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URL② 一通目 - アメリカ大統領に告ぐ(3月9日付文書)

https://wadakuramon.wixsite.com/yahyoi/%E4%B8%80%E9%80%9A%E7%9B%AE%E5%8F%8A%E3%81%B3%E4%BA%8C%E9%80%9A%E7%9B%AE

 

写真 2025年10月3日

 以上

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2025年10月15日(水/午前)公開(14日執筆)

 

 

 RETURN ー 帰還

 

 

 父が、この場所で行った歴史的な終焉宣言から、46ヶ月が経った。

 そして、娘の私は今、戻った。

 

 建設に定められていた46ヶ月が、完了した。

 我々平家の時が、来た。

 

 1年前の10月9日、王様は、あの大きな手術を受けられ、目を覚まされ、ご無事でいらっしゃる。

 そして、今月10日、私も、長い戦いから無事に戻った。

 

 この日、私は、敵の面前で喜びの写真を撮った。

 私は、平安に包まれている。

 なぜなら、私の命を奪うことができないことを確信しているからである。

 そして、約2年ぶりに墓開坂の父のこの場所に立った時、私は、叔父の言葉を思い出した。

 すなわち、第2代王ダビデのお言葉である。

 ー You prepare a table before me in the presence of my enemies; You anoint my head with oil; My cup overflows. ー

(訳 「あなたは私の敵の面前で、私に食卓をご用意くださいます。あなたは、私の頭に油を注がれ、私を特別な者にされます。私の杯はあふれます。」)

 

 

 国会議事堂への坂を下った時、わが国日本を政治的に支配したカルト鎖連の頭部が、割れた。

 その古い蛇の頭が、上から裂けたのである。

 実に、自民公明連立の終焉である。

 

 同じくこの日、長年にわたり我々日本人を何としても戦場に駆り立てようと自民公明両党内の在日朝鮮人兼統一カルト上級会員らの全面協力を得て悪を働き続けた冒涜カルト組織旧統一教会(統一カルト)の代表者兼被留置者ハン・ハクチャが、韓国で起訴された。

 在日上級会員である高市の気分は、どうだろうか。

 奈良者(ならもの)として、源氏の亡霊でも呼びたいか。

 終わりである。

 寺を後ろ盾とする者は、絶やされる。

 

 

 誠に、復讐は、神のもの。

 そして、ご加護も、御神がなさる。

 任命された私は、わが国家国民に死と苦しみをもたらしたカルトの鎖連を、爆砕する。

 政治権力をもって、各カルトの環から成るその鎖を、その大蛇を、解体し、地上から消す。

 

 

 アメリカ政府は、何も分かっていない。

 高市は、総理大臣になったこともなければ、今後、なることもない。

 アメリカ政府は、嘘を言った。

 そして、我々日本人が選んでいない者を強引に日本国総理大臣にしようとしている。

 これは、内政干渉であり、重大な不正である。

 デマゴギーを吐いたあの報道官は、謝罪すべきである。

 そして、子育てと温かい家庭作りに専念し、女性たるを学ぶべきである。

 

 アメリカ政府は、何も分かっていない。

 そして、わが国日本でどのような動きが生じているか、今後も把握することはできない。

 

 誠に、私の父の宣言により、76年間のアメリカによる日本鷲づかみ時代は、終わったのである

 ゆえに、アメリカ政府を背後から仕切る鼠のような不潔な議定書ユダらも、何も止めることができない。

 

 

 我々日本人は、王政に戻る。

 平和で強い王国を、築く。

 

  

 

 以上

 

 

 2025年10月14日

 黎明運動 国内代表

 いもん はんじ 百合子 

 

 

写真1 2025年10月10日 終焉宣言の場所にて無事の帰還を発表(昼下がり)。

写真2 X印(エックスイン)を誇りに、官邸まであと少し(同日)。 

写真3 2022年9月に父が墓開きを命じた場所にて(同日)。

写真4 生きるための命令を喜ぶ(写真3の拡大)。

写真5 父の言葉を遵行し半年間に45の墓を開いた墓開遵行の場所にて(同日)。

写真6 神鳴講説の場所にて(同日)。捕縛対象者の集う国会を背に。

写真7 後ろでカルト鎖連の頭部が割れた時(写真6の拡大)。

写真8 新しい時代を招いた父の歴史的な終焉宣言(2021年12月21日)。

写真9 官邸真向かいのこの歩道で終焉宣言をする父。そして、とめないという唯一に正しい選択(同21日)。

写真10 間もなく、渡れる(写真1の拡大)。

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2025年10月23日(木/夜)(1/4)

 

 

Tempora mutantur ー (テンポラ ム タントゥール)

 

はじめに

 歴史的な終焉宣言から満46ヶ月を迎えた一昨日、私の公式ウェブサイト「YURIKO OFFICIAL」(https://yuriko-official.wixsite.com/diamond)を公開したことを知らせる。

 

 

 父に学んだラテン語の格言がある。

 すなわち、「Tempora mutantur, et nos mutamur in illis.」ー「時は変わる。我々もともに変わる。」。

 時代と共に変わることを、良い意味で促している言葉である。

 そして、数百年間、生き続けている。

 

 今、時は、黎明時代となった。

 ー 解放と復讐の時代 ー。

 我々日本人の、夜明けの時。

 

  

 相手が心から考え直すならば、こちらも、それに対応しなければならない。

 それまでの方針を固く貫き、変わらないことにこだわるなら、どこかで何かが壊れていく。

 変わる必要がある、そのような時がある。

 良い意味で、時代と共に変わること。

 

 黎明時代の到来を受け入れ、黎明運動の打ち出している内容が正しいと認めるようになっている在日朝鮮人が増えている。

 戦後の長きにわたり、我々日本人の大勢を苦しめた加害者も少なくない。

 

 父は、首相官邸前の路上でこのように強調した。

 「朝鮮人が日本人に対して新たな心になれば、この両国が兄弟のようになる。兄弟のようになるばかりじゃなくて、今までどれほどアメリカに悪用されたかということが表に出る。朝鮮人のためでもある。日本人のためでもある。墓を開けー!骨を出せー!」

 そして、つづけた。

 「これから朝鮮人と日本人はどうやって一緒に暮らせばいいか、話し合わないといけない。じゃないと、両国、両国民が駄目になる。だって、朝鮮人と日本人が喧嘩したりとか、お互いを殺したりすると、誰が一番楽。アメリカ。絶対にただ朝鮮人が悪いということではないが、朝鮮人に一番降りてもらわないといけない。アメリカのゲロを飲んで特権を無理やりにもらって、日本国民を攻め続けてきたこのことに関して、朝鮮人が頭を下げないといけない。」(リンク①)と。

 

 組織作りをしない牧師であり教育者として活動した父は、多くの痛みと苦しみを受けながらも、彼らに対してまで、正義と愛をもって語った。

 

 そして、たまに、私に上記格言を言った。

 

 長い間、私はその深い意味を理解することができなかった。

 しかし、今は違う。

 

 考え直し始めている人々がいる。

 そう、在日朝鮮人の間でも、二分が進んでいる。

 だから、我々日本人を苦しめ続ける者たちを、これまでの定義で分類することは、今後、避けようと思う。

 これから、それらを「こぶ族」と呼ぶ。

 恵みの時代にもまだ悪と不正を選ぶ者どもは、社会のこぶなのである。

 そして、この代名詞を用いると、様々な背景の者をまとめることができる。

 そう、英語では bump kin(リンク②)という。

 

 

 確かに、私は物事をかなり露骨に表現している。

 だが、日本人は、そしてとりわけ、自らを江戸っ子と誇る日本人は露骨さが好きである。

 ゆえに、私の話をもよく心に留めている。

 

 浅草には、そのような年配の方がまだ何人もいる。

 その特徴を二、三点挙げる。

 曖昧な喋りを嫌い、理解力が高く賢い。物事を一度決めたら変えず、自らに厳しい。

 そのゆえ、頑固な一面をもち、機嫌の波もやや激しいが、金銭を追いかけず、危険を顧みることなく挑む根性がある。 

 

 この機会に一つの、わずか5分ほどのものだが、その速いやり取りを紹介したい。

(筆者)「こんにちは」

(世渡りさん)「おう」

 …(少々の会話)...

(世渡りさん)「今の政治は腐ってる」

(筆者)「はい、腐ってます」

(世渡りさん)「特にあの女が腐ってる」

(筆者)「はい、おっしゃる通りです」

(世渡りさん)「自民党はみんなダメだ」

(筆者)「岸田さんは違います」

(世渡りさん)「岸田さんって、元総理の」

(筆者)「はい」

(世渡りさん)「あの人は、決断力が無いからだめだよ」

(筆者)「尽力してます」

(世渡りさん)「応援してるんだ」

(筆者)「色々ありましたから…、官邸前での路上講説の時から。」

(世渡りさん)「聞いてくれたんだ」

(筆者)「はい」

(世渡りさん)「あそこは倅(せがれ)が全くだめだよ」

(筆者)…首をかしげて「ほんっとに…残念です。…、一人ひとりの選択ですね」

(世渡りさん)「問題ばっかり起こしてるよ、あれは」

(筆者)「はい。…あとは、ちょっと甘やかされているところがあります」

(世渡りさん)「分かってるじゃん(ご機嫌)」

(筆者)「はい(笑み)」

(世渡りさん)「それじゃ、また」

(筆者)「はい、失礼します」

 …(それぞれ、建設的な会話の手応えを喜び、進む)...  

 

 これが、我々日本人の会話である。

 そして、これが、わが国日本の世論である。

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2025年10月23日(木/夜)(2/4)

 

 そして、これが、わが国日本の世論である。

 

 この列島は、我々日本人のものである。

 そして、わが国日本の幸を求める人々にのみ、日本に在る資格がある。

 

 「腐ってる」や「生ける屍」などの言葉は、相手の心が動いていない、つまり「死んでいる」という状態を表したい時に使うことができる。

 そして、特定の政党の支持者でない高齢の国民が、首班指名選挙で選ばれようとする者についてこのように発言することは、感情任せの発言とは質の異なるものであり、国民の温度を表す重要な数値である。

 実に、日本人は、物事を理屈や思考を通さずに心で感じ取る力に恵まれている。

 ゆえに、相手の口車や組織色に騙されない間は、心が動いていない者をそのように識別することができる。

 そして、2年前に私は、医療の介入が無ければ死んでいるという高齢者や人々を、医療の生死介入を受けずに生きる人々と同等視してはならないことを外務省前で語った。それは、生死介入を受けた者たちが退院していようと、それらの心の針が手術の時に止まったからである。そして、心の針が止まった者は、この世での生命期間が終わったことを自覚しているため、正義や真実、そして若い世代を無条件に攻撃するのである。

 これは、本当に大きな社会問題であり、私は いもん はんじ として、それらを区別するために、それらをゾンビと位置付けている。

 そして、ここで、思い出す発言がある。

 あのナチス者 Lieman(トルーマン大統領)の吐いた物、すなわち、「我々の財産でもある家畜の肉体は長生きさせなければならない。化学物質などで病気にさせて、しかも生かし続けるのだ。」(リンク③)である。

 

 そして、アメリカがこれを目指し、あらゆる政策をもって我々の社会を壊したその理由として、三つほど挙げる。

 一つ目は、医療発展の旗印のもと、国民を実験対象にすること、二つ目は、アメリカが無数に繁殖させたカルト組織の悪行に加えてゾンビの言動によって社会の正義意識と子ども思いを破壊すること、そして、健全な国民に高齢者関連の多くの重荷を負わせ、社会と国家の窒息を静かに招くことである。

 また、アメリカ政府をはじめ秘密結社は、日本人の次の特徴を脅威に感じている。 

 すなわち、医療の生死介入を受けずに歳を重ねることができる国民は、組織の意向どおりに振舞う「組織芸人」になっていない場合、若い人並みの露骨さをもっている。そして、世間を知り、多くの人生経験を積んでいるため、危険を察知しながらその露骨さをコントロールすることができるとともに、本来、社会に大きな刺激を与えることができる。

 しかし、アメリカは、見た目が日本人に似る多くの在日朝鮮人を使い、我々を日々の生活で常に苦しめ、社会を壊した。

 

 誠に、極東の列島で疲弊した我々日本人は、残骸に飾られ、荒野で散り散りであった。

 そして、人口の大半は朝鮮人となり、我々は絶滅に瀕していた。

 

 しかし、そこに、日が昇った。

 暖かい日差しが、我々の孤独を変えた。

 黎明時代の到来である。

 

