- 誠のロックに頼る -
色々あって、現在リクルート中。
今月14日の夕方、私は、「真熊は無敵」と題する文書をインスタ投稿した。
しかし、その二日後の16日から、私のインスタアカウントは不正にロックされている(写真)。
そして、15日の夜に、ある動画をタグ付けしたことが最後の操作となった。
それは、一人の5歳幼児を標的に撮影者がいじめを欲している映像であり、同じ年齢の野球幼児を被写体にした別の映像では、その撮影の角度等から、投稿者が男児に対する性加害に加担していることまでもが明らかであった。
大きな憤りを覚えた私は、その投稿者を後日特定するために該当映像をタグ付けし、その事実を妹にも伝えた。そして、いつものようにログアウトした。
しかし、翌朝、「保護するため」と記載されたメールが届き、私のインスタアカウントはロックされた。
また、そこに記載の「回復方法」こそ、不正を働くMeta関係者の陥し入れの一種であるため、私は応じず、毎日、不正ロックの証拠写真を撮っている。
頻繁に救急車が止まる吉原の某建物。
死が近い老人、そして、見込みが無いと行政が悪質に判断した人が入所させられる終末施設。
その一室に入れられているだけでなく、私と妹の会話は24時間、行政とカルト組織によって盗聴されている。
世紀の一件の容疑者らを刑事告訴するために父子3人で上京したというのに、その継続被害と不正が取り除かれるどころか、カルト組織がなおも支配する行政は、江戸時代のように、平家である我々を著しく差別し、九州の家に戻ることをも阻んできた。
そして、同時に、近ごろは、最高裁判所の職員や役所職員ら、警察官らや医者ら、さらには教職員らまでもが、女性のお手洗いや学校の更衣室、そして、極悪なことに、分娩室においてまで盗撮の罪を犯し、相次いで逮捕されている。
まったく、日本社会は、完膚無き社会となってしまった。
ゆえに、一層、歓迎するものがある。
それは、地を揺らす力。
ロックの力。
この頃、わが国日本を揺らす地震の揺れは大きくなり、頻度も上がり、範囲も広がっている。
そして、地下プレートの摩擦やひずみ云々の説明は、もはや、成り立たない。
まことに、戦後構造、カルト連帯、鎖連体制の解体。
この命令を受けた地震は、これを果たす。
正義を選ぶ人は、地震を生き延びることができる。
そして、東京を直撃する震度8強の地震をも、生き延びるべきである。
2週間前の15日に、8人が死亡した。
私の文書「真熊は無敵」が公開された翌日に、機体に乗り込んだ8人。
アメリカの政府関係者と軍の関係者であった。
訓練飛行に、政府関係者はいらない。
「最大6カ月かけて調査する」。
軍の人間も、真実に勝つことはできない。
真実に頭を下げるか、砕けるか。
本人の選択で決まる。
アメリカ軍は、軍用機が墜落した原因をすぐに知った。
そして、機械的なトラブルは無かった。
いかにも、その8人が実行しようとした命令が、より高い権力に基づく死刑判決と執行を招いたのである。
実に、10年前の2016年12月、アメリカの今と同じ大統領が、わが国日本の独立運動の父である私の父を不正に拘束する企てで向かわせた二機のオスプレイが同15日に「あべの海岸」に墜落し、乗っていたアメリカ兵全員が死亡したあの時の裁きと、同じである。
まことに、正義を憎むパロは、自国民に死をもたらす者である。
ゆえに、悪しき命令には従うべからず。
そして、できることは、ある。
- 心の中で抵抗せよ。-
これが、なんじらアメリカ国民の幸をも願う独立運動代表からの命令である。
そして、日本の心を象徴する二人に、道をあけよ。
誠のロックを示す。
ところ変わって、今回のワールドカップでの日本代表チームの戦いは、次元の異なるものであった。
敵は、観客に混じった特定のカルト者、及び、その連携者らであった。
すなわち、フランスの秘密結社、手相占いの寺カルト、そして、ローマカトリックカルトに属す者ども。
それらが、日本人に対する無条件攻撃を試み、悪しきことに、4人の選手を標的にしていた。
しかし、6月21日、この三つ巴の球体を私が撃った。
そして、復讐のハンタウィルスは、フランスの首都パリから始まる。
選手みなの生還を、ともに喜ぶ。
2026年6月30日
The Thorn Ruler Yuriko
(棘の支配者 百合子)
公開日 予告通り 2026年7月1日

以上

2026年6月30日
資料






















