top of page
お知らせ

2026年4月8日(水/夜)

​

 無金社会を作るために、金の子牛を粉砕しなければならない。

 誠に、鼻輪を今日掴んだ私は、大手先物取引会社東京ゼネラルを射抜き、その倒産をもたらした父とその偉業のように、今、株式会社整理回収機構を射抜き、解体する。

 そして、当時、父に歯向かった前社の代理人弁護士がその民事裁判中に医療ミスで去勢されたことを、天罰の警告として、ここに含む。

 

 実に、約28年前の父のあの戦いと背中が、はんじへの歩みの希望を呼び覚ました。

 

 Gedalyah こと 亜武熊 こと 子どもたちのためのルファン堂 こと いもんはんじ 百合子

 ​

欄外連絡 アメリカとイランによる2週間の即時停戦合意がまだされていなかった日本時間本日の正午に私が黎明運動代表として在日アメリカ大使館前、及び、黎明宣言交差点(赤坂1丁目)にて行った宣言、発表、暴露、並びに、その後に在日ロシア大使館前にて語った内容のそのいずれの映像も、近日中に公開される。 

掴んだ.JPG
edelweiss.JPG
エーデルワイス
EDELWEISS の宣言
黎明時代4年目の特徴 - The battle against America (アメリカに対する戦)- 
黎明運動5年目からの活動特徴 - awakening(黎明及び覚醒)AND awaking(覚まし) -
4.1  .JPG
4.1 .png
4.1.png
"simultaneously!"
2026年4月1日 実施
2026年4月2日 公開
4-19.png

2026年3月26日午後、第4回 YAHYOI 講説「ことほぐ Gedalyah 」を公開(動画19本)。

ちしどくのちゅうしゃによりひつぎになげこまれた2025年3月26日、そして、したいまつるわが Rabboni(せんせい)のつよいみてがわたしをだきあげ、おことばのまことなるがせかいにしめされたそのひからひととし、

わたしは3月23日のことほぎをこうかいし、せいぎがかつをしめす。

2026年3月19日

 

 Wicked clan (邪悪派)に属す者どもにダイアモンドの額(ひたい)を向け、立ち向かう。

 そして、アメリカ軍の戦闘機が、粗い金網で作ったろばのような動物に灰色い布を被せたものに過ぎない群れとして、唯一に誠でおられる御神の裁きを受けることを断言する。

 まことに、復讐は御神のもの。

 我々はらからは、命を守ることに徹するべきである。

 

 帝政ロシアの外交官として革命を阻止するために尽力した高祖父の意思と父の教育を心に、真実の言葉をもって平和を築く外交に進む。                       

Yuriko the faithful
外交に進む.JPG
- しんすい  -

 全地の人 もろ民よ

 

 2025年12月31日の晩から本年1月14日の夕方まで続いた年末の決戦に、私は、勝った。そして、1月14日の日暮れに、私は、無事に展望台に着いた。

 ゆえに、カルトの代表七組織との戦いを背に、私は、わが国日本の古代の正月1月15日を物見櫓(ものみやぐら)で迎えることができた。

 そしてこの時、いもん はんじ の私に、次の circuit (新たな3年間)が始まった。

 1月15日元日、私は「やぐらからのかたり」の第1回を行い、3時間、みなに語った。

 そして、18日の晩までにその映像(動画21本)をウェブサイト「やぐらからのかたり」にて公開した。

 

 誠に、本2026年は、我々日本人が、さざれ石の巌となる姿で上様をお迎え申し上げる年である。そして本年は、このために不可欠であるカルト根絶を具体的に進める「大洗の年」でもあり、私は、唯一に誠でおられる御神 YAHWEH に誓ったとおり、本年、三種のカルトを始末し、国を閉ざす。

 こうして、我々は王国の再建に邁進する。

​

​

​​

​

 

 2026年1月19日

 

 日本国

 代表

 亜武熊 百合子

完満

「年末の決戦」/「三種のカルトを始末」/「次のcircuit」/「やぐらからのかたり」/「大洗」/「誠の神」(永遠に生きることはできる)/「さざれ石」(神鳴講説/芽春講説)/「国を閉ざす」(世界の安全地帯/我々日本人の奉行所)/「王国の再建」(YAHYOI講説)/「亜武熊」

