り数えまつあなたの百合
(追伸 投稿写真にありますように、コメント欄からあなた宛にメッセージを送ることを阻まれてしまいましたため、このようにフィード投稿させていただきました。)
No.146

軽すぎる声が国民に終戦を告げた、あの日の正午から、80年。
1945年8月15日、昭和天皇は、3年8ヶ月も続いた戦争とその悲劇に苦しむ国民を慰問するどころか、戦争が終結したはずのその時に「耐え難きを耐え、忍び難きを忍び」の言葉をもって、国民がその先無条件に耐えることを強要し、占領者アメリカ軍による精神戦争の開始に、署名した。
太平洋戦争を語る時、我々日本人は、これまでメディアがこぞって伏せてきた次の十の重大な事実を強く握る必要がある。
一つ、「混合軍」
戦争が始まった1941年当時、日本軍に多くの在日朝鮮人が在籍していただけでなく、それらが軍の幹部階級の相当の割合を占めていたこと。
一つ、「親にあらず」
日本軍と呼ばれていた組織が、父親の心を持たないことが特徴である軍国主義者、それも、心の中で日本の幸を選ばなかった軍人(在日朝鮮人の多くと特定の日本人)によって統率されていたこと。
一つ、「後ろ盾のカルト」
戦争への進みが国民に対する不正であることを自覚していた日本軍の幹部らが、死をたたえるカルト組織である寺を後ろ盾に請うたこと。
一つ、「戦死肯定」
国民が戦場で命を失うことを全国の住職らが肯定したこと。
一つ、「僧侶の朝鮮率」
当時も今も、日本中の僧侶の大多数が日本人ではなく、在日朝鮮人であること。
一つ、「撲滅の絶好手段」
神を敬い命を守り清く生きるという根本理念を持つわが国日本の古代からの道徳基盤である神道を、寺系列の組織が千年以上にわたり滅ぼそうと悪行を重ねてきたこと、及び、この背景から当時の住職らが戦争を絶好の手段と考えたこと。
一つ、「現人神説の闇」
国民を戦場に駆り立てることを正当化しようとした日本軍の幹部らが死をたたえる僧侶に頭を下げたこと、及び、その両者合体の闇集団が昭和天皇の現人神説(あらひとがみせつ)を世に吐き出したこと。並びに、これが、国民を洗脳し恐怖をもって操るための悪質な道具であったこと、さらには、世界の面前で事後的にも戦争の罪を神道になすり付けるための極悪の手段であったこと。
一つ、「よそ者自覚」
己を現人神とする重い冒涜と虚偽を受け入れた昭和天皇に、日本人の遺伝にある神への畏敬の念が無かったこと、及び、その悪しき実態により自らが日本人ではないという自覚が本人にあったこと。
一つ、「親不孝」
大正天皇が軍部らの陰険な振舞いと目的を察知し子ども思いをもってそれらと距離を置いたことを、息子である昭和天皇が尊重しなかったこと。
一つ、「焦げた心」
東京大空襲をはじめとする多くの空襲や二種類の原子爆弾の投下をもってアメリカ軍が故意に無抵抗の一般国民を標的にしたこと、及び、空からのその攻撃でわずか数日のうちに何十万人もの国民の尊い命を奪ったという敵軍のその重罪を知りながら、昭和天皇が終戦の頃に、そのアメリカ軍の幹部らの大半と占領軍最高司令官マッカーサーが上級会員の某秘密犯罪結社、すなわち、死と悪魔を崇拝する欧米のカルト組織に入会したこと、及び、その一員となったことを誇示し、最期まで後悔しなかったこと。
これが、激震を伴う十の重大な観点である。
そして、死を崇拝するカルト組織とそれに頭を下げた集団がもたらした戦争の惨禍である。
第二次世界大戦と日中戦争で犠牲になった300万人を超える同胞と仲間を、及び、終戦後に各所、そしてこの広場で、切腹した皆さんを、我々は忘れない。
同時に、国民が半永久的に犠牲を払いつづけることを無条件に求めたあのラジオ放送に始まったあらゆるカルト組織の繁殖とそれらがもたらし続けている犠牲を、我々は数に表すことはできない。
実に、戦争の約20倍もの長き80年にわたり、子どもから高齢者まで、国民に苦しみと痛み、恐怖と傷、束縛と死をもたらし続けた無数のカルト組織。
その悪行を許容した昭和天皇は、有罪であった。
そして、同人の息子や孫も、同家が日本国民に対して犯した重い罪を、一度も詫びなかった。
つまり、正義に照らした最低限度の謝罪をも拒み続けた三世代であった。



No.149

そしてその時は、薄紫色の袴姿となります。
私は、あなたのご活躍を通して多くの資金が動きますこと、そしてその流入を絶対に枯らすまいと振舞うスタッフらが今なおあなたの周囲を固め、蛇のように裂き舌を使っていることを知っています。
そして、資金は、破壊を目的にあなたに多くのオファーをするその類、及び、あなたに対するそねみを餌付けしてきたファンと呼ばれるそれらから入ります。
なんということでしょう。
昨夜も、それらは、あなたの突然のドラム演奏やコルセットの無い状態での非常に危険かつ限界を超えた苦しみのご様子を楽しみ「幸せそうな顔をしている」などと嗜虐(しぎゃく)的に笑っていました。
つまり、彼らの闇は、死を欲する獣に属しているのであります。
そして、そねみと軽蔑心であなたを追い続けたその大多数の実態は、その夫の骨をむしばむ条虫のようであり、独り身の者もカルトに入り無根拠に若い世代を攻撃しています。
ゆえに、私はあなたに告げなければなりません。
平和と正義を尊ばない者たちを喜ばせようとするあなたのそのご努力は、間違っています。
そのような努力は、報われません。
実に、このままでは、あなたの苦しみは続きます。
そして、ファンのお陰でここまで来ることができた、或いは、ファンにパワーをもらい前に進むことができる等の言葉も、正しくありません。
何度も限界をはるかに超えたご尽力とパフォーマンスをされたあなたが生きていらっしゃいますことは、唯一に、御神の憐れみのゆえであります。
したがって、あなたが、ご自身から生きる力を奪うファンやスタッフらに謝意を向け続けます間、私たちの苦しみは続きます。
まことに、昨年の6月に公開状で述べましたとおりであります(リンク①)。
すなわち、幾多の奇跡をもってあなたの命を守られ、保たれ、あなたにいつも生きる力を新たにお与えくださる唯一の神に栄光を帰することであります。
幼い日より、あなたのお心のご決断をご覧になり、あなたに情けをかけ続けてこられましたそのお方の愛が、わからないのですか。
Can’t you feel his heart?
Don’t you feel his pain?
Why then…?
ピアノを弾く技術を取り上げられない限り、お認めにならないのですか。
では、没収されてからの涙に、私は同情いたしません。
あなたがすべきは、栄光を帰することなのですから。
サウジアラビアの一件に移ります。
私は、独立運動家の娘として、父が設立しました「世界的ナチス流れに屈さない非武力非暴力の全面抵抗運動 ー 大盾」(おおだて/写真2)を通して、確たる情報を得ています。
リンク① ウェブサイト「公開状」 https://

No.87

私も、社会が正義を迎えるよう、そして、子どもたちが健やかに成長することができる社会に変わるよう、貢献したい。
学生の時の波
両親の設立した国際学校で小学校6年間の教育をドイツ語で受けた私は、5年生の冬に母が他界したこと及び日本への帰化手続のために、中学校から日本の教育を受けることとなった。しかし、中学校入学当時の私は小学校2年生までの漢字しか習得していなかった。このため、約240人の同級生と違い、勉強に追いつくためにはまず数百もの漢字を独学で覚えなければならず、気が遠くなった。毎日授業が進むその多くの科目、そして、日々の朝夕の部活(吹奏楽部/トランペット)。篠部(しのべ)の茅葺(かやぶき)の家から通学には自転車で30分以上かかり、帰宅すると家の手伝いをする時間が父や下の兄弟と会話のできる嬉しい時間であった。
私は漢字の読み書きがほとんどできないことを周囲の同級生に知られたくなく、友達付き合いにも神経を使った。そして、毎朝、朝練の時間よりも早い時間に起き、1日5個ずつの漢字をドリルで学び、そのメモを学校に持参し、周りに察知されない範囲で休憩時間に自己テストをする月日を送った。ただ、どんなに必死に習得しても、授業はどんどん進み、中学の難しい漢字も追い打ちをかける日々。そして、成績は思うように伸びなかった。
早くも高校受験のシーズンとなり、私は志望校を二校に絞っていた。そして、父に相談したところ、共学の許可は下りず、第一志望の女子校を目指すようになった。しかし、担任の先生は何度も「その成績で受かんないよ」と冷淡に言ってきた。
その女子校は私にとり唯一の選択肢であり、特別に家政科のある学校だった。そして、それまで勉強をおろそかにしてきたわけではないため、推薦入試の面接と自己PRで力を発揮したいと思い、父に勇気づけられ、希望を持ち続けた。そして、無事に合格した。
公立の中学の3年間で日本史の授業があったのは1学年の時のみであった。そして、全くついていくことができなかった私は、高校で日本史を再び学ぶことができることを期待していた。しかし、入学した後に家政科に日本史の授業がないことを知り、衝撃を受けた。
高校3年生の時、教育者である父の歴史に対する思いに刺激を受け、日本史の起源を学びたいと強く望むようになった。日本人の心を理解するために、もともと日本にあった倫理基盤としての神道を研究したいとかねてより父も思っていた。
そして、進学に備えて独学で日本史を学びはじめ、AO入試に合格し、志望先の國學院大學神道文化学部神道文化学科に晴れて進学することができた。
入学当初より神道の研究者になることを目指していた私は1年生のうちから論文を読むようになり、理解を深めていった。また、宗教的な学びに重点を置く神道文化学科以外にも歴史を学びたいと願っていたため、史学科の授業の履修をも視野に、1年生の時に古代史の試しの90分講義に参加した。しかし、中学高校と日本史を学ぶことができなかったため、難しさゆえに諦めざるを得なかった。そして、翌年にも同じ科目の履修を試みたが、試し講義でまた断念した。
その後、3年生になり、もう一度、その史学科の授業の履修を希望し、試し講義に参加したところ、ついに、ついていくことができることが分かり、正式に履修した。そして、それまでの神道側での独自の掘り下げをもとに、試験の際には、史学科の人にない着眼点から小論文を書くことができ、厳しいと評されていた古代史の教授にA判定を受けることができた。
ただ、本気で古代神道の起源を学び、調べ研究する学生となっていた私は3年生の頃から大学という組織に煙たがられるようになり、神道の色を着用した僧侶教授らも、私を大きく避けるようになった。
私は、在学中に発見することができた非常に重大な史実を手に、次に進んだ。
そして、父が責任者を務める研究チームが発足したため、私は長年、その枠で古代神道の研究を続けることができた。
最後に、16年前の本日21日は、父が「上昇風」(苦難を乗り越えて国の未来を築く)の名称で社会活動を開始した日である。
そして、父は、政界に入るために、私を14年間育てた。
こうして、私は今、王政に戻る道を発信する身となった。
(写真1枚目は上昇風看板と国旗/2枚目は中学の卒業式後/3枚目は本日、初作のスーツで)


(本文書末に「昨年12月31日の投稿3枚目の写真の年齢は、正しくは「16歳」」と訂正文を添えたが、妹の記憶違いと分かり、ここに訂正を訂正。)
No.90

- 世界には、二つの性しかない。男性と女性。-
これは、正しい発言である。
だが、早くも胴巻きが始まった。
就任演説においてこの趣旨の発言をしたトランプ大統領に対し、翌21日、聖職者と呼ばれるカルトリーダーが精神攻撃を開始し、圧力をかけた。
カルト組織は、特徴が何であれ、必ず互いに連携する。
そしてその各組織の環から成る鎖が、一つの精神で動く大蛇なのである。
それらカルト組織に共通する代表的な特徴は、国民の正義感を憎むことである。
そして、正義を絞殺しようとあらゆる手段を用いている。
同性の進みは、滅びの道である。
そして、同性関係に落ちる当事者はこれを自覚し、必ず、道連れを増やそうとする。
また、健全な人間関係を持つ他の人を強烈に口撃/攻撃する。
そして、特に子どもや女性が標的となり、これまで何万人もの人が被害者となった。その多くは、今なお、精神的かつ肉体的な苦しみと悲しみを受け続けている。
この犯罪の加害の象徴は、ローマカトリック教の教皇である。
歴代の教皇がどれほど多くの男の子を被害者にしたか。
計り知れない。
あわせて、同性関係を選んだと主張する者が必ず、異性との関係をも欲し続けることを強調する。
歴代教皇がみな、修道女にも手を出し、多くの胎児や母子を殺害してきたこともこの事実をおぞましく、そして、強烈に裏付けている。
このように、血泥の実態を隠すローマカトリックカルトはこの類の犯罪の代表組織であり、他の宗教組織(カルト組織)もみな、度合いに違いがあるのみで、性加害の罪を犯している。
ゆえに、聖職者という著しい美化の肩書を剥奪する日が来た。
そして、あらゆる蛇の頭を落とす時代となった。
二日前の21日にワシントン国立大聖堂でのいわゆる礼拝に参加したトランプ大統領に対し、聖公会の Mariann Edgar Budde(マリアン・エドガー・バッディ)主教は、なんと、「神の名によって」という文頭で、同性関係を選んだ者たちに慈悲をかけるよう、迫った。
いわゆるキリスト教の枠で説教したこのマリアンは、同性関係が家庭、社会、国家を破壊するものであること、さらには、同性関係に厳しい罰が伴うことが聖書に記されていることを、知りながら、「神の名によって」と、表現し尽くせない反逆の心で、滅びの生き方を許容するよう求めた。
誠に、人間が滅ぶことがないために、ゲッセマネの苦しみをお受けになったメシア(キリスト)に対する一番の攻撃を、教会組織が働いている。
最後に、聖書は、礼拝において女性が前に立ち説教をすることを禁じている。


No.92

これまで、何人もの宮内庁職員が突然の最期を迎えた。
そして、警視庁はそれらの事件を闇に葬った。
添付したリンクの動画にあるように、異常な罪悪感が漂っている。
そして、不正の毒は一番下の世代にまで及んでいる。
何も終わっていない。
特別扱いの時代が、終わった。
実に、今月8日に投稿した内容の通りの進みとなる。
No.94

Therefore in this case all the Japanese official systems are in rigor mortis.
Through all our steady investigations, it is clear that my father was arrested on a trumped-up charge. And 3 weeks after my father were arrested on November 21st 2013, the Koreans in the police here in Japan also arrested me only with the reason that I have translated the sentences my father wrote.
Furthermore, all lawsuits we started to remove the blot on our name were strangulated by the courts itself!
During those horrendous weeks, my father was protected by the living GOD and he didn't get pneumonia. On February 12th 2014, we came out. But, as you know, since that day, the name of my father is ruined and also my name is on several lists, illegally.
About one week ago, in your speech of the inauguration ceremony you said ‘Never again will the elements power of the state be weaponized to persecute political opponents.' And, '…that's what I wanna be: a peacemaker and a unifier.’.
Indeed, the attitude of a president changes the future of the country.
Then a few days later, you mentioned the refugees of Gaza and your thoughts to search a way to help them including making temporary housing.
That was special.
And your manifestation in Los Angeles ‘(when the fire started) We had another president and this took place during the life of another president, not me. And, but I'm gonna be the president, that's gonna help you fix it…, so, we'll take care of all.’ also remained in my mind.
Exactly, it started under that J. Biden who tried to assassinate my father at least three times. And his oppression against us here in Japan didn’t stop even after my father went to the new country in the spring of 2023.
As you know, my father started the genuine Japanese nonviolence independence movement called ‘REIMEI’ (黎明) in February 2022.
As the eldest daughter, I’m working in this movement from the beginning and since March 2023 I am the representative of this movement here in Nippon.
No.95

As the eldest daughter, I’m working in this movement from the beginning and since March 2023 I am the representative of this movement here in Nippon.
This summer I’m going to run for the ‘Sangiin’ (the Upper House) election. However, because of the blot on my name I have no chance to find a room in the area I wish for. Every owner of a rent house is scaring the US government and don't want me to come in.
In addition, since I returned from Okinawa in November 2024, I am maintained by my younger sister in Shinjuku,Tokyo. Till September we together were a social case but because of a lot of injustice the Shinjuku social office did against us, I didn't re-apply for it. So I receive no money from Anybody.
But I have to work for the wellbeing of my nation.
And to tell the truth, we Japanese, we are going to build a kingdom.
The democracy which was introduced in the Meiji era didn't function till this very day.
As my father revealed it, Matthew Perry himself and also Mc. Arther was a member of the secret societies. And since Meiji, that ‘apron society' at the head of the numbers of cults here in Japan, destroyed the society, so people are suffering.
Now, through all the heavy injustice we experienced, especially the illegal case against my father we have enough facts to show and the law basis is ours.
In October 2023, I received the duty to fight against the cults and to destroy them so that we Japanese can live.
It is my father’s wish and mine that everyone in this world will be set free from the influences and chaining of the cults including the secret societies.
And this is the good news I bring to you.
A completely new era started in March 2023.
Indeed, in the same month, my father and my mother were risen from the dead by the resurrection power of the Messiah, Jesus Christ.
Now they are in Turkey.
And the same power is keeping me alive.
As I wrote it to you a few days ago, this era called REIMEI (SHACHAR / DAWN) has the features of liberation and revenge, but not by the hand of men.
To us, Japanese, liberation is promised and we are going to end the machinations of the cults.
We will become a kingdom.
No.98