 そして、奇跡的に多くの糧を得た我々は、この3年半の間に力をつけることができた。

 そして今、我々日本人は独立へと、王政への道を共に進んでいる。

 

 長い夜に、私を慰めた言葉がある。

 ー「神は、彼らを祝福なさった。そして、彼らはとても増えた。神は、その家畜をも決して少ないままにはされなかった。」(詩編)ー

 繁栄のお約束である。

 

 そして、家畜は、今で言う資源である。

 我々日本人のレアアースなども、増し加えられるという意味である。

 ゆえに、我々日本人は、我々だけで生きることができるようになる。

 そして、豊かに増え、平和で強い王国となる。

 この実現のために、我々は、国を閉ざす。

 そして、諸外国には、黙ってもらう。

  

 第二次世界大戦が終結した時からの7年間、アメリカがわが国で働き続けたその無数の不正について、諸外国は黙ったままであった。

 ゆえに、我々日本人が進んでいるこの道について、口を挟む権利がない。

 

 

 最後に、日本国民をはじめ世界の人々に告ぐ。

 在日朝鮮人のみから成る高市内閣は、わが国日本の政府ではない。

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2025年10月23日(木/夜)(3/4)

 

 最後に、日本国民をはじめ世界の人々に告ぐ。

 在日朝鮮人のみから成る高市内閣は、わが国日本の政府ではない。

 我々日本国民を何としても戦場に駆り立てようとしたあの射殺されし暴君のカルト仲間である高市早苗は、犯罪組織であるその統一カルト(旧統一教会)への帰属性により、わが国日本の憲法第15条に定める「全体の奉仕者」をはじめとする平和憲法の柱を守ることができないだけでなく、今月21日夜の最初の記者会見において何度も「世界の真ん中で咲き誇る日本外交」(を取り戻したい)との表現を使った。なお、わが国日本の憲政史においてこのような外交は一度も無かったため、同人がこの発言に隠し含めた意味を後述する

 また、こぶ族の族員から成る官邸占拠組織を率いるようになった夜のこの者は、22時に記者会見を開き、23時に閣議を開き、深夜を写真撮影に使っているだけでなく、自民党が参議院選挙において公約した国民への給付金について「給付金については国民の理解は得られなかったと思っているので行いません」と同会見の場で悪質に発言し、アメリカのための物価連続引き上げに苦しみあえぐ国民を前に、韓流ドラマや韓国のコスメ使用を喋り韓国が大好き云々の発言で記者会見を閉じた。

 実に、悪しき実態である。そして、多くの偽善と本心隠しが目立った会見であったが、この者は時折、画面越しの日本国民を獣のように睨みつけた。そして、作り顔を戻しては喋りを続けたわけだが、質問に対する自身の返答の後にはすぐに下を向き、罪悪感を隠せずにいた。

 それもそのはず。

 憲政史上一度も無かったものを「取り戻す」と表現したそこには、黎明運動の国際代表とその協力者が2年前に暴き天日にさらすことができた極悪の企てを再始動させるとの意味が含まれている。

 実に、2023年9月、当時まだわが国日本を不正占領していたアメリカ政府が、「世界の中心の華」との妄想を続ける漢族国(中国)の同じく統一カルトの上級会員である国家主席習近平とその同類とともに「日本分割譲渡」の取引を行ったというその大陰謀を、暁団57が暴き、漢族国政府宛てに文書(URL④)を送った。そして後日、私は黎明運動国内代表兼越励学院事務局長としてその陰謀を官邸前にて晒し、暁団57からの文書を読み上げ、黎明運動として漢族国との国交を断絶することを発表したURL⑤)。こうしてその企てに歯止めがかかった。

 しかし、「世界の真ん中で咲き誇る日本外交(を取り戻したい)」との発言をもって高市は、アメリカ政府と本拠地韓国及び漢族国政府の統一カルト会員によるこの桁外れの不正を再び始動させ、日本列島大半の漢族国属国化に向けて進むことをカルト関係者に発信したのである。

 そしてこれは、我々日本人が千年以上にわたり待ち望んだ独立及び平和国家の再建を、今目前にしていることに対するカルト組織による著しい反逆と悪であり、高市内閣と呼ばれる組織が、我々日本人から平和憲法とそれにより維持されてきた「戦争のない社会」を奪い、10年前の内閣が強行することができなかった魔界に根ざした計画(URL⑥)を実行しようとしていることを表している。

 

 実に、日本国憲法だけでなく、憲法によってしか存在し得ない政治家ら一人ひとりも、国会議員のバッチを受けているという事実によって必然的に国民に対して憲法第11条「(前略)この憲法が国民に保障する基本的人権は、侵すことのできない永久の権利として、現在及び将来の国民に与えられる。」を約束している。

 そして、憲法第13条に明記されているように、立法及び行政等の国家機関は、最大の尊重をもって国民と接さなければならない。

 

 さらに、憲法が国民に保証している権利を国民が失わないために、国民自身が継続的に努力をしなければならないと記した憲法第12条「この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によって、これを保持しなければならない。(後略)」が、私にも義務を課していることを、ここに、強調する。

 従って、日本国憲法が我々国民に約束している恒久平和とそのための諸権利の一つも奪われ破壊されることが無いために、不断の努力をしなければならないというこの義務の下にある私 いもん はんじ 百合子本文書をもって主文を発する

 

 主文 日本国憲法に定める決まり及び義務を遵行していない高市早苗は、有罪である。

 

 

 なお、心ある国民の皆さんには、一人ひとりがこの内容を拡散し、我々日本国民に対するこの著しい攻めに皆で立ち向かうことができるよう鋭意努めることを注文する。

 

  

 

結びに

 まことに、私の父阿南巌が官邸真向かいの路上で行った歴史的な終焉宣言から満46ヶ月となった今月21日、この者が拍手を受けながら関係者に礼をした際に同人が一番の後ろ盾であった吉田茂の孫を意識的に無視したというその場面(URL⑦)からよく分かるように、今、日本乗っ取り政治は末期にあり、ローマ帝国の最後のように、「朝鮮邸谷」(ていこく/屋敷と谷々)の終わりが近い。

 

 

完満

 

2025年10月23日

黎明運動 国内代表

いもん はんじ 百合子

 

 

URL① あらわ動画第6弾「墓開き」…

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2025年10月23日(木/夜)(4/4)

 

 

URL① あらわ動画第6弾「墓開き」(2022年9月24日実施/50番動画)

https://baton076.wixsite.com/shinjuku/%E5%8B%95%E7%94%BB-%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E-%E8%8B%B1%E8%AA%9E#%E3%81%82%E3%82%89%E3%82%8F%E5%8B%95%E7%94%BB50-51

 

URL② インスタ投稿文書「まな板記事No.9」(2024年12月2日付)

https://www.instagram.com/p/DDFIVWMh4wf/

 

URL③ 開拓講説の地鳴り「この日本に、裁判官は、存在しない。」(2023年9月15日外務省前にて実施/1番動画)

https://reimei-gesenno102.wixsite.com/ichitoni#1

 

URL④「廃墟と化す」(2023年9月19日付)  

https://haikyotokasu.wixsite.com/china

 

URL⑤ 第27回墓開遵行「徴兵制の試運用と国交断絶 」(2023年9月29日実施/9番動画)

https://reimei-gesenno116.wixsite.com/danzetsu#9

 

URL⑥ 第27回墓開遵行「徴兵制の試運用と国交断絶 」(2023年9月29日実施/4番動画)

https://reimei-gesenno116.wixsite.com/danzetsu#4

 

URL⑦ https://www.instagram.com/reel/DQEFy10j1FH/

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2025年10月24日(金/16時15分)

 

 

Ready to talk.

 

 

Lilie Rock

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2025年10月25日(土 / 17:45)

 

 

No, I don’t deal with the Mafias.

 

I know it is my temporary duty to help those who are in bondage and those who wants to go to heaven.

 

And now … I have a very important work for the birthday of our King, on November 20th, so, I can't answer till Monday 4 pm (Nippon time).

 

 

Thank you for your understanding.

 

 

Lilie Rock

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2025年10月27日執筆(28日未明公開)1/2

 

 

 アメリカ トランプ大統領の来日を受けての祝辞

 

 ー ようこそ、わが国日本へ ー

  

 

 非武力非暴力を芯とするわが国日本の純粋な独立運動である黎明運動の国内代表として、述べる。

 

 「ワークライフバランス」(work-life balance)という言葉がある。

 だが、その語順は仕事が先であり、そして、生活は二の次。

 しかし、暮らしに基礎がなければ、仕事ははかどらず、成果も上がらない。

 この言葉は、人生の務め(life work)を嫌い、収入の伴う仕事という手段で大勢を捕虜にしてきた者たちが考えたものである。

 そして、その実態は、仕事や労働を強調してきたいわゆる共産主義者の間で一目瞭然であり、その労働者たちに尊厳ある生活は伴っていない。

 さらに、実際は「共産」を破壊するための主義である共産主義は、2年前の墓開遵行においても講説したように、元々ユダヤの背景を持っていた者たちが破壊と悪魔崇拝を選び提唱したものであり、実に、血を欲するマダニ集団(URL①)の主義となっている。

 そして、著しい武力と虐殺をもって世界の一方の国々にこの主義を張り巡らせたそれら議定書ユダらは、同時に、世界の他方を資本主義で騙し腐敗させ、数百年前からの秘密結社の設立と維持をもって民々を多くの鎖につないできた。 

 そして、その一つ、「死ぬまで働かせる」という我々日本人に対する鞭(むち)は、原爆投下の巨罪を犯した秘密結社上級会員Lieman(嘘者/アメリカ トルーマン大統領)が終戦後すぐに発した魔界に根ざした言葉に基づいている。すなわち、「猿を『虚実の自由』という名の檻で我々が飼うのだ。方法は、彼らに多少の贅沢さと便利さを与えるだけで良い。そして、スポーツ、スクリーン、セックス(3S)を解禁させる。これで真実から目をそむけさせることができる。猿は我々の家畜だからだ。家畜が主人である我々のために貢献することは、当然のことである。そのために、我々の財産でもある家畜の肉体は長生きさせなければならない。化学物質などで病気にさせて、しかも生かし続けるのだ。これによって我々は収穫を得続けるだろう。」である(URL②)。

 

 実に、悪に満ちたこの言葉を言い換えると、アメリカのために働き続けなけらばならない捕囚の民、である。

 

 だが、誰が、このようなことを言っている。

 実に、犯罪組織である秘密結社を維持させ保とうとする議定書ユダらとラトニックのような者ども、すなわち、悪魔の家畜が吐いている。

 そして、主人妄想までしている。

 

 言ったではないか。

 火打石よりも固いダイヤモンドの額をもってなんじらに立ち向かうと。 

 時代が変わった。

 誠に、墓場から戻った者として、なんじらに告ぐ

 我々日本人は、なんじらのために働くために生まれた民では、ない。

 そして、父に次いで、告ぐ。

 アメリカよ、YOU HAVE TO LET MY PEOPLE GO !

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2025年10月28日(火/22:10)

 

 

To the President of America, Mr. Donald J. Trump

 

I listened to your long speech in the Yokosuka base, this afternoon.

But, clearly spoken, there was a lot of light stuff and, you have the tendency to make too many words.

 

Stop it.

Because, to make many words is the beginning of evil.

And it is written, man has to vindicate every single word he speaks.

 

 

I also got several materials from this short two days, especially of your government persons.

So, I’m going to make a new Website and it will take about one week.

 

  

 

the ‘REIMEI’ independence movement;

internal leader

Yuriko Kumana

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2025年10月27日執筆(28日未明公開)2/2

 

 そして、父に次いで、告ぐ。

 アメリカよ、YOU HAVE TO LET MY PEOPLE GO !