新 情 報
◆ 2026年9月10日 文書「かんじのせんたく - 七転八倒 - 」を発表。
◆ 2026年9月3日 文書「親孝行」を発表。
◆ 2026年8月18日 新たな3年半 circuit の始まりを発表。
◆ 2026年8月2日 文書「CLARIFY」を公開。
◆ 2026年7月15日 「15日文書」を発表公開。
◆ 2026年7月11日 前日の7月10日に語った「- Now, I'm ready - 地震発生予定日」の映像を新設ウェブサイトにて公開。
◆ 2026年7月1日 「誠のロックに頼る」と題する6月30日付文書を当サイトにて公開。
◆ 2026年6月14日 「真熊は無敵」と題する文書をインスタグラムにて公開。
◆ 2026年6月7日 5月28日早朝、 「愛しい上様」と題する緊急文書をインスタグラムにて公開。(23時55分/東京)
◆ 2026年5月24日 「諦めない母 - I don’t surrender! -」第3弾(前日投稿の文書)、及び、第4弾「討つ」を公開。
◆ 2026年5月23日 インスタグラムにて釈明を含む文書を公開。
◆ 2026年5月21日 「諦めない母 - I don’t surrender! -」第2弾「戻らない」を公開。
◆ 2026年5月20日 Real Life Story「諦めない母 - I don’t surrender! -」第1弾「信じて」を新設ウェブサイト「諦めない母」(https://akiramenaihaha.wixsite.com/donotsurrender)にて公開。
◆ 2026年5月17日 「竹殿塾」の開設を発表。
◆ 2026年5月17日 怒りと悲しみの Real Life Story …撮影、始まる。
◆ 2026年5月17日 両親の帰国来日45周年記念の日。
◆ 2026年5月16日 「裏切られた」の言葉で書き始めた文章をインスタグラムにて発表。
◆ 2026年4月26日 第5回 ​天下の法廷「Son of Man  vs  Alien  No.5」を千駄ヶ谷にて実施。
◆ 2026年4月25日 第4回 ​天下の法廷「Son of Man  vs  Alien  No.4」(4.21閣議決定の無効宣言を含む)を公開(27日朝周知)。」
◆ 2026年4月22日 第4回 ​天下の法廷「Son of Man  vs  Alien  No.4」を赤坂1丁目にて実施。
◆ 2026年4月20日 第3回 ​天下の法廷「Son of Man  vs  Alien  No.3」(動画8本)を公開。
◆ 2026年4月19日 第3回 ​天下の法廷「Son of Man  vs  Alien  No.3」を千駄ヶ谷にて実施。
◆ 2026年4月19日 第2回 ​天下の法廷「Son of Man  vs  Alien  No.2」第3弾(動画14本)を公開。
◆ 2026年4月16日 第2回 ​天下の法廷「Son of Man  vs  Alien  No.2」(トランプ大統領及び高市内閣に対する判決並びにアメリカ海軍に対するひとやを含む / 第1弾 (1~10))を深夜に公開。
◆ 2026年4月15日 第2回 ​天下の法廷(4時間)を赤坂1丁目にて実施。動画の公開は近日中。
◆ 2026年4月14日 「2026年の各弾頭」及び「やくどう」を本サイトに新設し、春の風が進む。
◆ 2026年4月12日 「Son of Man  vs  Alien」(動画5本)を23時59分に新設ウェブサイトにて公開。
◆ 2026年4月12日 第1回 ​天下の法廷(Son of Man  vs  Alien)を渋谷区千駄ヶ谷にて実施。
◆ 2026年4月11日 第三の宣言  「IGNORE AMERICA!」(動画17本)を新設ウェブサイトにて公開。
◆ 2026年4月8日 Gedalyahによる第三の宣言を在日アメリカ大使館前及び黎明宣言交差点にて実施。
◆ 2026年4月6日 4月8日(水)、赤坂1丁目にて、アメリカに対する次の非武力戦術を発表する。
◆ 2026年4月2日 「EDELWEISS の宣言」(動画15本)を新設ウェブサイトにて公開。
◆ 2026年4月1日 「2026年4月1日の宣言(EDELWEISS の宣言)」を黎明宣言交差点にて実施。
◆ 2026年3月27日 黎明時代4年目の世界的な特徴を、4月1日(水)、都内某所にて発表する。
◆ 2026年3月26日 上様のご無事のご帰国と ‘Back in Japan. This is where it all begins.’ のお言葉を大きな喜びに、午後6時半過ぎ、大政奉還の命令を含む 第4回 YAHYOI 講説「ことほぐ Gedalyah」(動画19本)を公開。
◆ 2026年3月23日 第4回 YAHYOI 講説「ことほぐ Gedalyah」を国会前にて実施。
◆ 2026年3月19日 「しんすい」と題する文書を本サイト上部にて発表。
◆ 2026年2月8日 潔白 と いとま 

 私は、今回も、潔白である。

 本年の1月10日、私は父の家を取り返す一件で儀間に架電した。

 そして、その通話内容は、これである。

 

 また、昨年の2月以来、この一件での私の行動は、この電話一本のみである。

 しかし、儀間は警察に対し物事を大げさに言った。

 そして、警察は私に事実確認をすることなく、何かを受理した。

 

