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第4回 ペルラの講説
「呼出し」
2025年12月15日(月)
渋谷 道玄坂松浦 にて実施
 
動画公開日  同12月30日

1.   ここに「獣人間」(けものにんげん)が写っている。

 そして私がこれまで、いざない講説や2年前の墓開遵行などで細かく解説したように、これは、闇の存在を自ら受け入れた人間の姿である。

 だから、人間が自ら悪の霊に心を開くと、その霊は入ってくる。

 つまり、お互いを愛すること、お互いを愛するべきというその内容に根底から反発している。

2.   これは非常に悪しき流れであり、そして、真の目的を隠したものであるゆえ、憲法に著しく反するものである。

 我々日本人は年末年始に実家に集まる習慣をもっている。

 その代表的な不正は、日本人の家族から実家を奪う、という不正である。

 …それに先立つ形で、何百年も前からカルト組織が国民の精神的拠り所、これを奪ってきた。

3.   教育の土台があり、その教育の土台によって人々には精神的な拠り所があった。

 …代表例は、私である。

 …社会活動の重要な内容、すなわち、父が牧師としての使命をもって、組織作りをしない牧師として、その使命に基づいて、教育者としてここ日本でアメリカの内政干渉を暴露し、そして、規制改革要望書などのアメリカ政府が毎年日本政府に送りつけていたその犯罪文書、その事実をも父が暴き、勇敢に活動し、独立運動の働きで先頭に立って、アメリカとそしてカルト組織に立ち向かう最も重要な働きを続けてきたことを示す記録をもフジテレビに示した上で、違憲投獄を立証する公文書4枚を彼らに示し、この事件を取り上げるようにとその最も重要なそして個人情報を多く含む記録を、その記録一式を、信頼のもと、そしてフジテレビが「はい、この一件について真剣に検討して、そしてできることがないか話し合います」と約束したから…。

4.   彼らは、霊攻撃をも手段とした。

 そして、物理的にも毒を注射するなど、最も重い罪を犯した。

 これは、本年の大晦日に、それら七種類の組織の代表者ら、それらが応じなければならない決戦、国民の面前での決戦である。

 私は、子どもたちのためのルファン堂 こと いもん はんじ として、私が、それら七種類の組織の代表者らと直接対決する。

 したがって、このためにフジテレビが場所を提供しなければならない。

5.   呼出状。

 国民の面前での決着戦。

 対決者一 神道を名乗る組織を代表する者 石清水八幡宮  宮司  田中恆清

 対決者二 寺を代表する者 浅草寺  住職。

 対決者三 キリスト教組織を代表する者 日本基督教団  戸山教会  西谷幸介。

 対決者四 資本主義を代表する者 経済産業大臣  赤澤亮正。

 対決者五 秘密結社フリーメーソンを代表する者 同結社グランドマスター。

 対決者六 秘密結社イルミナティを代表する者 同結社セッションマスター。

 対決者七 アメリカ軍を代表する者 在日アメリカ海軍佐世保基地代表。

 対決条件 その一、一人につき、一時間の対決。

      その五、対決の7時間は、生中継及びノーカットを原則とする。

 これが、その七組織、そして、それらを代表する七の人間である。

6.   私は、真実と正義の力に頼り、その力のもとでそこにいる。

 これらはみな、私を殺めようとしている。

 殺めることができなかった。

 今、国民の面前で、これらが頼っているその悪の力、それをもって、国民の面前で私と対決しなければならない。

 言葉は発してはならない。なぜなら、霊の戦いである。 

 決着は必ずつく。

 そして、国民の面前で決着がつくゆえ、私が勝つなら、2026年は、皆は私について来なければならない。

 私は、カルトを根絶する。

 これまでもそうであった、これからもそうである。

 遺体として運び出されるそういう者がこの中に一人、いる。

 …国民の面前で勝敗をつける時となった。

 この呼び出しに応じないなら、応じない形で同じ敗北が用意されている。

 私は大晦日の晩、この戦に一人で臨む。

 最後に、今月12日のインスタグラム投稿で予告した防衛省との通話記録、すなわち、今月12日に在日アメリカ海軍佐世保基地の代表者名を確認するために防衛省に架電した際の音声記録「防衛省の尾」、及びこの際、そのすぐ後に同佐世保基地に架電した時の音声記録をも、ここに公開する。

 

 なお、特定の電話番号を把握するために長年、国民の大事な手段でありつづけた番号案内(104)のサービスを2026年3月31日に終了すると突然決定したNTT東日本は、国民の信頼を裏切った。