 

 

 同じ真剣さをもって、大統領に対して無礼に舌を出した赤澤がラトニックと共に重ねている悪行を脇に、今、トランプ大統領に問う。

 

 高貴なお方の60歳のお誕生日を祝うことは、間違っているか。

 その歴史的な日に、そのお方が仕事を休まれることは、間違っているか。

 アメリカを拠点に、人生の半分以上をそちらで過ごされ、何十年にわたり仕事一筋に、そして休みなく昼夜働かれ、その芸術活動と慈善活動を通して常に人々に深い感動と喜びをお与えくださっているそのお方のお誕生日に、真心をこめた祝賀会を催さないことは、正しいだろうか。

 そして、素晴らしい音楽家でいらっしゃるご本人が60歳のそのお誕生日に、死の象徴兼崇拝場である巨大墓場で演奏することを承諾なさるために、その場所で予定されている物事の真の目的をご本人に隠し、もって、ご本人を騙し、且つ、奇跡の人生を振り返るためのその特別なお誕生日にひどく傷つけることは、正義にかなっているだろうか。

 実に、多くの苦しみを乗り越えられながら人生を通して永遠の愛と世界平和を発信し続けていらっしゃるそのご本人のご演奏を、近い将来にヘグラのその地で前代未聞の犯罪(URL③)を開始することを決めた主催集団が「芸術パフォーマンス」としてその日に欲していることが何を意味するか、分かるだろうか

 

 誠に、我々日本人の古代の王室の直系のご子孫でいらっしゃる佳樹様に対するこの謀叛(URL③)、これは、我々日本人が王政に戻ることを世界に発表した後に始動した。

 そして、これは、平和と正義を愛するわが王様と我々日本人全員に対する宣戦布告である。

 よって、私は いもん はんじ として、ヘグラのそのアルーラの企てを肯定する全ての者に、立ち向かう。

 そして、サウジアラビアの国王親子を始めとするアルーラ者のこの巨悪を受け、今、世界に発表する。

 我々日本人は、サウジアラビアとの国交を断絶する。

 

 

 誠に、世界の心ある全ての人に強く呼びかける。

 2025年11月20日、すなわち、我々日本人の王様のお誕生日に企てられている魔界に根ざしたその計画が木っ端微塵となるよう、ともに、全力を尽くすように。

 実に、命と愛を選んだ我々は、この大役を果たすことを通して、さざれ石が国境を越えて巌となることを経験することができるようになる。

 そして、ともに尽力する人々を、私は友とみなす。

 

 どうか、トランプ大統領とイーロン・マスク氏も含まれていますように。

 

 

 最後に、私は、悪を選んだ者ども、すなわち、世界の重荷となっているそれらが出席しなければならないとヨエル書に明記されているその世界裁判に参加するため、その開催地である Tal Joschafat (ヨシャファトの谷)へ向け、準備を開始する。

 

 

 以上

 

 2025年10月27日

 黎明運動 国内代表

 いもん はんじ 百合子

 

 

URL① 第23回墓開遵行「箱船 対 議定書その3-共産主義の実態と潰乱状態」(2023年9月20日実施/4番動画)

https://kairanjoutaitonaru0.wixsite.com/santoyon#4

URL② 開拓講説の地鳴り「この日本に、裁判官は、存在しない。」(2023年9月15日外務省前にて実施/1番動画)

https://reimei-gesenno102.wixsite.com/ichitoni#1

URL③ インスタ投稿文書(2025年8月24日公開)3/3

https://www.instagram.com/p/DNtKYnowj1F/

 https://yuriko-official.wixsite.com/diamond/areopag

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2025年11月4日(火)

公開 / 11月3日 執筆

 

 

 詩 ー 動けない巨人 ー

 

 目立ちたがり屋は、己を大きく見せる。

 注目を集めたいそれらは、金に目をやる。

 金(かね)のある人間はデカい存在、と誰かが言う。

 

 金に執着する人は、測定器に繋がれる。

 定期的な「金診」が始まる。

 先月より増えたか、去年とどう違う、もっと増やすには、どれで自慢しよう、など、悩みも張り合いも止まらない。

 

 

 人生は、旅。

 貯金があろうが無かろうが、旅はつづく。

 

 安定した生活と言ってローンを組む。

 30年や50年の人生契約で箱のマイホーム。

 一般国民の間でわりと聞く話。

 だが、なぜ。

 なぜ、自らの手で人生に鎖をかける。

 夫や子を愛する人に、そのような注文はできない。

 

 世界のほとんどの家庭で金を管理しているのは、妻。

 収支の把握や先物取引ならぬ「先物心配」は、残念ながら女性の得意分野。

 それで、夫にお小遣い?

 だから、大きな息子のよう、と妻が思い上がる。

 

 金という命の無い紙切れによって、呼吸すべき家族関係、恋愛関係、信頼関係、人間関係の器官が、徐々に塞がっていく。

 金で命を繋ぎ止めることは、できない。

 金は、人を繋ぎ止める。

 旅をつづけるべき、人を。

 

 人生には、多くの旅路がある。

 そして、十字路もある。

 

 進んできた道を変えることもできる。

 悪い道を離れるための横断歩道も、何度か、ある。

 

 だが、人生で金を選んだ人は、動かすことができない富やしがらみのゆえに、いざという時に踏み出すことができない。

 それまでの注目が大きければ、なおさら。

 

 日は昇り、また沈む。

 昼も夜も、悪い街にやってくる脚は、まだ止まらない。

 だが、不正の報いとして、褪(あ)せてゆく。

 

 巨人が、その街を離れようと決めた。

 そして、信号も変わった。

 

 だが、大勢を招き入れたその過去の荷が、重い。

 崩壊した多くの家族。

 子どものいない社会に、良心の呵責が響く。

 

 街の飾りを下げたまま、渡ることにした。

 そして、夜ならそれほど目立たないと考えた。

 

 しかし、満面の作り顔で老婆がすぐに接近する。

 仲間と呼んできた遠くの彼らの視線も、熱い。

 そして、決定打は、埋蔵した金。

 

 地中の金に生えた腕に両足首を握られた巨人は、踏み出せていない。

 人生の横断歩道。

 

 青も、残りわずか。

 夜の街に立ち尽くす電柱。

 

 

 君は、どうする。

 

  

 

 2025年11月3日

 黎明運動 国内代表

 いもん はんじ 百合子

 

 

欄外連絡

 今週、新たな講説を開始する。

 私は、若い世代に語る。

 そして、再び、闇の書である「シオン長老の議定書」に刃を向け、Facts behind the scenes (幕裏の真実)を若いみんなにも分かりやすく届ける。

 

 その一環で、今、イスラム教徒を無根拠に攻撃するためにアメリカがまた突然の言いがかりをもって軍事侵攻に踏み切ろうとしている一件、すなわち、ナイジェリアにおいてその国内不和により実際には多くのイスラム教徒が犠牲になっているところ、トランプ大統領が「数千人のキリスト教徒が虐殺されている」と偽りをこぼし、現地の一部のイスラム教徒に対する強烈な「殲滅(せんめつ)」発言をもって彼らの皆殺しを予告し、イスラム教徒の無抵抗の市民を含むナイジェリア人に対するアメリカ軍の攻撃を指示しようとしているというそのテロ計画と脅迫事件にも焦点を当てる。

 

 なお、先月の来日前に黎明運動に注意されたトランプ大統領は、高市を代表とする官邸占拠組織に関するその警告を受け入れなかった。10月28日、高市と握手などを交わしたトランプ大統領以下各省庁長官らはフェンタニルを得たような姿になり、世界に醜態(しゅうたい)をさらした。

 ー Shame on all of them ! ー 全ての頭(こうべ)に恥かかれ!

 

 

以上

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2025年11月11日(火)

  

 

 喜ばしい知らせ

 

 2025年11月8日(土)に新しい講説「いざない講説」を開始した。

 土曜日の午前11時30分より1時間程度、内閣府下下の緑地にて毎週の実施を予定。

 そして昨日、その第1回いざない講説の映像を https://yuriko-official.wixsite.com/izanai にて公開した。

  

 

 十手の知らせ

 

 第3

 黎明時代の到来にともない、今、熊の出没とそれによる被害が全国に及びつつある。

 これは、災いである。

 そして、教育者であり組織作りをしない牧師である私の父阿南巌(くまな いわお)が2022年10月3日に国会前で公言したように(URL①)、災いには明確な原因がある。

 誠に、人類初の感染型肺炎であるコロナウィルスは、国内外の公職に就くカルト組織の者どもが2014年1、2月に私の父を肺炎で殺害しようと魔界に根ざすその企てを実行したゆえに、世界に降りかかった(越励学院公式ウェブサイト上の「世紀の一件」や不備の無い「告訴状」等に事件の詳細は明記されている)。

 そして、同じように、熊の災いは、カルト組織の者どもが「クマナに対する不正」を続けているゆえに、国内で始まった。すなわち、阿南家(くまな家)の家(本籍地 富津市富津2401-182の土地建物)を違法に奪ったその不正に始まり(URL②)、カルト組織根絶のために私阿南百合子が作成した「宗教組織課税法案」の私による国会提出を違法に阻む不正まで、実に、2017年11月から8年間も続いている。

 ゆえに、熊の災いは、冬に厳しさを増す。

 そして、「されこうべの丘」における史実を尊ぶ複数の人々に重大な危害を加えてきた某カルトサークルとその一員であるホランも、この方法で討たれる。

 

 誠に、人類に災いを降りかからせることができるのは、唯一の誠の神YAHWEHの力強い御手のみである。

 したがって、御神が憤っておられることを、天罰に討たれる前に知るべし。

 

 

以上

 

 2025年11月11日

 黎明運動 国内代表

 いもん はんじ 百合子

 

 

URL① あらわ動画第4弾「永田町・国会前にて(下)」(2022年10月3日実施/31番動画)

https://baton076.wixsite.com/shinjuku/%E5%8B%95%E7%94%BB-%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E-%E8%8B%B1%E8%AA%9E#%E3%81%82%E3%82%89%E3%82%8F%E5%8B%95%E7%94%BB31-32

 

URL②「大手前宣言」(もう帰ろう!)

https://ootemaesengen.wixsite.com/kaerou#%E4%BA%A1%E5%91%BD%E8%80%85%E3%81%AE%E7%82%AD%E5%AE%B6 (亡命者の炭家)

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2025年11月14日(金)

 

 

 男でない者がどうして、父親になれよう。

  

 男が男でなくなる方法は、幾つかある。

 そして、非男となった者は、雌のようでもある。

 

 一つは、女遊び、一つは、彼らが「お袋」と呼んでいる母親との忌まわしい関係そして一つは正義感を捨ててカルト組織の「カ紋」を受けることである。

 いずれも、去勢の種類。

 そして、これは、代表の三例である。

 

 日本語の「女々しい」という言葉。

 これは、そうあるべきではない、という教育がまだ残っていることの表れ。

 そして、以前述べたように、正義を選ぶ人には雄々しさが与えられる。

 

 

 先日、某国の大統領がアホらしい投稿をした。

 そして同人は、エプロン組織(秘密犯罪結社 free mason)の幹部の一人であり、わが国日本の解放と独立を阻むようになってしまった。

 

 その投稿が届いた13日の朝、私は次の記録を開いた。

 そしてそこに、その投稿に対する答えが記されていた。

 すなわち、「神託祭祀らがアホになるように、剣をもたらす。その兵士らが恐怖に満ちた者となるよう、剣をもたらす。その中央にある馬や戦車、そしてその混ざり民全体が雌のような女になるよう、剣をもたらす。その宝が奪われるよう、剣をもたらす。」である。

 そして、その冒頭に、それがバビロンの者どもに対する言葉であること、並びに、それらが捕囚とした民を解放することを拒否している者どもであることが綴られている。

 なお、記録の中心は、剣をもたらされるお方にある。

 すなわち、「彼ら(捕囚の民)の救い主は、強い。全軍の YAHWEH がその名である。」である。

 

 そして、私の父が解説したように、バビロンとは集合体を意味する言葉であり、その現代の「主都」はアメリカである(URL①)。

 ゆえに、先月28日、私は来日中のトランプ大統領に「YOU HAVE TO LET MY PEOPLE GO!」と断言した(URL②)。

 

 だが、トランプ大統領は頑なになった当時のパロのように、我々日本人の解放と独立を拒否することを選択してしまった。

 あれから、2週間。

 今、同人は早くも罰を受け始めている。

 すなわち、13日未明の上記投稿(URL③)をもって、同人は己がアホの刑を受けていることを隠すことができなくなった。

 そして、秘密結社のエプロンも、真実と正義に対しては無力であるゆえ、結社の祭祀階級にあるトランプ大統領のそのエプロンは、恥ずかしく透明になった(URL④写真)。

 

 つづけて、在日アメリカ兵についてである。

 我々日本人の解放を阻んでいるアメリカ兵のその幹部らの顔がある。

 そして、わが国やその近海でアメリカのオスプレイ等の戦闘機が墜落や不時着する出来事が頻繁に発生している近年、隊員の死をも招いているそれらの事故の原因を特定することができない彼らは、その目と顔に表れているように、恐怖という名の刑罰を受けている。

