第3回 いざない講説
「正義と命」
2025年11月22日(土)
内閣府下下(したした)の緑地 にて実施
動画公開日 同11月24日
1. そして、若いうちに特に大切なのは、大人の話がその話している人と一致しているかどうか、これを若い人は本当に鋭く見抜く力を持っている。
その気持ちは、よく分かる。実際、私もそうだった。
…それは、大人が悪い。
2. 若い人が生死をさまよう、それには沢山の理由がある。
だけど、本気で止めてくれる人がいなかった。
それは、時に、本人の弁護士である。
(音階の例え)
3. 命というのは、正義と繋がっている。
そして、正義は、とても大きな力である。
…やっぱり、ファミリーと言ってた。


4. …社会について、様々なことを論じる、そういう時間を父が設けていた。
その中で、父は、ここに書いてあるように、この「平成竜馬を育てる会」これを作った。
…父が進んで、教育活動を40年以上、続けた。
…そして左側は、私のお父さんが、ここ新宿を拠点に、2022年の春に、わが国日本の独立運動を開始した、そして、この写真はその年の5月23日、独立運動の宣言日、黎明宣言の日である。
5. 希望をもって、喜びをもって生きるために、正義は不可欠。
そして、正義は、幸せをもたらす。
今はまだ、死ぬ時ではない。
自殺、しないで。
みんな、私の年上だった。
…そして、父の不滅の業績を、私は立てる。
6. それまで色んな悪い選択をして、その結果として病気が発生する。
必ず、正義が助けてくれる。
だから、その人生の意味、に出会う旅を続けようよ。
7. そして、正義の進みをとれば、自分の人生が明るくなる。
喜びが増える。
…その中で3週間、父を監禁した。その中へ、収容させた。
…が命じた。何のため。
8. 何のため、何のため。肺炎を患うために。
…裁判も判決もなく投獄するように命じただけでなく、暖をとる権利がないと主張し、…、お父さんを、教育者を、悪いことを何もしていない私のお父さんを…、そこに収容させた。
わが国日本で一番法律を踏みつけているのは、裁判官らである。
…正義が助けてくれることを、お父さんも私たちも信じ続けた。
そして、正義は裏切らなかった。
…証拠を山のように、今私が持っている。それを、彼らに突きつけるだけでなく、もう彼らを相手にしない。突きつける時が、過ぎた。
9. 国を、建て直す時。
…この山のような証拠が、宝の証拠である。
…その屏風(びょうぶ)の後ろに、カルト集団がいる。
つまり、法律を踏みつけているあの集団、あれらは、カルトを後ろ盾にしている。
そしてカルトは、無条件に正義を憎んでいる。
…そういう悪行を働き、この日本社会を、私たち若い世代のこの日本をものすごく住みにくいものにしてきた。
だけど、全ての不正には、限度がある。
本当に、熊は今、大事な仕事をしている。
10. 完璧な告訴状。
法の専門家も皆、黙れ。何か言いたければ、来い。国民の前で相手にする。と言いたい。
私は、いもん はんじ。裁判官。裁判官らをも裁く判事である。
警視庁も犯罪組織、という証拠が、また手に入った。
そして警察はその告訴状を見て、やばいとすぐに分かった。
「…は統一教会のプリンス。絶対に警察として、警察の名をあげて守らないと」と、そういう会議を開いた。
もし、…みな、法律にちゃんと頭を下げて、法律通りに進んだならば、…、わが国日本の法律に従って、死刑判決を受けた。
11. 復讐というのは、正義、そして、正義と一つである復讐の御神がなさる。
そして、本年の8月29日に、ある特定の者たちに対する復讐の年が始まった。
それは、上様と私を長年苦しめてきた上様のスタッフら、とりわけ、あのマネージャー。
そして、動くしかばね同然のマネージャー。なんじとその同類の者どもが、その進みで、暗闇の中、ぬかるんだ道を、正義の手に押され、そして、転び、そして、災いを受け、そして、滅び失せる。
12. つまり、どう見ても、子どもがそのようなことを経験すると、その苦しみのあまり、何かの解決を求めるのは当然のことである。
子どもが犠牲者、被害者である。
しないだけでなく、彼らは早く、山上さんを死に突き落とそうとしている。
…色んな行政のところで声を上げても行政は動かなかった!
どんなに違法を受けて、苦しんで、周りの加害性を訴えても、行政は何もしない!
