第2回 ペルラの講説
「ルファン堂が助けに行く」
2025年12月1日(月)
渋谷 道玄坂松浦 にて実施
動画公開日 2026年1月9日
1. アメリカ人が表立ってわが国日本をどんどん破壊すれば、それは世界的に非常に目立つ。
しかし、本年の3月に私が皇居の和田倉門跡地にて、 いもん はんじ として発表したように、アメリカによる不正占領は終わった。
…汚いことをやってきたその朝鮮人のためにも、新しい時代が始まった、という点である。
選ぶことができるようになった、それが黎明時代である。
2. 相手が心からそれまでの不正とひどい行為を後悔すれば、我々も一線を引く義務がある。
その一線を引けば、我々の苦しみはより早く癒えるのである。
だから、聖なるという事柄を強調する団体や人々、それらが同時に人を苦しめたり、武力を使ったり、そしてまた闇との関連を持つことは、絶対にあってはならない、ゆるされないものである。
ローマカトリック、カトリックカルトはこの地球において一番長い間、特定の人々を無根拠に迫害してきたおぞましい血泥の組織である。
3. 彼らの非常に特殊な建物、その中で、毎年、多くを殺めてきた。
ローマカトリック、ローマカルトは、聖書を初めから桁外れの規模で悪用してきた。
これを繋げると、「Weiberg」になる。
…雌のような女がいっぱいいる、そういう山…。
そして、聖書は、宗教ではない。
4. 人間が、神あるいは超越した存在について、こうだああだ考えて何かを始める、それが宗教。
しかし、聖書というのは、その内容は人が考えたものではなく、御神が人に与えた掟(おきて)を中心に、その掟を守った人々、そして守らなかった人々の、沢山の歴史や人生における出来事がつづられ、大切な本になっている。
…むごたらしいことをした過去の人間を真似たいと思ってわざと子どもにネタニヤフという名前をつける者たちもいる。
…「…よっし、正義とはこういうものだ。じゃあ、こういうふうに進もう。」と、一緒に踏み出して進んで社会を活き活きした所に変えていったその皆さんを、このローマカトリックがどんどん迫害するようになり…。
…恐怖を手段にしてきた。
そこで、彼らの最大の特徴は、ローマカトリックには男は一人もいない、という点である。
5. 雄々しさは、正義から来る。
だから、ローマカトリック、カトリックカルトのあの者どもは皆、無性別であるだけでなく、…。
正義を踏みつけ、真実を捻じ曲げてきたから、彼らは「雌の山(Weiberg)」である。
そして、去年の3月、私は、世界の面前で、ローマカトリックの最高責任者であった、当時フランシスコ教皇、あの者に対し、2024年の3月31日付で私は世界の面前で、あのフランシスコ教皇が看取られることなく死ぬ、ということを、しかも、具体的な期間、つまり、1年以内に看取られることなく死ぬ、ということを活字で世界の面前で予告した。
…その言葉通りに、1年も経たないうちに、看取られることなく死んだ。
6. 私は、その予告の内容を預かったゆえ、世界の面前で予告した。
…私は、私の先生から預かる内容を忠実に表現しなければならないという義務下にある。
…私の父と母がメソポタミアの関係で広く活動しているそのトルコに、あの迫害組織のトップ、レオ14世がトルコに行った。
そして、何を行おうとしているか、これについては日を改めて語る。
このレオ14世は、己の力を拝んでいる。
7. それだけでなく、そのローマカトリックの修道院長の名前は「霊」であった。
そのきらびやかな組織の装飾の裏に、血泥の魔界に根ざした悪魔集団、司教どもがいる。
8. つまり、人を殺すことで奴らは気が済まない。
…このローマ教皇は、己が神であると主張している。
…私は、このレオ14世に対する内容をも預かった。
つまり、レオ14世の死に方、つまり、レオ14世の死に方、死に様についての具体的な内容を私は今、預かっている。
そして、近いうちに、私は、ローマカトリック、カトリックカルトのレオ14世がどのように死ぬか、これを私はもうすぐ、世界に対し、示す。
冒涜者には、生きる権利がない。
9. これ(Anctus)新しい単語。
ちょうど最近は、浅草の酉の市があった。
…三本締め、である。