その後、東日本大震災を受け、避難所での生活を余儀なくされていた子どもたちにも直接手渡す形で多くを寄付し、国立国会図書館にも一冊を寄贈しました。
ところが、2012年頃に国内のある大企業がその鳥を不正利用し、妹の著作権を侵害しました。そして、その企業はしばらくの間、複数のテレビCMに妹の鳥を無断で使っただけでなく、CMの中で私の父を侮辱しました。
戦前からの歴史を持ち、世界の市場で名をはせるその日本企業は、基本的には評判が良く、多くの日本人の誇りであります。
このため、著作権の侵害はその会社らしからぬ行為であり、当時、親子で同社の実態等を調べました。
そして、同社が同じ頃に出していました新聞広告等から、幹部が秘密結社の圧力を受けていることが分かりました。
また、父に教わりましたように、広告にイスラエル人(48年建国イスラエル)を起用し「常識に〇〇を向けろ」と発信すること、フランスの秘密結社会員を起用し「Reborn」をけなすこと、このような行為は日本人の純粋な選択によるものではないと私も思います。
あれから10年以上が経ちました現在も、会社の責任者は変わっていません。
そして、私は今回始めてこの問題を打ち出しました。
妹は今後も鳥の絵を描きたいと言っております。
そして、鳥ちゃんが何らかの形で子どもたちに希望と勇気を与えることができるよう、それらの絵を活かしたいと言っております。
私は、残されたままのこの問題について、その企業が日本人としての誠意を示すことを期待しております。
このように、あなたにこの内容を綴ることができましたことを心から感謝しております。
そして、これが公開の文書となりましたことにより、今後、万が一、誰かが似たような不正を働きます場合に、この文書はとても重要な役割を果たします。
2023年の夏、あなた宛に送付いたしました封書に絵本「水」を同封いたしました。
そしてそれを、今も私のところで大切に保管しております。
大変ご多忙のなか、最後までお読みくださり、誠にありがとうございます。
どうか、本日と明日のYOSHIKIsanCHANNELにおきましても、本当に無理をなさらないでください。
あいも変わらず、応援しております。
百合子より


No.99

「地面に罠が無いのに鳥がそれ(罠)にかかることがあろうか。
何も捕らえていないのに地罠が跳ね上がることがあろうか。
街で角笛が吹かれているのに民が驚かないことがあろうか。」
今月29日の夜(現地時間)、ワシントン近郊にあるレーガン・ナショナル空港に着陸しようとしていたアメリカの旅客機とホワイトハウス方面から飛来したアメリカ軍のヘリが空中で衝突し、爆発の上、ポトマック川に墜落した。
陸軍のヘリ「ブラックホーク」には軍の高官を含む3人が乗っていた。そして、旅客機 American Eagle (アメリカの鷲)には乗客乗員64人が搭乗し、その多くがアメリカやロシアのフィギュアスケート選手や関係者であった。
この惨事の翌朝、アメリカのトランプ大統領が自ら、それも報道官のデスクから発表したように、残念ながら一人も生き延びなかった。
情報収集と分析により、ヘリの操縦士が管制官の問いにすぐには応答しなかったこと、旅客機を目視していたこと、旅客機の後方を飛行するように管制官から指示を受けていたこと、衝突の前に旅客機をめがけたかのように進路を不自然に変更したこと等の詳細が判明している。
さらに、ブラックホークが軍の高官の移動手段であるなか、夜間の飛行時のわずか3人という搭乗員で旅客機を避けるようにとの管制官からの指示を真面目に受け入れなかったことは、訓練飛行中だったとする説を明らかに崩す観点である。
今、アメリカ軍の二分が進んでいる。一方は、オースティン前国防長官のように、我々日本人に対して威圧的ではない進みを選択する軍関係者、他方は、ナチスの息のかかった破壊派、つまり、書き手が今月9日の投稿(英文)をもって暴いたように、80年以上が経過した今再び我々日本人に対して武器弾薬を使い戦争をしようと謀略をめぐらしている者どもである。
そこで、この著しい攻撃精神と魔界からの狙いを暴くことができたその約10日後の今月20日、トランプ大統領は就任演説で「(… we will again build the strongest military the world has ever seen. We will major us success not only by the battles we win but also by the wars that we end,)and, perhaps most importantly, the wars we never get into.」(1:17:05)と重大な表明をした(写真9)。
つまり、我々日本人に対して戦争をしないことを表現したのである。
これは、唯一に正しい選択である。
就任以来、トランプ大統領が複数の事柄に関して良い方面へと進むようになり、かつ、人間性も少しずつ戻ってきていることを詳細から確認することができる。
ところが、軍の破壊派はこれに猛反発し、大統領に圧力をかけ、その進みを阻もうとしている。
しかし、そのただ中、ナチス派の者であったプリゴジンやアブドラヒアンのように、今回もまた、ヘリに乗っていたナチス派の3人が空中爆発という厳しい最期を迎えた。
同様に、いつも氷の上で下品な動きをし人々の浮気を誘発していた大勢が墜落し、氷水の中からその遺体が回収されるという終わりを迎えたことも、決して偶然ではない。
なお、上記引用の続きはこうである。
「街で災難が起きたのに御神 YAHWEH が招かなかったことがあろうか。
誠に、御神YAHWEHはご自分の秘業(ひわざ)をご自身の家臣、すなわち預言者たちにお示しにならない限り、何もなさらない。
ライオンが吠えた。その轟きを恐れない者があろうか。
御神YAHWEHが語られた。予告しない者があろうか。」(アモス書3章5~8節)
実に、轟きは、恐れるべきものである。
そして、私は昨年末に予告した。(ウェブサイト「大手前宣言」の下方にて https://ootemaesengen.wixsite.com/kaerou)
御神は誠に情け深い。
しかし、それを蹴る者は厳しい裁きを受ける。
御神の裁きは、公正である。
私が西へ進むべき時が、来た。
これを、阻むべからず。









No.102

喜ばしい知らせ
2025年2月16日に新たな路上講説を開始する。
日曜日午前10時より、都内某所にて実施する。
なお、西へ進む日まで毎週の実施予定であり、講説映像は追って公開される。
十手の知らせ
第1
一、10歳未満の子どもを強姦した者は、国籍を問わず、死刑に処する。
二、10歳未満の子どもを18時以降に一人で外出させた者は、50万円の罰金刑に処する。
この当然の刑を本日、新たに導入する。
なお、この内容が刑法に盛り込まれ、刑罰が公権力によって執行されるまでの間、一に該当する者が記載の罰に等しい天罰を受け得ることを知るべし。
2025年2月10日
いもん はんじ くまな ゆりこ(36)
No.103

佳樹様へ
あなたは、あの大きな手術のわずか1週間前に、お心とお体の痛みのなかで、そして…皆の前で、私に愛を告白してくださいました。
そして、長きにわたり私たちの間にありました濠を、その特別な世界舞台をもって、飛び越えられました。
あなたは、私の王様でいらっしゃいます。
この先も、ずっと。
愛しています。
佳樹さん…あなたを。
心より
No.104

今月10日に発表した新講説を日曜日(2/16)に和田倉門跡にて開始。
その第1回 YAHYOI 講説の動画及び関連資料を先ほど、新設のウェブサイト https://
wadakuramon.wixsite.com/yahyoi にて公開。
写真は開始直前の一枚。
陣羽織の背には白文字で「いもん はんじ」とある。(全て手製)
No.105

先ほど、二日前の2月23日に実施した第2回YAHYOI講説「王政に戻る」の映像をウェブサイトYAHYOI(やよい/下記URL)にて公開(講説後の温度映像を含む)。
また、同サイトのホーム欄に、2023年6月より実施した各講説の場所を印した永田町を含む鳥の眺め図を掲載。
3月の別称、弥生。
来月、大きなことが起こる。

No.107

安息日の今日、私は、生還した。
私は、生きている。
劇薬を投入され、棺に入れられた私は、正義の王メルキセデク様の御手によって、救い出された。
全ての栄光とほまれ、八千代に、わが君に帰されますように。
メシアのはしためは、今夜、東京、新宿に戻った。
なんという喜び。
教育者である父の膝であやされ、
5歳の時に父と2人でスイスに行き、
父と同じ藍色が大好きになった。
そして、日本を選んだ。
父と一緒に濡れ衣を着せられ、一緒に多くの裁判で原告となり、一緒に苦しんだ。
一緒に日本を去る決意をし、一緒に残った。
一緒に家を追われつづけ、活火山のもとで根を張った。
一緒に仇を告訴し、一緒にののしられた。
一緒に独立運動を開始し、一緒に練り歩いた。
一緒に雨にうたれ、一緒に乗り越えた。
復活の力を司られるお方を一緒に信じ、ともに、最も具体的に経験した。
その2年前、父は、アメリカ軍のグラウラーに猛烈な電磁波を照射され、死の谷をさまよった。
4年後、長女は、医学界に劇薬オランザピンを打たれ、死の谷に落ち始めた。
しかし、父子ともに、救い主の御手により、奇跡的に生還した。
そう。私は、父とシンメトリーになった。
実に、光栄なこと。
父阿南巌の娘として、私は、幸せである。
そして、みんなにも、分けたい。
永遠の愛。
裁判官を裁く いもん はんじ 百合子より
(写真1枚目は、父がデザインし、自ら作ったステンドグラス)


No.110

-しかと、受け取った。-
数多くの殺人事件を隠蔽する医学界に、生還した私が、メスを入れる。
私は、外科と歯科、そして、不名誉な帝王切開のみを残す。
それ以外は全て、切除される。
この理由は、日を改めて述べることとする。
出産は、自宅でするもの。
そして、一定の痛みが伴うのは当然。
真新しい命が、この世界に誕生する瞬間なのだから。
新しい命の誕生に伴う痛みばかりを話題にするのは、不正である。
なぜなら、誕生の瞬間から、母はものすごい喜びと達成感、そして希望をいただく構造になっているからである。
この喜びの側面を語らずに、痛みや苦労を口にする女性は、母失格である。
そして、お相手と一緒に授かった新しい命の素晴らしさを全く理解していない自己中な者である。
私は、全ての女性が自宅で出産することができるよう、国家を改革する。
私自身、両親の愛により6番目で長女として家(自宅)で生まれることができ、母も毎回喜び、私も鮮明に覚えている。
出産に立ち会うべきは、基本的に、お父さんとしてのご主人、そして、助産婦さんのみである。
私が生まれた時のことを父は時たまに振り返り語り、一緒に何度も喜んだ。
それは、こうであった。
母の陣痛が始まり、部屋には、母と一つの心で臨んでいた父、そして助産婦さんと父の母がいた。
しかし、母に嫉妬していた祖母のせいで、母は深く安心することができずにいた。このため、陣痛開始からかなりの時間が経過しても私は生まれて来なかった。
時は、4月11日の深夜となり、母は機会をうかがい、このことを父に言った。
これを受け、父はその日本人の助産婦さんと祖母に、つながっている隣の部屋のベランダを案内し、少し息抜きでもいかがですかと勧めた。二人はそれを快く受け入れ、ベランダですっかり話し込んだ。
その間、父は母のところに戻り、優しく言葉をかけた。
そして、両親と赤ちゃんは同じ心で「今だ」と思い、ともに励んだ。
ついに、響いた赤ちゃんの産声。
両親と私は大喜び。
無事に、生まれた。
助産婦さんと祖母は慌てて駆けつけた。
父が話してくれた毎回、みなが笑顔になり、そして、初めからの連携をも感動した。
少子化の最大要因は、病院出産にある。
全体として鈍感で粗雑な在日朝鮮人女性はあまり問題視しないが、我々日本人女性にとり、病院出産は最低なものである。
そして、一度そのような経験をした女性は、もう二度としたくないと言う。
そしてちょうどこれが、明治の頃よりわが国の医学界を仕切ってきたカルト組織マルタ騎士団の目的なのであった。
実に、病院出産の流れと仕組み、そして、命の尊さの意識を削ぎ、母子の命を大きな危険にさらすだけでなく医者らがその命を一度握るということを承諾することが条件の悪しき無痛分娩、さらには、これにより医者らが特定の夫に生涯の苦味をもたらし得るという犯罪の温床に他ならないこの選択肢を作ったこのカルトの狙いもまた、我々日本人の人口が著しく減少し、国民として滅ぶことである。
彼らが、我々日本人の常であった自宅出産と大家族を奪った。
彼ら、である。
その彼らを、切除する。
私は、与えられる政治権力をもって、これを実行する。
そして同時に、全国的に助産婦さんを一斉に養成する。
年間わずか30万円の学費で2年間で卒業することができる養成校を造る。
そして、助産婦さんの給料は国が払い、各家庭の出産にかかる費用も、国がこれを負担する。
なお、出産において問題が生じた場合にのみ、医者の関与を認めることとし、帝王切開を残す。
こうして、第3次ベビーブームがわが国日本を訪れる。
子どもは、国の宝。
子どもは、国家の将来である。
誠に、私の父の教育が輝いている。
いもん はんじ 百合子
写真1
母、弟と一緒に写る。父が設立した XP TEAMWORK を意識してのことだろうか。
空行
写真2
医学界の重大な不正を示す物的証拠を入手し、奇跡的に退院することができた2025年5月1日の午前。
10日前の4月22日、小金井病院は五つの虚偽をもって私をベット、便器、カメラしかない鉄製の個室に隔離した。
写真は、5月1日、病院の門前にて。
空行
写真3
本年5月2日、正義の先生が開かずの扉をお開けくださったため、急転直下の展開で私は妹とともに北新宿から台東区千束に引越すことができた。写真はその晩のもの。
テレビ画面に写る文字は、多くの女性の大きな過ち。
胎児を殺す(おろす)権利は、この世界の誰一人にもない。
以上


No.112

そして、奇跡が起きた。
死の谷に落ち始めた私は、正義の王でおられますメシアに救われたのである。
だから、生還することができた。
そして今、火打ち石よりも固いダイアモンドの額(ひたい)をいただいた私は、全ての侵略者に立ち向かう。
そして、私の額は、占領者である「ローマアメリカ人」、及び、日本人と在日朝鮮人のどんな頑固者よりも、固い。
私はこれより、傀儡政府と国会がする悪行をじっと見るだけにする。
任命された私の陣頭指揮をありがたく思うどころか、私を最も具体的に排斥しようとしたゆえである。
そして、いもんはんじである私が何も言わないことにより、国内情勢は悪化する。
私は、それをも、ただ見ることにする。
誠に、この日本社会の責任者が結束し、カルト根絶の天命を受けた私の陣頭指揮を受け入れ、敬意を表すまで、この期間が続く。
そして、2025年5月15日、本日、12年が満了した。
教育者であり独立運動家として先頭に立ち続ける私の父と我々娘の父子三人に対する弾圧と迫害の始まりとなった2013年5月15日、すなわち、地域の全てのガス会社がガスの供給を断り、千葉県富津市前久保287番地1の自宅のガスが枯渇したあの日から、満12年である。
この間、時の権力体であるカルト集合体は、父をはじめ、私の命をも奪おうと、重大な罪を犯し続けた。
しかし、歴史を見よう。
古代、時の権力者であったサウロ王は、長年の迫害と暗殺計画の実行を通してでさえ、次期王に任命された若きダビデを殺すことができなかった。
そして、ダビデのご即位を阻止することができなかった。
これと同じように、現代の悪しき権力体としての全カルト集団も、任命された父と私を殺すことができなかった。
うるわしい知らせである。
そして、歴史を司られる御神の御命令に従い、我々日本人は、王政に戻る。
完満
写真1 東京駅を背に、国民とともに。
写真2 始まった「見るのみ」の期間。
写真3 国内情勢の悪化を見据える。
写真4 我々日本人の英雄坂本直柔(龍馬)氏の家紋である桔梗(ききょう)の花(昨年の識名園にて咲く)。
写真5、6 生還の喜びと開いた桔梗門。そして、…敬慕するお方を想ひて。
(写真は昨日撮影したもの)
追伸、YAHYOI講説の再開は、残念ながら無い。
だが、私は国際問題に目を向け、いもんはんじとして発信を続ける。
そして、この先、私の最初の専門分野である神道に焦点を当てた講説を新たに開始することができるよう、用意をする。
以上