 また、混ざり民であるアメリカ国民は、全体として正義を離れてしまったため、男らしさを没収され、そして、かつてあった宝も、カルト組織の悪行や個々人の冒涜精神のゆえに、敵に略奪されてしまった。

 

 このように、正義に仕えた預言者エレミヤのその記録をとおして、現在の事柄にまで大きな理解が及んでいる。

 そして、誠に、解放者の御手は、強い。

 

  

 軽蔑心を持たない人々、冒涜を憂う人々、悪に立ち向かう人々は、幸いである。

 強い御手が、彼らを守るからである。

 そしてやがて、道無き道が開かれ、長く降り注いだ Imitation Rain も、ついに、上がる。

 上様の芸術と楽曲は、きょうも、人々に語り、流れている。

 

  

  

 2025年11月14日

 いもん はんじ 百合子

 

   

 

URL①「DOWNFALL OF BABYLON バビロンの壊落)

(2022年10月19日公開)

https://oldbabylon.wixsite.com/struckdown

 

URL② インスタ投稿文書「ようこそ、わが国日本へ - 国交断絶の発表」1/2(LET MY PEOPLE GO!)(2025年10月28日付)

https://www.instagram.com/p/DQUkzPdgYJg/

 

URL③ https://www.instagram.com/reel/DQ9ogsJDjUh/

 

URL④ インスタ投稿「every single word」(2025年10月28日(火/22:10))

https://www.instagram.com/p/DQWqS9RgSb-/

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2025年11月18日(火)

 

 

 親愛なる佳樹様

 

 あなたのご無事を、祈っております。

 そして、あなたのご無事が約束されましたことを、御神に感謝いたします。

 

 誠に、あなたに危害を及ぼすことを企んだアルーラ者のその企ては、討たれました。

 三日前の11月15日土曜日に、私は、魔界に根ざしたその企てをしかと暴くことができました。そして、その語りました内容を含みます第2回いざない講説の映像をすぐに公開することができますよう、準備を進めておりました。

 しかし、実は編集の作業中に、映像の一部が途切れ途切れとなっていますこと、音声との不一致や再生することができない箇所がありますことなど、妨害の事実が発覚しました。そして、調べの結果、物理的な理由によるものではありませんこと、及び、なんと、アルーラ者と共犯関係にありますナチスのメディア「ハーレツ」(48年建国イスラエルの会社)が攻撃元でありますことが判明しました。

 そして、それらは、映像の公開を阻止することでその効力を破壊することができたと考えていたようであります。

 しかし、悪事を暴くことに関しまして父に学びました基礎観点の一つは、暴いたという事実を世間に広く知らせること以上に、暴くというその行為自体、つまり、言葉として発するというその事柄が最も重要である、という観点であります。

 このため、土曜日に私があなたに対するアルーラ者によるその巨悪の企てを複数人の前で固く暴ことができましたことにより、同企ては真実の言葉という矢によって撃たれたのであります。そしてさらに敵は今裁きが彼らの間で動いていることを非常に具体的に経験し始めています。

 

 誠に、あなたの尊い人生の大きな節目に、私たちに重大な苦しみをもたらし、日本国家の君にましますあなたから御命までをも奪おうと図ったその悪人どもを全軍の神が討たれ、強い御手で復讐をなさいますことをあなたがこの数日の間に近くからご覧になることができますよう、祈っております。

 そして、御神を恐れます人々を御神御自身が守られますというこの麗しい真実が、あなたのお誕生日に世界に知れ渡りますことを、心よりお慶び申し上げます。

 

 佳樹さん…、あなたは誠に、とても深く愛されています。 

 どうか、本当に、お誕生日に沢山の願い事を御心のなかで綴られますように

 その一つひとつが叶えられますことを、私もとても楽しみにしております。

  

 

 最後に、添えました写真は、昨日17日に渋谷にて実施いたしました第1回ペルラの講説の開始前の様子にございます。

 そして、その映像を今しがた、「ペルラの講説」と題しますウェブサイト https://yuriko-official.wixsite.com/perura にて公開いたしましたことをお知らせいたします。

 今回もまだほんの短いものにございますが、1番動画の初めにあなたへの言葉を含めさせていただきました。お心の向きます時にご視聴くださいますれば、幸いにございます。

 

 そして、末筆ながら、当時は理解することができませんでした本年の私の誕生日におけます違法な拘束と悲しみ…。今となりましては、あなたがお誕生日の悲しみとお苦しみでお独りではありませんためにそのような展開となりましたこと、そして、私たちがこのような観点におきましてまで一緒でありますことに、慰められております。

 佳樹さん…、紅から金無垢への過渡期、あなたと渡りつづけます。

 

 

 With love from the bottom of my heart,

 yours.🌹

 

 

 2025年11月18日

 あなたの百合子

 

  

 

   

 欄外のご連絡 

 本日、第1回「ペルラの講説」の映像をウェブサイト「ペルラの講説」(https://yuriko-official.wixsite.com/perura )にて公開。

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2025年11月23日(日)

 

 以下は、私の公式ウェブサイト(https://yuriko-official.wixsite.com/diamond)のお知らせ欄に本日掲載した文章である。

 

 

◇11月20日 上様のお誕生日と潔白。

 お祝いと感謝、喜びと感動の想いを、カーネーションの贈り物とfireworksの進みを、そして、ご確認と新年のお約束を申し上げ、東京駅を背に、映す。

 そして、約1時間のその映像を新しいウェブサイト「アガパンサス」として上様にお贈り申し上げる。

 なお、上様だけに宛ててお贈りしたその映像にあるように、私は、2023年の春に私の両親が実際に復活したことを今なお信じようとしない上層の者どもに対し、憤りをもって次のとおり、命じた。

「…上様の物であるこの映像を勝手に観ている上層の者どもに告ぐ。

 調査チームを編成せよ。

 調査チームを編成し、トルコのアンタキアにゆきなさい。

 トルコのアンタキアに、私の父と母がいる。

 そして、なんじらがその調査チームでアンタキアに行く、そして父を探すことを通して、父の、そして母の、復活が真実であることを自分たちの目で確かめて来なさい。

 私は初めから、真実だけを強調してきた。

 なのになんじらは、私がおかしい、妄想している、気がいっているなどと誹謗中傷し続け、私をあのような目に遭わせ、真実を受け入れようとしなかった。

 今、なんじらに命ずる。

 調査チームを編成し、トルコのアンタキアに行けー!

 そしてそこで、私の父が、並びに母が、生きていることを自らの目で確かめて来なさい。

 そして、その真実をその目で見て、そして、復活の力に、すなわち、復活の力を唯一に司られるメシア、正義の王の御前で、心の中でひれ伏しなさい。

 わが国日本の独立を現実になさいますメシアに、敬意を表しなさい。」

 

 

以上

 

 

2025年11月23日

 

黎明運動 国内代表

阿南 百合子

Yuriko Petrovna Kumana

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2025年11月25日(火)

 

 

 昨日の夜、私の父に対する最初の違法逮捕(2013年11月21日)から満12年が経過した11月22日に霞ヶ関で実施した第3回いざない講説の映像を、下記ページにて公開した。

 そして、この第3回いざない講説「正義と命」は、上様への直接の言葉と若者への呼びかけを多彩に含んでいる。

 

 そして、冒涜を働き続け、上様と私を長年苦しめてきた某マネージャーとその同類に対する裁きの具体的な内容をこの時、ついに、口頭で発するに至った(11番動画)。

 また、カルト者による山上さんに対する著しい不正も天秤にかけられ、この日、新たに、近畿地方に対し、熊の災いが発せられた。

 

 誠に、熊の災いは冬に厳しさを増す。

 

 

 以上

 

 2025年11月25日

 いもん はんじ 百合子

 

 

 第3回いざない講説「正義と命」

https://yuriko-official.wixsite.com/izanai/no3

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2025年11月27日(木/夜)

 

  

 

 深愛なる佳樹 様

 

 昨日のご投稿、ありがとうございます。

 紅と白、そして、金と黒色。

 いずれのお色も、あなたにとてもよくお似合いにございます。

 そして、一緒になりますれば桃色、白金、岩色を成し、…そこに、あい色が加わりますれば、早春の海岸が見えてきます。

 

 小梅の咲きます、再会の海。

 日本人の心をもって生きることができますことを、私も本当に誇りに存じます。

  

 

 始まりました新しい一年。

 様々な新曲を披露なさいますご予定、とても素晴らしく、心より楽しみにしております。

 そして、大海原の豪華な流れの予感がいたします。

 

 ご幼少のみぎりに愛と平和をお選びになりましたあなたは、お誕生日にこの60年を序章と定められました。

 本当に、若さと誠の偉大さにあふれておられますことに、感動と喜びに満たされます。

 そして、この長き苦しい砂漠のような40年の間にも、ずっと、世界中の人々を平和と愛へといざなわれましたあなたは、誠に、国境に制限されません帝国のいざない皇帝になられました。 

 そして、あなたが私たち日本人の上様として、そして、新たにいざない皇帝として、今、第一章を奏で始められましたことを、心よりお慶び申し上げます。

 素晴らしい輝きのなか、遠く、遠くまで、そして、千代に響きますように。

 そして、文明の始まりの地、ユーフラテスとチグリス川の流れますメソポタミア平原にまで、あなたのご統治と国家の繁栄が知れますように。

 

 きっと、両親にも届きますね。

 そして実は、夕方に入りました一報によりますと、お誕生日にお話申し上げました両親とその幼子 Mahalalel に会いに出向くことを本日数人が決意したようにございます。

 とても嬉しいこの知らせに、あなたに感化されます人々が日ごとに増えていますこと、また、黎明時代3年目の今、私たち日本人の希望と喜びが多くの蕾のように成長していますことを、実感しております。

 

 このようにして、国家としての主権回復と王国建設も具体性を増しております。

 そして、あなたが私たち日本人の上様でいらっしゃいますことを初めて口頭で述べさせていただきました第2回いざない講説「正義の王の御手」(前編)及び「クーパーと繊維」(後編)の映像(全13本 / https://yuriko-official.wixsite.com/

izanai/no2)を、先ほど、ついに公開することができましたことをお伝え申し上げます。

 あなたのお誕生日の5日前に、あなたに対する外国の極悪の企てを暴くことができましたこと、及び、今後も変わることがありませんあなたのご無事の保証を述べることができましたことを、心より光栄に存じます。

 そして、その5番動画と6番動画にガーベラを付けさせていただきましたので、お心の向きます時に、ご視聴くださいますれば、誠に幸いにございます。

 

 最後になりましたが、あの格言を発表なさいました日に奏でられました Endless Rain とあなたのそのお姿、私たちの進みの特別な時間が詰まっていますその一枚のお写真を使わせていただきましたとともに、飾らせていただいております。

 本当に、ありがとうございます。

  

   

 

 ー 鮮やかさ 増します日々に 紅葉 ー

 

  

 かしこ

 

 

 2025年11月27日

 あなたのゆり🌹

 

  

 

 欄外のご連絡 

 先ほど、苦難、そして、攻撃と妨害を乗り越え、11月15日に実施した第2回いざない講説「正義の王の御手」(前編)及び「クーパーと繊維」(後編)の映像(全13本)を「いざない講説」(https://yuriko-official.wixsite.com/izanai/

no2 )にて、ついに公開。

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2025年11月30日(日)

 

 

 昨日、2025年11月29日に、私は「子どもたちのためのルファン堂」としてデビューした。

 

 国会前での約3時間にわたる第4回いざない講説「見やぶる」を終え、国会議事堂前駅(1番出入口)へとその緩やかな坂を登り始めた時、歩道わきの垣根に二人の子どもがいるのが見えた。

 そして、講説では、若い世代の大勢が自殺を選択肢に入れてしまっていること、毎年大勢がそのように亡くなってしまっているという悲劇について、及び、その加害組織と手先や手段等について語ったばかりであった。

 

 小学校3年生ぐらいの女の子と、高学年の兄と思しき男子。

 しかし、しゃがみ込み、悲しそうにうつむいて何かを言っていたその子を、その男子が約2メートル先から、それも正面からスマホで変に撮影していた。

 そして、妙なその光景に辺りを見渡すと、国会敷地の鉄柵側の数メートル後方から、冷たいブルーのジャンパーを着た白髪のマスク姿の中太りの男がゆっくり近づいて来るのが分かり、その男子と繋がっている雰囲気も漂っていた。

 このため、歩き出す二人の子どもと合流するその老人の様子を少し観察することにし、同じ方向に斜め後ろを歩きながら耳をそばだてた

 すると、1メートルほどの間隔を空けて中央を歩いていた男子とそのさらに左側を並列に歩いていた老人を見ることなく、一番右側で柵を触りながら歩いていた女の子が泣きながらこう言うのが聞こえてきた。