…そして、精神的に「やれ!」と強要してくるもの、そしてそこには、水面下には恐怖の支配というものがある。
10. 酒が入ってても、心の深いものは、酒云々関係なく表れるんだよ。
…その精神的な強烈な圧を伴う三本締めによって、被害に遭ってしまった。
そして恐怖というのは、魂に傷をもたらすもの。
そして傷だらけになった人は、もう戦うことができない。
だから組織にとって、傷だらけの人たちが、好ましい。
11. 酉の市の発祥は、何かの神社ではない。
…長国寺という寺である。
だから、私、古代神道の専門家として、こういう腐ったデマゴギー、神道に対する著しい不正、これを赦さない。
そして、僧侶どもの神道に対する悪行は、この時代に終焉を迎える。
「着服」の語源と解説(投稿 no.153)
12. そしてこのラサールは、同じように、ローマカトリックの者として多くの青年を被害者にしてきた者である。
こういう性加害の犯罪者、彼らは「Humanitarianism」というものを始めた。
…これは、日本では間違って「人道主義」或いは「人文主義」、「博愛主義」と訳されている。
…この言葉は、「人間主義」という意味の言葉である。
…その中身はこうである。
「人間は、神の力を借りることなく、本性から良い行動、良い働きをすることができる。」という、こういうものである。
13. そしてそれは、知らなかったからじゃあ済まない。
知ってやったこと。
…彼が最初から矛先にしていた岸田総理に対する詫び言葉は、今日まで無い。
我々日本人は、国を、閉ざす(X)。
14. ものすごくおぞましいことが、児童養護施設の名のもとで、行われている。
…それは、ドラマなんかではない。
ウロボロス、そして、内臓取引。
愛知県の方でも、そういう場所がある。
そして全ては、こういうカルト組織、ローマカトリック、「人間主義」を打ち出してきた者たちの犯罪と闇である!
15. 黎明時代は、とりわけ、子ども達にとっての解放の時代である。
…そういう子ども達に、徹底的な教育を授け、…その痛みと苦しみを乗り越えることができるまで、彼らを支え、そして、導く。
…大きな力が与えられる。
私のように、路上でこのように大事な内容を打ち出す人は、他にはいない。
そして私は、人よりも多くの苦しみを通ったと強調することができる。
必ず、助けに行く。
上様との約束は、必ず、果たされる。
1. アメリカ人が表立ってわが国日本をどんどん破壊すれば、それは世界的に非常に目立つ。
しかし、本年の3月に私が皇居の和田倉門跡地にて、 いもん はんじ として発表したように、アメリカによる不正占領は終わった。
…汚いことをやってきたその朝鮮人のためにも、新しい時代が始まった、という点である。
選ぶことができるようになった、それが黎明時代である。
2. 相手が心からそれまでの不正とひどい行為を後悔すれば、我々も一線を引く義務がある。
その一線を引けば、我々の苦しみはより早く癒えるのである。
だから、聖なるという事柄を強調する団体や人々、それらが同時に人を苦しめたり、武力を使ったり、そしてまた闇との関連を持つことは、絶対にあってはならない、ゆるされないものである。
ローマカトリック、カトリックカルトはこの地球において一番長い間、特定の人々を無根拠に迫害してきたおぞましい血泥の組織である。
3. 彼らの非常に特殊な建物、その中で、毎年、多くを殺めてきた。
ローマカトリック、ローマカルトは、聖書を初めから桁外れの規模で悪用してきた。
これを繋げると、「Weiberg」になる。
…雌のような女がいっぱいいる、そういう山…。
そして、聖書は、宗教ではない。
4. 人間が、神あるいは超越した存在について、こうだああだ考えて何かを始める、それが宗教。
しかし、聖書というのは、その内容は人が考えたものではなく、御神が人に与えた掟(おきて)を中心に、その掟を守った人々、そして守らなかった人々の、沢山の歴史や人生における出来事がつづられ、大切な本になっている。
…むごたらしいことをした過去の人間を真似たいと思ってわざと子どもにネタニヤフという名前をつける者たちもいる。
…「…よっし、正義とはこういうものだ。じゃあ、こういうふうに進もう。」と、一緒に踏み出して進んで社会を活き活きした所に変えていったその皆さんを、このローマカトリックがどんどん迫害するようになり…。