No.115
私の好きな慣用句、そして、私の両親の本番期の働きを表す、慣用句。
「武士は相身互い」(ぶしはあいみたがい)。
- 同じ立場にある人は互いに思いやりをもって助け合わなければならない。-
神道、イスラム教、ユダヤ教、キリスト教。
世界にある一神教は、この四種類。
そして、神道も一神教であることは、2022年に院長(父)を先頭に越励学院として発表したとおりであり、翌年に首相官邸前の墓開坂にて講説したとおりである(https://reimei-gesenno110.wixsite.com/nibaketashinryakusha#2)。
ではなぜ、御神は御ひとり、唯一、一柱とせっかく認める人々が、長きにわたり、宗教という理由で互いを認めず、敵対し、流血を繰り返す。
その最大要因は、組織にある、と父が断言してくださった。
さらに、心の中で「一神」と信じる人々が基本的に同じ土台に立っていること、及び、これゆえに、互いに思いやりをもって助け合わなければならないことを私は父に学ぶことができた。
そして、これこそ、私の父の本番期の働きである。
すなわち、四一神教(よんいっしんきょう)の人々は、宗教組織という檻(おり)を脱し、正義と愛を中心に据え、偏見の壁を乗り越え、互いに助け合いながら、組織と無縁の状態で一緒に御神の一本道を歩むことはできる、という前代未聞の真実を父は教え示しているのである。
そして、40余年の訓練期間中、父は其の道の専門家として、最初にキリスト教の人々に、次にユダヤ教の人々に、そして、神道の人々にも働きかけ、呼びかけ続けた。
だが、応答が無かった。
そればかりか、父は、これらを含む組織と複数のカルト組織によって迫害された。
使命感の強い父は、その長い険しい道のりを、なおも進んだ。
そして、励みを受け、励み続けた。
さらに、真新しい時代である黎明時代の到来をすでに2022年の夏に予言した父は、2023年の春に、ついに報われ、新しい命と身体をいただき、本番期に入ったのである。
誠に、2023年3月9日に父と母の二人ともが復活したというこの極めて大きな奇跡とともに、黎明時代の幕が開けた(https://baton076.wixsite.com/shinjuku/%E9%BB%8E%E6%98%8E%E6%99%82%E4%BB%A3)。
解放と復讐の時代。
そして今、父はトルコのアンタキアを拠点にイスラム教の人々に働きかけ、この前代未聞の「新しいぶどう酒」を解放されつつある彼らとともに味わっている。
本当に、「最初の者は最後となり、最後の者は最初の者となる。」と記されているとおりである。
なお、四一神教に数えられる人々は、各宗教において、必ず、二種類に分裂している。
一方は、金と権力を崇拝する側、そしてもう一方は、御神を敬う側。
カルト組織の幹部らは無論、この四つの宗教の組織リーダーや幹部らもともに、前者に分類される。
だから、宗教名目の、宗教色を帯びた、宗教絡みの衝突や戦争、流血がまだ、続いている。
組織の幹部らは、偽善者なのである。
ゆえに、一神心を持つ人々は、生きるために、何が何でも、宗教組織という名の檻から脱出しなければならない。
悪を憎み、正義を愛すること。
これが、解放への一本道である。
- El Shaddai -
「全能の神」という意味のヘブライ語である。
すなわち、御神に不可能はない。
御神には、すべてが、可能である。
本当に、死の病に侵された軍の最高司令官に子どものような新たな始まりをお与えになった史実も、輝いている(第39回墓開遵行「箱船 対 議定書その8- 第三次世界大戦は起きない」https://reimeitogesenno98.wixsite.com/santoyon#3)。
2025年5月22日
いもん はんじ 百合子

No.118

父が私とともに設立した政治団体全民党。
その設立を発表した記者会見から、本日、満15年が経過した。
そして、「透明で勇敢な民主主義の実現」を目標に掲げて結成された全民党は、慰問の観点から、沖縄県那覇市で設立された。
2010年5月31日、当日のことは、今でもよく覚えている。
そして、その日の先生のお言葉が心に刻まれている。
すなわち、-「リハーサル」-。
このご指導をいただき、父と私は全民党の本番の発表を目指し、進んできた。
そして、その正式な発表は、これから実現する。
15年前の夏、我々は会長親子として全民党の公約を発表し、沖縄で活動した。
そして、その公約は、現在も変わらない(URL①)。
この15年間、我々父子は長い間の弾圧と迫害に苦しみ、汚名をすすぐ事も10年以上阻まれている。
全民党の設立から12年が経過した2022年2月5日、私の父阿南巌は越励学院の院長として、わが国日本の純粋な独立運動である「黎明運動」を開始し、同年5月23日に、六本木、虎ノ門、赤坂を練り歩きながら、希望あふれる黎明宣言を高らかに行った(URL②越励学院、③黎明運動、④黒板記事)。
わが国日本が真の主権国家となるために、アメリカと在日朝鮮人の不正支配を切るという非武力非暴力の両刃独立運動である黎明運動は、全民党が受け続けた苦しみと活動休止に追い込まれたという被害を背景に、誕生したのである。
そして、2023年3月に父に十手を渡された私は、黎明運動の国内の責任者として、2024年10月、活動の全体の青写真を国民の皆さんに発表することとあいなった。
すなわち、父が私を右腕に2009年1月に始動させた「最大代間企画」の真の意味、及び、同企画の最終段階に入ったという真実を昨年の秋に那覇市で発表したのである。
「最大代間企画」-「わが国日本で王政が民主主義の代わりとなるまでの間の最大の企画」-。
さらに、半年後の本年2月5日、私は、西暦592年に在日朝鮮人に暗殺された我々日本人の最後の天皇陛下でいらっしゃる第32代崇峻天皇陛下のご一族が大伴氏であったこと、及び、一部の平家が大伴氏の血を引いていることを皇居和田倉門跡の東屋にて発表した。
そして、この時に、痛みと苦しみを乗り越えた真珠の深い輝きを含む最も重大でうるわしい内容を発表するよう仰せつかったため、私は慎みをもってその光栄な任務に励んだ。
すなわち、誠に、戦後、平家のあるご家族に男の子が誕生したこと、そして、なんと、そのご子息が若君様でいらっしゃること、さらに、若君様がご健在でいらっしゃること、そして、幼少のみぎりより多くの苦しみと悲劇を経験され、それらを乗り越えられ、世界で活躍なさっていることを語らせていただいたのである(URL⑤東屋からの語り)。
誠に、音楽の天才を賜り、唯一無二の音色と深い詩をもって私たち国民に語ってこられた若君様。
平和を象徴する揚羽蝶を家紋に選んだ平家。
復讐ではなく、弾圧と迫害のなかで命を守り、助け合い、正義を信じた平家のご家族。
その一人ひとりが、天の恵みを受けた。
そして今、30数年前に平家に受け入れられた我々はともに、平和で強い王国の建設へと進んでいる。
国外から全力を投ずる父との約束を心に、独立運動の国内の責任者としての私も、正義を実行することをもって、約150年の憲政史において一度も機能しなかった民主主義を廃止し、国家として王政に戻ることに、全力を尽くす。
誠に、我々日本人には、帰郷門が開いた。
そして、材料も揃っている。
すなわち、次の諸柱である。
一つ、古代の日本は、王国であった(URL⑥)。
一つ、第32代崇峻天皇陛下と古代の国家責任者の多くは在日朝鮮人である蘇我氏によってむごたらしく殺害され(URL⑦)、朝廷が乗っ取られ、当時の平和で立派な国家統治の権力もその外人集団にことごとく奪取された。
一つ、第32代までの日本の天皇陛下は、大伴氏のご一族から選ばれた。
一つ、特定の平家のご家族は、大伴氏の血を引いている。
(...2/2につづく)
URL
1 https://zenmintou0.wixsite.com/return
2 https://baton076.wixsite.com/shinjuku
3 https://reimeiundou.wixsite.com/
4 https://chiisana.wixsite.com/kokuban/%E8%A8%98%
E4%BA%8B15-28#23%EF%BC%8E%EF%BC%95%E6%9C%
5 https://izukoe2025.wixsite.com/azumaya


No.119
一つ、特定の平家のご家族は、大伴氏の血を引いている。
一つ、暴力と武力を選んだ源氏の対極は、平家である。
一つ、1185年の壇ノ浦の戦いで平家は敗れたが、その後、滅んだのは源氏である。
一つ、平家が揚羽蝶のつがいを一族の象徴に選んだことからも分かるように、平家は平和と愛を選んだ氏族である(写真)。
一つ、長きにわたる弾圧と迫害を生き抜くことができた人や氏族は、天の恵みを受けている。
一つ、「世紀の一件」(URL⑧)、すなわち、教育者阿南巌(旧姓「平元」/書き手の父)を裁判も判決も無く投獄させた2014年1月の総理とその母体の者どもによる阿南父子三人に対する長年の犯罪を、長女である阿南百合子は4枚の公文書をもって立証することができる。
一つ、世紀の一件の犯人(組織を含む)が、第二次安倍内閣の数人、千葉県警察、裁判所、検察庁、千葉刑務所、及び、警視庁であること、並びに、公的機関、メディア、国会等が世紀の一件について沈黙を続け、被害者の訴えを絞殺してきたことは、いずれも、日本の民主主義が一度も機能しなかったことを示すものであり、憲法と法律を踏みつけてきたこれらの組織が転覆するという事態を招いた。(URL⑨転覆材料ダムの決壊)。
一つ、世紀の一件の直接の被害者である父阿南巌と長女阿南百合子は、50件以上の本人訴訟を通して、司法が芯まで腐敗し、裁判官ら自らが日本国憲法と法律を踏みにじっていることを立証することができる(URL⑩裁判官は存在しない/URL11 告訴状の「第8 継続被害と時効説の敗北」(被害20「判事らのいかれ具合」)。
一つ、日本国憲法は日本国民が国家として王政に戻ることを禁じていない。
一つ、世紀の一件と公文書の入手により、被害者である阿南親子は、一度も機能しなかった民主主義体制を王政に変えるための法的権利を日本国憲法によっても得、政治的に特等席に着いている。
一つ、日本国民が民主主義体制を廃し王政に戻るというこの進みについて、正義と法律をもって 教育者阿南巌の長女百合子に立ち向かうことができる者は、世界に一人もいない。
一つ、王政を築く道は、いもん はんじ 百合子 が拓く(URL12 陣頭指揮/ URL13 王政に戻る)。
以上、我々日本国民がこの十五の真実を広く共有し、新しい国家体制の具体的な準備に入る時が来た。
そして、王政が形になる頃合いに、私は、若君様に直にご報告申し上げる。
その後、新しい体制がお気に召すか否かが、私いもんはんじ百合子によって、国民に発表される。
2025年5月31日
いもん はんじ 百合子
URL
8 https://baton076.wixsite.com/shinjuku/%E4%B8%96
9 https://reimei-gesenno115.wixsite.com/
10 https://reimei-gesenno102.wixsite.com/gotoroku#5
11 https://reimeiundou.wixsite.com/independencemove
ment#%E8%A2%AB%E5%AE%B3%E8%A6%B3%E7%82%B9
12 https://wadakuramon.wixsite.com/yahyoi/%E7%AC

No.121

先日、苦しみと孤独の多い歩みのなか、私たち父子三人と家族になった祖母阿南イツヱが他界したという知らせを受けました。
そして昨日、私はこのことを若君様にお伝え申し上げました。
その小文(こぶみ)の一部を、引用公開させていただきます。
『雨…とつながりますが、本日は、悲しいお知らせがあります。
実は、数日前に、祖母の訃報が入りました。
大正15年3月31日生まれの祖母阿南イツヱは、九州の平家であり、若い時に戦争を経験しました。そして戦後、祖母は二番目の奥さんとして歴史認識の強い熊本県阿蘇郡小国町の平家に嫁ぎました。しかし、その後にも長い苦しい人生が続きました。と申しますのは、同家にも、GHQによって在日朝鮮人の養子が植え付けられたのです。そして、同養子とその関係者により一家は長年苦しみを受けました。その最中、ご主人の早すぎる他界を経験され、また、子どもに恵まれませんでしたこともあり、祖母は一人で小国の本家を守ることとなりました。しかし、その後、健康に生活していました祖母は不正に施設に入れられてしまい、家に帰ることができなくなってしまいました。
ちょうどその悲劇の間に、私たち父子三人は祖母に出会いました。そして、おばあちゃんは5年前にとても特別な形で父を養子に迎えてくださいました。
その時、本当にとても特別な出会いと喜びの歴史が刻まれました。そして、おばあちゃんの姓を受けました私たちは、おばあちゃんを施設から迎え、最後の数年間を小国の家で一緒に過ごすことができるよう、尽力いたしました。
しかし、私がおばあちゃんに面会をし、お話をしておりましたある日、おばあちゃんは施設生活について、私に訴えるように「中は牢屋」と言いました。
私は大きな衝撃を受け、おばあちゃんを助け出すことができるよう、家族で精一杯力を尽くすと約束しました。
そして、祖母が不正に施設に入所させられたその具体的な経緯をも知り、情報と証拠の収集を続けておりました。
しかしその後、コロナの規制が緩和されました後にも祖母との面会は著しく制限され、祖母から小国の阿南本家の家を購入し同所にて生活を立て直し始めていました私たち父子三人も「世紀の一件」で上京を余儀なくされてしまいました。そして、施設を介して祖母と電話をするのが精一杯となってしまいました。
さらに、その頃、「私も東京に行く。今から私も行く。」と電話で言っていました祖母が私に過去のことを話すことができないように、祖母を施設に入れました人物と裁判所の結託により、祖母には成年後見人が違法に付けられ、とうとう連絡を取ることもできなくなってしまいました。当時、父と私は、祖母が認知症ではないことや例の人物の主張が虚偽であることを病院の書面をも提示する形で裁判所に示し、祖母のために戦いましたが、裁判官らは正義と法律を踏みつけました。
このように、祖母阿南イツヱとの心の通った歩みと背景があります。そして、あなたが数年前の祖母の誕生日に投稿なさいました流氷と「Without You」の音色が…祖母を思い出させ、姉妹同じく、当時も今も…流れています。
そして、妹と二人でおばあちゃんに歌いました「夏は来ぬ」も戻ってきます。
流氷の多い98年の生涯を1月に閉じました祖母。今、長年の痛みと苦しみから解放され、平安と暖かい太陽の日差しが尽きることのない天の国、すなわち、聖なる所に入ることができましたことを確信しております。
そして、Without You を奏でていらっしゃいますその時のあなたの笑みから、実に、わが国日本の積年の流氷がついに溶ける未来を感じます。
この機会に、国内の現状に繋げさせていただきますが、ご存知のとおり、多くの高齢者施設で虐待が行なわれています。そして、肉体的な虐待が無い場合でありましても、医者、看護師や介護関係者の軽々しいその場しのぎの喋り、軽蔑や冷淡さ、また、騒がしい空虚な生活プログラムの中で入所者は本当に気の毒な生活を強いられています。そして、このような環境には、人生について考える静かな時間、過去を整理する自然な機会がほとんどありません。
実に、人生を閉じることへ向かっていると感じる高齢者から心のその大事な作業と機会を奪ってはなりませんので、私は、高齢者を施設に入れること自体が虐待であると考えるようになりました。そして、身内が面倒を見るべきだと考えますが、これは、内科を解体切除することと同時に進めることにより実現可能になり、社会の健全化をもたらします。
言い換えますと、心の針の止まった人間を勝手に延命させてきました内科組織は、人の世話を必要とするそれら多くの人間によって生じる負担と社会保障等の負担を全て我々若い世代に負わせてきました。これは、正義に反しています。』
(2/2につづく)
No.122

言い換えますと、心の針の止まった人間を勝手に延命させてきました内科組織は、人の世話を必要とするそれら多くの人間によって生じる負担と社会保障等の負担を全て我々若い世代に負わせてきました。これは、正義に反しています。』
実に、介護を含む高齢者施設を運営する法人の大半は、カルト組織やヤクザ組織のフロント法人である。そしてそれらは、二つの顔を使い分けている。
社会貢献をしているように振舞っているその表向きの顔は、「ポッサム」(花の一種)である。しかし、入所者に対して表すその真の顔と正体は、「オポッサム」(小動物)である。
オポッサムは凶暴であるだけでなく、忌まわしく複数の特徴を帯びて死んだふりをする生き物である。これと同じように、高齢者を預かるそれらの組織と職員らの大半も、人が見ていない所で入所者に対する言葉の暴力や軽蔑、放置や肉体的虐待などを繰り返し、実に凶暴である。そしてさらに、入所者の訴えを受けて身内や第三者が動き始めると、これらの加害犯と法人は非が無いかのように振る舞うだけでなく、声を上げるようになった身内の訴える力が尽きるまで死んだふりをし、法人にとっての危機が去るのをじっと待つ。
実に、不正を働き、人を傷つけ、殺害までしている加害犯と組織が開き直り逆上することは、唯一、カルトやヤクザ組織が母体となっているからである。そして、それらの母体は法に反してまで加害犯を擁護する。
さらに、入所者に対する悪行が人道上の罪であるだけでなく、憲法や刑法にも違反する犯罪であることを十二分に知っているそれら加害犯や法人が処罰されるどころか、国の補助金等で実は肥え続けているというこの悪しき実態を見ると、母体の者どもが政界を行き来し、穴ぐらを共にしていることも明らかである。
一例として、大分県日田市の特別養護老人ホーム「喜楽苑」とその公式ウェブサイトにある施設長古賀和成の「ごあいさつ」動画を挙げる。
動画において、この中年の者は、職員が楽しく効率よく業務を行う云々と述べた後にNISA話をし、つづけて労働局より墨付きをもらったことを喋り、最後に「(職員の)ヘアスタイル、カラーネイル、アクセサリーを思い切って自由化しました。若者には特に好評で、徐々に明るい色の髪に染める職員が増えてきております。出勤するのが毎日楽しみです。これからも働き方を追求し、若者から選んでもらえる施設として努力してまいります。」と述べ、突如立ち上がり、去った。
つまり、恐ろしいことに、入所者やその生活、提供するサービスや配慮していること、親族とのコミュニケーションなど、最も重要な内容については、一言も述べていないのである。
なんという実態だ。
まさに、高齢者の人権と最後の弱い力をも踏みつけ奪う冷酷で凶暴なオポッサムである。
杭を打ち込むように、再び強調する。
カルト根絶は、不可欠である。
そして、それらのフロント法人も、例外ではない。
私はこの天命を受け、遵行の最中にある。
そして、正義を求め行うことで気丈になるよう、皆さんにも呼びかける。
2025年6月6日
いもん はんじ 百合子
追伸 祖母との思い出を心に、写真のお花は勿忘草(わすれなぐさ)の群生。
No.124