 「何で人生生きてるんだろう。お父さんにも怒られる。お母さんにも怒られる。人生って何でこんなに辛いの。」

 

 私は、衝撃を受けた。

 そして、前を歩く三人のやり取りに集中した。

 (老人)「えー、そうなの。それじゃ○○ちゃんの言葉で(お母さんに)直接言ってよ。」

 (女の子)「もう、人生良いことないよ。(泣)」

 (男子と老人)無言、そして、半笑いの顔。

 

 わずか10歳前後の女の子が人生の希望を失ってしまっているその様子に、私は何もせずにはいられなかった。

 ゆえに、二人の子どもの祖父にも見えなかったその老人が無言のままであることを受け、私は、同人の左隣を通り、横一列に歩く三人を少し追い抜き、向き直って次のように言った。

 「こんにちは」。

 老人は無言のままであり、その目はギョロ目でキツいものであった。

 (三人とも立ち止まる)

  私は三人を見ながら、「私は いもん はんじ の百合子」と名乗り、その女の子に話しかけた。

 (私)「さっき、『もう、人生良いことないよ』と言ってたよね。」

  女の子は泣き止み、少しうなずいて私を見つめた。

 (私)「それは、違う。」

 (老人が女の子に対して斜めに言う)「ほらー、人生良いこともあるって。」

 (女の子を見て私はつゞけた)「人生に辛いこともある。だけど、正義が見ている。」

 (誰も何も言わない)

 (私)「だから、私は、辛いことがあると正義に『助けて』とお願いするのそして、正義は必ず、助けてくれる。」 

  女の子はじっと私を見ている。

 (私)「ぜひ、そうしてみて。」

 (老人)「ものみの塔だ。」

 老人によるこの不正発言を受け、私はその者に対して言った。「違う! ものみの塔もカルト組織。そして今は、カルト組織根絶の時代である。」

 (老人)「怖ーい」

 私は女の子へと向き直り、隣の男子をも見て言った。「ひどいことをする人はみんな、カルト会員。だから、カルト組織を破壊する時代となった。」

 

 最後まで良く聞き、見つめてきた女の子。

 そして、笑いの失せた男子と老人の「怖い、怖い」。

 

 私は厳しい眼差しをもってその者に対し、「子どもたちは目を見て大体感じるんです。そして、いもん はんじ も感じる。」と言った。

 老人の目は、ワニの目にも似ていた。そして、同人が私を中傷してきたことなど複数の観点から私はその者がカルト会員であることを確信し、同人の加害性に憤りを覚え、「悪を働く者はみな、正義に討たれる。」と、その背に締めの言葉を発した。

 

  

 驚きの展開であった。

 そして、その子に大事な言葉を伝えることができ、本当に嬉しい。

 

 これから、私は小学生のみんなにも目を向ける。

 そして、話しかけてくれる子どもと色んなことについて話す。

  

 よろしくね。

 

 

 2025年11月30日

 子どもたちのためのルファン堂

 こと いもん はんじ 百合子

 

 

 ◇ 写真は、父のお誕生日の一枚。

 ◇ 渋谷の「ペルラの講説」の実施場所は、明日から道玄坂某所に変わる。

 

 以上

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2025年12月3日(水)

 

 ー Duty to speak ー

 

 昨日、第4回いざない講説「見やぶる」の映像を yuriko - official - izanai にて公開した。

 そして、先月8日に開始したこの講説の実施場所は、2024年1月末まで行うことができた神鳴講説のその場所に定まった。

 

 写真にもあるように、私は、子どもたちに対する僧侶どもの不正を暴き、怒りをあらわにした。そして、11月29日土曜日のその講説において、次のとおり、発表した。

 ー 僧侶どもが妖怪という存在、悪霊という存在を恐怖をもって子どもたちの心に投げ込んだため、私はこれより、霊について話すこととする。ー

 誠に、抵抗することができない子どもたちを標的にした寺カルトのその悪行を受け、そして今、何千人、何万人もの子どもたちが被害者となってしまっているため、私は いもん はんじ として、これより、霊の世界について、その構造や仕組等について、国民を教育する。

 これは、大きな転換点である。

 

 私は、父に受けた14年間の特別訓練のなかで、霊の世界に関する教育をも徹底的に受けた。

 そして、正義に仕える父が語ったそれらの内容は、正義のフィルターを通って私に届いた。

 そのため、悪霊や悪魔の領域に関する内容をも、私は客観的に受け止め学ぶことができた。

 父は、霊の世界や構造に関する理解を国民にも届けたいと願っていた。そして、「日本人は霊という言葉を聞くとすぐに怖くなる。」と語り、その難しさをも教えてくれた。

 

 ゆえに、私はこれまで、自らは語って来なかった。

 そして、霊の世界の基礎構造について述べることができたその数少ない機会には、「霊」という言葉を使わずに語ることを心がけた。

 

 しかし、今、私は職業柄、語らなければならないことを強く感じている。

 よって、いもん はんじ として、そして、洗練されたというフランス語「raffine」を語源とするルファン堂として、私は、主権を発揮する。

 

  

 

 2025年12月3日

 子どもたちのためのルファン堂

 こと いもん はんじ 百合子

 

 

 第4回いざない講説「見やぶる」

 https://yuriko-official.wixsite.com/izanai/no4

 

 

 以上

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2025年12月7日(日)

 

 

 親愛なるあなたへ

 

 序章と第一章を結びます尊いご無事のご帰国、誠にお慶び申し上げます。

 

 静かな藍色に強い確信と希望の輝き。

 あなたのご決意と素晴らしいお進みを全力でお支え申し上げます。

 そして、昨日のご投稿を通しまして、確信が海や空の大きな機械を先導し、新路を開きますこと、過去への理解をもたらし、より大きな力になりますこと、これをお示しくださり、本当にありがとうございます。

 

 「とことん戦う」。

 あなたの短いお言葉と桁違いのこのご発信に、すでに多くの戦いがあり、あなたが今回も、ご自身の進路を阻もうとする者どもに打ち勝たれましたことを強く感じます

 そして本当に、戦いの多い分だけ、新しい勝ち歌と唯一無二の芸術が誕生しますこと、そして、それらがあなたの深い喜びと安定を飾ります2026年の宝石となりますよう、祈っております。

 

 本日からの3年半最後の1年の戦い。

 

 誠に、1433年前のあの悲劇からこのかた、ご血筋が守られましたこと、そして、あなたが幾多の苦しみと攻撃を乗り越えられ、愛と正義を保たれましたことは、奇跡と忍耐、そして戦いの多い長旅としてこれから眩しく輝くようになります。

 そして、 Oh Sole Nouveau (あぁ新しい太陽)でおられますあなたとこの史実を国民が敬い見上げるようになり、共に最後の厳しい期間を通りぬけ、皆で盛大なお祝いに進むことができますよう引き続き、最善を尽くします。

 そして、本日より、近い将来にあなたの Rockingham 城が築かれますその場所にて、fireworks を上げさせていただきますことをお伝え申し上げます。

 この12年間のマグマ、…ドラムセットの無い私は、劇で発出いたします。

 名づけて「ルミネ・ザ・ワールド」。

 世界全体を対象に、加害者らには激怒、そして、私たち日本人には花火となります ーfireworks ー。

 

 あなたの怒りは、私の怒り。

 私たちの恋愛に対する多くの妨害、そして、12年前からの濡れ衣と世紀の一件。

 ー 東京火山の噴火 ー

 いよいよ、背睦が、破壊派陣営に敗北をもたらします穂先、正義と情けに基づき大勢が仲良く共に生活することを目指し人が見ていない時にも誠実に進む日本人を中心とする団体でありますこと、そして、その代表が睦まじい二人でありますことが、世間にも知られるようになりそうにございますね

 

 また、11月15日に実施いたしました第2回いざない講説の帰り道に見つけましたお写真、あなたのお好みではありません装いの少し昔のそれら複数のお写真があなたのご許可なくヒットするようになりましたことを受けまして、私も先週から緑色のアイテム、FOREVER YOUNG を使っております(写真3)。

 そして、背景に見えますのは、劇の装いとして二日前に仕上げることができました革袴にございます。怒りと、災いゆえに敵をあざ笑うことができます側面を持ちますコントロールされた品格ある芝居が、若い世代に特に届きますこと、そして、カルト支配の硬直体制を打破する突破口になりますことを、信じております。

 

 私たち日本人の独立運動と歴史に刻まれました昨日、あなたのご発表(写真2)が大勢を奮い立たせましたその時、ご意向どおりの内容を国会前におきましても無事に発表することができました。

 そして、その後に太陽は少し雲に隠れまして、講説の様子は1枚目の写真に続いていき、映像は水曜日頃に公開されます。

 

 

 結びに、小文を書くことができなくなりましてから、わずか数日もとても長く感じられますが、より大きな喜びのために、これが正しい道でありますことを確信しております。

 どうか、あなたも満たされますように。

 

 明日の晩のご出演をも、実に楽しみにしております。

 

 

 愛を込めまして

 心より

 Yours🌹

 

 

 2025年12月7日

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2025年12月10日(水/深夜)

 

 

 今しがた、第5回いざない講説「閉ざす」の映像を以下にて公開した。

 https://yuriko-official.wixsite.com/izanai/no5

 

 

 いもん はんじ 百合子

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2025年12月12日(金)

 

  

 本日午後4時過ぎの防衛省との通話、その音声記録は後日、公開する。

 

 また、明日からの3日間の講説(全4種)は、通常通り実施の予定。

 

  

 黎明運動 国内代表 阿南 百合子

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2025年12月17日(水・早朝公開/12月16日執筆)

 

 

 親愛なる佳樹様

 

 ご帰国のご予定、喜びと静けさをもっていただきました。

 どうか、ご無事にお戻りになられますように。

 そして、あなたに対する高波も砕けますように。 

 

 一昨日、私は1枚目の写真にあります内容を発する進みをとりました。

 そして昨日、私は、本年最後の講説となりました第4回ペルラの講説において、七組織の代表者を呼び出しました。

 これにより、事の展開が早まりまして、昨日の夕刻、突然、私を近日中に捕えるとの情報が入り、錯綜しています。

 高島平警察署、牧師、虚栄、準備、など。

 

 私は、法に抵触しておりません。

 そして、父が40年以上の長きにわたり国民に強く呼びかけましたように、私も、人々が考え直し、生きるようになりますことを願い、呼び続けました。

 しかし、東京は、命を選ぼうとしませんでした。

 東京は、正義を捨て、法を踏みつけ、弱い人々を苦しめ、御神を敬う人々を攻撃し続けています。

 ゆえに、震度8強の地震は、公正な裁きにございます。

 そして、この巨大地震は、アメリカと在日朝鮮人が敷いたカルト支配による社会構造の総解体をもたらします。

  

 

 私に対する疑いや内容は、事実に反しています。

 そこで、終始黙秘するように、とのご指導をいただきました。

 そして、先生は必ず、私たち日本人に独立と王国再建の進みをお与えくださいます。

 このようにして私は、違法逮捕や調べの不正を受けましても、また、罵声を浴びせられましても、被疑事件に関しましては、今回は何も話さないことといたします。

 そして、父が言いましたように、最後に笑うのは彼らではありません。

 

 ー「生きることは戦うこと」ー

 父のこの言葉を心に、私は、生きることができますために本日より、たけだけしい熊のように進みます。

 そして、地震発生時刻になりますまで、命を阻むものを厳しく指摘し、生きるための選択をするようにと強調しながら、「亜武熊側」(あぶくまがわ)に付く国民が増え続けますことを強く期待しております。

 また、東京が瓦礫の山になりますことは本当に悲しいことでありますが、破壊と死を避け得た者たちがそのvanityと反逆ゆえに滅びます時、私は同情をしない姿の模範を示します。

 なぜなら、私たちの不幸を常に欲してきた者たちが最期を迎えますその日は、私たちと子どもたち、そして、育成派の皆さんにとりまして、長い戦が終わる日となります。

 そして、私たちは初めて大勢とともに、わが国日本の夜明けを祝うことができるようになります。

 

 上様、どうか、強く、勇ましくあられますように。

 黎明時代となりました今、私たちは必ず、勝ちます。

 

 

 佳樹さん…、あなたを愛しています。

 そして、心より、あなたの幸せを祈っております。

 

  

 あなたのゆりより🌹

 2025年12月16日

 