 誠に、物事を大げさに言うことは、主張に偽りが含まれていることを意味する。

 つまり、いもん はんじ である私について、儀間が警察に対し偽りの内容を申し告げたことになる。

 そして、わが国日本の刑法は、こうである。

- 「人に刑事又は懲戒の処分を受けさせる目的で、虚偽の告訴、告発その他の申告をした者は、三月以上十年以下の懲役(近年は「拘禁」とも)に処する。」(刑法第172条)- 。

 よって、警察は儀間を虚偽告訴の犯人として捕らえなければならない。

 そして同人は、この罪に定められた罰のとおりに、服役しなければならない。

 まさに、本件に絡む複数組織のいかなる強面も、意味を成さない。

 

 子どもたちのためのルファン堂である私は、しばらくの間、暇(いとま)をもらう。

 

 2026年2月8日20時11分 亜武熊 百合子

◆ 2026年1月19日21時 「全地の人 もろ民よ」と題する文書を本サイト上部にて発表。
◆ 2026年1月19日 
 1月16~18日、第1回 やぐらからのかたりの映像(21本)を公開。
 1月15日、「やぐらからのかたり」を新たに始め、みなに語る。
◆ 2026年1月3日(未明) 元日の未明(ヨーロッパ時間)にナチス連隊がとうとう、ヨーロッパに対する攻撃を開始した。そして、最初の標的は、なんと、スイスである。
 このおぞましい事実を受け、急きょ、重大な文章を執筆することが決まった。
 そして、その文章量などから、それを新たなウェブサイトとして公開することとなる。
 このため、本年の講説開始 
(
3日予定) は、一時保留となる。現時点で開始日は、未定。
◆ 2026年1月1日 元日の言葉として、「王国の再建」と題する文章を執筆投稿。
◆ 2025年12月31日 昨夜、今月15日に実施した第4回ペルラの講説「呼出し」の映像を公開した。
 そして、この映像及び昨夜の同じ時間に投稿した「大晦日の決戦」にあるように、私は、今晩から元旦の未明にかけて行われる国民の面前での決着戦に出なければならない七種類の国内代表カルト組織の頭を呼び出した。
 誠に、今晩8時より、私は一人ずつと対決する。
 
そして、2026年において、七頭(
NATO)との勝敗は必ず、国民と世界に知られるようになる。
 その前兆の今月12日の防衛省との通話記録、及び、同日の在日アメリカ海軍佐世保基地とのやり取りの音声記録を上記講説映像ページ下方において、併せて公開した。
◆ 2025年12月29日 本日の年末あいさつにおいてインターネットを利用しない皆さんにお渡しした写真付きの一部振り返りはこちら。
◆ 2025年12月29日 昨夜、今月13日に実施した第6回いざない講説「選択」の映像を公開した。
 そして本日、その内容に関連付けて「年末の成敗」と題する文書を投稿した。
◆ 2025年12月25日 昨晩、今月8日に実施した第3回ペルラの講説「詳細で決まる」の映像を全世界へのクリスマスの贈り物として公開した。
 
そして、「クリスマスの夜」と題し、「なんじの言うとおり」、「起訴という罪」、「はらからよ、二択」の三投稿として同じ時に発信したその特別な内容で、私ははらからのみんなに呼びかけた。
◆ 2025年12月22日 父が行った歴史的な終焉宣言から満4年が経った昨日、第1回ルミネ・ザ・ワールド「打ち上げ花火」及び第2回ルミネ・ザ・ワールド「1年以内に震度8強」、並びに、父の家を取り返す戦いの一部である本年3月5日午前の映像を公開した。
◆ 2025年12月19日 新年最初の土曜日である2026年1月3日を講説初めとする。
◆ 2025年12月19日 いもん はんじ として、目の前の被害者を助けるために、その奥の「地下の存在」にも、一歩ずつ近づく日々を送る。
◆ 2025年12月19日 当サイトに慰問映像1の表紙及び「2025年の語り」を含む。
◆ 2025年12月19日 本2025年の各種語り(全19)は、15日の第4回ペルラの講説を締めに、無事に完了した。
◆ 2025年12月15日 第4回ペルラの講説「呼出し」を渋谷道玄坂松浦にて実施。映像は後日公開予定。
◆ 2025年12月14日 第2回 ルミネ・ザ・ワールドを行幸通りにて実施。映像は後日公開予定。
◆ 2025年12月14日 本日予定していた新宿での新たな講説は午前中の雨天により、中止となった。
◆ 2025年12月13日 第6回 いざない講説「選択」を国会前にて実施。映像は後日公開予定。
◆ 2025年12月10日 第5回 いざない講説「閉ざす」の映像を公開。
◆ 2025年12月8日 本日、今週の日曜日(14日)より、新たに、新宿での講説を始めることが決まった。
◆ 2025年12月8日 第3回ペルラの講説「詳細で決まる」を渋谷道玄坂の松浦にて実施。映像は後日公開予定。
◆ 2025年12月7日 本日、第1回 ルミネ・ザ・ワールドを東京駅前にて実施。映像は後日公開予定。
◆ 2025年12月6日 第5回 いざない講説「閉ざす」を国会前にて実施。映像は後日公開予定。
◆ 2025年12月2日 第4回 いざない講説「見やぶる」の映像を公開。
◆ 2025年12月1日 本日、渋谷道玄坂の緑地にて第2回ペルラの講説を実施。映像は近日中に公開予定。
◆ 2025年12月1日 本日の第2回ペルラの講説は実施の予定。なお、実施場所は道玄坂某所に変わる。
◆ 2025年11月29日 第4回 いざない講説「見やぶる」を国会前にて実施。映像(約3時間)は近日中に公開予定。
◆ 2025年11月27日 今月15日実施の第2回 いざない講説の映像「正義の王の御手」(前編)及び「クーパーと繊維」(後編)を、ついに公開。
◆ 2025年11月27日 苦難、そして、攻撃と妨害を乗り越え、本日の晩、第2回 いざない講説の映像(全13本)を公開する。
◆ 2025年11月24日 第3回 いざない講説「正義と命」の映像を23時59分に公開。
◆ 2025年11月24日 祭日につき、本日のペルラの講説は行わない。
 なお、
第3回いざない講説の映像(
16本)は本日公開される。
◆ 2025年11月22日 第3回 いざない講説「正義と命」を実施。映像は追って公開される。
◆ 2025年11月20日 上様のお誕生日と潔白。