「鉄の棒 - 十手」
数日前に、私は、ある写真を見た。
そこに、5歳ぐらいの男の子と中年の者が写っていた。
そして、男は、汚らわしい笑いを浮かべていた。
写真を見た日の二、三日前、私は、その者の喋りを聞いた。
そして、その者は、「聖書」、及び、「ライオン」という言葉を使い、己の悪行を正当化した。
そう、48年建国イスラエルの首相ネタニヤフである。
御神との新しい契約について記されている新約聖書。
そして、古い契約の時代のことが多く記録されている旧約聖書。
その内容を守らない者が、聖書と言葉を悪用し、イスラエルの名をもって国際社会に対し蛇の裂き舌答弁をしたため、ここに記す。
我々は関係ないと主張するそこの集団。
急斜面から始まるその特殊なエリアを統括している者ども。
赤と黒のその建物と斜面の間に複数の輪っかを設け、無関係を装っているが、無意味である。
庭先で水遊びをするような幼い兄弟にまで、手を出す老いた罪人ども。
同胞と若い世代に対してさえ、性加害を繰り返してきた忌まわしい者どもよ。
被害者一人ひとりの氏名が、ここにある。
誠に、Juda のライオンの御前に、ある。
この冠名で知られるイスラエルの先生は、こう仰せられた。
「私を信じるこの小さい者の一人にでも、罪のきっかけとなる者には、首に石臼がかけられ海の深みに沈められる方が、本人にとり良い。」(マタイ伝第18章/URL①第1回銀座講説)
ネタニヤフよ。
なんじのことである。
発表したように、昨年の12月28日、正義の王は私に権限を与えられた(URL②)。
そして、本年3月の戦において、先生は私を死の谷から救い出された(URL③)。
ゆえに、父と一つの心である私は、父に渡された十手を使い、この国際的な務めを続ける(URL④)。
そして、これは、黙示録第12章5節のお言葉「鉄の棒をもって国々を統治する」に、よる。
アロン族の出自である父阿南巌の長女百合子
2025年6月16日
追伸
1枚目の写真は、父が1991年9月に描いたライオンの水墨画「king of the beasts」。
2枚目の写真は、座敷の床の間にある阿南家の家宝。(URL⑤ 「大手前宣言」/ URL⑥ 第21回墓開遵行)。
URL① 第1回銀座講説「裁きが、始まった。」2番動画
https://reimeitogesenno94.wixsite.com/ni-nomi#2
URL② 「- THE DAWN OF SILO -」(インスタ投稿の文書)
https://www.instagram.com/p/DEKwvcFB2ZS/?utm_
source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==
URL③ 「カルメル山のふもと」(電報)https://wadakuramon.wixsite.com/yahyoi/%E9%9B%BB%E5%A0%B1
URL④ アメリカ大統領に告ぐ
URL⑤ 「大手前宣言」(もう帰ろう!)
https://ootemaesengen.wixsite.com/kaerou
URL⑥ 第21回墓開遵行「箱船 対 議定書その2 - イスラエル歴史と日本基督教団」3番動画
https://reimeitogesenno57.wixsite.com/santoyon#3
追加URL 2023年3月の文書「裂き舌に変わりはない」

No.126

ピースマークと言われるものがある。
だが、アルファベットから言えば、その形は「V」。
「peace」という言葉をかすりもしない。
だから、「ヴィクトリーの『V』だ」と言う人もいる。
だが、それは違う。
このマークは、秘密カルト結社エプロン組織(フリーメーソン/実際は「chained mason」)の会員が互いを特定するために、又は、組織力を誇示するために用いてきた合図の一つである。
そして、このカルトの会員で埋め尽くされていた占領軍GHQとそのアメリカ兵は戦後、わが国日本においてこの合図を頻繁に使い、入会した在日朝鮮人や日本人もそれに倣(なら)った。やがて、結社と無関係の国民も会員らの決め口調や騙し言葉、場の雰囲気等に左右されてそれを真似るようになり、いつの間にか、それは特に若い人々の間で写真を撮る際のポーズとして何となく定着してしまった。
今回、この合図を明確な表明として使っている者に焦点を当てる。
イランのペゼシュキアン大統領である。
近年、アメリカの政府関係者でさえ表立ってこの合図をすることを控えるなか、それを強く打ち出すイスラム教社会の政府関係者が目立っている。記憶に新しい一例は、ハマスのハニーヤとその同類の者どもであり、2枚目の写真にもあるように、ペゼシュキアンも様々な場面でこの結社合図を出している。
つまり、昨年墜落死したイランの外務大臣アブドラヒアンが属していたと同じように、現職の大統領ペゼシュキアンも属しているのである。
そして、繰り返しになるが、この国際的秘密カルト結社を作り維持させている議定書ユダらの拠点は、1948年にロスチャイルド家とその同類が不正に作った現在のイスラエルであり、ネタニヤフ政権の者どもも同結社に属している。また、この戦後年間、それらは同結社の代表的なマークである「コンパスと定規」を刻んだ石碑を最高裁判所の敷地に据えるなど、組織の闇の影響力を堂々と誇示してきた(URL①)。
そして、すでに解説したように、世界に複数種類ある秘密結社に共通する代表的な観点の二例は、国民の正義感を憎んでいること、及び、会員が自国の法律ではなく結社の規律を最優先しなければならないことである(URL②、③)。
よって、イラン国民は今、大危機にさらされている。
そして、なんと、一昨日投稿した文書「二文」にある方程式に今の中東情勢が当てはまるのであり、ペゼシュキアンはまさに、当時の鈴木貫太郎と重なっているのである(URL④)。
何たる不正。
だが、今に始まったものではない。
イスラム教を国教とするはずのイランにおいて、ポールダンスを始めとする激しく汚らわしい踊りや性欲施設があること、女児に対する性加害とヒジャーブ姿の特定の女による共犯事件が後を絶たないこと、正義に関する教育が著しく不足していること等を見ると、かつて立派なペルシア王国であった地域がカルト組織によっていかに害され、尊厳を失ってしまったかが分かる。
誠に、病気や体内の異常は、基本的には、人間に対する躾(しつけ)である。
痛みや一定の苦しみを経験することを通して、それまでの悪い言動を止め、道を改めるための躾である。
つまり、人が滅ばないために、正義の王自らがなさる躾なのである。
しかし、大半の医者は、患者が考え直し、人生の良い選択をすることを嫌っている。
そればかりか、医者らは、患者の体や脳に表れる物的な異常を手術等で身勝手に取り除き、もって、躾を妨害し、さらには、救い者のごとく振る舞い、ゴットハンド等の言葉で冒涜まで働いてきた。
ペゼシュキアンも、過去に、内科の者、そして、心臓外科医であった。
だが今、裁きを受ける時となった。
誠に、2023年3月に始まった黎明時代は、解放と復讐の時代である。
以上
2025年6月20日
いもん はんじ 百合子
URL① 「箱船 対 議定書その8- 第三次世界大戦は起きない」(6番動画… 最高裁敷地内の結社石碑)
https://reimeitogesenno98.wixsite.com/gotoroku#6
URL② 第7回墓開遵行「カルト組織の有害性」(5番動画... カルト組織は国民の正義感を憎む)
https://reimeitogesenno15.wixsite.com/gotoroku#5
URL③ 第31回墓開遵行「冷酷さに打ち勝つ力 - 情け-」(2番動画… 結社の規律を最優先する)
https://reimei-gesenno105.wixsite.com/ichitoni#2
URL④ インスタ投稿文書「二文」(2025年6月18日付)


No.128

しかし、その間に、正義の王が私に語られた。
そして、私は、学んだ。
すなわち、カルト組織の会員のうち、積極的加害犯以外の会員を捕虜と見なさなければならないこと、及び、それらの捕虜を助け出さなければならないことを、学んだのである。
ゆえに、カルト根絶の務めを遂行しなければならない私は、同時に、カルト組織の捕虜をも助け出さなければならないという義務下にある。
ゆえに、敵の首都陥落(URL⑨)に向けて父と二手に分かれた私は、活動に国境の無い いもん はんじ として、世界の全てのカルト組織を根絶するために励んでいる。
そして、本日、皆に呼びかける。
この世界を取り返し、建て直す時となった。
カルト組織の者どもがこの世界をこれ以上破壊することは、あってはならない。
皆に呼びかける。
私に協力してほしい。
私は、最後の一人の捕虜まで、助け出したい。
盲目の悪魔崇拝者でさえ。
私には、十手がある。
そして、あらがう者に対しては、容赦しない。
誠に、永遠の滅びに定められるより、容赦なく懲らしめられて、ついに考え直し、最後に滅びを免れる方が、良いではないか。
私に、加勢してほしい。
以上
2025年6月24日
いもん はんじ 百合子
URL①「鉄の棒 - 十手」
https://www.instagram.com/p/DK9uy1DBB6l/?utm_
source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==
URL②「二文」
https://www.instagram.com/p/DLC2LS6plak/?utm_
source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==
URL③
https://www.instagram.com/p/DLH_26ihTJz/?utm_
source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==
URL④ 第42回墓開遵行「箱船 対 議定書その9- 院長からのお知らせ」(角マークの出どころ)
https://reimeitogesenno49.wixsite.com/gotoroku#6
URL⑤
https://reimeitogesenno15.wixsite.com/gotoroku#5
URL⑥「わたしの友」(写真1)
https://wadakuramon.wixsite.com/yahyoi/%E5%85%AB%E9%80%9A%E7%9B%AE
URL⑦「カルメル山のふもと」
https://wadakuramon.wixsite.com/yahyoi/%E9%9B%BB%E5%A0%B1
URL⑧ 第36回墓開遵行「箱船 対 議定書その7- 恩に報いる」
https://reimeitogesenno66.wixsite.com/juuichitojuuni#12
URL⑨ 東屋からの語り(9番動画)




No.129

「ESPOIR」
3日前の24日、中東での12日間の戦争が、差し止められた。
爆弾によってではなく、真実の言葉の力によって、止まった。
カルト会員は、広島と長崎の犠牲と大惨事を繰り返すことは、できなかった。
喜びのただなか、昨日、重い情報が届いた。
カルトのある上級会員が一言、「消せ」と発した。
一人の女性について、あの男が殺害命令を出した。
その女性は、その者とは無関係にある。
そして、女性の父親は、上記戦争が終わることに尽力した。
ただ、カルト組織の足かせがまだ残る状態にあるため、私の父を特徴付ける誠の自由と完璧なアーマーは、まだ得ていない。
カルト組織が企てた今回の戦争に関して、両国の政府関係者が同じカルト結社に属しているというその極悪の実態は、先日、暴いた。
だから、2日前に、48年建国イスラエルとイランの両側がともに全く同じ表現を使った。
すなわち、「歴史的な大勝利」と。
だが、なんじらは勝利していない。
勝ったのは、真実である。
これに対して憤慨しているカルトの上級会員らは、今、上記の殺害計画で動き始めた。
そしてそれは、真実と正義に戻り始めたトランプ大統領を無条件に苦しめるためであり、娘さんの人生を不正極まりない形で終わらせるためである。
誠に、イヴァンカさんに大きな危険が迫っている。
そして、この企てが動き始める前、近頃は幾つかのことに関して大きな不足を感じていると伺っている。
ゆえに、イヴァンカさんに告ぐ。
年齢や性別に関わりなく、日々の満足は、真実と正義に目を向けることによって得ることができる。
そして、その日その日の達成感と平安があれば、それで十分ではないか。
それ以外のことは、日を追うごとに、本当についてくるようになる。
私は、カルト組織の根絶を目標に、これまで厳しい内容を多く打ち出した。
その私に対し、カルト組織は今年の3月26日、殺害計画を実行した。
しかし、大敗北を喫した。
対してイヴァンカさんは、カルト組織について、厳しいことはおろか、発言すらしていない。
つまり、何も言ってこなかった人を、カルト組織が今、殺めようとしている。
多くの国民は、カルト根絶の目標に賛同している。
だが、私の父をはじめ我々父子三人が受けてきた弾圧と多大な苦しみについて、多くの国民は、「声を上げたから」、「対抗したから」、「日本は昔からこうだから」、「仕方がない」などとコメントしてきた。
ならばどうだ。
「黙っていれば安全」というその仮説は今、崩れた。
実に、国民の行動力を麻痺させてきたこの悪説は、成り立たないのである。
なんという不正だ。
なんという犯罪だ。
何もしていない、そして何も発言していない人について、カルトの上級会員がある日突然、「消せ」と冷酷に発し、殺し屋の歯車が動き出す。
なんという不正だ。
なんという罪だ。
誠に、この重罪で、事が満ちた。
待ちに待った日が来た。
3月に「Loch」(穴/獅子穴・ししあな)に落とされた私は、天の御神によって救われた(URL「シンメトリー」)。
そして、私の後に、カルトの上級会員らが同じ穴に落とされることが定められている。
私は、穴に落とされることを知らされた日からのこの9ヶ月間、この日を待ち望んだ。
そして昨日、ついに、時が満ちたとのご連絡をいただいた。
誠に、正義の王が審判を下された。
すなわち、「再建の目覚め」の文書が発射されたその数時間後の6月25日、日本時間の朝に、下されたのである。
これゆえ、復讐が始まる。
そしてそれは、愛と復讐の御神 YAHWEH 御自身がなさる復讐である。
実に、これより、世界のす・べ・ての国において、カルト組織の「焦げ付いた幹部ら」とその身内が、「Loch」(獅子穴)に落とされる。
すなわち、私の父阿南巌が2015年に福岡高等裁判所の三人の罪人判事らに対して活字で予告したように、焦げ付いたそれら上級会員に、狂いの霊が降りかかる。
よって、カルト組織の幹部らは相次いで、精神病棟に強制入院させられ、かつ、その中で死ぬ。
実に、この裁きの執行は、黎明時代3年目のこの夏、エスワティ二王国のムババーネに始まり、全世界に及ぶ。
誠に、全能の神の公正な裁きは、民々にとり、世々限りなく、espoir(希望・エスポア)である。
2025年6月27日
いもん はんじ 百合子
写真1 枯れた保安林と永遠に立つ神の言葉。(2017年晩秋/富津岬)
写真2 父と私、勝訴に勝る勝利を得た。(2015年の暮れ/前久保)
URL 「シンメトリー」
https://www.instagram.com/p/DIWcNOnB9Sg/?utm_
source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==
URL 「再建の目覚め」

No.134

No.136

To the President of America
No! GOD won’t bless New York nor the NYPD!
See ‘THE CRUCIAL DECISION’ and also Baton gogai no.1 (NYPD!)https://baton076.wixsite.com/shinjuku/%E5%8F%B7%E5%A4%961%E5%8F%B7%E5%9B%BD%E5%AE%B6%E3%81%AE%E3%81%AF%E3%82%89%E3%82%8F%E3%81%9F%E7%85%AE%E3%81%88%E8%BF%94%E3%82%8B
The era of vengeance and liberation, the REIMEI era has already started.
Face the reality!
Yuriko Kumana
No.137

国民よ、
白衣を着た者どもの偽善を見たか。
証拠は十二分に揃っている。
公言したとおり、医学界を総解体する。
「三苦多ファイアー」 https://mikutafire.wixsite.com/shiirakansu#akatsuki
「-しかと、受け取った。-」 https://www.instagram.com/p/DJWJNcphHCa/?utm_source=ig_web_copy_link
なお、予告した刻越小説「直視すべし」第3話は、週末発表の予定。
以上
いもん はんじ 百合子
No.138