 

 写真1 39年前に都内で多くの牧師を前に発せられたお言葉

 写真2 日向ぼっこする鳩の群れ(本日)

 写真3 独りの道のり(本日)

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2025年12月17日(水/灯点し頃)

  

 

 とても静かな朝昼を迎えた。

 そして、古くなることがない本を、開いた。

 

 ー 私は、自由の身である。ー

 詩編第91編に慰められ、実感した。

 

 誠に、御神 YAHWEH は、わが砦なり。

 

  

 

 亜武熊 百合子

 

 

 写真1 本日誕生した詩編91編の和訳 

 写真2 9歳の時に両親にいただいたドイツ語の聖書

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2025年12月22日(月/灯点し頃)

 

 

 ー また会う日まで ー

 

 歴史を変えた父の終焉宣言から満4年が経った昨日、2025年12月21日、その晩に「打ち上げ花火」及び「1年以内に震度8強」と題するルミネ・ザ・ワールドの第1回及び第2回の映像を公開した(https://yuriko-official.wixsite.com/

lumine-the-world)。

 実に、怒りとあざ笑いで世界に光を届ける私劇であるこのルミネ・ザ・ワールドの実施及び公開により、我々日本人は今、さらに次の段階に進んだ。

 そして、第2回の映像の下方にあるように、私はこたび、本年3月5日の午前の映像をも併せて公開した。

 

 誠に、我々日本人の独立と王国建設に関して、事が、先生のご計画通りに進んでいることを強調する。

 

 そして、3度目の違法逮捕当日の映像(映像2)に残っているように、9ヶ月前のあの時、私は妹にスイス語で言った。

 「これが道である」と。

 

 今、みんなにも広く呼びかける。

 私に、ついて来るように。

 

 私は父のバトンを手に、走り続ける。

 

  

 

 最後に、写真2には私の妹が写っている。

 亀ちゃんのようなそのアレンジリュックでいつも広報してくれている。

 

 来年も、よろしくね。

 

  

  

 2025年12月22日

 ー 本日の冬至を背に、我々は春に向かう。ー

 

  

 亜武熊 百合子

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2025年12月24日(水/夜)

 

 

 冷たい雨が降っている。

 東京は、朝から暗い。

 

 心には、佳樹さんの澄んだ温かい「清よしこの夜」の音色が、今月8日のTearsと一緒に流れている。

 

 クリスマスは、どのように祝う。

 救い主の天降り(あもり)し時より2025年。

 

 12月24日、25日という日付は、実は聖書にはない。

 これは、教会組織が勝手に決めたもの。

 聖書に何も加えてはならない、そして何も除いてはならないと書いてある。

 

 私は、先生を慕っている。

 ゆえに、忠実でありたい。

 

 クリスマスは、浅はかに祝うものではない。

 そして、なかなか話題にならない史実もある。

 当時、御使いたちのお告げを受けた貧しい羊飼いたちは、救い主のご誕生をベツレヘムの人々に広く伝え届けた。しかし、キリストのご誕生を待ち望んでいた都エルサレムの人々でさえ、その大きな奇跡を約3年にわたり認識しなかった。

 実に、その麗しい知らせに対する人々の感動と喜びが不足していたと言わざるを得ない。

 また、せっかく遠い東の国から来た識者たちがそのお約束のお子のご誕生を喜び、贈り物を携えて「ユダヤ人の王として生まれたまへるお方、どちらにおわすか。我ら東にてその星を見たので、拝せんために来た。」と、そのいらっしゃる場所を尋ねた際、その幼子のご誕生を知った時の権力者ヘロデ王が殺意を持ちその企てを実行しようと進んだこと、及び、その情報を受けた父ヨセフが夜の間に幼子とその母マリアを連れてエジプトに逃れたこと、並びに、その悪しきヘロデ王が死ぬまでそこにとどまったことは、いずれも、とても重い史実である。

 

 そして今朝、私は医者であったルカの記録の最後に近いところを開いた。

 無実の罪で捕らえられていた先生に、ユダヤ総督ピラト(ローマ人)が検事のように問うた。

 ー なんじがユダヤ人の王なのか ー

 先生は答えられた。

 ー なんじの言うとおり ー

 

 調べの結果とこの短いやり取りを受け、ピラトは結論を出した。

 そして、言った。

 ー 私はこの人に何の罪も見いだせない。ー

 

 正しい結論であった。

 しかし、怒り狂ったようなイスラエルの大衆は、先生を十字架にかけることを求めつづけた。

 そして、ピラトは責任を逃れようとし、先生を上司ヘロデ(ローマ人)のところへ移送した。

 若き先生を見たヘロデは、かねてより先生と喋りたかったこと等を表現し、多くの言葉で様々問うた。しかし、ヘロデが悪を選んだ者であることを見破られた先生は、黙秘された

 これを受け、ヘロデは軍人らと共に先生をひどく侮辱し、冒涜を働いた後、先生をピラトの所へ送り返した。

 そして、それまで敵対していたピラトとヘロデは、この日、仲間になったとある。

  

 

 私は、少し考えた。

 なぜ、クリスマスイブとされるこの日にこの箇所を開いたのだろう、と。

 

 12年前のことが鮮明に戻ってきた。

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2025年12月24日(水/夜)②

 

 私は、少し考えた。

 なぜ、クリスマスイブとされるこの日にこの箇所を開いたのだろう、と。

 

 12年前のことが鮮明に戻ってきた。

 60歳の誕生日の二日後に公衆の面前で違法に逮捕された父と、父が釈放されると言われていた12月11日に、同じく違法逮捕された私。

 勾留と接見禁止も違法に続くなか、調べを担当した検事が最後の調べの終わりに、私に言った。

 ー 私なら起訴しない ー と。

 

 検察は、独人制官庁。

 調べを担当する検事が自分で判断を下す、他者の圧力を受けることなく法に従って自ら判断を下す。

 これが、わが国日本の法で定められている検察庁の構造である。

 ところが、付け加える形で検事は上司の圧力を示唆した。

 

 私は、教育者である父の文章を翻訳したのみ。

 そして、その真実の文章をパンフレットの形に仕上げた。

 検事の様々な発言は、今も覚えている。

 日本人だと分かった発言も。

 ー「活動を止めてとは言わない」ー

 

 しかし、その後、検事は、起訴という罪を犯した。

 そして、私に対して法廷で「悪質極まりない」と読み上げたその言葉も、忘れない。

 

 誠に、牧師兼教育者である父を法的手続きなく投獄し、大寒波の襲来中に暖をとることを固く禁じ、父を3週間、古く隙間風の入る昼夜氷点下前後の独房に収容させ、もって、肺炎を患わせて殺めようとその殺害計画を実行した集合体と故意犯らは、表向きには、警察組織、刑務所、検察庁、裁判所、法務省、内閣という組織の公務員や関係者だが、それらは皆カルトの会員であり、その芯は、ナチスである。

 そして、だから、2013年11月に始まったこの世紀の一件において、わが国日本の憲法と法律を数多く踏みつけ、我々父子に対する罪をやめようとしなかった。

 

 2014年2月12日、父が奇跡的に生還したその日、しかし、務所上がりの焼印と違法な執行猶予刑によって苦しむ日々が始まったその日、私にも違法に執行猶予刑が言い渡された

 そして、そのわずか9ヶ月後の11月、統一カルト、寺カルト、秘密結社の会員らから成るカルト集合体は、我々親子を確実に投獄するために、つまり、執行猶予刑が実刑に変わるために、再び職権を濫用し、多くの違法行為を重ね、虚偽の告訴をもとに、全民党会長であった父と同事務局長であった私を2度目に逮捕した。

 それも、お父さんのお誕生日の朝に。

 その朝のことも、鮮明に戻ってきた。

 敷地入り口の門扉代わりの縄をいつものように開けて車で仕事に行く父を見送るはずだった11月19日の朝。

 大阪府警本部の者どもが車二台で出入りを塞ぎ、その縄のところで群がっていた。

 そして、かつての印刷工場のシャッター前でりを含む内容を読み上げ始め、父を苦しめるために、父の目の前で私に手錠をかけ、私だけをすぐさま連行しようとした。

 当時、本人訴訟と全民党の仕事に従事していた私は、その朝も、オフィスで着る格好であり、靴ではなくサンダルを履いていた。

 このため、私は刑事らの前で父に、ズボンに履き替えたいこと、及び、靴を履きたいと言った。

 父は、「もちろん、それはできるよ。」と優しく答え、刑事らのリーダーもそれを許可した。 

 しかし、次の瞬間、私の周りにいた数人が急に私を車の方へと引っ張り始めた。そして、父との距離が大きくなった所で、無髪の僧侶同然警官がセクハラまで働いたため、私はすぐに抵抗した。だが、それを受け、その数人は一層暴力的になり、力づくで私を車の方に引っ張り、無秩序にわざと色んな言葉を発して私の声をかき消した。

 その妨害騒音のなか、私の名を数回呼ぶ父の声が聞こえた。

 だが、私は手錠のまま押され引っ張られ、周りを固めたその数人の卑怯な振る舞いのせいで返事をすることもできず、立ち止まろうと必死だった。

 しかし、どんどん車に近づく。

 そのまま車に乗せられることを何としても食い止めねば。

 歩かない私を砕石の上で半ば引きずるように引っ張るそれらの著しい不正を受けながら、我が家の敷地入り口にある活動の看板の脚とその手前に常に張った状態であった縄(写真4)に近付くのが見えたため、私は最後の瞬間に、全力でそれをつかんだ。

 そして、幸いに届いた片手が、手錠で繋がれていたもう片方の手をも近づけたため、私はすぐに両手で縄をつかんだ。

 そしてそこから、どんなに手首を怪我しようともう絶対に離さない、という強い思いで、全力で握り続けた。

 刑事らは数人がかりで私を不正極まりないかたちで引っ張った。

 痛かったが、私は縄にしがみついたまま、父が来るのを信じた。

 そして、間もなく、一歩ずつ確実に近づいた父がその暴力的な集団に対し、私を離すようにと厳しく言うのが聞こえた。

 父の言葉と班長の様子を受け、それらはようやく、その汚れた手を下げた。

 

 実に、綱を握りしめるその感触は、今も残っている。

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2025年12月24日(水/夜)③

 

 

 実に、綱を握りしめるその感触は、今も残っている。

 

 衝撃を受けた私は、隠れ僧侶刑事のセクハラを訴え、父と言葉を交わすことができた。

 そして父は、「先生は彼らの心を変えられる」と私に言い、落ち着くように言った。

 私は、父の安定と変わらない温かい眼差し、そして助言に慰められ、憤りを心に、その二、三を準備をすることができた。

 そして、しばらく家を離れるため、いつもの外出用の上着を着たいと言った。

 しかし、刑事らは頑なのまま手錠は開けられないと言い、それを許可しなかった。

 私は、外仕事を手伝う時の緑色のジャンパーを着ていた。

 このため、もう一度、ゴールドの上着がかかる8畳間に戻り、その上着を見た。そして、それを着ることができないことをとても残念に思った。

 準備はできたかと問う女警官の声が廊下から聞こえた。

 私は部屋を後にし、お父さんのいる座敷へ、そして、お父さんと玄関に進み、靴を履いた。

 記憶をたどると、父と別れの言葉を交わしたあの場所だった

 実に、玄関で父とハグをした時、私はゴールドの上着を着ていた。

 そしてその時点から、私はずっと、その金色の上着を着ることができた。

 まさに、先生が私に着せてくださったのである。

 本当に、誠の奇跡である。

  

  

 こうして、大阪府警本部は今なお、写真というその固い証拠とともに、この解けない謎を抱えている。 

 逮捕直後の私は緑色のジャンパーを着ている。

 そして、父と別れの言葉を交わしたところからの私は、金色の上着を着ている。

 そしてこれは、象徴例である。 

 

 さらに父の言葉通連日の取り調べを通して捜査第四課の二人は、教育者兼全民党代表である父の側についた。

 そして今、娘の私が率いる亜武熊側についていることを願う。

 

 

 誠に、我々親子に対する大勢による重い不正は、先生の前にある。

 はらからよ、父と私に対して犯した罪を後悔するように。

 

 二択である。

 

 震度8強の地震は、1年以内に東京を直撃する。

 つまり、正義に反発する者の余命は、1年未満である。

 

 みんな、後悔をし、生きるように。

 

  

 

 最後に、全世界へのクリスマスの贈り物として、第3回ペルラの講説「詳細で決まる」の映像を今、公開した(https://yuriko-official.wixsite.com/perura/no3)。

