いざない講説
語り いもん はんじ 百合子
日時 土曜日 11時半より
場所 永田町 国会前にて
(第3回までは内閣府下下)
第1回 いざない講説
「ディオゲネスとクーパー」
2025年11月8日(土)
内閣府下下(したした)の緑地にて実施
動画公開日 同11月10日
1. この通り、私は無事に戻った。
若い世代のみんな、そして、子ども想いのある皆さん、そして、若くありたいと願う国民に語る。
まず初めに、私は、上様にお礼を申し上げます。
そして、…上様の格言を和訳をつけた形で届けたい。
- The greatest risk in life is not taking any risk. -
この格言を拝聴した時、私はすぐに感動と喜びに包まれた。
(45秒の所での発言の直後に、「いま~す」との返事を受けたため、誰も居なかったわけではないようである。よって、この続きをも、期待する。)
2. しかし、よく見れば、その8割は、若い皆のせいではない。
だから私は、カルトを根絶する。
しかし、わが国日本の警察組織、検察庁、裁判所、これらが芯まで腐敗している。
だから警察は、法律を踏みにじるそういう者どもを全く逮捕しない。
… ESCAPE という番組(ドラマ)も、我々若い世代を非常にけなしてきた。
そして今、たったの5話で逃げる気かな。
私は、熊本県阿蘇郡から来た阿南百合子である。
…すなわち、この800年にわたり赤旗を守った平家、平家の当主家、その当主家の名字が、阿佐である。
…つまり、平家が戻ってくる。
平家の帰還を信じて、そこに逃れた皆さんが付けた地名である。
彼らは、私の友である。彼らの名は、熊である。
3. 熊にやられている人間は、人生において加害犯となった者たちである。
法律はみんなが守らなければならない。そして、それを守ろうとしないなら、別の存在が現れる。
そして熊は、23区にも現れる。
なぜなら、この東京に、討たれるべき者は多くいる。
未遂に終わった。山上さんが撃った弾は、あの者の体内で90度に進路変更して、心臓をめがけ、心臓を破った。
つまり、山上徹也さんを殺人罪で裁くことは、それこそ、次なる大きな罪である。
なぜなら、熊は、今まで犠牲になった日本国民に代わって復讐をしてくれている。
人の魂を傷つけることも、大犯罪である。
(2年前に語った非物理的な進路変更についてはこちら)
4. しかし、ある時、ディオゲネスさんとお父さんに濡れ衣が着せられ、贋金(偽金)を造っているという濡れ衣が着せられ、そして、父親は逮捕され、牢屋に入れられてしまいました。
それを聞いて、ディオゲネスさんは国の外へ逃げました。
そして、その逃げた先がギリシャのアテネ、そこに、彼はたどり着いた。
…それが関係して、彼はとにかくお金とは関わりのない生活を送ることにした。
…人々がお金によって変わってしまう、それをも経験していた。
5. …そして、動じない心を持つこと、不条理に屈さないこと、このような理想を彼は持っていた。
…王様が樽(たる)の中で生活するディオゲネスさんに相談しに来る…。
王様にとっては、そして、その一行にとっては、とても苦い答えだった。
6. …どれほど素晴らしいか、どれほど、貴重なものであるか、どれほど、人生に必要であるか、それが見えてくる。
哲学者ディオゲネスさんが捕らえられてしまい、そして、人身売買されてしまった。
…その根性と、そしてその真っすぐさに打たれて…。
7. これ以上、遠回りをするのも、やめましょう。
そして、上様がおっしゃったように、リスクを絶対に背負いたくないという姿勢こそが、人生における最大の危機である。
だから、警察の諸君、自衛隊の諸君、そして、国想いを持つ皆さん…。
今こそ、良い目的のためのある程度の危険を覚悟の上で、その良い目的に向かって具体的に行動すべき時である。
8. だが私は、打ち出すように仰せつかっている。
国想いのある全ての人々、良い目的のための危険は、危険で終わることは、ない。
なぜなら、正義ご自身が、味方である。
若い世代のみんな、そして、子ども想いのある皆さん、そして、若くありたいと願う国民に語る。
まず初めに、私は、上様にお礼を申し上げます。
そして、…上様の格言を和訳をつけた形で届けたい。
- The greatest risk in life is not taking any risk. -
この格言を拝聴した時、私はすぐに感動と喜びに包まれた。
(45秒の所での発言の直後に、「いま~す」との返事を受けたため、誰も居なかったわけではないようである。よって、この続きをも、期待する。)
2. しかし、よく見れば、その8割は、若い皆のせいではない。
だから私は、カルトを根絶する。
しかし、わが国日本の警察組織、検察庁、裁判所、これらが芯まで腐敗している。
だから警察は、法律を踏みにじるそういう者どもを全く逮捕しない。
… ESCAPE という番組(ドラマ)も、我々若い世代を非常にけなしてきた。
そして今、たったの5話で逃げる気かな。
私は、熊本県阿蘇郡から来た阿南百合子である。
…すなわち、この800年にわたり赤旗を守った平家、平家の当主家、その当主家の名字が、阿佐である。
…つまり、平家が戻ってくる。
平家の帰還を信じて、そこに逃れた皆さんが付けた地名である。
彼らは、私の友である。彼らの名は、熊である。
3. 熊にやられている人間は、人生において加害犯となった者たちである。
法律はみんなが守らなければならない。そして、それを守ろうとしないなら、別の存在が現れる。
そして熊は、23区にも現れる。なぜなら、この東京に、討たれるべき者は多くいる。
未遂に終わった。山上さんが撃った弾は、あの者の体内で90度に進路変更して、心臓をめがけ、心臓を破った。
(2年前に語った非物理的な進路変更についてはこちら)
つまり、山上徹也さんを殺人罪で裁くことは、それこそ、次なる大きな罪である。
なぜなら、熊は、今まで犠牲になった日本国民に代わって復讐をしてくれている。
人の魂を傷つけることも、大犯罪である。
4. しかし、ある時、ディオゲネスさんとお父さんに濡れ衣が着せられ、贋金(偽金)を造っているという濡れ衣が着せられ、そして、父親は逮捕され、牢屋に入れられてしまいました。
それを聞いて、ディオゲネスさんは国の外へ逃げました。
そして、その逃げた先がギリシャのアテネ、そこに、彼はたどり着いた。
…それが関係して、彼はとにかくお金とは関わりのない生活を送ることにした。
…人々がお金によって変わってしまう、それをも経験していた。
5. …そして、動じない心を持つこと、不条理に屈さないこと、このような理想を彼は持っていた。
…王様が樽(たる)の中で生活するディオゲネスさんに相談しに来る…。
王様にとっては、そして、その一行にとっては、とても苦い答えだった。
6. …どれほど素晴らしいか、どれほど、貴重なものであるか、どれほど、人生に必要であるか、それが見えてくる。
哲学者ディオゲネスさんが捕らえられてしまい、そして、人身売買されてしまった。
…その根性と、そしてその真っすぐさに打たれて…。
そして、上様がおっしゃったように、リスクを絶対に背負いたくないという姿勢こそが、人生における最大の危機である。
だから、警察の諸君、自衛隊の諸君、そして、国想いを持つ皆さん…。
今こそ、良い目的のためのある程度の危険を覚悟の上で、その良い目的に向かって具体的に行動すべき時である。
国想いのある全ての人々、良い目的のための危険は、危険で終わることは、ない。
なぜなら、正義ご自身が、味方である。