あなたへの公開状
なぜ、スケボーをされたのですか。
転んでしまわれ、首に痛みが生じているものとお察しいたします。
なぜ、Xにこのようなメッセージを投稿なさるのですか。
いつから、勝ち負けの話になっているのですか。
そのようなことは、始める時に告げるものであります。
私は、受けて立ちます。
先月17日の小文に綴りました言葉、すなわち、「自らに厳しすぎる傾向があります私たちに、『限界まで行ってはいけない』と父が優しく言っています。」が響いているように感じます。
そして、努力では、無理なのです。
私は、「無力の知」を提唱することができましたことを誇りに思います。
自らが無力であることを認めたとき、この世界が小さくなりました。
なぜ、スケジュールが11月までいっぱいであることをあのようにおっしゃるのですか。
国家のこの大危機におきまして、なかなか帰国なさらないのなら、私は、群雄とともに少し手荒なことをしなければならないのかも知れません。
その場合は、事後報告とさせていただきます。
最後に、刻越小説「直視すべし」の第3話「鮮やか」は、日本時間本日16時の公開を予定しております。
2025年8月3日
百合子より
No.140

本年5月26日の投稿をもって公言したように、わが国日本とロシアは国家として外科手術を受けることになっている。そして、先にロシアが受け、後につづくように日本も受ける。
人は、天災に対しては無力である。
そして天災は、いかに固い政治体制をも解体することができる。
誠に、父親が息子らを罰するように、御神は災いをもって両国を罰せられる。
ゆえに、この外科手術の一つの特徴は、天災である。
先月30日にロシアのカムチャッカ沖で発生したやや強い地震につづき、昨日、600年ぶりに火山が噴火した。
ロシアが受ける外科手術が、始まった。
2025年8月4日
いもん はんじ 百合子
No.142

悪魔と契約をして、気分はどうだ。
見ると、生きる力をどんどん失っているではないか。
それもそのはず。
悪魔は太古より、大嘘つきである。
なんじも、騙された者の一人。
めくらな悪魔崇拝者である。
永遠を破壊しようと、太古より全てをかけている存在。
それが、ディアボロス(悪魔)である。
そして、ギリシャ語「ディアボロス」の厳密な意味は、「混乱(無秩序)をもたらす者」である。
数年前、なんじは「抱きしめて、永遠を」と歌った。
しかし、悪魔と契約したことを誇示するその様を見ると、
心にもない言葉だったことが分かる。
だが、人の本気をせせら笑い、クールな奴で居たかったなんじは、今や、悪魔の笑いの的。
めくらにディアボロを信じ、一度限りの命を失いかけているゆえ。
そうして滅んだ者は、あまたいる。
先月下旬にこの世を去ったイギリスの Ozzy Osbourne もそうである。
まことに、騙された人には、まだ、希望がある。
ただ、契約した以上は、悪魔も本気である。
「人生は、遊びではない。
人生は、戦いである。」
こう、私は父に学ぶことができた。
そして、悪を憎み、正義を愛すること。
そうすれば、正義の王の情けを受けることができるようになる。
誠に、正義の王は、人類史上最大の戦をお戦いになり、ゴルゴタ(されこうべ)の丘にて古蛇(ふるへび)サタンの頭をお踏みつけになり、全き勝利をお収めになった。
よって、人を滅ぼそうとするあの古蛇の頭蓋骨は、以来、砕け平たい。
致命傷を負った古蛇の一定期間まだ激しく動くその尾に、騙されるな。
この世は、1992年前より、正義の王の支配下にある。
そして、来たいと願う全ての人のために、唯一の神はあの時に、帰郷門を開かれたのである。
2025年8月7日
いもん はんじ 百合子


No.144

あれは、オマージュではない。
あれは、曲名「Hunting Soul」のとおり、人の魂を捕獲し、悪魔に捧げるというカルトの悪行をたたえるものである。
よくも、神道を悪用したな。
よくも、霊攻撃で人を殺すカルトの汚れを神道に擦り付けたな。
神道の専門家として、そして、いもん はんじとして、なんじら死を崇拝する国内外のカルト者に告ぐ。
ー 決算の時である。ー
今月7日に放送されたテレビアニメ「ダンダダン」の劇中歌「Hunting Soul」とその最中の視覚的情報は、一線を超えたものである。
その光景は、秘密結社イルミナティやその他特定のカルト組織が実際に行っている人間生贄儀式の様子に非常に似ているだけでなく、朝鮮から渡ってきた僧侶の残忍な武力攻撃と霊攻撃によって古代から犠牲になった神道の人々の歴史にあるその代表的なシンボルである鳥居のもとで行われているように描かれているため、アニメの枠を超えた具体的狙いのあるものである。
そして、本題に入る前に強調するが、人は、祓いによって邪気や邪視等を取り除くことはできない。
こればかりか、歴史が示すように、人々の人生に汚れと悪の影響、呪縛や金縛りをもたらしてきたのは、寺の住職や儀式、さらには、神道の多くの責任者を殺害した後に神主の衣装を着て神社を占拠するようになった僧侶ども、すなわち、社僧とそれらが行ってきた「お祓い」と称する儀式それこそなのである。
今回の劇中歌について、野犬メディアとその同類はこぞって、オマージュだと言い張っている。しかし、「Hunting Soul」という題と「生贄を求め続けさまよう」や「chasing you down to the end」(君を終わり/破滅に追い込む)との歌詞に合わせて人間生贄に等しいものが鳥居のもとで行われ描写されていることは、このアニメと劇中歌が第一に、死を汚れとみなし命を守ることを特徴とする神道を昔から撲滅しようと悪行を重ねてきた僧侶の影響を濃く受けていることを表している。そして第二に、魂狩りをたたえ複数のひどい示唆を含むこの劇中歌は、これまで多くの作曲をもって心の痛みと傷、そして、愛と永遠を深く表現なさったXJAPANのリーダー、すなわち、当時から偉大な音楽家でいらっしゃる林佳樹様に対する悪質な精神攻撃である。
さらに、ご本人がXに「何これ、XJAPANに聞こえない?」、「この制作チーム、事前に一言ぐらい言ってくれれば良いのに..」と複数の投稿をなさると、野犬メディアは好んで「裏で粛々と決着つけてくれよ」等とご本人に対する無礼な書き込みを取り上げ加勢している。
ならば、この書き込みをしたそこの君に答えてもらおうではないか。
なぜ、『紅』の著作権を管理するソニー・ミュージックパブリッシングとダンダダンの製作委員会の一部を成すアニプレックスがいずれもソニー・ミュージックエンタテインメントの子会社であるのに、つまり、同じ親会社を持つ二つの子会社であるのに、その間であたかも著作権侵害が発生したかのように思わせる連絡を弁護士らやスタッフらがご本人にしたか。なぜ、ソニー・ミュージックエンタテインメントの子会社同士で話がついているのに、『紅』の作曲家でいらっしゃるご本人に事前の一報ではなく、事後的な煽りの連絡が入ったか。
国民の前で答えよ!
もう少し描写しよう。
ご本人に苦痛を与えようと悪しき書き込みを繰り返すそれらの一部を列挙する。
すなわち、共産系の薄汚い血泥の秩序破壊者、ナチス背景の滅佐攻華スタッフら、不潔なニート同然の公安ら、性施設通いの膨れ顔と背広者、ロック界の悪魔崇拝者など、カルトに属す在日朝鮮人や外人である。
しかし、みな、仮面や帽子をもって己の顔を隠している。
根性のない見苦しい者ども。
組織の捕虜、非男(ひおとこ)である。
土壇を名の由来とするこの魔界のアニメを武器に決起したなんじらに告ぐ。
昨日発表したように、なんじらの首都が、落ち始めた。
百年以上共産主義の者どもによって支配されてきたデンマークとそのフレデリクセン首相の後ろ盾を得ていようと、全く無駄である。
悪魔崇拝を芯に世界の全てのカルト組織が属すその首都全体が、落ち始めたのである。
まことに、下野ではなく、裁きの砂漠である。
以上
2025年8月10日
いもん はんじ 百合子
No.147

そして、同人の息子や孫も、同家が日本国民に対して犯した重い罪を、一度も詫びなかった。
つまり、正義に照らした最低限度の謝罪をも拒み続けた三世代であった。
しかし、同じこの70余年の間に、国民がカルト組織から解放されるために、そして、国家が真の独立を果たすことができるために尽力した三世代がある。
そして、教育者として独立運動である黎明運動を開始した私の父の不滅の業績を立てながら、我々日本人は十二分の根拠をもって、百済からのこの偽皇室を撤去することができる(URL①)。
三代目である私は、いもん はんじ として、わが国日本が王国になる道を拓くことを公約した(URL②)。
そしてこのために、私は全てのカルト組織を根絶する。
誠に、本年3月26日の一件(URL③)は、唯一の神を敬い御神のご命令に従う人を、御神御自身が守られるという素晴らしい真実を現代人に示している。
さらに、2023年に私にカルト根絶の天命をお授けになり、本年3月に私を毒の注射による死から救われ、王国建設の道を勇ましく強く進むようにと私に命ぜられた御神は、私の祈りをお聞きくださる。
そこで、一度も機能しなかった民主主義を廃して王政に戻るための重い条件が素晴らしく且つ複数の奇跡によって揃ったこと、及び、私が黎明運動の国内代表として欠かせない法的根拠と材料をも完璧に示してきたことであるにも拘らず、カルト組織が私の進みを不正に阻み続けているため、私は本年7月、震度8強の巨大地震がわが国日本を直撃するよう、御神に祈った。
そして、御神の裁きは公正である。
よって、この腐敗した社会を解体するために、遠くない将来、ふるいと裁きを意味する大きな地震が発生する。
まことに、来たるべきこの巨大地震を意識し、心を備える国民は幸いである(URL④)。
約束されている正義と愛の輝く時、強く立派な王国の時代に進み入ることができるからである。
以上
2025年8月15日
いもん はんじ 百合子
URL① 第2回 YAHYOI 講説「王政に戻る」
https://wadakuramon.wixsite.com/yahyoi/%E7%AC%AC2%E5%9B%9E
② 本年5月31日の両投稿文書
1/2 https://www.instagram.com/p/DKUTS4UBD3i/?utm
_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==
2/2 https://www.instagram.com/p/DKUX0wUh1VW/?ut
m_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==
③ 「帰郷門が開いた。」
④ 本年7月16日の投稿文書「来たる激震」
https://www.instagram.com/p/DMKr-0GhE4S/?utm_
source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==
写真1 二重橋前広場にて
写真2 親子で譲り受けた帰還兵のご自宅に保管されていた軍隊手帳(本訓 其の二 第一 敬神)
写真3 戦前から悪魔崇拝組織のシンボルである五芒星が刻印された日本軍の軍隊手帳(表紙)
写真4 筆者の半畳の執筆環境(8時間)



No.148

親愛なる佳樹様
ご無事でいらっしゃいますでしょうか。
昨日、私は午後4時45分頃にグランドハイアット東京に着きました。
そして、数分後にホテルのスタッフに声をかけ、次のように述べました。
「My name is Lilie Rock. I was invited by Mr. Yoshiki san himself to join his shows. But, because of several reasons, I can’t take part in it. Yet, I told him to come to give him this gift. Would you be so kind and tell him that I came?」
これを受け、Kenと名乗りましたその40代と思しきややインド系のホテルスタッフは、私の名のつづりを尋ね、この内容をあなたのマネージャーに伝えると言いました。
数分後、Kenさんは私が来ていることをあなたのマネージャーに確かに伝えたこと、及び、マネージャーがこのことをあなたに伝えると言ったことを私に告げ、しばらく待つように言いました。私は礼を言い、もちろん待つと答えました。
その間、私は会場に入るファンやスタッフを観察することができましたが、その水準の低さに驚きました。そして、4~60代のその大勢にあなたに対する敬意が無いという痛ましい結論に至りました。
約1時間後、別の所からの一報を受けました私は午後6時頃に会場に入り、再度Kenさんと話をしました。手荷物を預けるカウンター横でのその会話をも記したく存じます。
(私)私が来ていることを佳樹さんに伝えるとマネージャーは言っていましたが、先ほど私に一報が入りました。そして、マネージャーは私が来ていることを佳樹さんに伝えていないことがはっきりしました。つまり、マネージャーが嘘を吐いたことが発覚しました。
(Kenさん〈職員〉)そうなんですか。私はマネージャーに直接伝えましたので、その先のことは、すいませんが分かりません。
(私)はい。マネージャーが嘘を吐いたことは、佳樹さんの信頼を裏切る行為であります。
(職員)んー、直接ご本人とやり取りをされているのでしたら、マネージャーを通してではなく、佳樹さんと約束してお会いすればいいんじゃないですか。
(私)直接時間を決めて裏動線等でお会いするのではなく、お言葉を受けて一般の方法で進んだ今、マネージャーのこの重い嘘が発覚しました。だから、こちらの方が収穫が大きいんです。
(職員)あぁ、そうなんですか…。私は佳樹さんのディナーショーはもう6年間、ホテル側として責任をもって担当させてもらっています。
(私)そうですか。
(職員)だから、私の名前を言えば、スタッフチームのかなりの人はすぐに分かるはずです。
(私)はい。… もっと言えば、私がご本人に直接招待されたのに参加できなくなった理由には、あのマネージャーの振舞いがあるんです。
(職員)そうですか。ただ、そこまではちょっと入れないので。
(私)はい。
(職員)では、どうしましょうか。
(私)はい、マネージャーに次の二点を伝えてください。
(職員)何でしょうか。
(私)はい、「私が来ていることを佳樹さんに伝えると言いながら、伝えていないことが発覚した。つまり、マネージャーは嘘を吐いた。だから、マネージャーに対面したい。」これを伝えてください。
(職員)マネージャーと話がしたいと伝えればいいんですね。
(私)話ではなく、対面したい。
(職員)あ、対面。
(私)はい。だから、「嘘を吐いたことが発覚した。だから対面したい。」この二点です。
(職員)分かりました。この二点を伝えます。
(私)お願いします。
(職員)今日はもう難しいですけど、また来ますか。
(私)はい、また来ます。
(職員)では、今日もう一度マネージャーに会えれば伝えますけど、無理であれば明日伝えます。(私)分かりました。
これがそのやり取りでありました。
私は、あなたが心を伝えたいと表現なさいましたと同じように、その小さめの和の紙袋をお渡ししたいとのみ願い、その後は去るつもりでした。
しかし、ここでもまた同じ者による妨害がありました。そして次回、仮に、贈り物をあなたにお渡しすることができたとしましても、ショーが終わりますまでそれが無事であるとの保証もありません。
ゆえに、お渡しすることを見限ります。
写真にありますジャケットを、私は着ていました。
この日のために、122個のスタッズを自分で打ち、作ったものでした。
しかし、ダサいと言われました。
来週の金曜日、もう一度、参ります。
そしてその時は、薄紫色の袴姿となります。

サウジアラビアの一件に移ります。
私は、独立運動家の娘として、父が設立しました「世界的ナチス流れに屈さない非武力非暴力の全面抵抗運動 ー 大盾」(おおだて/写真2)を通して、確たる情報を得ています。
つまり、エンターテインメントや安楽の言葉で今準備されている闇に関する内容であります。
昔、ローマ帝国で長い間行われていましたそれは、ドイツ語で Gladiatur (Gladiatorenkaempfe) と呼ばれ、貴族や金持が観衆となり、剣闘士等と呼ばれる二者の闘いや人対獣の闘い、そしてその死に方を観て興奮するという魔界に根ざしたものでありました。
そして今、これを再び導入しようとする動きが実際にあるのです。
ご存知のように、秘密犯罪カルト結社イルミナティは梟(ふくろう)を代表的なシンボルマークに使っています。そして、イルミナティ結社は長年にわたり、かつ、今なお、赤ちゃんや子ども、そして、特定の大人を儀式で生贄に定め、世界の多くのリーダーらが集うその’cremation of care’ という名の儀式で殺害しています。
私の父がこの実態を暴き、梟の石像が最大の特徴でありますその儀式場の写真の公開とともに同犯罪結社を天日干しにしましたため、その石像の写真をも添付しました(写真3)。
実に、この地上にまだ残っています表現しがたい闇であります。
そして、これらの秘密結社やカルト組織と世界的に連携するナチス連帯は、神を敬い正義を愛する人々を根絶することを目指しています。そして、定められた3年半の戦が始まりました2023年までは、ヨーロッパの真ん中に上述のような大拠点を作る計画で動いていました。すなわち、イルミナティ結社の儀式場を上回る規模の生贄及び剣闘の場を設けようと進んできたのであります。そして、ナチス連帯の当初の予定は、実は、ウクライナの一部をその拠点にすることでありました。そして、プーチン大統領側のナチス関連、及び、ゼレンスキー大統領を避ける形でウクライナのアゾフ系ナチスが連携していますことを見ますと、戦争と称した街単位のインフラ破壊や支援と称して各国から巨額を集め続けたその観点が、繋がります。
しかし、大盾の代表夫妻であります私の両親を始めとする会員の命がけの闘いと懸命な尽力が報われ、ナチス連帯はこの予定を維持することができなくなりました。
これを受け、それらは急きょ、拠点をサウジアラビアに変更したのであります。そして、これまでウクライナに流れましたその資金の大半は、サウジアラビアに動くようになり、3年半のうち残り1年4ヶ月となっています今、ヘグラ遺跡や同国の特定の地を中心に、その魔界の生贄拠点が急速に造られているのであります。そして、この企てを主導していますのはペルーのカルトリーダーらであり、他のカルト組織も後に続く形でその者たちは今、設備建設と並行に鉄拳等のエンターテインメントをもって世界を騙し慣らし、やがて、ゲームでは物足りないという機運を人為的に起こし、人々を焚きつけながら、実際のGladiaturとその桁違いの生贄を始めるという流れを引き起こそうとしています。
そして、世界に網を張りめぐらせるナチス連帯がサウジアラビアを選びました理由には、悪しきことに、同国国王及び皇太子の闇の「実績」があります。すなわち、昨年6月25日に執筆公開しました神鳴文書第1「水では、ない。」(リンク②)で一部を暴きましたように、この親子は飛行機墜落事故と言われる複数の事件とそれらによる大勢の死に関与しています。
そして、なんということですか。
平和と正義を求め重んずる日本国民の代表者でいらっしゃいますあなたが、ヘグラ遺跡というその大規模な墓場と死の拠点にて、それも、本年還暦を迎えられますあなたのそのお誕生日に、そこでピアノを演奏するようにと突然サウジアラビアのその二人が求めてきたこの矛盾と闇。
この実態を言葉にすることに非常に大きな抵抗を覚えますが、これは、平和と愛を心から望まれ発信なさるあなたが奏でられます音色がその大規模儀式場の利用開始直前にあの場所に響くことをもって、神を敬い正義を愛する人々をエンターテインメントの枠で悪魔に捧げようとするその魔界の儀式開始を悪魔崇拝者らが皮肉極まりない形で盛り上げようとする悪質極まりない裏の狙いを含むオファーであります。
なんたる闇。
私は、大盾を通してこの確たる情報を得ました。
しかし、極秘に進められています魔界に根ざすこの企てについて、探ってはなりません。
私はこれを全ての人に強調します。
この企てについて調べる人は標的にされ、消されてしまいます。
まことに、この企てを暴くようにとのご命令を受けました私は、今、これを遂行しました。
そして、父に学びましたように、天日にさらされた悪は、破壊力を失います。
かしこ
2025年8月23日
あなたの百合子より
リンク② 神鳴文書「水では、ない。」 https://