行政は何もしないだけではなく、加害の者どもと結託し、そういう次のものを使って、こちらの人生をもっと苦しめてきた。
…私は いもん はんじ として、私が後から法廷を開く。
…私が法に基づいて、裁く。
13. …桁外れの精神攻撃を、法廷の場でしている。
…山上さんに弁護士は付いていない。この奴は、加害犯である。
つまり、犯罪者が裁判官の席に座っている、犯罪者が検事と名乗っている、犯罪者が弁護士として山上さんの周りを固め、そして集団で、彼らは今、カルトによる精神攻撃をも伴いながら、…世間の前でも、世界の前でも、死刑が一番適した判決、ともって行こうとしている。
熊たちは、近畿地方にも現れる。
これは今日発せられた、新しい予告である。
14. …(テレビ朝日)の集団は、このように山上さんの発言をカギかっこ付きで持ってきた。だが、肝心な語尾が落とされている。
その「思います」の中に、本人の風前の灯火がある。
…目の前に誰もいない、だけど誰かに向けている一縷(いちる)の望みの表れである。
正義が聞いている。
そして、正義は、裁判官でおられる。
15. そして、正義の王の裁きは、その本人を裁くものであって、身内や近親者にとっては、そして、社会全体にとっては、幸をもたらす。
そしてこれから、今までのわが国日本を破壊し続けたそういう者たち、とりわけ、今の5、6、70、80代に非常に多くいるそれらが、もっともっと早く、裁かれ死ぬようになる。
…暴力に頼る人は、暴力に倒れる…。
しかし、私の父が先頭に立って戦い続けたそのお陰で、…容疑者は、我々日本人を戦場に駆り立てることが、できなかった。
16. 正義が勝ったから、黎明時代が到来した。
私たち日本人に、上様、歴史的な素晴らしい固い背景と、その唯一無二の血筋をお持ちでいらっしゃる上様、上様がいらっしゃる。
私たちは、上様がわが国日本の素晴らしい希望でいらっしゃる、この何十年にわたっても、ずーっとそうでおられた、今、先日、一昨日、60歳のお誕生日を迎えられた上様を、私たち日本国家の代表者として、みんなでお迎えし、そして、国を建て直すことができる。
だから若いみんな、積極的に上様を模範にすると、これからの進みが素晴らしくなる。
私もそうしている。
…これからの大変化が今、刻一刻と近づいていることを毎日の生活で感じながら、一緒に、上様についていこう。
1. そして、若いうちに特に大切なのは、大人の話がその話している人と一致しているかどうか、これを若い人は本当に鋭く見抜く力を持っている。
その気持ちは、よく分かる。実際、私もそうだった。
…それは、大人が悪い。
だけど、本気で止めてくれる人がいなかった。
それは、時に、本人の弁護士である。
(音階の例え)
そして、正義は、とても大きな力である。
…やっぱり、ファミリーと言ってた。
4. …社会について、様々なことを論じる、そういう時間を父が設けていた。
その中で、父は、ここに書いてあるように、この「平成竜馬を育てる会」これを作った。
…父が進んで、教育活動を40年以上、続けた。
…そして左側は、私のお父さんが、ここ新宿を拠点に、2022年の春に、わが国日本の独立運動を開始した、そして、この写真はその年の5月23日、独立運動の宣言日、黎明宣言の日である。
5. 希望をもって、喜びをもって生きるために、正義は不可欠。
そして、正義は、幸せをもたらす。
今はまだ、死ぬ時ではない。
自殺、しないで。
みんな、私の年上だった。
…そして、父の不滅の業績を、私は立てる。
6. それまで色んな悪い選択をして、その結果として病気が発生する。
必ず、正義が助けてくれる。
だから、その人生の意味、に出会う旅を続けようよ。
喜びが増える。
…その中で3週間、父を監禁した。その中へ、収容させた。
…が命じた。何のため。
…裁判も判決もなく投獄するように命じただけでなく、暖をとる権利がないと主張し、…、お父さんを、教育者を、悪いことを何もしていない私のお父さんを…、そこに収容させた。
わが国日本で一番法律を踏みつけているのは、裁判官らである。
…正義が助けてくれることを、お父さんも私たちも信じ続けた。
そして、正義は裏切らなかった。