…恐怖を手段にしてきた。
そこで、彼らの最大の特徴は、ローマカトリックには男は一人もいない、という点である。
だから、ローマカトリック、カトリックカルトのあの者どもは皆、無性別であるだけでなく、…。
正義を踏みつけ、真実を捻じ曲げてきたから、彼らは「雌の山(Weiberg)」である。
そして、去年の3月、私は、世界の面前で、ローマカトリックの最高責任者であった、当時フランシスコ教皇、あの者に対し、2024年の3月31日付で私は世界の面前で、あのフランシスコ教皇が看取られることなく死ぬ、ということを、しかも、具体的な期間、つまり、1年以内に看取られることなく死ぬ、ということを活字で世界の面前で予告した。
…その言葉通りに、1年も経たないうちに、看取られることなく死んだ。
6. 私は、その予告の内容を預かったゆえ、世界の面前で予告した。
…私は、私の先生から預かる内容を忠実に表現しなければならないという義務下にある。
…私の父と母がメソポタミアの関係で広く活動しているそのトルコに、あの迫害組織のトップ、レオ14世がトルコに行った。
そして、何を行おうとしているか、これについては日を改めて語る。
このレオ14世は、己の力を拝んでいる。
7. それだけでなく、そのローマカトリックの修道院長の名前は「霊」であった。
そのきらびやかな組織の装飾の裏に、血泥の魔界に根ざした悪魔集団、司教どもがいる。
…このローマ教皇は、己が神であると主張している。
…私は、このレオ14世に対する内容をも預かった。
つまり、レオ14世の死に方、つまり、レオ14世の死に方、死に様についての具体的な内容を私は今、預かっている。
そして、近いうちに、私は、ローマカトリック、カトリックカルトのレオ14世がどのように死ぬか、これを私はもうすぐ、世界に対し、示す。
冒涜者には、生きる権利がない。
ちょうど最近は、浅草の酉の市があった。
…三本締め、である。
…そして、精神的に「やれ!」と強要してくるもの、そしてそこには、水面下には恐怖の支配というものがある。
10. 酒が入ってても、心の深いものは、酒云々関係なく表れるんだよ。
…その精神的な強烈な圧を伴う三本締めによって、被害に遭ってしまった。
そして恐怖というのは、魂に傷をもたらすもの。
そして傷だらけになった人は、もう戦うことができない。
だから組織にとって、傷だらけの人たちが、好ましい。
…長国寺という寺である。
だから、私、古代神道の専門家として、こういう腐ったデマゴギー、神道に対する著しい不正、これを赦さない。
そして、僧侶どもの神道に対する悪行は、この時代に終焉を迎える。
12. そしてこのラサールは、同じように、ローマカトリックの者として多くの青年を被害者にしてきた者である。
こういう性加害の犯罪者、彼らは「Humanitarianism」というものを始めた。
…これは、日本では間違って「人道主義」或いは「人文主義」、「博愛主義」と訳されている。
…この言葉は、「人間主義」という意味の言葉である。
…その中身はこうである。
「人間は、神の力を借りることなく、本性から良い行動、良い働きをすることができる。」という、こういうものである。
知ってやったこと。
…彼が最初から矛先にしていた岸田総理に対する詫び言葉は、今日まで無い。
我々日本人は、国を、閉ざす(X)。
14. ものすごくおぞましいことが、児童養護施設の名のもとで、行われている。
…それは、ドラマなんかではない。
ウロボロス、そして、内臓取引。
愛知県の方でも、そういう場所がある。
そして全ては、こういうカルト組織、ローマカトリック、「人間主義」を打ち出してきた者たちの犯罪と闇である!
15. 黎明時代は、とりわけ、子ども達にとっての解放の時代である。
…そういう子ども達に、徹底的な教育を授け、…その痛みと苦しみを乗り越えることができるまで、彼らを支え、そして、導く。
…大きな力が与えられる。
私のように、路上でこのように大事な内容を打ち出す人は、他にはいない。
そして私は、人よりも多くの苦しみを通ったと強調することができる。
必ず、助けに行く。
上様との約束は、必ず、果たされる。