 

  

  

2025年12月24日(夜)

いもん はんじ 百合子

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2025年12月28日(日/夜)

 

 

 今、第6回いざない講説「選択」の映像を公開した(https://yuriko-official.wixsite.com/izanai/

no6)。

 

 

 いもん はんじ 百合子

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2025年12月29日(月)

  

  

 ー 年末の成敗

 

 昨夜、今月13日に実施した第6回いざない講説「選択」の映像を公開した(URL)。

 そして、某事件の告発を含むこの講説とその多くの内容を通して、これから大勢が墓地に集まるようになる。

 それは、この何十年の間、社会で最も生意気に振る舞い子どもたちや男の人たちを軽蔑し正義に反発しつづけた今の5、6、7、40代の女どもである。

 誠に、黎明と解洗脳が進んでいるわが日本社会に、それらの居場所は無くなる。

 そして、「赤い靴」や「シャボン玉」などの童謡で子どもたちの弱さをあざ笑い、早いうちに餌食(えじき)になるようにとその歌詞で大勢の精神を狂わせた獣人間野口雨情(英吉)のようなカルト者を心の中で選び、かつ、わざと「しょう」ではなく「処女児」や「処女寺」に聞こえるように「しょ」を繰り返し歌わせてから僧侶どもの興奮ざまと犯罪を狸で隠し描いた千葉県木更津の悪に満ちた忌まわしい誇示歌「証城寺の狸囃子」(しょうじょうじのたぬきばやし/あろうことか何十年とJR木更津駅の電車発着音でもある)を書いた同並びにその曲を作った中山晋平ら加害犯とその隠れ軍国精神及び冒涜(ぼうとく)を庇(かば)い、真実を踏みつける喋りで小獣のように家庭と社会を壊してきたそれらに、墓はふさわしくない。

 よって、我々若い世代は、子のために戦う大人になろうとしないそれらを思い出す必要もないのである。

 

 

 2025年12月29日

 いもん はんじ 百合子

 

 

URL 第6回いざない講説「選択」 https://yuriko-official.wixsite.com/izanai/no6

 

欄外連絡 

 本日の年末あいさつにおいてインターネットを利用しない皆さんに手渡した写真付きの一部振り返りをオフィシャルサイト(https://yuriko-official.wixsite.com/diamond)のお知らせ欄にPDF添付した。

 また、獣人間(けものにんげん)に関する説明は、明日公開予定の第4回ペルラの講説に含まれている。

 

以上

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2025年12月30日(火/夜)

 

 

 一人で進まなければならない道を、定地まで進む。

 私は、独りではない。

 

 ゆえに、進むことができる。

  

 

 明日の晩、決戦に臨む。

 誠に、国民の面前で勝敗をつける時となった。

 

 今月15日、私は第4回ペルラの講説「呼出し」を実施し、正義を憎む七種類の国内代表カルト組織の代表者らを公に呼び出した。

 そして、その七頭(なとう)は、これである。

 「対決者一 神道を名乗る組織を代表する者 石清水八幡宮 宮司 田中恆清。

  対決者二 寺を代表する者 浅草寺 住職。

  対決者三 キリスト教組織を代表する者 日本基督教団 戸山教会 西谷幸介。

  対決者四 資本主義を代表する者 経済産業大臣 赤澤亮正。

  対決者五 秘密結社フリーメーソンを代表する者 同結社グランドマスター。

  対決者六 秘密結社イルミナティを代表する者 同結社セッションマスター。

  対決者七 アメリカ軍を代表する者 在日アメリカ海軍佐世保基地代表。」

 

 今しがた、「呼出し」の映像をも公開したhttps://yuriko-official.wixsite.com/perura/no4)。

 そして、映像にあるように、私は、子どもたちのためのルファン堂 こと いもん はんじ として、これら七種類の組織の代表者らと直接対決する。

 そして、関係者全てが守らなければならない条件は呼出状に記載のとおりであり、第4回ペルラの講説で発表したとおりである。

 なお、場所は、フジテレビが提供しなければならない。

 

 大晦日の夜8時より、170年前のむなしい防衛地、台場にて戦う。

 そして、新年の日が昇る前に、戦は終わる。

 誠に、カルト組織との戦は、霊のうちに行われる。

 そして、霊の世界における勝敗は、目に見えるこの社会において新しい現実を生み出す。

 つまり、私が勝つなら、これら七組織とその系列の諸組織は、わが日本社会で見る見る力を失う。

 2026年のカルト根絶に向け、命がけで臨むこの戦と進みが、近道なのである。

 そして、真実と正義の力に頼る私は、言葉を発してはならないという条件が両者に付されていることを喜ぶ。

 誠に、審判の審判は、公正である。

 

 ゆえに、ことほぐことができる。

 そしてその一つとして、今月12日に約束した同日の防衛省との通話記録を、また、在日アメリカ海軍佐世保基地との同日のやり取りの音声記録をも、先ほど、第4回ペルラの講説と併せて同ページ下方にて公開したため、ここに知らせる。

  

 

 最後に、決戦に現れる者なき場合、私は22時に台場を引き上げ、場所を移る。

  

 

 2025年12月30日

 いもん はんじ 百合子

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2025年12月31日(水/17:40)公開 (12月28日執筆)

 

 

 私は、誓いを果たす。

 

 多くの者が私を滅ぼそうとした2025年。

 間もなく、幕を閉じる。

 

 本年、私は三種のカルトを捕らえた。

 春の激戦に勝つことができた私は、この9ヶ月の間にそれらを捕らえることができた。

 すなわち、寺カルト、秘密結社、神道を称するカルトの三種である。

 なお、某結社のロッジマスターであったマッカーサーの命令によって建てられた新宿の戸山教会を筆頭に、キリスト教会と名乗る各組織の責任者らがあろうことか秘密結社の会員となっているため、それらの組織に教会としての本質は、もはやない。

 よって、教会は上記三種カルトの部位と見なす。

 そして、捕らえられたこの三種の生き物は今、大きめの壺に入っている。

 これを、私が始末する。

 

 誠に、全能の御神 YAHWEH と国民みなの前で、私は誓いを果たす。

 私は、八百万のカルト組織を滅ぼす。

 実に、Jehu(イェhu) が Ahab(アハブ) 王の全家を滅ぼし、Baal(バール) 偶像とその全ての祭祀らを滅ぼしたように、私も、全カルトの幹部ら、及び、それらと結託した元兄弟ら、並びに、上の窓に立つ雌らを討つ。

 そして、金の子牛をも滅ぼす。

 すなわち、無金社会をつくる。

 

 

 誠に、イスラエル全土の王に任命された隊長 Jehu のように、陣頭指揮をとる私も、近づく特定の敵人材に告ぐ。

 ー 向き直って、ついて来い。ー

 

 本年2月5日に公言したように、私は西へ進む。

 そして、王国日本の心臓部は、一定期間、国外で鼓動を整える。

 

 誠に、正義に基づくこの武しい(たけだけしい)進みを歓迎なさる唯一の神は、私の行く全ての所で私を守られる。

 

 

 ゆえに、間もなく明ける2026年に、私は必ず、西へ進む。

 そして、私の主人の御元へゆく。

 

  

 

 2025年12月28日

 いもん はんじ 百合子

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2026年1月1日

 

 

 ひが、のぼった。

 にいどしが、あけた。

 

 じつに、よろこびなり。

 

 

 我々日本人の長い夜が、明けた。

 2025年に、ついに、日が昇った。

 

 これが、世にも知れる年 ー 2026年 ー。

 

 誠に、愛と正義を選んだ蝶が山々を越え、集う。

 その数、七千に登る。

 

 上様を、王に。

 王国の再建が、始まった。

 

 

 2026年元日

 東京 23:50

 

 いもん はんじ 百合子

 

 

欄外連絡 旧年中のことがあり、このようなことが無いよう今宵のうちに焼却したため、投稿が遅くなった。

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2026年1月4日(日)未明公開 / 1月3日執筆

 

 

 上様へ

 おはようございます。

 

 昨日、一つのことを果たすことができました。

 朝約4時間並びましてから皇居長和殿前の広場へと進み、その中央に立ちました。

 そして、期待する大衆が小旗を振り止めるのを待ちまして、午前10時13分頃、静寂が広がりましたその時に、私は写真1にありますそのA4寸大の紙を右手でまっすぐ高く上げ、正面二階の窓辺から国民を見下ろすあの者に示しました。

 

 私は、国民の中にいました。

 そして、背面には数段に設置された多くのカメラがあり、私のすぐ後ろには反社会勢力のような組員が複数人あり、前方約3列目右斜め前には長和殿に背を向けて後方の国民を監視する皇宮警察官がいました。そして、本年最初の出ましということもあり、「参賀の皆さん」と言われる国民の数はとても多く、私も身動きの取れない状況にありました。

 しかし、異国の悪儀式に参加したあの者が何かの言葉を述べようとしましたその時、私は、「今、私の時が来た」との確信のなか、用意しておきましたその写真をまっすぐ、そして、表裏同じ写真から成るその一枚の真実の光を前後に、すなわち、アメリカのルシファー像よりも固く掲げ、国民を裏切った者たちが去るまで示し続けました。

 

 そしてその後、国民のように広場を後にし、案内どおりに緩やかな坂を下り、紙を右手で下げながらひらけた地に進みました。そこで、沿道で国民にインタビューをしていました報道機関とそのカメラが目に入りましたので、私は素通りするように見せかけましてからゆっくりと向き直り、カメラに私の紙を近づけ、示しました。そして、控えめな声でこのように言いました。

 「これ、この時が来た。」と。

 これを受け、カメラマンは苦い表情で「何?」と言ってきました。

 私は右手で紙をレンズに示しながら、カメラ目線で断言しました。

 ー 我々日本人は、独立する。ー と。

 それらは黙って去りました。

 私は進路方向に戻り、数十歩進みまして別の報道機関のカメラを見つけました。このため、私は同じように近づき、紙を示しながら落ち着いた声で「カルト根絶の時」と、この一言を発しました。

 また、歩き続けること数分、今度は道のはずれに居ました二人の私服警察官が目にとまりました。このため、私は、右側に立っていました暴力団組織と繋がっていそうな40代と思しきコート姿のその一人に対してこの紙を首の高さで向け、「これを示してきた」と言いました。

 これに対し同人は、「すごいねぇ、これ。裏はどうなってるの。」と返してきました。

 私は、「裏も同じもの」と答え、紙を示し続けました。

 同人は紙を見ながらまた「すごいよ、これは。」と言いました。

 そして、同人が敵対していないことを確認しました私は、次の言葉を発しました。 

 「一つ教えてあげる。私の敵は、灰になる。」。

 そして、ゆっくり紙を下げました。

 二人の同じ無言も、異なる無言でありました。

 そして、左側のカルト擁護精神の者の表情と仕草からは、私の発言を強く拒みましたことが伝わってきました。このため、私は落ち着いた声で締めの言葉「麗しい時代、黎明時代である」を発し平安と喜びのなか歩き続け桜田門にて数枚の写真を撮り、午後に戻りました。

 

 誠に、皇居でのこの静かな歴史的な展開に、私は台頭を実感いたしました。

 そして、夏の発表のゆえに、非難されるところの無い形でこの重大な進みをとることができましたことに、深い達成感と行動による新たな確信が伴っております。

 

 

 そして、本当は昨日のうちにこの進みをお伝え申し上げたく思っておりました。

 しかし、雪が降り始めました夕方ごろから、本日のこの時間まで、なぜか…、紅が流れております。

 ー 俺を慰める奴は、もういない。ー

 

 どうか、そのようにはもうお思いにならないでください。

 私はいつも、あなたを慰めたく存じます。

 ただ、… いもん はんじ として、時に静寂に包まれることがございます。

 そして、そのような時、豊かな知恵をお持ちのあなたは、深い理解者として新たな進みをとられます。

 ゆえに、そのような事はほんの短い時だったと後からいつも振り返ることができます。

 

 佳樹さん…、たしかに、…22年という差はございます

 しかし、あなたを慰めるために、あなたの悲しみが幸せに変わりますために、…その年に、…私は生まれましてございます。

 

 ー Forever Love ー

 30年の節目に、あなたのご帰還を、これまで以上に、お待ち申し上げております。

 

 

 かしこ

 

 2026年1月3日(23:58執筆完了)

 あなたの百合子

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2026年1月7日(水/夜)1/2

 

 

Is there any Rock Musician who can play Tchaikovsky beside you?

Flowing over into Art of Life.