…証拠を山のように、今私が持っている。それを、彼らに突きつけるだけでなく、もう彼らを相手にしない。突きつける時が、過ぎた。
…この山のような証拠が、宝の証拠である。
…その屏風(びょうぶ)の後ろに、カルト集団がいる。
つまり、法律を踏みつけているあの集団、あれらは、カルトを後ろ盾にしている。
そしてカルトは、無条件に正義を憎んでいる。
…そういう悪行を働き、この日本社会を、私たち若い世代のこの日本をものすごく住みにくいものにしてきた。
だけど、全ての不正には、限度がある。
本当に、熊は今、大事な仕事をしている。
法の専門家も皆、黙れ。何か言いたければ、来い。国民の前で相手にする。と言いたい。
私は、いもん はんじ。裁判官。裁判官らをも裁く判事である。
警視庁も犯罪組織、という証拠が、また手に入った。
そして警察はその告訴状を見て、やばいとすぐに分かった。
「…は統一教会のプリンス。絶対に警察として、警察の名をあげて守らないと」と、そういう会議を開いた。
もし、…みな、法律にちゃんと頭を下げて、法律通りに進んだならば、…、わが国日本の法律に従って、死刑判決を受けた。
11. 復讐というのは、正義、そして、正義と一つである復讐の御神がなさる。
そして、本年の8月29日に、ある特定の者たちに対する復讐の年が始まった。
それは、上様と私を長年苦しめてきた上様のスタッフら、とりわけ、あのマネージャー。
そして、動くしかばね同然のマネージャー。なんじとその同類の者どもが、その進みで、暗闇の中、ぬかるんだ道を、正義の手に押され、そして、転び、そして、災いを受け、そして、滅び失せる。
12. つまり、どう見ても、子どもがそのようなことを経験すると、その苦しみのあまり、何かの解決を求めるのは当然のことである。
子どもが犠牲者、被害者である。
しないだけでなく、彼らは早く、山上さんを死に突き落とそうとしている。
…色んな行政のところで声を上げても行政は動かなかった!
どんなに違法を受けて、苦しんで、周りの加害性を訴えても、行政は何もしない!
行政は何もしないだけではなく、加害の者どもと結託し、そういう次のものを使って、こちらの人生をもっと苦しめてきた。
…私は いもん はんじ として、私が後から法廷を開く。
…私が法に基づいて、裁く。
…山上さんに弁護士は付いていない。この奴は、加害犯である。
つまり、犯罪者が裁判官の席に座っている、犯罪者が検事と名乗っている、犯罪者が弁護士として山上さんの周りを固め、そして集団で、彼らは今、カルトによる精神攻撃をも伴いながら、…世間の前でも、世界の前でも、死刑が一番適した判決、ともって行こうとしている。
熊たちは、近畿地方にも現れる。
これは今日発せられた、新しい予告である。
14. …(テレビ朝日)の集団は、このように山上さんの発言をカギかっこ付きで持ってきた。だが、肝心な語尾が落とされている。
その「思います」の中に、本人の風前の灯火がある。
…目の前に誰もいない、だけど誰かに向けている一縷(いちる)の望みの表れである。
正義が聞いている。
そして、正義は、裁判官でおられる。
15. そして、正義の王の裁きは、その本人を裁くものであって、身内や近親者にとっては、そして、社会全体にとっては、幸をもたらす。
そしてこれから、今までのわが国日本を破壊し続けたそういう者たち、とりわけ、今の5、6、70、80代に非常に多くいるそれらが、もっともっと早く、裁かれ死ぬようになる。
…暴力に頼る人は、暴力に倒れる…。
しかし、私の父が先頭に立って戦い続けたそのお陰で、…容疑者は、我々日本人を戦場に駆り立てることが、できなかった。
私たち日本人に、上様、歴史的な素晴らしい固い背景と、その唯一無二の血筋をお持ちでいらっしゃる上様、上様がいらっしゃる。
私たちは、上様がわが国日本の素晴らしい希望でいらっしゃる、この何十年にわたっても、ずーっとそうでおられた、今、先日、一昨日、60歳のお誕生日を迎えられた上様を、私たち日本国家の代表者として、みんなでお迎えし、そして、国を建て直すことができる。
だから若いみんな、積極的に上様を模範にすると、これからの進みが素晴らしくなる。
私もそうしている。
…これからの大変化が今、刻一刻と近づいていることを毎日の生活で感じながら、一緒に、上様についていこう。