 お祝いと感謝、喜びと感動の想いを、カーネーションの贈り物とfireworksの進みを、そして、ご確認と新年のお約束を申し上げ、東京駅を背に、映す。

 そして、約1時間のその映像を新しいウェブサイト「アガパンサス」として上様にお贈り申し上げる。

 なお、上様だけに宛ててお贈りしたその映像にあるように、私は、2023年の春に私の両親が実際に復活したことを今なお信じようとしない上層の者どもに対し、憤りをもって次のとおり、命じた。

「…上様の物であるこの映像を勝手に観ている上層の者どもに告ぐ。

 調査チームを編成せよ。

 調査チームを編成し、トルコのアンタキアにゆきなさい。

 トルコのアンタキアに、私の父と母がいる。

 そして、なんじらがその調査チームでアンタキアに行く、そして父を探すことを通して、父の、そして母の、復活が真実であることを自分たちの目で確かめて来なさい。

 私は初めから、真実だけを強調してきた。

 なのになんじらは、私がおかしい、妄想している、気がいっているなどと誹謗中傷し続け、私をあのような目に遭わせ、真実を受け入れようとしなかった。

 今、なんじらに命ずる。

 調査チームを編成し、トルコのアンタキアに行けー!

 そしてそこで、私の父が、並びに母が、生きていることを自らの目で確かめて来なさい。

 そして、その真実をその目で見て、そして、復活の力に、すなわち、復活の力を唯一に司られるメシア、正義の王の御前で、心の中でひれ伏しなさい。

 わが国日本の独立を現実になさいますメシアに、敬意を表しなさい。」

◆ 2025年11月18日 昨日実施の第1回ペルラの講説「真珠の都に」の映像を新設ウェブサイト https://yuriko-official.wixsite.com/perura にて公開。
◆ 2025年11月17日 第1回ペルラの講説を渋谷にて実施。映像は明日公開される。
◆ 2025年11月16日 明日11月17日、渋谷にて新しい講説「ペルラの講説」を開始する。
◆ 2025年11月15日 第2回 いざない講説を実施。映像は二、三日以内に公開される。
◆ 2025年11月14日 当ウェブサイトのモバイル版を公開。
◆ 2025年11月10日 2日前に実施の第1回 いざない講説「ディオゲネスとクーパー」の映像を新設ウェブサイト https://yuriko-official.wixsite.com/izanai にて前倒し公開。
◆ 2025年11月8日 第1回 いざない講説「ディオゲネスとクーパー」を内閣府下下の緑地にて実施。
◆ 2025年11月7日 明日11月8日(土)、都内某所にて新しい講説を始める。映像は13日木曜日に新設のウェブサイトとして公開の予定。
 なお、突発的な事案の発生にともない、当ウェブサイトのモバイル版は、14日金曜日の公開となる見込み。
◆ 2025年10月21日 終焉宣言から満46ヶ月が経過した本日、及び、カルト根絶の天命が国際規模に拡大されてから満1年となる本日、私のオフィシャルウェブサイト「 YURIKO OFFICIAL 」(当サイト)を東京にて公開(モバイル版は後日の予定)。
◆ 2025年10月15日  文書「RETURN - 帰還」を投稿。
「潔白といとま」
bottom of page