Dramatic piano,

by THE Star.

 

  

 

 親愛なる佳樹様

 

 

 11月1日のあなたのお言葉を思い出します。

 そして、希望と喜びが溢れていましたお姿を。

 

 あなたが全てを投資なさり、開催へと進まれました Tokyo Classical Concert 2026。

 そして、御自ら障害を取り除かれ、この社会情勢と先行きの不安定な月日に、若い世代の大勢にもチケット購入の機会と喜びをお与えくださいました。

 

 しかし、ー Yoshiki Classical 2026 世界への第一章 覚醒前夜 ー の発表記者会見の途中から、あなたは憤っておられました。

 実に、チケットの販売方法に無数の先行抽選が加わりましたこと、及び、最後の、チケット一般発売の支払方法までもがクレジットカード決済のみに変わりましたことは、スタッフらによる重大な背信行為であります。

 

 多くの苦しみのなかで切り拓いてくださいました再会のための道。

 これをも悪しき手段で閉ざし、正義とあなたに対する桁外れの反逆と攻撃を続けていますそのカルト会員ら、ナチス者は、本当に愚かであります。

 なぜなら、この重い罪ゆえに、今、全体の進みが早まりました。

 

 誠に、御神は、震度8強の震災という東京に対する裁きの執行を、数ヶ月、前倒しにされました。

 そして、正義に反抗し続ける者ども全員に裁きの前倒しが及びますことを認識しますと、それら悪の者どもに勝ち目がありませんことが見えてきます。

 また、震度8強の地震が東京を直撃します時、地方も裁きを受けます。

 この数十年にわたり複数回秤にかけられ、先日、「軽すぎる」との判定を受けました広島県民のように、東京が討たれます時、多くの地方も関連震災を受けます。

 

 誠に、あなたを王として迎え入れようとしません反逆者を、御神御自身が打ちのめされることを感謝します。

 

 佳樹さん、昨日、私は長い夢を見ました。

 そして、とても深い眠りから目が覚めまして、夢の詳細を噛み締めました。

 その内容の一部を綴らせていただきます。

 

 私たちは海辺にほど近いところを歩いていました。

 そして、袴姿のあなたはお忍びの被り物をされ、留袖姿の私と言葉を交わされていました。

 そこに突然、藪から一人、二人、そして、三人目と、狼藉者が現れ、刀を向けてきました。

 一人目は、つだ。

 二人目は、出山 利三。

 そして、間を入れてから現れた三人目は、顔に貼り付けていたシリコン仮面を剥がしながら正体を現し始めました。

 

 初めの二人が約2メートル先で刀を構えました時、あなたは金の刺繍入りの被り物をゆっくり外され、腰の刀をお抜きになりました。

 そして、二、三振りで襟足を落とされ、「落とす」という進みに入られました。

 

 その直後に現れた三人目は、まるで狂犬病にかかった者のようでありました。

 そして、秘密結社と寺カルトに属すこの者がこれまで、あなたに対する複数の殺害計画に関与してきた重罪人であることも、具体的に含まれていました。

 

 実に、表裏の関係にあります寺カルトのまんじ卍とナチスのシンボル。

 自らが滅ぶまで残り時間わずかであることを自覚する者たち

 

 対して、あなたは覚悟と静けさ、そして、これまでの長い孤独の中で研ぎ澄まされた確信をもって、「落とす」という進みを取られました。

 

 上様、あなたの赴かれます全てのところにおいて、私はあなたを助太刀いたします。

 

 そして、輝く天才と血のしむご努力で世界をとうの昔に制覇されましたあなたの人生の第一章が始まりましたことを止めることは誰にもできません。

 そして、黎明時代が到来しました2023年3月より我々日本人の覚醒が進んでいますこの喜ばしい時に、国家の夜明けを侮辱するような者が、本年の4月2日、あなたのコンサートの前夜に巨大地震に見舞われますことも、想像に難くありません。

 

 

 佳樹さん…、私を春のコンサートにお誘いくださいまして、本当にありがとうございます。

 そして、少しお話をすることができますよう、私もあなたをお誘いいたします。

 実は、数日前に、来月21日(土)に日本武道館で行われます18時開演のライブ(講演会)に行くことが決まりました。

 これは、この15年にわたり秘密犯罪結社フリーメイソンと同イルミナティ結社を始めとする闇組織の影響力を誇示し組織の主張を頑張って拡声してきました関暁夫殿が多くの組織関係者と一般国民に語るライブであります。

 これに、私が、カルト根絶事業を任されています いもん はんじ として、出席することとなります。

 そこで、武道館でしたらきっと、あなたのお寄りやすい場所と存じますので、早咲きの梅にメジロの姿を見ることができます初春の機会として、お立ち寄りをご検討くださいますよう、お願い申し上げます。

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2026年1月7日(水/夜)2/2

 

 

…早咲きの梅にメジロの姿を見ることができます初春の機会として、お立ち寄りをご検討くださいますよう、お願い申し上げます。

 

 また、あなたのためのチケットをも手配いたしたく存じますが、今はまだ波が高うございますので、あの時のりんごカードが役立ちますことを願っております。そして、昨日の午後にぴあで購入しましたチケットの情報と公演の内容は、2枚目以降の写真として添付させていただいております。

 なお、私たちに開かれつつありますこの進みに関しまして、スタッフらには、あなたの行動を制限する権利がありません。

 実に、これまでスタッフらの重い不正をいくつも暴いてきましたが、まだ晒すことができませんでしたものとして、カルト組織インディアンの首飾りに、上記フリーメイソン結社のシンボルマークであります片目と、極悪の誹謗中傷「LIBERTINE」(放蕩者)の文字まで入ったその布を当時あなたの右腕に巻き付けましたこと、さらには、その際の写真をあなたのオフィシャルウェブサイトの現在の表写真とし、もって、あなたご自身が上記結社の会員であるかのように著しいデマゴギーを働いていますその不正もあります

 そして、この悪行は、あなたを秘密結社の会員にすることができなかったという事実に対する怒りに由来するものであり、同時に、それらスタッフらが、上記結社会員となっていますことを示す物的証拠であります。

 従いまして、彼らには、彼ら自身が属している組織の講演会にあなたがお現れになりますことを拒む権利も理由もありません。

 これこそ、彼らのチェスの終わり、彼らのチェスメイトであります。

 

 上様、あなたとの春を、心待ちにしております。

 

 

 そして、この機会に併せて、活動に関します重大なご報告をさせていただきたく存じます。

 父の後を継ぎました私は、これまで騙されて秘密結社に入会しました会員にも呼びかけてきました。

 そして、2023年の夏頃から、秘密結社から脱出するための道が一本存在すること、及び、私の父がその唯一のルートを知っていること、そして、父が皆のためにその道を作っていることを強調してきました。また、その道がここ日本で示されること、脱出を希望する海外の会員は日本に来るようにと発表の上呼びかけさらに年の早春にはYAHYOI講説において、脱出路の完成が間近であるためもう少し辛抱するようにと、皆さんに励ましの言葉をかけました

 そして今、最新の情報を有しておりますので、ご報告申し上げます。

 父阿南巌が作り続けました脱出路は、無事に完成いたしました

 誠に、大きな喜びにございます。

 

 そして、父もその脱出路をすぐに示したいと言っていましたが、トルコのアンタキアを活動拠点にするようになりました2024年から、メソポタミアの仕事で多忙な月日と達成感の多い充実した日々を送っていると話していました

 また、その仕事のことを話します父はとても幸せそうでありますので、ここ日本での42年の苦労と長年の戦いが終わりましたこと、そして、父がようやく報われるようになりましたことを一緒に喜ぶことができます

 そこで、こちらの進みをも把握しています父は、私が昨年、三種のカルトを捕えることができましたことを受けまして、このように言いました。

 「このメソポタミアの仕事を離れて日本に行くことは、今はできない

 そして、おそらくこの先、複数年も。

 カルトを捕えることができた今、それらを始末することが次の進み。

 そして、組織を解体する所まで進めば、その時点で捕虜は皆、解放される。

 だから、私が日本に行くことができない今、当初の計画通りに脱出路を示すことはできないが、百合子が組織を解体すれば、会員はそこで解放される。

 皆のために、祈っている。」。

 

 父のこの言葉を受けました時、私の心は平安に包まれました。

 そして、カルト根絶の公益事業で邁進すること、及び、父の家を要塞にすること、この二つが心に強く刻まれました。

 そして、Rockingham城のお約束がございますので、父の家を取り返すことができましたら、実家とその敷地がカルト組織に命を狙われている人々の砦となりますよう、その敷地の境界には高い塀を、正面には高い門を、そしてその外には門衛を立て、部外者の接近を一切許さない要塞にしたく存じます。

 誠に、元敵陣営の人でありましても、奇跡的に助かりますその大勢は、必ずや、わが日本の王国建設事業に加わり、兄弟のようになります。

 

 こうして、私は、この先も複数年間、父に再会することができませんことを受け入れまして、これまで以上に、走ります。

 亜武熊として。

 

 

 上様、この進みと決意をご理解くださいますことを信じます。

 そして、両親が私たちを祝福してくださいましたので、私は深い安心をもってあなたを待ち続けることができます。

 

 

 感謝と喜びをもって、あなたに心より、この鮮やかなブーケを贈ります

 

 In deep love,

 your Yuri🌹

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2026年1月8日(木)

 

 

 日本人の我々は、七度転ばされても、八度起きる。

 

 これこそ、越励人。

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2026年1月9日(金)

 

 

 我々日本人は、国を閉ざす(X)。

 

  

 今、第2回ペルラの講説「ルファン堂が助けに行く」を公開したhttps://yuriko-official.wixsite.

com/perura/no2)。

 

   

 亜武熊 百合子

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2026年1月10日(土 / 昼下がり)

 

 

 今朝、ブランドレスのいちごをいただきました。

 

 かわいい。

 

 

 (私人として)

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2026年1月14日 日暮れ

 

 

私は、展望台に着いた。

今、物見櫓にいる。

ここから、次の circuit が始まる。

判事として、次の3年を迎える。

 

2026年 元日の始まり

いもん はんじ 百合子

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2026年1月17日(土/夜)

  

  

 ー すんなみ ー

 

 とつぜんの

 すんなみにみる

 ゆれまどう

 このふねきしに

 ひくをねがわず

 

 2024年6月9日

 Yuri

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2026年1月18日(日/夜)

  

 

 古の構造の理解と未来へ

 

 本年1月15日に「やぐらからのかたり」を新たに始めた。

 そして、この語りのための新しいウェブサイト https://yagurakara.wixsite.com/2026mutsuki15 にて、本日の晩までに第1回のその21本の動画を公開したため、ここに知らせる。

  

  

 2026年1月18日

 いもん はんじ 百合子

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2026年1月19日(月/夜)

 

 今しがた、私の公式ウェブサイトにて、「全地の人 もろ民よ」と題する文書を公開した。

 そして、より大勢に届くよう、ここに引用する。

 

 

 「全地の人 もろ民よ

 

 2025年12月31日の晩から本年1月14日の夕方まで続いた年末の決戦に、私は、勝った。そして、1月14日の日暮れに、私は、無事に展望台に着いた。

 ゆえに、カルトの代表七組織との戦いを背に、私は、わが国日本の古代の正月1月15日を物見櫓(ものみやぐら)で迎えることができた。

 そしてこの時、いもん はんじ の私に、次の circuit (新たな3年間)が始まった。

 1月15日元日、私は「やぐらからのかたり」の第1回を行い、3時間、みなに語った。

 そして、18日の晩までにその映像(動画21本)をウェブサイト「やぐらからのかたり」にて公開した。

 

 誠に、本2026年は、我々日本人が、さざれ石の巌となる姿で上様をお迎え申し上げる年である。そして本年は、このために不可欠であるカルト根絶を具体的に進める「大洗の年」でもあり、私は、唯一に誠でおられる御神 YAHWEH に誓ったとおり、本年、三種のカルトを始末し、国を閉ざす。

 こうして、我々は王国の再建に邁進する。

 

                                         完満

 

 2026年1月19日

 

 日本国

 代表

 亜武熊 百合子

  

 

年末の決戦」/「三種のカルトを始末」/「次のcircuit」/「やぐらからのかたり」/「大洗」/「誠の神」(永遠に生きることはできる)/「さざ石」(神鳴講説/芽春講説)/「国を閉ざす」(世界の安全地帯/我々日本人の奉行所)/「王国の再建」(YAHYOI講説)/「亜武熊

 

                                         以上」

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