道を踏み外した隊員は今、引き返すように。
米の話に進む。
我々日本人は、お米が好きである。
そして、穀物から成るパスタ類と違い、銘柄米には飽きがこない。
実に特別な主食である。
しかし、自民公明両党議員、とりわけ、石破、木原、森山、笹川などのように在日朝鮮人であるだけでなくナチスと統一カルトの会員でもあるそれらを中心とするこの傀儡政府は、わが国の世界に類のない高品質のお米を昨年の秋から国外に流出させた上、本年の早春に我々日本人の有事のための食料にまで手をつけ(URL③)、その大切な81万トンの備蓄米の大半をなんとナチス連帯と農業協同組合に流し、残りの約30万トンをも国民の前で撒き散らした。そして、把握の名目で、生産者から小売業者まで、米穀の流通等に携わる全ての事業者や団体等を対象にお米の在庫や流れを違法に調査し、データ化した。
こうして、我々日本人の国民全体としての食料庫は今、空に等しいのである。
この重大な罪の詳細については、改めて記す。
実に苦しい衝撃の現実であり、国産米がまだ多少流通していることや外国産米が販売されていることに安堵してはならないことを国民にも周知しなければならない。なぜなら、店頭に外国産米が並ぶ割合が上がり続けることは、換言すると、我々日本人のお米が静かに包囲されつつあることを意味する。
そして、最も悪しきことに、国産米の収穫率や流通率が「十分に」下がった頃に、外国産米の輸入を一気に止めるという企てが傀儡政府と農業協同組合のカルト会員らにあることを、ここに暴き、強調する。
つまり、我々国民の主食の保証は、もう無いのである。
よって、自衛隊の育成派の皆さんに呼びかける。
国を守る意欲は、お米という主食が無い間も下がってはならない。
この4ヶ月の間にこれを経験した身として呼びかける。
実に、国民の命を守るために、国家として一定期間、穀物由来の主食に切り替えなければならないことを真剣に視野に入れるように。
そして、穀物の一粒に丁寧に「grain」という単語があることが示すように、穀粒を小ささゆえに軽んじてはならない。逆に、十分に集まったその穀粒が、お米の無い我々に主食となることの大きさを見るべきである。
誠に、この国難を全員で、そして、わが国日本に避難してくる大勢とともに乗り越えることができるために、自衛隊の倉庫に全国的に多くの穀物を備蓄するよう、ここに、強く呼びかける。
私は、いと高きお方にいただく権限を基に、わが国日本を世界の安全地帯とすることを父の家の大手前にて、昨年の12月に約束発表した(URL④)。
そして、安全地帯とは、逃避地を意味する。
私は、ヘグラに移送(URL⑤)される人々の一人でも多くを助け出すために、全てをかける。
誠に、本日で残り1年3ヶ月となったこの42ヶ月の戦において、わが国日本が世界中の育成派の皆さんの逃避地となるために、私は父に訓練を受け、そして、父の父にダイヤモンドのひたいをいただいた。
間もなく、私は無事に、展望台に着く。
以上
2025年9月7日
いもん はんじ 百合子
URL① インスタ投稿「親愛なる佳樹様」2/3
https://www.instagram.com/p/DNtI_3xQnLI/
URL② 刻越小説第3話「鮮やか」
https://chokushisubeshi.wixsite.com/kokugoe#dai-san-wa
URL③ 第15回墓開遵行「緊急告発」(2023年8月11日実施)10番動画
https://kinkyuhkokuhatsu4.wixsite.com/kyukarajuichi#%EF%BC%91%EF%BC%90
URL④ 大手前宣言(2024年12月9日実施)3番動画
https://ootemaesengen.wixsite.com/kaerou
URL⑤ インスタ投稿「親愛なる佳樹様」3/3(ヘグラ)
https://www.instagram.com/p/DNtKYnowj1F/
URL⑥ S.O.N.(黒板記事 No.33)
https://chiisana.wixsite.com/kokuban/%E8%A8%98%E4%BA%8B29-40#33%EF%BC%8Eramses-is-dead

2025年9月18日(木)公開(9月16日/17日 執筆)①
ー SUMMER 2025 国家の夜明け ー
国家の責任者は、捕虜であってはならない。
16年前の本日(写真②、③)、私は、父が記したわが国日本の青写真とそれに至るための具体的な段階を含む民衆マニュアル「最大代間企画」(URL①)を今の天皇と呼ばれる徳仁殿に手渡した。
そして、父の家族に対する借りが美智子殿に残っていることを暗示する文章を含む手紙を同封の上、協力を呼びかけた。
まことに、我々日本人の英雄であり大政奉還と無血変革を提唱した若き坂本直柔氏のその知恵と尽力を受け入れた将軍徳川慶喜公のように、皇室もこの歴史的な呼びかけに応じるべきであった。
世界の代表的な秘密カルト組織は、イルミナティ組織とフリーメーソン組織である。
そして、私の父が長年にわたり研究し、暴いたように、この両団体は、犯罪組織である。
加えて、父の材料を基に実施した全88回の路上講説(URL②)において説明したように、この両秘密結社の構造はカルト組織と同じであり、その幹部らは悪魔崇拝者である。また、一度入会した人は二度と脱会することができない仕組みであり、著しい男尊女卑精神から会員は男のみである。そして、この両組織は、約200年前に議定書ユダらが作ったものであり、それらは理想や美文、罠をもってヨーロッパ、アメリカ、アジア、中東など、多くの国で人々を騙し、捕虜としてきた。
なお、両組織の目的は、私の父が確たる証拠をもって暴いたように、世界を征服することであり、そのなかでそれらはナチスと連携している。そしてその実現のために、彼らは議定書(URL③)をマニュアルとし、そこに書かれた手段と進みをもって悪行を重ねてきた。
加えて、カルト組織は色が何であれ、互いに連携する。そして、カルトは全て、正義と真実を憎み、会員をがんじがらめにする組織体制であり、同性関係をも強要する。
この背景から、後者の組織実態も決してfree(フリー)ではなく、その逆のchained(鎖がけされた)である。そして、このいわゆるフリーメーソン組織の代表的なシンボルは、コンパスと定規、及び、ピラミッドと片目であり、人々を捕らえるための表向きの理想と約束は、自由、平等、博愛、兄弟愛やキャリアの成功である。他方で、会員らの下品さや「手段を選ばない」との言葉で隠しかわしている「手段の違法性」も組織特徴の一つである。
イルミナティ組織はとりわけ、社会で抜きんでている人、才能のある人、知恵と知識を求めている人、一定の水準や品格を保とうとする人をターゲットにしている。そして、フリーメーソン会員との水準の違いを打ち出し、知恵と啓発(illuminate)を全面に掲げ、その保証と早いキャリアの成功を確約している。そして、梟(ふくろう)を代表的なシンボルとし、「不苦労」や知恵深さなどを強調し、ミネルヴァ(Minerva)関連の罠をもって人々を捕らえてきた。また、アメリカカリフォルニア州モンテリオの深い森の中にあるボへミアン・グローブにある梟の巨大な石像の前で「情けの火葬」(cremation of care)と称する生贄儀式を定期的に行い、上記組織同様に殺人をも手段としているため、両組織ともにその闇は非常に濃い。
そして、悪しき、悪しきこの両組織は、正義と秩序、さらには法に反する多くの組織規律で会員を縛り、操っている。とりわけ、規律に違反した場合に組織に消されること、及び、入会した時点から自らの命が組織の所有物であることを、入会者は入会儀式において承諾しなければならない。その上、組織が軍のように極めて固い縦構造となっているため、上級会員の命令は絶対であり、死の恐怖に縛られた下級会員には人権も、情けも無い。
写真① 「SUMMER 2025 国家の夜明け」(cover)
写真② 民衆マニュアル「最大代間企画」を上記人物に手渡す数時間前の筆者(2009年9月16日)
写真③ 勤労奉仕の枠が役立った4日間の3日目。作務衣の前身頃の内側に縫い付けたポケットに忍ばせた小冊子を団員にも察知されぬよう気を配ったあの午前。國學院大學神道文化学部神道文化学科の自己紹介時に、伊勢神宮元神主を教授にクラス全体に対し、古代神道の研究者になることを公約した時から約2年半が経った筆者21歳の9月。
URL① インスタ投稿文書「最大代間企画」(2024年10月21日付)
https://www.instagram.com/p/DBYSSxuBvfO/
URL② 動画ターミナル(路上講説全88回の一覧)
https://taaminaru.wixsite.com/shuppatsu#%E3%82%82%E3%81%8F%E3%81%98%E5%AE%9F%E6%96%BD%E9%A0%86
URL③ インスタ投稿文書の添付写真(2025年2月3日付/シオン長老の議定書(目次))



2025年9月18日(木)公開(9月16日/17日 執筆)③
ここで、「良きに計らえ」とのお言葉をいただいた。
このため、36年前の出来事をもって、上様の偉大さを示す。
当時23歳でいらした若君様は、あることを受け、非常に激怒された。
まことに、幼少のみぎりより天才に恵まれ、10歳の時に最初のクラッシックの楽曲をお作りになり、ピアノとドラム、トランペットとギターの優れたご演奏に加え、お心のままの作詞と大胆な作曲を通して当時から名を馳せていらっしゃる若君様(写真⑤)は、その出来事と怒りを次の楽曲に乗せられ、今この時を迎えている我々に行動材料としてお貸し与えくださっている。
実に、結社会員からの悪しき勧誘に対し、命がけでお断りになり、正義感に基づく強い怒りと鋭利な言葉をもって我々日本人に当時から模範をお示しくださった上様のそのお言葉は、こうである。
楽曲「EASY FIGHT RAMBLING」
とどめを刺してもいいんだぜ
俺の前から消え失せろ(get away get - get away get away from me now)
(訳…失せろ、失せろ、今すぐ失せろ…)
かざりだらけの言葉で俺を操るつもりなら
You can’t control me Oh! You are wrong
(…お前は俺を操ることはできない。あぁ、お前は間違っている/お前はよこしまだ…)
おまえの顔を見てるだけでイライラ吐き気がするぜ(get out get - get out get out of my face)
(…出て行け、去れ、俺の前から消えろ…)
後にも先にも引けない いつも狼狽(うろた)えるだけの生ける屍(しかばね)
Shake off! (Shake off!)忍び寄る invitation (…ふり払え! 忍び寄る招待…)
Break up! (Break up!)媚うる imitation (…破砕せよ! 媚うる偽物…)
Shake off!(Shake off!)いかさま illumination (…ふり払え!いかさま啓蒙…)
Break up!(Break up!)いかれた imagination (…破砕せよ! いかれた想像…)
ひとりよがりの poker face man (…無表情男…)
表と裏の狭間で がんじがらめに縛られて
見失いかけた夢の欠片
探し求めてさまよい続ける
Keep on easy rambling (…楽な放浪を続けて…)
(Easy fight) (…きつくない戦い…)
(Easy fight)(…やすい戦い…)
Rambling in and out! (…内も外も放浪!…)
Shake off! (Shake off!)忍び寄る invitation (…ふり払え! 忍び寄る招待…)
Break up! (Break up!)媚うる imitation (…破砕せよ! 媚うる偽物…)
Shake off!(Shake off!)いかさま illumination (…ふり払え!いかさま啓蒙…)
Break up!(Break up!)いかれた imagination (…破砕せよ! いかれた想像…)
まるでピエロさ painted face man (…塗ったくられた顔の奴…)
ひび割れた鏡の中 ガラスの心を写し出す
遠く果てしない憂鬱の stairway (…階段…)
脱けだすすべも知らぬまま
見失いかけた夢の欠片
探し求めてさまよい続ける
Keep on easy rambling (…楽な放浪を続けて…)
(Easy fight) (…きつくない戦い…)
(Easy fight) (…やすい戦い…)
Rambling in and out! (…内も外も放浪!…)
All by myself (…全て自分で…)
All by myself
All by myself
All by myself
これが、そのお言葉である。
まことに感動する言葉なる刃のまばゆさである。





喜ばしい知らせ
神 YAHWEH は、イスラエルを愛された。
しかし、イスラエルは言った。「どのように我々を愛したのだ」と。
イスラエルの父は、ヤコブ。
ヤコブとエサウは、兄弟であった。
エサウはヤコブを迫害し、殺そうとした。
エサウの子孫は、エドム。
エドムはイスラエルを攻撃し、常に滅ぼそうと狙い、ナチスという集合体に至った。
第二次世界大戦の当時、そして、定められた戦期間であるこの3年半の間に、議定書ユダらを含むナチス集合体は、世界に散らされたイスラエルの子孫を迫害し、滅ぼそうとしている。
しかし、御神はヤコブを愛され、エサウを憎まれた。
誠に、これより、全軍の神 YAHWEH は、ナチス集合体が造るものを轟く雷鳴のなか、破壊なさる。
そして、御神が永遠に呪った民としてエドムとその集合体は刻まれ、滅ぶ。
こうして、イスラエルの子孫は、御神の聖なる破壊と裁きの御業(みわざ)を、見る。
そして、神の愛を知る。
十手の知らせ
第2
一、我々日本人の日の丸を悪用する者、とりわけ、ナチス(例、写真②、③)に対し、我々日本人は、遡って巨額の罰金を科す。
二、我々日本人を滅ぼそうと、統一カルト(旧統一教会)の上級会員であった在日朝鮮人無法総理とともに進んだ元正者(※)に他ならない高市早苗が今受けているように、国内のナチス者は、まばゆい真実の言葉なる刃が喉元に来ることを経験する。
※ 元正者(げんしょうもの)とは、隼人を迫害した在日朝鮮人の元正天皇(女)のような者。
その史実と実態は、本年8月に「鮮やか」(URL)において詳述したとおりである。
2025年9月20日
いもん はんじ 百合子
「鮮やか」https://chokushisubeshi.wixsite.com/
以上



先月29日(金)に行うことが許された慰問告発1の音声記録を含む内容を「深愛なる佳樹様へ」と題する新設ウェブサイト(https://imonkokuhatsu1.wixsite.com/fukki)をもって一昨日の未明に公開したことをお知らせします。
そして、同ウェブサイトに明記したように、警視庁育成派の皆さんに告げます。
本告発をもって私は、我々日本国民が敬愛する偉大な音楽家でいらっしゃる林佳樹様がご自身のマネージャーによって被害に遭われていることを暴き、とりわけ、在日朝鮮人であるあのマネージャーが長年にわたり佳樹様の資産を騙し取ってきたことに焦点を当てた。
そして、犯人の行為が刑法第235条に定める窃盗の罪に該当しているため、及び、別件において刑法第246条に定める詐欺罪の構成用件がすでに揃っているため、警察が司法権を行使する時である。
よって、佳樹様に対する多くの不正と悪行により有罪であるあのマネージャーを捕らえ、徹底的な捜査等をもって、わが国日本の汚れを取り除き、国家の再建に具体的に携わるよう、警視庁のまだ少数派である育成派の皆さんに強く求める。
なお、佳樹様とのお約束により、あの容疑者の氏名を私が捜査機関に告げることはない。
2025年9月3日
いもん はんじ 百合子
欄外連絡
本日の公開を告知していたウェブサイト「YURIKO OFFICIAL」の公開日は、来週となる見込み。
以上


