YURIKO OFFICIAL



ダイアモンドのひたいをいただいた私は、
私は、父に受けた十手をもって、わが国日本の
この世から八百万のカルト組織を根絶する。
大洗を遂行し、地下の汚れをもさらう。

そして、いもん はんじ として、一度も機能しなかった民主主義を廃し、平家として王政を築く。


全地の人 もろ民よ
2025年12月31日の晩から本年1月14日の夕方まで続いた年末の決戦に、私は、勝った。そして、1月14日の日暮れに、私は、無事に展望台に着いた。
ゆえに、カルトの代表七組織との戦いを背に、私は、わが国日本の古代の正月1月15日を物見櫓(ものみやぐら)で迎えることができた。
そしてこの時、いもん はんじ の私に、次の circuit (新たな3年間)が始まった。
1月15日元日、私は「やぐらからのかたり」の第1回を行い、3時間、みなに語った。
そして、18日の晩までにその映像(動画21本)をウェブサイト「やぐらからのかたり」にて公開した。
誠に、本2026年は、我々日本人が、さざれ石の巌となる姿で上様をお迎え申し上げる年である。そして本年は、このために不可欠であるカルト根絶を具体的に進める「大洗の年」でもあり、私は、唯一に誠でおられる御神 YAHWEH に誓ったとおり、本年、三種のカルトを始末し、国を閉ざす。
こうして、我々は王国の再建に邁進する。
2026年1月19日
日本国
代表
亜武熊 百合子
完満
お知らせ
◆ 2026年1月19日21時 「全地の人 もろ民よ」と題する文書を本サイト上部にて発表。
◆ 2026年1月3日(未明) 元日の未明(ヨーロッパ時間)にナチス連隊がとうとう、ヨーロッパに対する攻撃を開始した。そして、最初の標的は、なんと、スイスである。
このおぞましい事実を受け、急きょ、重大な文章を執筆することが決まった。
そして、その文章量などから、それを新たなウェブサイトとして公開することとなる。
このため、本年の講説開始 (3日予定) は、一時保留となる。現時点で開始日は、未定。
◆ 2026年1月1日 元日の言葉として、「王国の再建」と題する文章を執筆投稿。
◆ 2025年12月31日 昨夜、今月15日に実施した第4回ペルラの講説「呼出し」の映像を公開した。
そして、この映像及び昨夜の同じ時間に投稿した「大晦日の決戦」にあるように、私は、今晩から元旦の未明にかけて行われる国民の面前での決着戦に出なければならない七種類の国内代表カルト組織の頭を呼び出した。
誠に、今晩8時より、私は一人ずつと対決する。
そして、2026年において、七頭(NATO)との勝敗は必ず、国民と世界に知られるようになる。
その前兆の今月12日の防衛省との通話記録、及び、同日の在日アメリカ海軍佐世保基地とのやり取りの音声記録を上記講説映像ページ下方において、併せて公開した。
◆ 2025年12月29日 本日の年末あいさつにおいてインターネットを利用しない皆さんにお渡しした写真付きの一部振り返りはこちら。
◆ 2025年12月29日 昨夜、今月13日に実施した第6回いざない講説「選択」の映像を公開した。
そして本日、その内容に関連付けて「年末の成敗」と題する文書を投稿した。
◆ 2025年12月25日 昨晩、今月8日に実施した第3回ペルラの講説「詳細で決まる」の映像を全世界へのクリスマスの贈り物として公開した。
そして、「クリスマスの夜」と題し、「なんじの言うとおり」、「起訴という罪」、「はらからよ、二択」の三投稿として同じ時に発信したその特別な内容で、私ははらからのみんなに呼びかけた。
◆ 2025年12月22日 父が行った歴史的な終焉宣言から満4年が経った昨日、第1回ルミネ・ザ・ワールド「打ち上げ花火」及び第2回ルミネ・ザ・ワールド「1年以内に震度8強」、並びに、父の家を取り返す戦いの一部である本年3月5日午前の映像を公開した。
◆ 2025年12月19日 新年最初の土曜日である2026年1月3日を講説初めとする。
◆ 2025年12月19日 いもん はんじ として、目の前の被害者を助けるために、その奥の「地下の存在」にも、一歩ずつ近づく日々を送る。
◆ 2025年12月19日 当サイトに慰問映像1の表紙及び「2025年の語り」を含む。
◆ 2025年12月19日 本2025年の各種語り(全19)は、15日の第4回ペルラの講説を締めに、無事に完了した。
◆ 2025年12月15日 第4回ペルラの講説「呼出し」を渋谷道玄坂松浦にて実施。映像は後日公開予定。
◆ 2025年12月14日 第2回 ルミネ・ザ・ワールドを行幸通りにて実施。映像は後日公開予定。
◆ 2025年12月14日 本日予定していた新宿での新たな講説は午前中の雨天により、中止となった。
◆ 2025年12月13日 第6回 いざない講説「選択」を国会前にて実施。映像は後日公開予定。
◆ 2025年12月10日 第5回 いざない講説「閉ざす」の映像を公開。
