文書公開日時
2026年8月2日
23時●分
- CLARIFY -
MIYAVI 殿
You need a ride, ’cause you can’t walk by yourself.
6月末から何度も侮辱を働き、皮肉を発信したなんじに告ぐ。
罰が当たったようである。
だから、歩けなくなった。
So, you, need a ride.
苦い現実から目を背けてハイになりたい人に忍び寄る invitation.
傲慢な人がかかりやすい罠。
それが、昔から、軽蔑とopium.
誠に強い人は、相手を軽蔑しない。
軽蔑を働く者は、罠にかかる。
麻薬の影が近づいている。
断れない相手から来るそれは、計算されている。
Detox場は、空いている。
治療名目で動く灰色い壁とカルテを持つ白衣者。
なぜ、めくらに信頼する。
なぜ、親友に目を向けない。
お互いを心から尊敬する。
それが、親友の姿。
対して、軽蔑は亀裂を生む。
そこに、足音までつけ込む。
現実を直視すべし。
‘ … for the fire inside will never die.’
‘ … one less … ’
‘I try, … oh my wrong … society.’
‘壊したい…。’
社会を変える誠の炎。
これを、上様にいただいて歌った。
ゆえに、複数の組織がなんじを的に足した。
昨年の11月に発表したように、上様と私が戦い続けた厳しい長い戦いは、この8月に終決する。
そして、上様と私は、愛と正義の炎を守り抜いた。
これから、広く引火する。
まことに、上様は幾多の嵐を通られ、世界的な攻撃にさらされ、異国の地で34年のとしつきを戦い抜かれ、本年の6月18日に、奇跡的に RETURN なさった。
ゆえに、心から感動すべきである。
我々日本人は、行動をもって敬意を示す。
親友になりたい人は、今からなるように。
誠のロックが地を揺らし、clarify がつづく。