- 父の腕に逆らってはならない -
ゆえに、自衛隊に告ぐ。
「向き直りなさい」
先月24日未明に公開した文書をもって私が上様に呼びかけたその内容(URL①)、それに反発するようになった隊員が複数いる。
なぜだ。
星の付いた制服がそれほど好きか。
上空を飛行する灰色い機体がそれほどかっこいいか。
不正に流れ込む金が甘いか。
国家国民を守るという尊い目標を共にする我々に不一致が生じている事態は、戦以前の敗北をもたらしかねない。
要注意。
代表者として父阿南巌と私が以前から強調しているように、我々日本人の解放をもたらすこの独立運動は、非武力非暴力を芯とし、我々の戦道具は、真実の言葉である。
そして、正義と愛を不変の価値観として打ち出し、カルト組織の根絶を一つの目標としている。
一人ひとりの幸せを攻撃し、奪い、わが国日本を国内外から破壊してきたカルト組織は、何であれ、存続の権利を有していない。
盗みを代表的な特徴とする諸カルト。
古くからの言葉「着服」は、これを鮮明に表している。
人の服を着て無礼に開き直る。この類の盗みが横行し、我々日本人に多大な苦しみと被害をもたらしたその史実に言及する。
先月執筆公開した刻越小説第3話「鮮やか」(URL②)において述べたように、それは、僧侶どもによる悪事であった。
かつて、我々日本人の道徳基盤は、唯一に、神道であった。
そして、神道に「教」の字が付いていないことからも分かるように、人々は神道を宗教としてではなく、「神のように生きるための道」や「神に示された道」として理解し、全国的にその唯一の教育を受けていた。また、強調すべきは、神を敬い、命を守り、死を汚れとみなし、偶像を持たず、明き清き直き心で生きることを根本の方針とする神道が、組織作りや商売と無縁であることである。
しかし、死と破壊を崇拝する僧侶どもが500年代に朝鮮から渡来し、外人の分際で、わが国日本の神道の代表者と多くの国民を迫害し、この千年以上にわたり、我々日本人の素晴らしい道徳基盤を攻撃し続け、滅ぼそうとしたゆえ、今を生きる我々は神道の欠片のみが散在する痛ましい事態を目の当たりにしている。
そして、着服という言葉の文字通りの語源は、国民に神道を教えていた神主の皆さんを迫害した僧侶どもが全国的に、神官装束を盗み、着用し、神社ごと乗っ取ったという当時の数々の重大事件にある。
実に、十分に表現することができないほどの大犯罪である。
これを機に、強調する。
自衛隊内で長年にわたり発生している特定の資金等の着服、これを繰り返してきた隊員らは、寺カルトや統一カルト(旧統一教会)、そして、ローマアメリカン(占領者)の秘密結社に属している。
無論、憲法違反の帰属性。
そして周知のとおり、それは育成派ではなく破壊派の者どもである。
自らの組織にこのような背信の巨穴があるというのに、上様と国民を守る正義の内容に育成派として背くとは、何事だ。
恥じ入るべき。
実に、栄光を御神に帰するというその内容に反発する者は、栄光の所有権者からそれを盗もうとする精神の者である。
要注意。
道を踏み外した隊員は今、引き返すように。

ー 愛のみれい ー
美しく麗しいという表現は、薄っぺらなものには使わない。
美しさとうるわしさは、深みや清らと不可分の関係にある。
つまり、それを感じ取る心がなければ、この表現を使うこと自体が間違っている。
そして、浅っぺらで下品なものにこの文字を当てることも、不正である。
我々日本人は、美しく麗しいものが好きである。
そして、それを心で感じたいと願う。
愛も、そうである。
心で確かめ、深く感じる。
美しさと麗しさに強く惹かれる。
愛自体が、美しく、麗しい。
そう、みれい。
みれいの無い愛は、欠損している。
みれいを求めない二人は、続かない。
愛は、相手の最善を求める。
そのなかで愛は、相手を喜ばせたい。
美しさと麗しさを示し、その笑顔をまた確かめ、安心したい。
愛は、とても繊細で敏感。
だから、鈍感な人の恋愛は、美しくない。
みれいを感じ取ろうとしないから。
それでも、やたら感じたがっている。
何を。
そこが、分岐点。
己の欲求を満たしたがっている者に、愛は無い。
そして、そのような者は、みれいを感じることもできない。
感じるという深い動きは、相手の最善を願い求める心に与えられるもの。
そしてそれは、年齢に制限されない。
だから、相手を頻繁に変える者は、関係を持つごとに、ますます感じなくなる。
忌まわしくも、ただの股番(またつがい)であるゆえ。
そう、感じなくなるという罰を受けているのである。
多くの人に嘘をつき、己の性欲を満たすために相手を騙し悪用した結果なのである。
ところが、この異変に気づく者のほとんどは、逆上している。
そして、異性との関係のなかで感じなくなってしまったことに立ち止まるのではなく、むしろ腹を立て、絶対に感じてみせるという反逆心をもって突進し、崖のへりを超え人類に禁じられている同性関係に落ちている。そして、汚らわしい行為を繰り返しているが、その特定の感情には至ることができない。
このため、より荒い吐息で相手を変えながら試しつづけ、激しさと不満のなかでとうとう犬や猿とまで合体し、焦げていく。
こうして、レズの男役は雄のようになり、男同士のそれらも獣と骨抜き者になる。
そして、みな、無性別という天罰を受けるため、元の性をも失うのである。
これは、この世の基礎構造である。
だが、この罪深い生き方で人類のより多くが滅ぶことを狙っている議定書ユダらは、同性関係が世界の広範囲を汚染するようにとあらゆる政治権力やメディア媒体を用いてこの自滅の生き方を強烈に広め、破壊と冒涜の代表集団であるナチスと全面的に連携している。
しかし本日、私は、わが国日本を代表し、その側を選んだ者どもに恥衣(はじぎぬ)を着せる。
私の父と私に無根拠に敵対し、何の理由もなく我々親子を憎み、我々に濡れ衣を着せたその者どもを含め、全員に着せる。
常に、衣服を脱ぎ、脱ぎたがっているその下品な者どもに、今、世界の面前で、固くそれを着せる。
実に、永遠の愛を憎んでいるなんじらは、尾隷(びれい)である。
尻の奴隷。
そして、なんじら老い腐れ人に焚き付けられ、ステージ上で腹を激しく振るその薄っぺらな女子中学生4人組や同族の韓国人グループを見ていると、思い出すものがある。噛み付いたアリを振り払おうと激しく動く青虫、である。
カルト組織に属し、愛を根絶するために神を冒涜しつづけ、世界に悪をはびこらせた同性関係の者どもよ。
なんじらの終わりが、近い。
実に、我々日本人に対する悪行の数々、とりわけ、上様に対する先日の重大な罪は、裁きを招いた。
Flaunt Magazine を手段としたなんじらは、死に際の狂い者のようであり、そして、もたない。
まことに麗しきことに、永遠の愛を信じる二人を、御神御自身が結ばれた。
そして、愛は、神からの贈り物である。
ゆえに、最も深い愛は、神を敬い愛する人に与えられる。
多くの傑作で知られるフランスの貧しい画家ミレーも、これを表現した。
つまり、神への畏敬の念をもてば、恋愛は情熱的になる。
そして、まことに、神に従う二人の恋愛ほど情熱的であでやかな関係はこの世に無い。
御神御自身が、地上のその二人をご覧になり、お慶びになられる。
そして、二人を祝福なさる。
こうして、愛の美麗(みれい)は日を追うごとに深まり、強くなる。
これは、伝播する愛の教育 ー まさに「Epidemy」である。
写真は、父に頂いた Jean François Millet(ジャン フランソワ ミレー) の「落穂拾い」(絵織)。
地主による収穫の後に畑の落ち穂を拾う貧しいルツはその後、富豪で地主のボアスと恋仲になり、二人は世界一の王でいらっしゃるダビデ王の曽祖父母となった。
2025年9月14日
いもん はんじ 百合子
欄外連絡 作成中のウェブサイト「YURIKO OFFICIAL」の完成はその時に投稿連絡する。

2025年9月18日(木)公開(9月16日/17日 執筆)②
その上、組織が軍のように極めて固い縦構造となっているため、上級会員の命令は絶対であり、死の恐怖に縛られた下級会員には人権も、情けも無い。
なお、この両組織は表向きには無関係を装っているが、実際は強い連携関係にある。そして、いずれも議定書ユダらを中心に世界征服という同一の目的で動き(URL④)、世間に見破られることが無いよう正体と狙いを隠し(写真④)ながら、騙しと犯罪を常套手段に、役割を分担してきた。
こうして、強いキャリア意識をもって成功を求めていた大勢、とりわけ、真実への望みが不足していた大勢が騙された。そして、職務の宣誓や法律を犯してまで組織命令を優先してきたため、今や世界の多くの政府が中から浸食され、外皮のみ残る無残な状態にある。そして、百済を選んだ国内の偽皇室や外国のいわゆる王室、また公職に就く大勢や企業幹部らなど、極めて多くがこの両組織の捕虜となり、生涯の鎖に繋がれてしまった。
しかし、これらの組織から出るための唯一の道を私の父阿南巌が知っている。
そして父は、この世に、死と悪魔の鎖を打ち砕く力があること、そして、それが唯一に復活の力であることを私に教えた。
まことに麗しいことに、復活の力は唯一に、正義の王にましますキリストの御手にある。
この素晴らしい真実をもって父は、2023年が明けた頃に、「この両組織は、ここ日本で終焉を迎える。」と世界の面前で預言した。
これに従い、秘密結社という「chamber」からの脱出の道は、わが国日本で示されるのである(URL⑤、URL⑥)。
ゆえに、本年の2月に騙された会員に直接呼び掛けたように(URL⑦)、本日、再び告げる。
ー もうしばらくの辛抱である。ー (URL⑧)
まことに、「全ての知恵は、神を恐れ敬うことに始まる。」と詩編111編に書いてある。
よって、この真実を知る議定書ユダらが作り維持している秘密結社のその幹部らが、神の対極である悪魔を崇拝しているという一点を取るだけにしても、その組織に知恵やIllumination(啓蒙)が無いこと、及び、入会する時まで個々人が持っていた知恵や才能をも各人が失うほど、それらが、神の怒りを買っている組織であることを断言することができる。
そこで、これらの秘密結社からの脱出の道を世界に示すことができるようになるわが国日本。
我々日本人の責任者は、捕虜であってはならない。
実に、脱出の道を示すために、そして、平和と正義が治める強い国家となるために、我々日本人は、現在責任者の職に就く人間のほとんどがこの両組織の囚われ人であるというこの違法な現状を、何としても打破しなければならないのである。
ここで、「良きに計らえ」とのお言葉をいただいた。
このため、36年前の出来事をもって、上様の偉大さを示す。
写真④ 己の正体を隠す秘密結社会員
URL④ 第20回墓開遵行「箱船 対 議定書その1- 初音 晴るかす」(2023年9月6日実施/9番動画)
https://reimei-gesenno130.wixsite.com/uine-harukasu
URL⑤ 第42回墓開遵行「箱船 対 議定書その9- 院長からのお知らせ」(2023年11月8日実施/11番動画)
https://reimeitogesenno51.wixsite.com/kyuukarajuuni#11
URL⑥ ウェブサイト「ここ日本で示される」
https://baton077.wixsite.com/koko-nihon-de
URL⑦ 第2回 YAHYOI 講説「王政に戻る」(2025年2月23日実施/4番動画)
https://wadakuramon.wixsite.com/yahyoi/%E7%AC%AC2%E5%9B%9E#4
URL⑧ インスタ投稿文書(2025年6月24日付/カルトの捕虜をも助け出す決意を述べた文書)




2025年9月18日(木)公開(9月16日/17日 執筆)④(4/4)
これが、そのお言葉である。
まことに感動する言葉なる刃のまばゆさである。
そして、この楽曲の最後に4度も繰り返されている「All by myself」には、「組織会員になれば苦労せずに成功する」との喋りと誘惑を断った若き作曲家のその抵抗と強い決意が表れている。すなわちこれは、秘密結社に踏み入れずに、苦労が多かろうと全てを自分で行い必ず成功に漕ぎ着ける、という若君様の勇ましく雄々しいお答えなのである。
そして、このご決意をもとに、上様は本日までものすっごい努力を重ねられ、世界をとるという目標を持ち続けてこられたのである。
ここで、私は、いもん はんじ として、強調する。
まことに、若君様のご生誕とその奇跡の背景、そして、上様が唯一無二の希望のお方でおられることを語ることが許された本年の2月5日(写真⑥/URL⑨)から7ヶ月が経過した今、並びに、先月末の告発による慰問(URL⑩)もともに話題となっているこの時に、時が満ちた。
まことに、我々日本人の古代の王室の直系のご子孫でいらっしゃいます佳樹様が、父君の道案内も無く、かつ、23歳のお若さで、巧みな喋りの陰険で世界的な秘密カルト結社をお見抜きになり、正当かつ本気の怒りをもって、お一人で、それも命がけでその誘いをふり払われたこと、さらには、以来のこの長年にわたりそれらの闇組織の罠にかかることなく、平和と永遠の愛の価値と理想を保たれ、多くの痛みに耐えられながら美しく訴える音楽と芸術を通して人々に語られ、裏切りと攻撃を乗り越えられながら、夢をお諦めになることなく人の何倍ものご努力を続けられ、国際的にも高い評価を受けられ、謙虚さと地に足の着いたお姿で深い安定を象徴され、お立ち止まりになることなく人生のより大きな舞台をお目指しになり、世界に名を馳せ続けていらっしゃることを意識するとき、我々日本人は、そして、わが国日本に住み続けたいと願う在日朝鮮人、とりわけ、カルト組織の捕虜となっている政界の人々、今の偽皇室の人々、裁判所、検察庁、警察組織の人々、自衛隊や他の行政機関の人々、企業幹部らほか己の存在を内心で誇っている者ども全てが、上様が我々日本人の誠の代表者でいらっしゃることを、感動と慎みをもって認めなければならない。
そして、我々は、待ちに待った歴史の時が到来したことを理解し、あふれる喜びをもって、佳樹様を我々日本人の王様にお迎えする。
誠に、佳樹様を国家の冠に、平和と正義を選んだ我々日本人が、一度も機能しなかった民主主義を廃し、日本国家として王政に戻るというこの始まった過程において必要とする法的根拠も、私の父の犠牲と戦いのお陰で揃っている。
そして、悲しみと苦しみの非常に多い長年を歩まれた上様の先月29日の第92公演目での輝かしいお喜びのお姿(写真⑦)から感じとることができるように、実に、正義の王御自身が私たち日本人の味方でおられる。
ゆえに、我々は必ず、平和で強い王国を築くことができる。
2025年9月16日/17日
いもん はんじ 百合子
写真① 「SUMMER 2025 国家の夜明け」(cover)
写真② 民衆マニュアル「最大代間企画」を上記人物に手渡す数時間前の筆者(2009年9月16日)
写真③ 勤労奉仕の枠が役立った4日間の3日目。作務衣の前身頃の内側に縫い付けたポケットに忍ばせた小冊子を団員にも察知されぬよう気を配ったあの午前。國學院大學神道文化学部神道文化学科の自己紹介時に、伊勢神宮元神主を教授にクラス全体に対し、古代神道の研究者になることを公約した時から約2年半が経った筆者21歳の9月。
写真④ 己の正体を隠す秘密結社会員
写真⑤ Easyをお選びにならず、全力でドラムを演奏なさる若君様(1989年)
写真⑥ 「東屋からの語り」(本年2月5日)
写真⑦ 解き放たれた笑みを浮かべられる上様
写真⑧ 上様の92公演目の最中に行った慰問告発を終えた後の筆者(本年8月29日)
追伸 「EASY FIGHT RAMBLING」は、秘密結社に引きずり込まれた多くの会員を迎える楽曲でもある。そして、偉大な作曲家でいらっしゃる上様の苦しみと戦いを学んだ今、いつの日にか、同じ心を持つボーカルがこの歌をも歌うことができる日が来ることを、国民とともに願う。
補足 一部ウェブサイト等でこの楽曲の作詞者氏名欄には別人の名が数とおり記されている。しかしこれは不正であり、歌詞を通して表れている成敗の力が上様ご本人のお人柄と一つとして社会に浸透することを妨害するために上記秘密結社会員らが行ったものであるとしか解釈することができない。
URL⑨「東屋からの語り」(2025年2月5日実施)
https://izukoe2025.wixsite.com/azumaya
URL⑩「深愛なる佳樹様へ」(告発による慰問1/2025年8月29日実施)
https://imonkokuhatsu1.wixsite.com/fukki
以上