◆ 2025年12月8日 本日、今週の日曜日(14日)より、新たに、新宿での講説を始めることが決まった。
◆ 2025年12月8日 第3回ペルラの講説「詳細で決まる」を渋谷道玄坂の松浦にて実施。映像は後日公開予定。
◆ 2025年12月7日 本日、第1回 ルミネ・ザ・ワールドを東京駅前にて実施。映像は後日公開予定。
◆ 2025年12月6日 第5回 いざない講説「閉ざす」を国会前にて実施。映像は後日公開予定。
◆ 2025年12月2日 第4回 いざない講説「見やぶる」の映像を公開。
◆ 2025年12月1日 本日、渋谷道玄坂の緑地にて第2回ペルラの講説を実施。映像は近日中に公開予定。
◆ 2025年12月1日 本日の第2回ペルラの講説は実施の予定。なお、実施場所は道玄坂某所に変わる。
◆ 2025年11月29日 第4回 いざない講説「見やぶる」を国会前にて実施。映像(約3時間)は近日中に公開予定。
◆ 2025年11月27日 苦難、そして、攻撃と妨害を乗り越え、本日の晩、第2回 いざない講説の映像(全13本)を公開する。
◆ 2025年11月24日 第3回 いざない講説「正義と命」の映像を23時59分に公開。
◆ 2025年11月24日 祭日につき、本日のペルラの講説は行わない。
なお、第3回いざない講説の映像(16本)は本日公開される。
◆ 2025年11月22日 第3回 いざない講説「正義と命」を実施。映像は追って公開される。
◆ 2025年11月20日 上様のお誕生日と潔白。
お祝いと感謝、喜びと感動の想いを、カーネーションの贈り物とfireworksの進みを、そして、ご確認と新年のお約束を申し上げ、東京駅を背に、映す。
そして、約1時間のその映像を新しいウェブサイト「アガパンサス」として上様にお贈り申し上げる。
なお、上様だけに宛ててお贈りしたその映像にあるように、私は、2023年の春に私の両親が実際に復活したことを今なお信じようとしない上層の者どもに対し、憤りをもって次のとおり、命じた。
「…上様の物であるこの映像を勝手に観ている上層の者どもに告ぐ。
調査チームを編成せよ。
調査チームを編成し、トルコのアンタキアにゆきなさい。
トルコのアンタキアに、私の父と母がいる。
そして、なんじらがその調査チームでアンタキアに行く、そして父を探すことを通して、父の、そして母の、復活が真実であることを自分たちの目で確かめて来なさい。
私は初めから、真実だけを強調してきた。
なのになんじらは、私がおかしい、妄想している、気がいっているなどと誹謗中傷し続け、私をあのような目に遭わせ、真実を受け入れようとしなかった。
今、なんじらに命ずる。
調査チームを編成し、トルコのアンタキアに行けー!
そしてそこで、私の父が、並びに母が、生きていることを自らの目で確かめて来なさい。
そして、その真実をその目で見て、そして、復活の力に、すなわち、復活の力を唯一に司られるメシア、正義の王の御前で、心の中でひれ伏しなさい。
わが国日本の独立を現実になさいますメシアに、敬意を表しなさい。」
◆ 2025年11月18日 昨日実施の第1回ペルラの講説「真珠の都に」の映像を新設ウェブサイト https://yuriko-official.wixsite.com/perura にて公開。
◆ 2025年11月17日 第1回ペルラの講説を渋谷にて実施。映像は明日公開される。
◆ 2025年11月16日 明日11月17日、渋谷にて新しい講説「ペルラの講説」を開始する。
◆ 2025年11月15日 第2回 いざない講説を実施。映像は二、三日以内に公開される。
◆ 2025年11月14日 当ウェブサイトのモバイル版を公開。
◆ 2025年11月10日 2日前に実施の第1回 いざない講説「ディオゲネスとクーパー」の映像を新設ウェブサイト https://yuriko-official.wixsite.com/izanai にて前倒し公開。
◆ 2025年11月8日 第1回 いざない講説「ディオゲネスとクーパー」を内閣府下下の緑地にて実施。
◆ 2025年11月7日 明日11月8日(土)、都内某所にて新しい講説を始める。映像は13日木曜日に新設のウェブサイトとして公開の予定。
なお、突発的な事案の発生にともない、当ウェブサイトのモバイル版は、14日金曜日の公開となる見込み。
◆ 2025年10月21日 終焉宣言から満46ヶ月が経過した本日、及び、カルト根絶の天命が国際規模に拡大されてから満1年となる本日、私のオフィシャルウェブサイト「 YURIKO OFFICIAL 」(当サイト)を東京にて公開(モバイル版は後日の予定)。
◆ 2025年10月15日 文書「RETURN - 帰還」を投稿。
RETURN
ー 帰還 ー
2025年10月10日
父の歴史的な終焉宣言から46ヶ月、
そして、平家の最後の戦いから実に840年。