 そして、日本国憲法第25条が保証する国民の文化的な生活を支えてきたこのサービスを身勝手に終了しようとするNTT東日本がこの事実をしかるべき方法で国民に周知してこなかったことを見ると、同社が終了の理由としてあげている「インターネットの普及や紙使用の削減」等が表向きのものであること、及び、真の理由に正当性がないこと、さらには国民を抑圧するための進みであることが分かる。

 戦後の独占企業であるNTT株式会社によるこの不正をも、黎明運動は帳簿につけた。

防衛省とのやり取り (録音1/4
00:00 / 02:43
00:00 / 02:07
録音 2/4
00:00 / 02:39
録音 3/4
00:00 / 02:07
録音 4/4
00:00 / 01:24
番号案(104)を受ける
00:00 / 01:30
在日アメリカ海軍佐世保基地とのやり取り(録音1/3)
00:00 / 02:24
録音 2/3
00:00 / 02:44
録音 3/3
音声記録の紙面版(PDF)はこちら

1.   ここに「獣人間」(けものにんげん)が写っている。

 そして私がこれまで、いざない講説や2年前の墓開遵行などで細かく解説したように、これは、闇の存在を自ら受け入れた人間の姿である。

 だから、人間が自ら悪の霊に心を開くと、その霊は入ってくる。

 つまり、お互いを愛すること、お互いを愛するべきというその内容に根底から反発している。

 

2.   これは非常に悪しき流れであり、そして、真の目的を隠したものであるゆえ、憲法に著しく反するものである。

 我々日本人は年末年始に実家に集まる習慣をもっている。

 その代表的な不正は、日本人の家族から実家を奪う、という不正である。

 …それに先立つ形で、何百年も前からカルト組織が国民の精神的拠り所、これを奪ってきた。

 

3.   教育の土台があり、その教育の土台によって人々には精神的な拠り所があった。

 …代表例は、私である。

 …社会活動の重要な内容、すなわち、父が牧師としての使命をもって、組織作りをしない牧師として、その使命に基づいて、教育者としてここ日本でアメリカの内政干渉を暴露し、そして、規制改革要望書などのアメリカ政府が毎年日本政府に送りつけていたその犯罪文書、その事実をも父が暴き、勇敢に活動し、独立運動の働きで先頭に立って、アメリカとそしてカルト組織に立ち向かう最も重要な働きを続けてきたことを示す記録をもフジテレビに示した上で、違憲投獄を立証する公文書4枚を彼らに示し、この事件を取り上げるようにとその最も重要なそして個人情報を多く含む記録を、その記録一式を、信頼のもと、そしてフジテレビが「はい、この一件について真剣に検討して、そしてできることがないか話し合います」と約束したから…。

 

4.   彼らは、霊攻撃をも手段とした。

 そして、物理的にも毒を注射するなど、最も重い罪を犯した。

 これは、本年の大晦日に、それら七種類の組織の代表者ら、それらが応じなければならない決戦、国民の面前での決戦である。

 私は、子どもたちのためのルファン堂 こと いもん はんじ として、私が、それら七種類の組織の代表者らと直接対決する。

 したがって、このためにフジテレビが場所を提供しなければならない。

 

5.   呼出状。

 国民の面前での決着戦。

 対決者一 神道を名乗る組織を代表する者 石清水八幡宮  宮司  田中恆清。

 対決者二 寺を代表する者 浅草寺  住職。

 対決者三 キリスト教組織を代表する者 日本基督教団  戸山教会  西谷幸介。

 対決者四 資本主義を代表する者 経済産業大臣  赤澤亮正。

 対決者五 秘密結社フリーメーソンを代表する者 同結社グランドマスター。

 対決者六 秘密結社イルミナティを代表する者 同結社セッションマスター。

 対決者七 アメリカ軍を代表する者 在日アメリカ海軍佐世保基地代表。

 対決条件 その一、一人につき、一時間の対決。

      その五、対決の7時間は、生中継及びノーカットを原則とする。

 これが、その七組織、そして、それらを代表する七の人間である。

 

6.   私は、真実と正義の力に頼り、その力のもとでそこにいる。

 これらはみな、私を殺めようとしている。

 殺めることができなかった。

 今、国民の面前で、これらが頼っているその悪の力、それをもって、国民の面前で私と対決しなければならない。

 言葉は発してはならない。なぜなら、霊の戦いである。 

 決着は必ずつく。

 そして、国民の面前で決着がつくゆえ、私が勝つなら、2026年は、皆は私について来なければならない。

 私は、カルトを根絶する。

 これまでもそうであった、これからもそうである。

 遺体として運び出されるそういう者がこの中に一人、いる。

 …国民の面前で勝敗をつける時となった。

 この呼び出しに応じないなら、応じない形で同じ敗北が用意されている。

 私は大晦日の晩、この戦に一人で臨む。

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