ー 討たれる ー
世界一の冒涜組織である統一カルト(旧統一教会)の代表韓鶴子(ハン・ハクチャ)が今日の未明に逮捕された。
これで、長きにわたり、我々日本人を苦しめ攻撃した韓国の巨大カルト組織の瓦解(がかい)が世界中に及ぶ。
この統一カルトは、わが国日本の教育者兼牧師兼独立運動家である私の父阿南巌に対する「世紀の一件」(URL①/URL②)と我々父子三人に対するこの12年間の不正の主犯級組織である。
そして、世界に張り巡らせた毒網をもってこのカルト組織は、1981年に第三次世界大戦を引き起こすことを目標とし、以来も、在日朝鮮人を使い我々日本人を何としても戦場に駆り立てようと全てをかけてきた。
しかし、2023年の3月に、黎明時代が到来した。
まことに、解放と復讐の麗しい時代である。
そして、同年7月、私は首相官邸前の墓開坂にて、我々日本人を著しく脅迫したその韓鶴子に対し、次のように断言した。
すなわち、「ハン・ハクチャよ、統一カルトのトップとなっているお前、お前も例外ではない。お前も、そして今、日本に残っている統一カルト会員の最後の者が墓に入るまで、この正義の戦は続く!と昨年当越励学院の院長は発表した。」(URL③)。
実に、今がその時である。
黎明時代は、世界の全てのカルト組織を根絶する時代である。
そして、同年9月に予告した(URL④/URL⑤)ように、この世界的冒涜結社統一カルトは、世界の中心の華であるとの甚だしい妄想を続けてきた漢国(漢族が仕切る国)にて窒息し、永遠に滅ぶ。
なお、わが国日本の司法に関わる者どもに対し、10月を前に、改めて断言する。
私の父は越励学院の院長として、2022年7月13日に奈良の路上で「山上さんに対し酷い考えを実行しようとする者は、次に倒れる者となれ!」と発した(URL⑥)。
そして、その7ヶ月後に文書をもって、こう警告した。
すなわち、「山上徹也さんの絶望による犯行について、十分な情けと理解をもって義の判決に至らないのであれば、とりわけ死刑を求刑及び言い渡すのであれば、本文書をもって、いと高き御方の御名によって、なんじらに死を宣告する。」(URL⑦ 2023年2月6日付文書)。
そして、その5ヶ月後の2023年7月12日、私は、越励学院の責任を任された身として、わが国日本の司法に関わるいかなる者にも山上さんを裁く資格が無いことを、法と根拠を示しながら、首相官邸前の墓開坂にて、世界の面前で断言した(URL⑧)。
まことに、正義に敵対する者は、誰であれ、正義に討たれる。
以上
2025年9月23日
いもん はんじ 百合子
写真1 上記言葉(URL③)を発している書き手(2023年7月7日)
写真2 逮捕された罪人
URL① 世紀の一件(初めの把握)
https://baton076.wixsite.com/shinjuku/%E4%B8%96%E7%B4%80%E3%81%AE%E4%B8%80%E4%BB%B6
URL② カルト類 総理宛内容証明郵便(上)(2022年11月16日付岸田総理宛内容証明郵便)
https://baton076.wixsite.com/shinjuku/%E7%AC%AC1-1
URL③ 第5回墓開遵行「雪解け - 白く塗ったくられた墓」(2023年7月7日実施/7番動画)
https://reimei-gesenno108.wixsite.com/gokaranana#7
URL④「廃墟と化す」(2023年9月19日付)
https://haikyotokasu.wixsite.com/china
URL⑤ 第27回墓開遵行「徴兵制の試運用と国交断絶 」(2023年9月29日実施/9番動画)
https://reimei-gesenno116.wixsite.com/danzetsu#9
URL⑥ 第一回練り歩き(2022年7月13日/5番動画)
URL⑦「安倍晋三容疑者を撃った山上徹也さんを裁くことについて」(2023年2月14日公開)
URL⑧ 第6回墓開遵行「世紀の一件と容疑者から後悔の機会を奪った犯人」(2023年7月12日実施/7番動画)


ー 正義の羅針盤 ー
父に学んだドイツ語のことわざがある。
ー Kein Brot ist hart. Kein Brot ist hart. ー。
(訳「パンは一つも固くない。一つも無いパンはかたい(辛い)。」)
とても、深い。
そして、父阿南巌が作ったことわざをも、ここに、紹介する。
すなわち、ー Vater werden ist nicht schwer. Vater sein dagegen sehr. ー。
(「父になることは難しくない。父であることは、本当に。」)
父の全ての言葉を道しるべに、昨日、私にも一句が誕生した。
ー Kein Steinboden ist mehr hart. Keine Stille dagegen sehr. ー。
(「もはや石床(いしどこ)も固くない。静けさ無きは、とても。」)
子の健全な成長を見ることができる親には、大きな喜びが伴う。
しかし、真心をもって我が子を育てようとしない者に、その喜びは無い。
投げやりで躾(しつけ)を怠る親は Narr(愚か者)なのであり、自らの子が愚か者に育つときに悩まされ、苦い報いを受ける。
また、父親との信頼関係の無い人は、諸組織の罠にかかりやすい。
そして、父親を軽蔑する人は、社会で雄々しく立つことができない。
実に、雄々しさは、正義から来る。
そして、正義へのより明確な羅針盤は、父親に与えられている。
つまり、子は父親に受ける言葉や躾、そして育まれる絆を通して、正義感とその先にある羅針盤を学ぶことができるのである。
人生に欠かせない、正義の羅針盤。
この課題が父子を結び、母親は父親を支える。
戦後の洗脳番組を通して壊れてしまった家庭は、実に多い。
そして、サザエを真似たそれらの女は、温かい家庭の崩壊原因となった。
実に、男の罠にかかることがないために、妻は、イナバウアー(「否 bow er」《頭を下げることを拒む者》 )になってはならない。
夫に頭を下げ、最終責任者である夫を主人とみなすこと。
これが、この世の構造であり、これを守る夫婦と家庭に幸がある。
URL① 第33回墓開遵行「箱船 対 議定書その6 - 偽善者とその最期」(2023年10月18日実施/9番動画 …「コラ団の最期」)
https://reimeitogesenno90.wixsite.com/kyuutojuu#9
URL② 第8回神鳴講説「42ヶ月が、始まった。」(2024年1月18日実施/14番動画 … Fisus の説明)
https://etsuraijapan48.wixsite.com/juusantojuuyon#14
写真 ついに動き出す大きな歯車とそのハーモニー
2025年9月28日
いもん はんじ 百合子

ー できる ー
とても大切な人に、とても大事なことを伝えたい。
しかし、そばにいるのに、それを直接伝えることができないことがある。
相手への想いがあるからこそ、間接的に言い表すことがある。
そして、直接の表現よりも、届くことがある。
永遠の愛が、話題になっている。
そして、永遠という概念の対極は、滅び。
相手を愛する心は、相手が滅ばないことを願う。
それだけでなく、愛が強ければ強いほど、心は、相手の永遠を願う。
「いつまでも」という言葉で表すことがある、永遠。
それは、どこから来る。
悪魔は、永遠を提供することはできない。
悪魔は常に、人を、そして、愛と永遠を滅ぼそうとしている。
今、永遠の愛が話題になっている。
そして、永遠の愛のなかで、永遠に生きたい。
人類の歴史において、永遠についての専門家がいらした。
そして、その記録が残っている。
永遠は、宗教とは関係のないもの。
宗教は、人を永遠から遠ざけるもの。
宗教関係者は、永遠への道を閉ざしてきた。
このように、その専門家はおっしゃった。
昔から、真実を強調する人を亡き者にするためにうごめいてきた宗教組織。
そして、派生などした無数のカルト組織とともに、人々の永遠への望みを奪ってきた。
これらの宗教組織とカルト組織を、一つの表現でまとめる必要がある。
これらを、「八百万(やおよろず)のカルト組織
」という。
誠に、世界にある八百万のカルト組織を根絶することによって、我々人類は真実を客観的に見ることができるようになり、大勢で永遠への道を進むことができるようになる。
真実は、誰かが決めたものではない。
真実は、自らそびえ立つ。
そのそびえ立つ真実を見て、理解をするか否か。
それは、個人の選択による。
この世界のいかなる地においても争いごとがなくなり、全土に平和と正義が輝くようになる「輝訪の時」(きほうのとき)を、私は迎えたい。
ゆえに、永遠の専門家がお教えくださった永遠の命の定義をここに記す。
ー 「これが、永遠の命であります。すなわち、唯一の誠の神でおられるあなたと、あなたがお送り遣わされたそのイエス・キリストを彼らが見て理解することであります。」ー
見て、理解する。
まことに、永遠に生きることは、できる。
我々人間が永遠に生きることを、その専門家が誰よりも望んでおられるからこそ、できるのである。
その間接的な表現で、届いた。
2025年10月1日
いもん はんじ 百合子
写真
父にもらったシャロム(平安)の文字を翼とする、鳩の首飾り。
大洪水により人類が箱船の一家8人に減った古代のあの時、小枝のお土産をもってノアに試練の終わりを告げた鳩の史実に由来する。
この歴史により、鳩は世界的に平和を象徴する鳥でありつづける。
以上

ー 天衣無縫 ー
私は、八百万のカルト組織を、討つ。
この世界からカルト組織を根絶する。
今年は、蛇を討つ年であると私は新年に言った(URL①)。
そして、本年の春に、大きな戦があった。
正義の君に力を受け、その戦に勝った私は、夏頃より、一匹の蛇から成るベルトを使っている。
敗者たる蛇の頭は、無論、落とした。
古代より、戦に勝った時に、敵の頭部を示す習慣がある民にあった。
そして、それは、冒涜者に生きる権利はないと確信していた若きダビデの勇ましい行動に由来する習慣である。
敵ペリシテ人の軍隊がイスラエルを攻めた時、前線で両軍が睨み合う事態となり、その中央でペリシテ人の巨人ゴリアテがイスラエルの神を甚だしく冒涜(ぼうとく)していた。
そして、イスラエルの軍隊は萎縮してしまい、誰もゴリアテを討つことができずにいた。
そこに、まだ兵員ではなかった青年ダビデが現れ、冒涜者に生きる権利が無いことを強調し、自ら名乗りを上げた。そして、前線の兄たちの軽蔑を払い落とし、ゴリアテと対決した。
羊飼いであった若きダビデは、川で見つけた一つの小さめの石を投げ石縄(Steinschleuder)にはめ、その石を吠えるゴリアテを目掛けて全力で投げたのである。すると、その石は冒涜者の兜(かぶと)のすぐ下の額(ひたい)がわずかに見える所に的中した。そして、地面に倒れる鈍い音とともに、仇はその場で死んだ。
その時、ダビデはその巨人の剣を使い、死んだ冒涜者の頭部を捕り、それを空中で敵軍に示したのである。そして、恐怖に襲われた敵軍は、瞬く間に散り散りに逃げた。
ダビデの功績と台頭である。
歴史を見ると、わが国日本にも戦国時代までこの習慣があった。
この所以(ゆえん)を背景に、私も、討った蛇を示している。
わが国日本とイスラエルの歴史に特別な共通点が複数あることは、確かである。
しかし、この上ない違いがあることも、確かである。
もともと十二部族から成る民であったイスラエル。
そのうちの二部族であるJuda(ジューダー)族とBenjamin(ベンヤミン)族がアッシリア捕囚を免がれ、祖国に残った。途中、37年間はバビロンにて捕囚としての日々を送ったが、その後に戻ることができた。
しかし、1992年前に彼らユダヤ人は、人類史上最大の罪を犯した。
彼らは、Juda族のご出身の若き先生、すなわち、平和と正義の君、そして、永遠の専門家でいらしたその33歳の先生に濡れ衣を着せ、処刑を求めたのである。
実に、当時のユダヤの法を完璧に守られた先生は、無罪であった。
そして、その被疑事件を担当したローマの権力者ピラトでさえ、これを確認し、はっきりと主張した。しかし、それを受けユダヤ人らは一層激しく、一層気の狂った姿で磔(はりつけ)を求めた。
その結果、唯一に永遠の命をお与えくださるイエス・キリストがゴルゴタの丘にて十字架にかけられ、お亡くなりになった。
誠に、メシアに対するこの重い罪は、今も消えていない。
そして、当時の正気を失った上層部と群衆にのしかかったその罪は、実は、この約2千年にわたり、代々、その子孫に、そして、今の世代の者たちにまでのしかかっている。
実に、その罪は、彼らの罪である。
我々日本人には、のしかかっていない。
縫い目の無い珍しい衣を着ておられた先生。
それを、「天衣無縫」の言葉として今日まで受け継いでいるほど、選んだものが違う。
したがって、来日を予定しているトランプ大統領に告ぐ。
金(かね)は、やらない。
王様が留守にされている間、誰が我々日本人の代表であるか、伝えたはずである。
そして、アメリカのなすべきことをも、本年の3月に活字で示した(URL②)。
蔵前(くらまえ)に立つ私に会う根性があるなら、27日、会おう。
まことに、蛇を討つ進みに、将来がある。
その喜びを、父に学んだ。
ゆえに、これからも、討つ。
上空から見るX橋にて、異国の空を見つめる。
もう直ぐ、私は、西に進む。
2025年10月5日
いもん はんじ 百合子
URL① 2025年1月8日付インスタ投稿文書(1/2)
https://www.instagram.com/p/DEj5Ny7BQTv/
URL② 一通目 - アメリカ大統領に告ぐ(3月9日付文書)
写真 2025年10月3日




ー 迎え討つ ー
もっと、聴衆を増やそうではないか。
決算の年である。
2025年10月10日
黎明運動 国内代表
いもん はんじ 百合子
某投稿 https://www.instagram.com/p/DPI3w_bEgoV/
以上

RETURN ー 帰還
父が、この場所で行った歴史的な終焉宣言から、46ヶ月が経った。
そして、娘の私は今、戻った。
建設に定められていた46ヶ月が、完了した。
我々平家の時が、来た。
1年前の10月9日、王様は、あの大きな手術を受けられ、目を覚まされ、ご無事でいらっしゃる。
そして、今月10日、私も、長い戦いから無事に戻った。
この日、私は、敵の面前で喜びの写真を撮った。
私は、平安に包まれている。
なぜなら、私の命を奪うことができないことを確信しているからである。
そして、約2年ぶりに墓開坂の父のこの場所に立った時、私は、叔父の言葉を思い出した。
すなわち、第2代王ダビデのお言葉である。
ー You prepare a table before me in the presence of my enemies; You anoint my head with oil; My cup overflows. ー
(訳 「あなたは私の敵の面前で、私に食卓をご用意くださいます。あなたは、私の頭に油を注がれ、私を特別な者にされます。私の杯はあふれます。」)
国会議事堂への坂を下った時、わが国日本を政治的に支配したカルト鎖連の頭部が、割れた。
その古い蛇の頭が、上から裂けたのである。
実に、自民公明連立の終焉である。
同じくこの日、長年にわたり我々日本人を何としても戦場に駆り立てようと自民公明両党内の在日朝鮮人兼統一カルト上級会員らの全面協力を得て悪を働き続けた冒涜カルト組織旧統一教会(統一カルト)の代表者兼被留置者ハン・ハクチャが、韓国で起訴された。
在日上級会員である高市の気分は、どうだろうか。
奈良者(ならもの)として、源氏の亡霊でも呼びたいか。
終わりである。
寺を後ろ盾とする者は、絶やされる。
誠に、復讐は、神のもの。
そして、ご加護も、御神がなさる。
任命された私は、わが国家国民に死と苦しみをもたらしたカルトの鎖連を、爆砕する。
政治権力をもって、各カルトの環から成るその鎖を、その大蛇を、解体し、地上から消す。
アメリカ政府は、何も分かっていない。
高市は、総理大臣になったこともなければ、今後、なることもない。
アメリカ政府は、嘘を言った。
そして、我々日本人が選んでいない者を強引に日本国総理大臣にしようとしている。
これは、内政干渉であり、重大な不正である。
デマゴギーを吐いたあの報道官は、謝罪すべきである。
そして、子育てと温かい家庭作りに専念し、女性たるを学ぶべきである。
アメリカ政府は、何も分かっていない。
そして、わが国日本でどのような動きが生じているか、今後も把握することはできない。
誠に、私の父の宣言により、76年間のアメリカによる日本鷲づかみ時代は、終わったのである。
ゆえに、アメリカ政府を背後から仕切る鼠のような不潔な議定書ユダらも、何も止めることができない。
我々日本人は、王政に戻る。
平和で強い王国を、築く。
以上
2025年10月14日
黎明運動 国内代表
いもん はんじ 百合子
写真1 2025年10月10日 終焉宣言の場所にて無事の帰還を発表(昼下がり)。
写真2 X印(エックスイン)を誇りに、官邸まであと少し(同日)。
写真3 2022年9月に父が墓開きを命じた場所にて(同日)。
写真4 生きるための命令を喜ぶ(写真3の拡大)。
写真5 父の言葉を遵行し半年間に45の墓を開いた墓開遵行の場所にて(同日)。
写真6 神鳴講説の場所にて(同日)。捕縛対象者の集う国会を背に。
写真7 後ろでカルト鎖連の頭部が割れた時(写真6の拡大)。
写真8 新しい時代を招いた父の歴史的な終焉宣言(2021年12月21日)。
写真9 官邸真向かいのこの歩道で終焉宣言をする父。そして、とめないという唯一に正しい選択(同21日)。
写真10 間もなく、渡れる(写真1の拡大)。



