10.10 鎖連大蛇の頭部が割れた



2025.7.24 我々日本人は国を閉ざす
7.24 出馬の必要がなかった
10.3 八百万のカルト組織を討つ



2025.5.14 生還後初めて語る
2025.2.5 唯一無二の御出自
2025.3.2 80年の不正占領は、終わった。



2024.12.9 父の家を取り返す
2024.10.2 識名園にもう一度
2023.9.13 父の活動を紹介


2022年春 越励学院として毎週実施した新宿駅前での公衆講義にて
2019年11月 九州に移住した翌年、自宅を開戦阻止活動の拠点に。



2017.1.6 今後も言葉なる刃のみをもって戦う
2016年6月 濡れ衣に、汚名をすすぐことまで阻まれ
2012年4月 全民党会長として次期衆院選に立候補することを都内で発表した日
2023年3月15日/2023年6月21日
王政への道
「全地の人 もろ民よ」(2026.1.19)
「古の構造の理解と未来へ」(2026.1.18)
「すんなみ」(2026.1.17)
「やぐらからのかたり」(第1回)(2026.1.15/1~3番動画)
「やおき」(2026.1.8)
「王国の再建」(2026.1.1)
「大きめの壺」(ついて来い)(2025.12.31)
「また会う日まで」(2025.12.22)
「あなたへ」(いつなるその奇跡)(2025.12.17 深夜)
「しへん91」(2025.12.17 灯点し頃)
「親愛なる佳樹様」(震度8強の地震は公正な裁き)(2025.12.17 早朝)
「親愛なるあなたへ」(Oh Sole Nouveau)(2025.12.7)
「閉ざす」(第5回いざない講説)(2025.12.6)
「深愛なる佳樹 様」(いざない皇帝)(2025.11.27)
「多彩に」(2025.11.25)
「上様のお誕生日と潔白」(2025.11.23)
「正義と命」(上様がいらっしゃる) (2025.11.22/16番動画)
「親愛なる佳樹様」(紅から金無垢へ) (2025.11.18)
「ようこそ、わが国日本へ - 国交断絶の発表」(2/2 アルーラ者の巨悪) (2025.10.28)
「Tempora mutantur」(2/4 残骸に飾られ) (2025.10.23)
「天衣無縫」 (2025.10.5)
「SUMMER 2025 国家の夜明け」(4/4 古代王室の直系のご子孫) (2025.9.18)
「SUMMER 2025 国家の夜明け」(2/4 外皮のみ残る無残な状態) (2025.9.18)
「完璧に示し…巨大地震に心を備える」 (2/2 2025.8.15)
「言納(いいいれ/結納)」 (2025.6.3)
「王政に戻る - 十五柱」 (2/2 2025.5.31)
「王政に戻る - 十五柱」 (1/2 2025.5.31)
「Minta maaf.(ごめんなさい)」 (2025.5.26)
「ここからは、愛が主役」 (2025.5.18)
「敬意を表すまで黙して見るのみ」 (2/2 2025.5.15)
「背景の唯一性」 (2025.4.18)
「3月の別称、弥生」 (2025.2.25)
「佳樹様へ」(2025.2.17)
「東屋からの語り」 (2025.2.6)
「日本国民をはじめ、世界に告ぐ。」 (1/2 2025.1.21)
「蛇の頭を落とす年」 (2/2 2025.1.8)
「巌武士にならう」 (2025年元旦)
「あなたを王に」 (2024.11.20)
「最大代間企画」(2024.10.21)
「王政」 (2024.10.19)

































































